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運動科学論
70問 • 2年前
  • 樋口純花
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    問題一覧

  • 1

    健康とは、() () ()に完全に良好な状態であり、単に()あるいは()でないことではない

    身体的、精神的、社会的、病気、虚弱

  • 2

    国や社会としての健康政策は何を目指しているか

    積極的健康

  • 3

    人々が自らの健康をコントロールし改善することができるようにするプロセス 

    ヘルスプロモーション

  • 4

    ヘルスプロモーションとは、人々が〜の〜を〜し、〜することができるようにする〜である

    自ら、健康、コントロール、改善、プロセス

  • 5

    1988年から 第二次国民健康づくり対策とは

    アクティブ80ヘルスプラン

  • 6

    2000年から 第三次国民健康づくり対策とは

    健康日本21

  • 7

    2013年から 第4次国民健康づくり対策とは

    健康日本21第二次

  • 8

    健康日本21 第2次 2つの目標

    健康寿命の延伸、健康格差の縮小

  • 9

    平均寿命とは

    0歳の人が平均してその後何歳まで生きられるかという指標

  • 10

    健康寿命とは

    健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間

  • 11

    健康格差とは

    地域や社会経済状況の違いによる集団間の健康状態の差

  • 12

    健康日本21 第2次 では何の防止を呼びかけているか

    ロコモティブシンドローム

  • 13

    ロコモティブシンドロームとは

    運動器の障害のために自立度が低下し 介護が必要となる危険性の高い状態

  • 14

    介護が必要になった要因はロコモが何割を占めているか

    約5割

  • 15

    健康日本21一次における問題点は何か

    日常生活における歩数が この10年間で 1日あたり約1000歩減少した

  • 16

    健康日本21 第2次 における健康づくりのための身体活動方針は

    プラス・テン

  • 17

    プラス・テンとは

    今より10分多くからだを動かそう

  • 18

    生活活動とは

    日常生活における労働 家事 通勤通学などの身体活動

  • 19

    身体活動とは

    安静状態 より多くのエネルギーを消費する全ての動作

  • 20

    筋肉が強い人は何が多いか

    筋肉量

  • 21

    筋力は何に比例するか

    筋の断面積

  • 22

    筋断面積の大きい人は何が大きい人か

    筋線維断面積

  • 23

    筋繊維が太いとは何と何が多いことか

    ミオシンフィラメントとアクチンフィラメント

  • 24

    速筋繊維と遅筋繊維の割合のこと

    筋線維組成

  • 25

    遅筋繊維の割合が多いほど 何か

    筋力が低い

  • 26

    筋肉の量には何が関係しているか

    筋断面積

  • 27

    筋肉の質には何が関係しているか

    筋線維組成

  • 28

    運動強度が増加するに従い 動員される〜の数が増える

    運動単位

  • 29

    人は電力 運動時でも持っている全ての能力で運動していない これを何と言うか

    心理的限界

  • 30

    人が持っている全ての能力を何と言うか

    生理的限界

  • 31

    トレーニング 初期段階は何がより多く使われるか

    筋線維

  • 32

    長期トレーニング後は何が起こるか

    筋肥大

  • 33

    肥満とは何か

    身体に脂肪組織が過剰に蓄積した状態

  • 34

    最も一般的な肥満判定とは

    BMI による判定

  • 35

    BMI の計算式

    体重(kg)×(身長)²(m²)

