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検査学6-11
95問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    細胞外液に多く存在、高値になると脱水を引き起こす

    Cl

  • 2

    99%は硬組織に存在、1%が軟部組織や細胞外液に存在

    Ca

  • 3

    血液成分について正しいもの

  • 4

    次の質問に答えよ

    クエン酸ナトリウム

  • 5

    次の質問に答えよ

    ビタミンK

  • 6

    次の質問に答えよ

    フィブリノーゲン

  • 7

    次の質問に答えよ

    血小板数減少

  • 8

    次の質問に答えよ

    カルシウムイオン

  • 9

    血液凝固検査の目的

    止血機構に異常がないか確認するため

  • 10

    線溶系:_____の働きによって血栓を溶かして分解する作用

    プラスミン

  • 11

    二次止血では血漿中の_______が______という網状の繊維となり、赤血球を吸着しながら傷口を覆うことで止血が完了する

    フィブリノゲン, フィブリン

  • 12

    血液凝固因子とは血液を凝固させるための______で_____で生成される

    タンパク質, 肝臓

  • 13

    フィブリノーゲンが活性化すると

    フィブリン

  • 14

    Iの因子はなにか

    フィブリノーゲン

  • 15

    IV因子は

    カルシウムイオン

  • 16

    II因子は

    プロトロンビン

  • 17

    プロトロンビンが活性化すると

    トロンビン

  • 18

    外因系で関わる因子は

    III

  • 19

    肝臓で合成される際に、ビタミンKを必要とする因子

    II, VII, IX, X

  • 20

    抗トロンビン作用で血液凝固を抑制するのは

    ヘパリン

  • 21

    頬粘膜出血時間の略

    BMBt

  • 22

    BMBTは何の検査で見られるか

    一次止血

  • 23

    BMBTが延長されると何が起こるか

    フォン・ヴィレブランド病

  • 24

    外因系、共通系に関わる凝固因子の状態を見る検査

    プロトロンビン時間(PT)

  • 25

    PTの検査で見る因子は

    I, II, V, X, VII

  • 26

    プロトロンビン時間(PT)が延長されると疑われるのは

    ビタミンK欠乏症, 播種性血管内凝固症候群(DIC)

  • 27

    内因系、共通系に関わる凝固因子の状態を見る検査

    活性化部分トロンボプラスチン時間(APTT)

  • 28

    APTTの検査で見ない因子は(2つ)

