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②筋肉、腱
84問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    筋の役割 運動、体温の保持、体表の保護、ポンプ作用(血液循環に関与)

  • 2

    関節の角度が小さくなる筋肉の運動はどれか。

    屈曲

  • 3

    前ならえして手の平を伏せるようにする動きは

    内転

  • 4

    体の正中面に近づく動きは

    内転

  • 5

    骨の長軸を軸にしてコマのように正中面に近づける動きが

    内旋

  • 6

    内転は

    2

  • 7

    2は

    内転

  • 8

    1は

    内旋

  • 9

    内旋は

    1

  • 10

    2は

    回内

  • 11

    骨の長軸を軸にしてコマのように正中面に近づける動きは

    内旋

  • 12

    手の平を伏せるようにする動きが

    回内

  • 13

    体の正中面に近づく動きは

    内転

  • 14

    関節の角度が大きくなる動きは

    伸展

  • 15

    体の正中面から遠ざかる動きは

    外転

  • 16

    前ならえして手の平を上に向けるようにする動き

    回外

  • 17

    筋の両端で動きが大きい方が

    停止(終止)

  • 18

    動きが小さい方が

    起始

  • 19

    起始は

    2

  • 20

    これは

    骨格筋

  • 21

    骨格筋はどこの部位にある

    太もも、腕のこぶ

  • 22

    骨格筋は

    横紋筋

  • 23

    骨格筋は

    随意筋

  • 24

    骨格筋の神経は

    運動神経

  • 25

    これは

    心筋

  • 26

    心筋は心臓の筋肉

  • 27

    心筋は

    横紋筋

  • 28

    心筋は

    自律神経

  • 29

    心筋はm

    不随意筋

  • 30

    これは

    平滑筋

  • 31

    平滑筋は腸や血管にある

  • 32

    平滑筋は

    自律神経

  • 33

    平滑筋は

    不随意筋

  • 34

    筋細胞の核の数が多数なのは

    骨格筋

  • 35

    運動神経なのは

    骨格筋

  • 36

    随意筋なのは

    骨格筋

  • 37

    骨格筋は筋線維とそれを構成する筋原線維でできている

  • 38

    2は

    A帯

  • 39

    A帯とI帯で横紋が見える(骨格筋=横紋筋)

  • 40

    A帯にある太い線維は

    ミオシンフィラメント

  • 41

    2は

    アクチンフィラメント

  • 42

    A帯の中央にある左右のアクチンフィラメントの隙間

    H帯

  • 43

    アクチンフィラメントが付着する部分は

    Z帯

  • 44

    Z帯からZ帯までのことで骨格筋の構成単位

    筋節

  • 45

    光が通るのは

    I帯

  • 46

    正しいのは

    A帯にある太い線維をミオシンフィラメントという

  • 47

    筋収縮のきっかけを作る神経伝達物質

    アセチルコリン

  • 48

    筋小胞体からは何が放出される

    カルシウムイオン

  • 49

    アクチンフィラメントの上にあるタンパク質のこと

    トロポニン

  • 50

    筋収縮のメカニズム ①神経細胞から________が放出 ②筋細胞膜が刺激され、筋小胞体から_______イオンを放出 ③②のイオンがアクチンフィラメントの上のトロポニンに結合 ④トロポニンが_______フィラメントと結合 ⑤左右の______フィラメントが中央に集まるように移動することで筋収縮が起こる

    アセチルコリン, カルシウム, ミオシン, アクチン

  • 51

    筋小胞体から放出され、骨格筋の収縮メカニズムで重要な働きをするのはどれか。

    カルシウムイオン

  • 52

    骨格筋収縮のきっかけをつくる神経伝達物質はどれか。

    アセチルコリン

  • 53

    全身麻酔では全身の骨格筋のチカラが抜けてる方が手術しやすい→筋弛緩薬を利用する

  • 54

    ATPは何の略語か。

    アデノシン三リン酸

  • 55

    ADPは何の略

    アデノシンニリン酸

  • 56

    筋肉に貯蔵してある最も速効性の高いエネルギー源はどれか。

    クレアチンリン酸

  • 57

    クレアチンリン酸は酸素を

    使わない

  • 58

    少し長い運動で使うエネルギー供給源

    グルコース

  • 59

    グルコースは酸素を

    使わない

  • 60

    長時間の運動(マラソン)で使う供給源

    酸素

  • 61

    筋収縮する時はATPなどのエネルギーを使用

  • 62

    ミオシンフィラメントが左右のアクチンフィラメントを中央に移動するときは

    筋収縮

  • 63

    アクチンフィラメントにあるカルシウムイオンを筋小胞体に戻すのは

    筋弛緩

  • 64

    死後硬直は_____が起こっている

    筋収縮

  • 65

    死後はATPを作れない→カルシウムイオンは筋小胞体に戻れない(筋弛緩できない)

