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老年看護②
66問 • 1年前
  • 樋口純花
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    問題一覧

  • 1

    高齢化社会は老年人口割合が何%

    7%

  • 2

    高齢社会は老年人口割合が何%

    14%

  • 3

    超高齢社会は老年人口割合が何%

    21%

  • 4

    倍加年数とは何のことか

    高齢化率(老年人口割合)が7%から14%になるのにかかった年数

  • 5

    国民生活基礎調査の抽出調査、大規模調査はいつ(何年に1回)行うか

    抽出調査 毎年 大規模調査 3年に1回

  • 6

    有訴者率、通院者率を調査項目としている調査

    国民生活基礎調査

  • 7

    患者調査は何年に1回行うか

    3年に1回

  • 8

    入院受療率、外来受療率を調査項目としている調査

    患者調査

  • 9

    老化により心臓の重量は変化①

    ①しない

  • 10

    老化により心室の容積は①する。心房の容積は②する

    ①減少②増加

  • 11

    老化により心筋の間質に異物が沈着し、心臓の筋肉の①が進む

    ①線維化

  • 12

    老化により心臓が①なる。心臓の壁が②なる。運動時の③が低下する

    ①広がりにくく②厚く③最大心拍数

  • 13

    老化により血管壁は①が低下し、②が起きやすくなる

    ①弾力性②動脈硬化

  • 14

    老化により血管の①が失われるため、②血圧が低下し、③血圧が上昇する

    ①弾性②拡張期③収縮期

  • 15

    老化により静脈瘤や下肢浮腫により血圧が逆流しやすくなり、①や②を生じやすくなる。

    ①深部静脈血栓②肺梗塞

  • 16

    左室壁の肥厚により①や②のリスク

    ①心肥大②高血圧

  • 17

    冠動脈硬化により①や②のリスク

    ①狭心症②心筋梗塞

  • 18

    高齢者の循環器の変化に対するケア:①や②を正確に把握する

    ①症状②悪化要因

  • 19

    高齢者の循環器の変化に対するケア:①の支援

    ①セルフケア

  • 20

    高齢者の循環器の変化に対するケア:①の早期発見

    ①有害反応

  • 21

    高齢者の循環器の変化に対するケア:①に応じた運動

    ①心機能

  • 22

    加齢による呼吸の変化:①は増加するが②、③、④は減少する

    ①残気量②1秒量③最大吸気量④肺活量

  • 23

    高齢者の呼吸器の変化に対するケア:重篤な疾患の①

    ①早期発見

  • 24

    高齢者の呼吸器の変化に対するケア:①の支援

    ①セルフケア

  • 25

    腹部のアセスメント順番

    視診→聴診→打診→触診

  • 26

    高齢者の消化器系の変化に対するケア:①を維持

    ①食べる能力

  • 27

    高齢者の消化器系の変化に対するケア:①のある調理

    ①季節感

  • 28

    高齢者の消化器系の変化に対するケア:①コントロール

    ①排便

  • 29

    高齢者の泌尿生殖器の変化に対するケア:①の支援

    ①セルフケア

  • 30

    高齢者の泌尿生殖器の変化に対するケア:①に配慮した②

    ①排泄②環境調整

  • 31

    高齢者の泌尿生殖器の変化に対するケア:①への対応

    ①セクシュアリティ

  • 32

    廃用症候群とは:①な日常生活や②な③などによって引き起こされる④的・⑤的諸症状の総称

    ①不活発②過度③安静④身体⑤精神

  • 33

    不活発な日常生活や過度な安静などによって引き起こされる身体的精神的諸症状の総称

    廃用症候群

  • 34

    廃用症候群の予防のために離床や活動のための①な②を重視する

    ①魅力的②環境づくり

  • 35

    急激な温度変化で血圧が大きく変動して生じる健康障害

    ヒートショック

  • 36

    入浴は温熱作用の効果が期待できる①が望ましい

    ①中温湯(38〜41度)