    III, VII

  • 29

    APTTが延長されると疑われるのは

    血友病, 播種性血管内凝固因子, von Willebrand病

  • 30

    第VII因子の活性低下または欠損が見られるのは

    血友病A

  • 31

    第IX因子の活性低下または欠損が見られるのは

    血友病B

  • 32

    遺伝性の出血性疾患

    vWD

  • 33

    vWDは第___因子の活性低下

    VIII

  • 34

    フィブリノゲン・フィブリン分解産物をなんという

    FDP

  • 35

    血栓を作るために血小板やフィブリンが大量に消費され、止血が必要な時に凝固できなくなること

    出血傾向

  • 36

    大量に作られた血栓を溶解するために____が活性化

    プラスミン

  • 37

    次の質問に答えよ

    動脈血

  • 38

    次の質問に答えよ

    IgM

  • 39

    次の質問に答えよ

    IgE

  • 40

    次の質問に答えよ

    イムノクロマトグラフィー法, 凝集反応, ELISA法

  • 41

    次の質問に答えよ

    イムノクロマトグラフィー法

  • 42

    血液ガス分析は酸塩基平衡(ph)、酸素分圧、二酸化炭素分圧を評価する検査である

  • 43

    血液のpHが7.35-7.45よりも低いと

    酸性血症

  • 44

    生体がより酸性に変化する現象のこと

    アシドーシス

  • 45

    抗体を使って戦うのは

    体液性免疫

  • 46

    ラピッドベッドは犬の何を判定するのか

    DEA1.1型

  • 47

    猫は同じ血液型同士の輸血が理想

  • 48

    尿の原材料

    血液

  • 49

    次の質問に答えよ

    膀胱穿刺法

  • 50

    次の質問に答えよ

    圧迫排尿法

  • 51

    次の質問に答えよ

    膀胱穿刺法

  • 52

    次の質問

    血尿

  • 53

    次の質問

    尿崩症

  • 54

    問題

    1.026

  • 55

    問題

    慢性腎不全

  • 56

    問題

    1500rpm、5分間

  • 57

    問題

    胆管閉塞

  • 58

    問題

    糖尿病

  • 59

    問題

    アシドーシス

  • 60

    問題

    細菌性膀胱炎

  • 61

    問題

    赤血球

  • 62

    問題

    シュウ酸カルシウム結晶

  • 63

    問題

    写真の結晶が原因で結石症になった場合は、外科的除去しか治療法がない

  • 64

    問題

    リン酸アンモニウムマグネシウム結晶

  • 65

    問題

    犬では細菌性膀胱炎が関与していることが多い

  • 66

    問題

    尿比重低下

  • 67

    問題

    蝋様円柱

  • 68

    問題

    犬糸状虫

  • 69

    尿の臭気の正常

    無臭〜弱アンモニア臭

  • 70

    細菌感染した尿の臭い

    アンモニア臭

  • 71

    尿が無色透明の原因

    多飲多尿

  • 72

    正常な犬の尿比重

    ≧1.030

  • 73

    Uの意味

    ウロビリノーゲン

  • 74

    ケトン体の正常

    -

  • 75

    ケトン体が+の原因

    糖尿病

  • 76

    ビリルビンの正常

    犬:+まで 猫:-

  • 77

    尿蛋白

    P

  • 78

    尿蛋白の正常(比重1.020以下の場合)

    -

  • 79

    尿糖の正常

    -

  • 80

    尿糖が+の原因

    糖尿病

  • 81

    尿pHの正常

    pH5.5-7.5

  • 82

    潜血

    H

  • 83

    潜血の正常

    -

  • 84

    臭気:ケトン臭 化学的性状検査:ケトン体+、尿糖+ 疑われるのは

    糖尿病

  • 85

    臭気:アンモニア臭 混濁度: 2+ 化学的性状検査:pH8、潜血+ 疑われるのは

    細菌性膀胱炎

  • 86

    尿円柱の正常値

    0-4個/LFP

  • 87

    ストルバイト結晶の別名

    リン酸アンモニウムマグネシウム結晶

  • 88

    中性〜アルカリ尿で形成

    リン酸アンモニウムマグネシウム結晶

  • 89

    犬では尿路感染症(細菌性膀胱炎など)が関与していることが多い

    リン酸アンモニウムマグネシウム

  • 90

    見られても大丈夫なのは

    扁平上皮細胞

  • 91

    たくさん見られるとやばいのは

    移行上皮細胞

  • 92

    これはなにか

    白血球

  • 93

    これはなんだ

    扁平上皮細胞

  • 94

    これは何だ

    移行上皮細胞

  • 95

    これはなんだ

    蝋様円柱

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    各論9

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    問題一覧

  • 1

    細胞外液に多く存在、高値になると脱水を引き起こす

    Cl

  • 2

    99%は硬組織に存在、1%が軟部組織や細胞外液に存在

    Ca

  • 3

    血液成分について正しいもの

  • 4

    次の質問に答えよ

    クエン酸ナトリウム

  • 5

    次の質問に答えよ

    ビタミンK

  • 6

    次の質問に答えよ

    フィブリノーゲン

  • 7

    次の質問に答えよ

    血小板数減少

  • 8

    次の質問に答えよ

    カルシウムイオン

  • 9

    血液凝固検査の目的

    止血機構に異常がないか確認するため

  • 10

    線溶系:_____の働きによって血栓を溶かして分解する作用

    プラスミン

  • 11

    二次止血では血漿中の_______が______という網状の繊維となり、赤血球を吸着しながら傷口を覆うことで止血が完了する

    フィブリノゲン, フィブリン

  • 12

    血液凝固因子とは血液を凝固させるための______で_____で生成される

    タンパク質, 肝臓

  • 13

    フィブリノーゲンが活性化すると

    フィブリン

  • 14

    Iの因子はなにか

    フィブリノーゲン

  • 15

    IV因子は

    カルシウムイオン

  • 16

    II因子は

    プロトロンビン

  • 17

    プロトロンビンが活性化すると

    トロンビン

  • 18

    外因系で関わる因子は

    III

  • 19

    肝臓で合成される際に、ビタミンKを必要とする因子

    II, VII, IX, X

  • 20

    抗トロンビン作用で血液凝固を抑制するのは

    ヘパリン

  • 21

    頬粘膜出血時間の略

    BMBt

  • 22

    BMBTは何の検査で見られるか

    一次止血

  • 23

    BMBTが延長されると何が起こるか

    フォン・ヴィレブランド病

  • 24

    外因系、共通系に関わる凝固因子の状態を見る検査

    プロトロンビン時間(PT)

  • 25

    PTの検査で見る因子は

    I, II, V, X, VII

  • 26

    プロトロンビン時間(PT)が延長されると疑われるのは

    ビタミンK欠乏症, 播種性血管内凝固症候群(DIC)

  • 27

    内因系、共通系に関わる凝固因子の状態を見る検査

    活性化部分トロンボプラスチン時間(APTT)

