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問題一覧
1
骨折して半年後、ギプスを外したら足が細くなっていた。この現象を(圧迫/廃用)萎縮と呼ぶ
廃用
2
世界三大珍味の一つのフォアグラは合鴨等鳥類の(腎/肝)細胞の(核/細胞質)に人工的に脂肪(変性、変身)を起こしたものである
肝, 細胞質, 変性
3
壊死とは細胞組織の(局所的/全身的)ば死滅状態である
局所的
4
凝固壊死の場合は、細胞の____が凝固して硬くなる
蛋白質
5
胃の細胞に特徴的な___変性が見られた場合、胃癌の可能性が高い
粘液
6
鳥類の正常な肝臓は焼き鳥屋で___として提供されている
レバー
7
ハラミとは____のことである
横隔膜
8
脳軟化症の場合は脳組織に___壊死が見られる
融解
9
死体を解剖することによって何故その個体が死亡したのかあるいは何故そのような病態に至ったかを解明する。病因・死因の解明。
剖検
10
生体の分泌液・体液、主として胃液や腹水をスライドガラスに塗り付け顕微鏡的にガン細胞の有無を確認する
細胞診
11
生体の一部を採取して顕微鏡で検査すること。腫瘍や炎症などを判定する。検査結果によって病気の治療方針が決定する(病理診断)
生検
12
正常構造を学ぶ解剖
系統解剖
13
病因・死因の解明をする解剖
病理解剖
14
変死体(自殺体、災害死体、事故死体)を扱う解剖
行政解剖
15
変死体(他殺体)を扱う解剖
司法解剖
16
飼い主の許可がいるのは
病理解剖
17
飼い主の許可がなくても行うのは
行政解剖
18
監察医、警察医、法医は
司法解剖
19
疾病とは異常な状態が続くこと
◯
20
生物の生活現象が生理的変動範囲内に行われることを
正常
21
外傷(交通事故)は
物理的要因
22
感電は
物理的要因
23
腐食、中毒、医原病は
化学的要因
24
ウイルスや寄生虫は
生物学的要因
25
飢餓、過食は
栄養学的原因
26
遺伝要因なのは
内因
27
年齢、性、人種、臓器、生息地は
一般的素因
28
体質は
個人的素因
29
染色体異常、遺伝子異常は
内因
30
治療が難しいのは
内因
31
細胞死には壊死と枯死の2パターンがある
◯
32
細胞の自殺プログラムの活性化により起こる(次の細胞のため自ら細胞を壊す)
枯死(アポトーシス)
33
通常の病理組織検査のために最も適している固定液はどれかm
10%中性緩衝ホルマリン液
34
細胞診標本を染めるための最も基本的な染色方法はどれか
ギムザ染色
35
薄切り染色のときの染色液
ヘマトキシリンエオジン染色
36
下記の病原体が小さい順に並んでいるのはどれか
ウイルス<細菌<真菌<寄生虫
37
細胞の形態学的変化(見た目の変化)
変性
38
ミトコンドリアや小胞体は使えなくなること(膨化空胞化)、ボコボコに穴が空くこと
空胞変性
39
脂肪肝、脂肪蓄膿症
脂肪変性
40
印鑑細胞と関連あるのは
粘液変性
41
アルツハイマー型認知症やパーキンソン病と関連あるのは
アミロイド変性
42
悪性度が高いほど核分裂が多い
◯
43
臓器または組織がその容積の減少を示すこと
萎縮
44
アルツハイマーは脳神経が(萎縮/変性)して脳の一部が(萎縮/変性)していく過程に起きる認知症
変性, 萎縮
45
病理組織標本の脂肪成分を染めるために最も適している染色方法
ズダンIII染色
46
感染者に関する組み合わせで正しいもの
白癬菌-真菌
47
病因やケガで入院して長期間寝たきりだと筋肉が落ちて細くなるのは
廃用萎縮
48
コルセット、水腎症(尿により圧迫されて腎臓が萎縮すること)は
圧迫萎縮
49
骨折して半年後、ギブスを外したら足が細くなっていた。この現象を___萎縮と呼ぶ
廃用
50
思春期以降の胸腺の萎縮
老人性萎縮
51
小児まひは何萎縮
神経性萎縮
52
小人症(成長ホルモン分泌不足による)は何萎縮
内分泌性萎縮
53
細胞や組織が局所的に死滅した状態
壊死(ネクローシス)
54
壊死とは細胞組織ぼ_____な死滅状態である
局所的
55
細胞の____が凝固して固くなる
蛋白質
56
脳軟化症ぼ壊死巣
融解壊死
57
脳軟化症の場合は脳組織に___壊死が見られる