  • 36

    BMI とは何の略か

    Body Mass Index

  • 37

    男女ともに 疾病 指数が最も低くなる BMIの値は

    22

  • 38

    標準体重の計算式

    (身長)²×22

  • 39

    隠れ肥満とは何か

    脂肪が多いだけでなく、筋肉などの除脂肪量が少なくなったために、見かけは痩せているのにも関わらず、体脂肪率が正常以上の状態を示す 肥満

  • 40

    単純性肥満とは

    食事で摂取したエネルギーが消費するエネルギー よりも多いために起こる 肥満

  • 41

    症候性肥満とは

    生活習慣に関わらず病気や身体機能の異常によって起こる 肥満

  • 42

    単純性肥満の成因5つ

    遺伝的要因、社会的・環境的要因、心理的要因、食習慣、運動不足

  • 43

    リンゴ型肥満

    男性に多い, 上半身が太っている, 内臓に脂肪が沈着

  • 44

    洋ナシ型肥満

    女性に多い, 下半身が太っている, 皮下に脂肪が沈着

  • 45

    マルチプルリスクとは

    高血圧、高脂血症、耐糖能障害を2つ以上有する状態

  • 46

    高脂血症 高血圧 耐糖能障害を2つ以上有する状態

    マルチプルリスク

  • 47

    内臓脂肪蓄積と肥満 どちらが問題か

    内臓脂肪の蓄積

  • 48

    洋梨型肥満はリンゴ型肥満より何の危険性が少ないか

    生活習慣病

  • 49

    リンゴ型肥満は何の危険性が大きいか

    生活習慣病

  • 50

    メタボとは

    内臓脂肪が蓄積され、代謝異常が重なることで心臓病や脳卒中などの生活習慣病の危険性が高まる 状態

  • 51

    メタボは何の対象か

    特定保健指導

  • 52

    隠れメタボは何の対象か

    非肥満保健指導

  • 53

    メタボリックシンドロームの基準は腹囲が男性1センチ以上、女性2センチ以上で、3、4、5のうち2項目以上数値が高い場合

    185、290、3血圧、4血中脂質、5血糖

  • 54

    メタボの基準 3項目のうち1項目当てはまる場合は何と言うか

    予備軍

  • 55

    内臓脂肪と皮下脂肪 エネルギーとして使われやすいのは

    内臓脂肪

  • 56

    満腹中枢はどこにあるか

    視床下部腹内側核

  • 57

    摂食中枢はどこにあるか

    外側視床下部

  • 58

    食欲増進するホルモン

    グレリン

  • 59

    食欲抑制するホルモン

    レプチン

  • 60

    食事→1+2→3→満腹感

    1血糖上昇、インスリン分泌、2胃が膨張、3視床下部満腹中枢刺激

  • 61

    太りやすい食べ方は

    早食い、高脂肪食、夜食

  • 62

    1日の消費エネルギー 1(15から30%)、2(10%)、3(60〜70%)