  • 28

    APTTの検査で見ない因子は(2つ)

    III, VII

  • 29

    APTTが延長されると疑われるのは

    血友病, 播種性血管内凝固因子, von Willebrand病

  • 30

    第VII因子の活性低下または欠損が見られるのは

    血友病A

  • 31

    第IX因子の活性低下または欠損が見られるのは

    血友病B

  • 32

    遺伝性の出血性疾患

    vWD

  • 33

    vWDは第___因子の活性低下

    VIII

  • 34

    フィブリノゲン・フィブリン分解産物をなんという

    FDP

  • 35

    血栓を作るために血小板やフィブリンが大量に消費され、止血が必要な時に凝固できなくなること

    出血傾向

  • 36

    大量に作られた血栓を溶解するために____が活性化

    プラスミン

  • 37

    次の質問に答えよ

    動脈血

  • 38

    次の質問に答えよ

    IgM

  • 39

    次の質問に答えよ

    IgE

  • 40

    次の質問に答えよ

    イムノクロマトグラフィー法, 凝集反応, ELISA法

  • 41

    次の質問に答えよ

    イムノクロマトグラフィー法

  • 42

    血液ガス分析は酸塩基平衡(ph)、酸素分圧、二酸化炭素分圧を評価する検査である

  • 43

    血液のpHが7.35-7.45よりも低いと

    酸性血症

  • 44

    生体がより酸性に変化する現象のこと

    アシドーシス

  • 45

    抗体を使って戦うのは

    体液性免疫

  • 46

    ラピッドベッドは犬の何を判定するのか

    DEA1.1型

  • 47

    猫は同じ血液型同士の輸血が理想

  • 48

    尿の原材料

    血液

  • 49

    次の質問に答えよ

    膀胱穿刺法

  • 50

    次の質問に答えよ

    圧迫排尿法

  • 51

    次の質問に答えよ

    膀胱穿刺法

  • 52

    次の質問

    血尿

  • 53

    次の質問

    尿崩症

  • 54

    問題

    1.026

  • 55

    問題

    慢性腎不全

  • 56

    問題

    1500rpm、5分間

  • 57

    問題

    胆管閉塞

  • 58

    問題

    糖尿病

  • 59

    問題

    アシドーシス

  • 60

    問題

    細菌性膀胱炎

  • 61

    問題

    赤血球

  • 62

    問題

    シュウ酸カルシウム結晶

  • 63

    問題

    写真の結晶が原因で結石症になった場合は、外科的除去しか治療法がない

  • 64

    問題

    リン酸アンモニウムマグネシウム結晶

  • 65

    問題

    犬では細菌性膀胱炎が関与していることが多い

  • 66

    問題

    尿比重低下

  • 67

    問題

    蝋様円柱

  • 68

    問題

    犬糸状虫

  • 69

    尿の臭気の正常

    無臭〜弱アンモニア臭

  • 70

    細菌感染した尿の臭い

    アンモニア臭

  • 71

    尿が無色透明の原因

    多飲多尿

  • 72

    正常な犬の尿比重

    ≧1.030

  • 73

    Uの意味

    ウロビリノーゲン

  • 74

    ケトン体の正常

    -

  • 75

    ケトン体が+の原因

    糖尿病

  • 76

    ビリルビンの正常

    犬:+まで 猫:-

  • 77

    尿蛋白

    P

  • 78

    尿蛋白の正常(比重1.020以下の場合)

    -

  • 79

    尿糖の正常

    -

  • 80

    尿糖が+の原因

    糖尿病

  • 81

    尿pHの正常

    pH5.5-7.5

  • 82

    潜血

    H

  • 83

    潜血の正常

    -

  • 84

    臭気:ケトン臭 化学的性状検査:ケトン体+、尿糖+ 疑われるのは

    糖尿病

  • 85

    臭気:アンモニア臭 混濁度: 2+ 化学的性状検査:pH8、潜血+ 疑われるのは

    細菌性膀胱炎

  • 86

    尿円柱の正常値

    0-4個/LFP

  • 87

    ストルバイト結晶の別名

    リン酸アンモニウムマグネシウム結晶

  • 88

    中性〜アルカリ尿で形成

    リン酸アンモニウムマグネシウム結晶

  • 89

    犬では尿路感染症(細菌性膀胱炎など)が関与していることが多い

    リン酸アンモニウムマグネシウム

  • 90

    見られても大丈夫なのは

    扁平上皮細胞

  • 91

    たくさん見られるとやばいのは

    移行上皮細胞

  • 92

    これはなにか

    白血球

  • 93

    これはなんだ

    扁平上皮細胞

  • 94

    これは何だ

    移行上皮細胞

  • 95

    これはなんだ

    蝋様円柱