融解
58
死んだ細胞組織に含まれるリソゾーム等の分解酵素の作用により融解されるのは
自己融解
59
周囲組織から組織液や酵素が侵入し分解するのは
異種融解
60
進行性病変とは病的侵襲(刺激)に対する___の反応性の増殖性変化のこと
生体
61
胃の細胞に特徴的な___変性が見られた場合、胃癌の可能性が高い
粘液
62
生体の組織の一部が失われたとき、残った同一の組織が増殖しその欠損部位を修復すること。生体の修理現象。
再生
63
ケガして傷が塞がるのは
再生
64
血液細胞、表皮細胞の再生力は強いか弱いか
強い
65
再生力が強い臓器2つ
肝臓, 胃,腸
66
再生力が最も弱いのは
中枢脳神経細胞、心筋細胞
67
再生力が強いのは
下等動物
68
再生力は創傷治癒に役立つ
◯
69
好中球やリンパ球、形質細胞はなんていう
遊走細胞
70
肉芽組織(傷口に新しく上がってくる組織)ができる過程
遊走細胞, 線維芽細胞, 新生毛細血管
71
皮膚損傷に対する組織反応で膠原線維(コラーゲン)の生成過剰でできるもの
ケロイド
72
傷表面の浸出物が乾燥して傷の上に掲載される硬い皮状の固形物
痂皮
73
障害部位が不完全に治癒すると繊維化が起こるもの、太い膠原線維が主成分となる
瘢痕
74
臓器または組織がその容積の増加を示すこと。機能的代謝。
肥大
75
肥大は細胞__の増加と細胞個々の__の増加
数, 容積
76
機能的肥大はぺんだこ、筋肉、スポーツ心などを含む
◯
77
ペンダコは____という
べんち
78
心肥大、前立腺肥大などは____に含む
病理肥大
79
炎症等の刺激に対してより安定した抵抗性がある細胞・組織に変化すること
化生
80
造血能が低下すると、脾、肝、リンパ節で髄外造血を来たすこと
骨髄化生
81
円柱上皮で覆われた気管支粘膜、子宮頸部粘膜が扁平上皮になること、経膣分娩など
扁平上皮化生
82
進行性病変の基本は反応性の増殖現象で腫瘍と異なる点は自立的増殖をしない点である
◯
83
刺激素因子が消失すれば反応は停止する
◯
関連する問題集
各論
各論1
各論9
検査学1-3
検査学3-6
検査学6-11
検査学9、12、13
各論12、13
総論
検査学14
復習用
第6回
第7回目
第2回
循環器疾患①
循環器疾患②
循環器疾患③
循環器疾患④
呼吸器疾患①
呼吸器疾患②
呼吸器疾患③
感染性疾患①
外科器具
滅菌法 3回目
外科準備
1、2回目
3回目
6回目
小テスト
6回目
小テスト
呼吸器疾患④
2
3
4
5
6
7
9
輸液1
輸液3
7回 X線検査
19回目 眼・耳の検査
輸液4
輸液1 実習
11回 CT•MRI検査
X線検査 実習
輸液5 シリンジポンプ・三方活栓
輸液7 輸液中の管理
9回目 超音波検査
内視鏡 10回
栄養学
心電図
輸液2
マイクロチップ
看護過程
テスト対策
テスト対策2
5回目 ベイジング
4回目 クリッピング
犬種
第3回
第10回目
7月模試 実地
消化器疾患③
消化器疾患④
消化器疾患①
①骨格、関節、靭帯
②筋肉、腱
③細胞、組織、器官
③体内の物質移動
腫瘍①
眼の検査
ビタミン
炭水化物
内分泌疾患①
外科手術準備7
術後管理 9回目
包帯法① 10回目
歯科処置① 12回目
1,2回目
術中看護 8回目
包帯法② 14回目
眼科疾患②
12回 輸血
27回 神経学的検査①
8回目 猫の保定法
10回目 猫の扱い方・保定法
13回 消毒薬
眼科①
6回目 超音波検査 (実習)
5回 心電図検査(実習)
25回 ハイシニア
16回目 エキゾチックアニマル①
17回 エキゾチックアニマル⓶
11回目
12回目
13回目
24回目 強制給餌
15回目
8回目
13回目 サプリメント
11回目 ペットフードの種類、分類、法規制
29回目 リハビリ
9回目 栄養評価
10回目 犬と猫のライフステージと栄養
生殖器疾患②
造血器・免疫介在性疾患①
造血器・免疫介在性疾患②
9回目
11回目
12回目
13回目
14、15
テスト出やすそうなところ
3
4
5
6
7
13
11
エキゾ
14
6 条虫
7 吸虫類、原虫類
8 節足動物
9 節足動物2
11 人獣共通
8
9
12