    1身体活動、2特異動的作用、3基礎代謝

  • 63

    基礎代謝とは

    生命維持活動に必要な最低限のエネルギー消費

  • 64

    特異動的作用とは

    食事中 食後にエネルギー消費が亢進する状態

  • 65

    減量の程度は何に依存するか

    カロリー制限量

  • 66

    方法による違いによって何の減り方が変わるか

    除脂肪体重

  • 67

    減量の目安 何ヶ月かけて 目標達成するように設定するか

    3〜6ヶ月

  • 68

    運動の目安 週何回 1回あたり何分 2つ

    週2〜3回、一回あたり20〜30分 週5回以上、一回あたり30〜90分

  • 69

    ウエイト サイクリング現象とは

    リバウンド後の体は、体重が元に戻っても、筋肉などの除脂肪量が少なく、脂肪は減量前より多くなってしまい、痩せにくく疲れやすい状態になる

  • 70

    1と2を繰り返すことで体はますます不健康な状態になっていく

    1減量、2リバウンド

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  • 1

    健康とは、() () ()に完全に良好な状態であり、単に()あるいは()でないことではない

    身体的、精神的、社会的、病気、虚弱

  • 2

    国や社会としての健康政策は何を目指しているか

    積極的健康

  • 3

    人々が自らの健康をコントロールし改善することができるようにするプロセス 

    ヘルスプロモーション

  • 4

    ヘルスプロモーションとは、人々が〜の〜を〜し、〜することができるようにする〜である

    自ら、健康、コントロール、改善、プロセス

  • 5

    1988年から 第二次国民健康づくり対策とは

    アクティブ80ヘルスプラン

  • 6

    2000年から 第三次国民健康づくり対策とは

    健康日本21

  • 7

    2013年から 第4次国民健康づくり対策とは

    健康日本21第二次

  • 8

    健康日本21 第2次 2つの目標

    健康寿命の延伸、健康格差の縮小

  • 9

    平均寿命とは

    0歳の人が平均してその後何歳まで生きられるかという指標

  • 10

    健康寿命とは

    健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間

  • 11

    健康格差とは

    地域や社会経済状況の違いによる集団間の健康状態の差

  • 12

    健康日本21 第2次 では何の防止を呼びかけているか

    ロコモティブシンドローム

  • 13

    ロコモティブシンドロームとは

    運動器の障害のために自立度が低下し 介護が必要となる危険性の高い状態

  • 14

    介護が必要になった要因はロコモが何割を占めているか

    約5割

  • 15

    健康日本21一次における問題点は何か

    日常生活における歩数が この10年間で 1日あたり約1000歩減少した

  • 16

    健康日本21 第2次 における健康づくりのための身体活動方針は

    プラス・テン

  • 17

    プラス・テンとは

    今より10分多くからだを動かそう

  • 18

    生活活動とは

    日常生活における労働 家事 通勤通学などの身体活動

  • 19

    身体活動とは

    安静状態 より多くのエネルギーを消費する全ての動作

  • 20

    筋肉が強い人は何が多いか

    筋肉量

  • 21

    筋力は何に比例するか

    筋の断面積

  • 22

    筋断面積の大きい人は何が大きい人か

    筋線維断面積

  • 23

    筋繊維が太いとは何と何が多いことか

    ミオシンフィラメントとアクチンフィラメント

  • 24

    速筋繊維と遅筋繊維の割合のこと

    筋線維組成

  • 25

    遅筋繊維の割合が多いほど 何か

    筋力が低い

  • 26

    筋肉の量には何が関係しているか

    筋断面積

  • 27

    筋肉の質には何が関係しているか

    筋線維組成

  • 28

    運動強度が増加するに従い 動員される〜の数が増える

    運動単位

  • 29

    人は電力 運動時でも持っている全ての能力で運動していない これを何と言うか

    心理的限界

  • 30

    人が持っている全ての能力を何と言うか

    生理的限界

  • 31

    トレーニング 初期段階は何がより多く使われるか

    筋線維

  • 32

    長期トレーニング後は何が起こるか

    筋肥大

  • 33

    肥満とは何か

    身体に脂肪組織が過剰に蓄積した状態

  • 34

    最も一般的な肥満判定とは

    BMI による判定

  • 35

    BMI の計算式

    体重(kg)×(身長)²(m²)

  • 36

    BMI とは何の略か

    Body Mass Index

  • 37

    男女ともに 疾病 指数が最も低くなる BMIの値は

    22

  • 38

    標準体重の計算式

    (身長)²×22

  • 39

    隠れ肥満とは何か

    脂肪が多いだけでなく、筋肉などの除脂肪量が少なくなったために、見かけは痩せているのにも関わらず、体脂肪率が正常以上の状態を示す 肥満

  • 40

    単純性肥満とは

    食事で摂取したエネルギーが消費するエネルギー よりも多いために起こる 肥満

  • 41

    症候性肥満とは

    生活習慣に関わらず病気や身体機能の異常によって起こる 肥満

  • 42

    単純性肥満の成因5つ

    遺伝的要因、社会的・環境的要因、心理的要因、食習慣、運動不足

  • 43

    リンゴ型肥満

    男性に多い, 上半身が太っている, 内臓に脂肪が沈着

  • 44

    洋ナシ型肥満

    女性に多い, 下半身が太っている, 皮下に脂肪が沈着

  • 45

    マルチプルリスクとは

    高血圧、高脂血症、耐糖能障害を2つ以上有する状態

  • 46

    高脂血症 高血圧 耐糖能障害を2つ以上有する状態

    マルチプルリスク

  • 47

    内臓脂肪蓄積と肥満 どちらが問題か

    内臓脂肪の蓄積

  • 48

    洋梨型肥満はリンゴ型肥満より何の危険性が少ないか

    生活習慣病

  • 49

    リンゴ型肥満は何の危険性が大きいか

    生活習慣病

  • 50

    メタボとは

    内臓脂肪が蓄積され、代謝異常が重なることで心臓病や脳卒中などの生活習慣病の危険性が高まる 状態

  • 51

    メタボは何の対象か

    特定保健指導

  • 52

    隠れメタボは何の対象か

    非肥満保健指導

  • 53

    メタボリックシンドロームの基準は腹囲が男性1センチ以上、女性2センチ以上で、3、4、5のうち2項目以上数値が高い場合

    185、290、3血圧、4血中脂質、5血糖

  • 54

    メタボの基準 3項目のうち1項目当てはまる場合は何と言うか

    予備軍

  • 55

    内臓脂肪と皮下脂肪 エネルギーとして使われやすいのは

    内臓脂肪

  • 56

    満腹中枢はどこにあるか

    視床下部腹内側核

  • 57

    摂食中枢はどこにあるか

    外側視床下部

  • 58

    食欲増進するホルモン

    グレリン

  • 59

    食欲抑制するホルモン

    レプチン

  • 60

    食事→1+2→3→満腹感

    1血糖上昇、インスリン分泌、2胃が膨張、3視床下部満腹中枢刺激

  • 61

    太りやすい食べ方は

    早食い、高脂肪食、夜食

  • 62

    1日の消費エネルギー 1(15から30%)、2(10%)、3(60〜70%)

    1身体活動、2特異動的作用、3基礎代謝

  • 63

    基礎代謝とは

    生命維持活動に必要な最低限のエネルギー消費

  • 64

    特異動的作用とは

    食事中 食後にエネルギー消費が亢進する状態

  • 65

    減量の程度は何に依存するか

    カロリー制限量

  • 66

    方法による違いによって何の減り方が変わるか

    除脂肪体重

  • 67

    減量の目安 何ヶ月かけて 目標達成するように設定するか

    3〜6ヶ月

  • 68

    運動の目安 週何回 1回あたり何分 2つ

    週2〜3回、一回あたり20〜30分 週5回以上、一回あたり30〜90分

  • 69

    ウエイト サイクリング現象とは

    リバウンド後の体は、体重が元に戻っても、筋肉などの除脂肪量が少なく、脂肪は減量前より多くなってしまい、痩せにくく疲れやすい状態になる

  • 70

    1と2を繰り返すことで体はますます不健康な状態になっていく

    1減量、2リバウンド