  • 66

    1に当てはまるのは

    クレアチンリン酸

  • 67

    瞬発的な動きに適すが、持久力がない筋肉

    速筋(白筋)

  • 68

    遅いが持久力がある筋肉(長時間の運動に適す)

    遅筋

  • 69

    筋を鍛えると太くなるのは

    速筋

  • 70

    主にグルコースなどをエネルギー供給源として使用するのは

    速筋

  • 71

    主に酸素をエネルギー供給源として使用するのは

    遅筋

  • 72

    1は

    遅筋

  • 73

    骨と筋肉を結ぶのは

  • 74

    筋や腱が骨や軟骨と接する部分を包み、骨液を分泌して保護するのは

    滑液包

  • 75

    滑液包が長く腱を取り巻いたもの

    腱鞘

  • 76

    筋が収縮する命令を伝える神経で、中枢神経(脳と脊髄)から出ている

    運動神経

  • 77

    筋の深部知覚を中枢神経に向かって伝える神経(求心性神経)

    知覚神経

  • 78

    筋肉の神経に関する記述として適切でないのはどれか。

    求心性神経とは脳・脊髄から筋肉へ向かう神経を意味する。

  • 79

    筋の血管に分布する神経で血液の調節を行う

    交換神経

  • 80

    「刺激→脊髄→筋肉に命令」という脳を介さない特定刺激に対する反応を何というか。

    反射

  • 81

    速筋に関する記述として適切でないのはどれか。

    持続力がある筋肉である。

  • 82

    動物を横臥位にし、膝の関節を軽く屈曲させ、打診槌で一回たたくと通常なら膝関節は一回伸展することを何反射という

    膝蓋腱反射

  • 83

    膝蓋腱反射で打診槌で刺激を与えて脊髄に行くのは

    知覚神経(求心性神経)

  • 84

    脊髄から筋肉に命令いくのは

    運動神経(遠心性神経)

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    問題一覧

  • 1

    筋の役割 運動、体温の保持、体表の保護、ポンプ作用(血液循環に関与)

  • 2

    関節の角度が小さくなる筋肉の運動はどれか。

    屈曲

  • 3

    前ならえして手の平を伏せるようにする動きは

    内転

  • 4

    体の正中面に近づく動きは

    内転

  • 5

    骨の長軸を軸にしてコマのように正中面に近づける動きが

    内旋

  • 6

    内転は

    2

  • 7

    2は

    内転

  • 8

    1は

    内旋

  • 9

    内旋は

    1

  • 10

    2は

    回内

  • 11

    骨の長軸を軸にしてコマのように正中面に近づける動きは

    内旋

  • 12

    手の平を伏せるようにする動きが

    回内

  • 13

    体の正中面に近づく動きは

    内転

  • 14

    関節の角度が大きくなる動きは

    伸展

  • 15

    体の正中面から遠ざかる動きは

    外転

  • 16

    前ならえして手の平を上に向けるようにする動き

    回外

  • 17

    筋の両端で動きが大きい方が

    停止(終止)

  • 18

    動きが小さい方が

    起始

  • 19

    起始は

    2

  • 20

    これは

    骨格筋

  • 21

    骨格筋はどこの部位にある

    太もも、腕のこぶ

  • 22

    骨格筋は

    横紋筋

  • 23

    骨格筋は

    随意筋

  • 24

    骨格筋の神経は

    運動神経

  • 25

    これは

    心筋

  • 26

    心筋は心臓の筋肉

  • 27

    心筋は

    横紋筋

  • 28

    心筋は

    自律神経

  • 29

    心筋はm

    不随意筋

  • 30

    これは

    平滑筋

  • 31

    平滑筋は腸や血管にある

  • 32

    平滑筋は

    自律神経

  • 33

    平滑筋は

    不随意筋

  • 34

    筋細胞の核の数が多数なのは

    骨格筋

  • 35

    運動神経なのは

    骨格筋

  • 36

    随意筋なのは

    骨格筋

  • 37

    骨格筋は筋線維とそれを構成する筋原線維でできている

  • 38

    2は

    A帯

  • 39

    A帯とI帯で横紋が見える(骨格筋=横紋筋)