  • 37

    浮力は不安定な姿勢になりやすいため①に注意

    ①溺水

  • 38

    清潔感は品位やその人らしさを表現して他者との①や②への参加を円滑にする

    ①交流②活動

  • 39

    時間、場所、状況に応じた整容は①を生み、安定とメリハリ、豊かさをもたらす

    ①生活リズム

  • 40

    おしゃれを表現できることは健康感を高めて①と②をもたらし、交流や活動への③をと密接に結びついて生活に 豊かさをもたらす

    ①自信②尊厳③意欲

  • 41

    睡眠不足の場合、疲労感や過度な①、②の低下、③や④の低下

    ①日中の眠気②意欲③注意力④集中力

  • 42

    高齢者の睡眠:就床・起床時刻は①、1日の睡眠時間は②、昼寝の時間は③

    ①早い②短い③長い

  • 43

    高齢者の睡眠パターンは①の睡眠・覚醒パターンであり、②が起こりやすい

    ①多相性②睡眠障害

  • 44

    ノンレム睡眠の減少により①や②が出現しやすい

    ①中途覚醒②早朝覚醒

  • 45

    睡眠段階3、4が減少することで①が乏しくなる

    ①熟眠感

  • 46

    体内時計のリセットになるのは午前中に①を浴びること

    ①太陽の光

  • 47

    就床してから入眠するまでの時間が30分から1時間以上延長する状態

    入眠困難

  • 48

    一旦入眠した後、翌朝起床するまでの間に何度も目が覚める状態

    中途覚醒

  • 49

    本人が望む時刻あるいは通常の起床時刻の2時間以上前に覚醒してしまい、その後入眠できない状態

    早朝覚醒

  • 50

    睡眠時間は十分であるにも関わらず 深く眠った感覚が得られない状態

    熟眠障害

  • 51

    本来 起きて活動している時間帯に過剰な眠気が生じ 居眠りを繰り返してしまう状態

    過眠

  • 52

    必ずしも 眠気として自覚されず 倦怠感や意欲の低下 注意力の低下などで表出される

    昼間の眠気

  • 53

    体内時計が変調したために、1日の中で社会的に要求される、あるいは自分が望む時間帯と実際の睡眠と覚醒の時間帯がずれてしまい、活動に困難を来たすような睡眠障害

    概日リズム睡眠障害

  • 54

    高齢者の睡眠パターンの変化は①性→②性

    ①単相②多相

  • 55

    尿意切迫感を主症状、頻尿を随伴症状、ときに切迫性尿失禁を伴う症状症候

    過活動膀胱

  • 56

    過活動膀胱によって起きる日常生活への影響

    睡眠の中断

  • 57

    便性状の分類

    ブリストル便性状スケール

  • 58

    もれという障害があってもそれが生活上問題にならない状態

    ソーシャルコンチネンス

  • 59

    排泄のアセスメントの視点

    どこに・どのようにアプローチするとよいか、優先順位、効果の最大化を考える

  • 60

    排泄身体的要因:尿意、便意を知覚できない

    知覚・認知

  • 61

    排泄身体的要因:トイレに行けない、体勢保持ができない

    移動動作

  • 62

    排泄身体的要因:服が着れない、きれいに拭けない

    手指、上肢の動き

  • 63

    排泄身体的要因:尿、便を溜められない、我慢できない

    泌尿器疾患

  • 64

    排泄心理的要因:緊張、不安、羞恥心、遠慮(2つある)

    不慣れな環境、援助者・他者の態度

  • 65

    失禁:不随意あるいは無意識なもれが①的または②的に問題になった状態

    ①衛生②社会

  • 66

    排尿がコントロールされている状態

    禁制(コンチネンス)

