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官能評価士認定テキスト(2020)第4章
7問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    尖度とは

    ヒストグラムにおける山の高い低いを示すパラメータ。 山が高いと正、山が低いと負になる。

  • 2

    歪度(わいど)とは

    ヒストグラムにおける偏り具合を示すパラメータ。 左側に偏ると正、右側に偏ると負になる。

  • 3

    母集団から標本を抽出して平均値等推定する際に、前提となる重要な法則を2つ述べよ。

    ①大数の法則 標本の平均値はサンプルサイズを大きくすると母集団の真の平均値に近づく。 ②中心極限定理 平均がμ、分散ω2の母集団は母集団が正規分布であるかに関わらず、そこから抽出した標本平均(サンプルサイズn)を取り続けると、その平均の分布は正規分布(平均μ、分散ω2/n)となる。

  • 4

    母分散推定値の別名と求め方を述べよ

    不偏分散 V/(n-1)

  • 5

    標準誤差の求め方は?

    √{V/(n-1)}/n

  • 6

    対応のないデータで母集団の分散が大きく違うと想定された場合に用いる平均の検定は

    ウェルチの検定

  • 7

    3つ以上の母平均の差の検定について、大きく2種()述べよ

    ①分散分析 全体で有意差の検定 ①-1 一元配置分散分析  対応のないデータ ①-2 二元配置分散分析  対応のあるデータ  ②多重比較検定 2ずつの組み合わせを複数回繰り返す  ②-1 ボンフェローニの方法  一対当たりの有意水準を低くして、全体の信頼度を95%に保つ方法  ②-2 テューキーの方法  サンプル間のつい比較を同時に実施  ②-3 ダネットの方法  基準のサンプルに対して、他のサンプルと比較を行う

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  • 1

    尖度とは

    ヒストグラムにおける山の高い低いを示すパラメータ。 山が高いと正、山が低いと負になる。

  • 2

    歪度(わいど)とは

    ヒストグラムにおける偏り具合を示すパラメータ。 左側に偏ると正、右側に偏ると負になる。

  • 3

    母集団から標本を抽出して平均値等推定する際に、前提となる重要な法則を2つ述べよ。

    ①大数の法則 標本の平均値はサンプルサイズを大きくすると母集団の真の平均値に近づく。 ②中心極限定理 平均がμ、分散ω2の母集団は母集団が正規分布であるかに関わらず、そこから抽出した標本平均(サンプルサイズn)を取り続けると、その平均の分布は正規分布(平均μ、分散ω2/n)となる。

  • 4

    母分散推定値の別名と求め方を述べよ

    不偏分散 V/(n-1)

  • 5

    標準誤差の求め方は?

    √{V/(n-1)}/n

  • 6

    対応のないデータで母集団の分散が大きく違うと想定された場合に用いる平均の検定は

    ウェルチの検定

  • 7

    3つ以上の母平均の差の検定について、大きく2種()述べよ

    ①分散分析 全体で有意差の検定 ①-1 一元配置分散分析  対応のないデータ ①-2 二元配置分散分析  対応のあるデータ  ②多重比較検定 2ずつの組み合わせを複数回繰り返す  ②-1 ボンフェローニの方法  一対当たりの有意水準を低くして、全体の信頼度を95%に保つ方法  ②-2 テューキーの方法  サンプル間のつい比較を同時に実施  ②-3 ダネットの方法  基準のサンプルに対して、他のサンプルと比較を行う