  • 40

    A帯にある太い線維は

    ミオシンフィラメント

  • 41

    2は

    アクチンフィラメント

  • 42

    A帯の中央にある左右のアクチンフィラメントの隙間

    H帯

  • 43

    アクチンフィラメントが付着する部分は

    Z帯

  • 44

    Z帯からZ帯までのことで骨格筋の構成単位

    筋節

  • 45

    光が通るのは

    I帯

  • 46

    正しいのは

    A帯にある太い線維をミオシンフィラメントという

  • 47

    筋収縮のきっかけを作る神経伝達物質

    アセチルコリン

  • 48

    筋小胞体からは何が放出される

    カルシウムイオン

  • 49

    アクチンフィラメントの上にあるタンパク質のこと

    トロポニン

  • 50

    筋収縮のメカニズム ①神経細胞から________が放出 ②筋細胞膜が刺激され、筋小胞体から_______イオンを放出 ③②のイオンがアクチンフィラメントの上のトロポニンに結合 ④トロポニンが_______フィラメントと結合 ⑤左右の______フィラメントが中央に集まるように移動することで筋収縮が起こる

    アセチルコリン, カルシウム, ミオシン, アクチン

  • 51

    筋小胞体から放出され、骨格筋の収縮メカニズムで重要な働きをするのはどれか。

    カルシウムイオン

  • 52

    骨格筋収縮のきっかけをつくる神経伝達物質はどれか。

    アセチルコリン

  • 53

    全身麻酔では全身の骨格筋のチカラが抜けてる方が手術しやすい→筋弛緩薬を利用する

  • 54

    ATPは何の略語か。

    アデノシン三リン酸

  • 55

    ADPは何の略

    アデノシンニリン酸

  • 56

    筋肉に貯蔵してある最も速効性の高いエネルギー源はどれか。

    クレアチンリン酸

  • 57

    クレアチンリン酸は酸素を

    使わない

  • 58

    少し長い運動で使うエネルギー供給源

    グルコース

  • 59

    グルコースは酸素を

    使わない

  • 60

    長時間の運動(マラソン)で使う供給源

    酸素

  • 61

    筋収縮する時はATPなどのエネルギーを使用

  • 62

    ミオシンフィラメントが左右のアクチンフィラメントを中央に移動するときは

    筋収縮

  • 63

    アクチンフィラメントにあるカルシウムイオンを筋小胞体に戻すのは

    筋弛緩

  • 64

    死後硬直は_____が起こっている

    筋収縮

  • 65

    死後はATPを作れない→カルシウムイオンは筋小胞体に戻れない(筋弛緩できない)

  • 66

    1に当てはまるのは

    クレアチンリン酸

  • 67

    瞬発的な動きに適すが、持久力がない筋肉

    速筋(白筋)

  • 68

    遅いが持久力がある筋肉(長時間の運動に適す)

    遅筋

  • 69

    筋を鍛えると太くなるのは

    速筋

  • 70

    主にグルコースなどをエネルギー供給源として使用するのは

    速筋

  • 71

    主に酸素をエネルギー供給源として使用するのは

    遅筋

  • 72

    1は

    遅筋

  • 73

    骨と筋肉を結ぶのは

  • 74

    筋や腱が骨や軟骨と接する部分を包み、骨液を分泌して保護するのは

    滑液包

  • 75

    滑液包が長く腱を取り巻いたもの

    腱鞘

  • 76

    筋が収縮する命令を伝える神経で、中枢神経(脳と脊髄)から出ている

    運動神経

  • 77

    筋の深部知覚を中枢神経に向かって伝える神経(求心性神経)

    知覚神経

  • 78

    筋肉の神経に関する記述として適切でないのはどれか。

    求心性神経とは脳・脊髄から筋肉へ向かう神経を意味する。

  • 79

    筋の血管に分布する神経で血液の調節を行う

    交換神経

  • 80

    「刺激→脊髄→筋肉に命令」という脳を介さない特定刺激に対する反応を何というか。

    反射

  • 81

    速筋に関する記述として適切でないのはどれか。

    持続力がある筋肉である。

  • 82

    動物を横臥位にし、膝の関節を軽く屈曲させ、打診槌で一回たたくと通常なら膝関節は一回伸展することを何反射という

    膝蓋腱反射

  • 83

    膝蓋腱反射で打診槌で刺激を与えて脊髄に行くのは

    知覚神経(求心性神経)

  • 84

    脊髄から筋肉に命令いくのは

    運動神経(遠心性神経)