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  • 1

    高齢化社会は老年人口割合が何%

    7%

  • 2

    高齢社会は老年人口割合が何%

    14%

  • 3

    超高齢社会は老年人口割合が何%

    21%

  • 4

    倍加年数とは何のことか

    高齢化率(老年人口割合)が7%から14%になるのにかかった年数

  • 5

    国民生活基礎調査の抽出調査、大規模調査はいつ(何年に1回)行うか

    抽出調査 毎年 大規模調査 3年に1回

  • 6

    有訴者率、通院者率を調査項目としている調査

    国民生活基礎調査

  • 7

    患者調査は何年に1回行うか

    3年に1回

  • 8

    入院受療率、外来受療率を調査項目としている調査

    患者調査

  • 9

    老化により心臓の重量は変化①

    ①しない

  • 10

    老化により心室の容積は①する。心房の容積は②する

    ①減少②増加

  • 11

    老化により心筋の間質に異物が沈着し、心臓の筋肉の①が進む

    ①線維化

  • 12

    老化により心臓が①なる。心臓の壁が②なる。運動時の③が低下する

    ①広がりにくく②厚く③最大心拍数

  • 13

    老化により血管壁は①が低下し、②が起きやすくなる

    ①弾力性②動脈硬化

  • 14

    老化により血管の①が失われるため、②血圧が低下し、③血圧が上昇する

    ①弾性②拡張期③収縮期

  • 15

    老化により静脈瘤や下肢浮腫により血圧が逆流しやすくなり、①や②を生じやすくなる。

    ①深部静脈血栓②肺梗塞

  • 16

    左室壁の肥厚により①や②のリスク

    ①心肥大②高血圧

  • 17

    冠動脈硬化により①や②のリスク

    ①狭心症②心筋梗塞

  • 18

    高齢者の循環器の変化に対するケア:①や②を正確に把握する

    ①症状②悪化要因

  • 19

    高齢者の循環器の変化に対するケア:①の支援

    ①セルフケア

  • 20

    高齢者の循環器の変化に対するケア:①の早期発見

    ①有害反応

  • 21

    高齢者の循環器の変化に対するケア:①に応じた運動

    ①心機能

  • 22

    加齢による呼吸の変化:①は増加するが②、③、④は減少する

    ①残気量②1秒量③最大吸気量④肺活量

  • 23

    高齢者の呼吸器の変化に対するケア:重篤な疾患の①

    ①早期発見

  • 24

    高齢者の呼吸器の変化に対するケア:①の支援

    ①セルフケア

  • 25

    腹部のアセスメント順番

    視診→聴診→打診→触診

  • 26

    高齢者の消化器系の変化に対するケア:①を維持

    ①食べる能力

  • 27

    高齢者の消化器系の変化に対するケア:①のある調理

    ①季節感

  • 28

    高齢者の消化器系の変化に対するケア:①コントロール

    ①排便

  • 29

    高齢者の泌尿生殖器の変化に対するケア:①の支援

    ①セルフケア

  • 30

    高齢者の泌尿生殖器の変化に対するケア:①に配慮した②

    ①排泄②環境調整

  • 31

    高齢者の泌尿生殖器の変化に対するケア:①への対応

    ①セクシュアリティ

  • 32

    廃用症候群とは:①な日常生活や②な③などによって引き起こされる④的・⑤的諸症状の総称

    ①不活発②過度③安静④身体⑤精神

  • 33

    不活発な日常生活や過度な安静などによって引き起こされる身体的精神的諸症状の総称

    廃用症候群

  • 34

    廃用症候群の予防のために離床や活動のための①な②を重視する

    ①魅力的②環境づくり

  • 35

    急激な温度変化で血圧が大きく変動して生じる健康障害

    ヒートショック

  • 36

    入浴は温熱作用の効果が期待できる①が望ましい

    ①中温湯(38〜41度)

  • 37

    浮力は不安定な姿勢になりやすいため①に注意

    ①溺水

  • 38

    清潔感は品位やその人らしさを表現して他者との①や②への参加を円滑にする

    ①交流②活動

  • 39

    時間、場所、状況に応じた整容は①を生み、安定とメリハリ、豊かさをもたらす

    ①生活リズム

  • 40

    おしゃれを表現できることは健康感を高めて①と②をもたらし、交流や活動への③をと密接に結びついて生活に 豊かさをもたらす

    ①自信②尊厳③意欲

  • 41

    睡眠不足の場合、疲労感や過度な①、②の低下、③や④の低下

    ①日中の眠気②意欲③注意力④集中力

  • 42

    高齢者の睡眠:就床・起床時刻は①、1日の睡眠時間は②、昼寝の時間は③

    ①早い②短い③長い

  • 43

    高齢者の睡眠パターンは①の睡眠・覚醒パターンであり、②が起こりやすい

    ①多相性②睡眠障害

  • 44

    ノンレム睡眠の減少により①や②が出現しやすい

    ①中途覚醒②早朝覚醒

  • 45

    睡眠段階3、4が減少することで①が乏しくなる

    ①熟眠感

  • 46

    体内時計のリセットになるのは午前中に①を浴びること

    ①太陽の光

  • 47

    就床してから入眠するまでの時間が30分から1時間以上延長する状態

    入眠困難

  • 48

    一旦入眠した後、翌朝起床するまでの間に何度も目が覚める状態

    中途覚醒

  • 49

    本人が望む時刻あるいは通常の起床時刻の2時間以上前に覚醒してしまい、その後入眠できない状態

    早朝覚醒

  • 50

    睡眠時間は十分であるにも関わらず 深く眠った感覚が得られない状態

    熟眠障害

  • 51

    本来 起きて活動している時間帯に過剰な眠気が生じ 居眠りを繰り返してしまう状態

    過眠

  • 52

    必ずしも 眠気として自覚されず 倦怠感や意欲の低下 注意力の低下などで表出される

    昼間の眠気

  • 53

    体内時計が変調したために、1日の中で社会的に要求される、あるいは自分が望む時間帯と実際の睡眠と覚醒の時間帯がずれてしまい、活動に困難を来たすような睡眠障害

    概日リズム睡眠障害

  • 54

    高齢者の睡眠パターンの変化は①性→②性

    ①単相②多相

  • 55

    尿意切迫感を主症状、頻尿を随伴症状、ときに切迫性尿失禁を伴う症状症候

    過活動膀胱

  • 56

    過活動膀胱によって起きる日常生活への影響

    睡眠の中断

  • 57

    便性状の分類

    ブリストル便性状スケール

  • 58

    もれという障害があってもそれが生活上問題にならない状態

    ソーシャルコンチネンス

  • 59

    排泄のアセスメントの視点

    どこに・どのようにアプローチするとよいか、優先順位、効果の最大化を考える

  • 60

    排泄身体的要因:尿意、便意を知覚できない

    知覚・認知

  • 61

    排泄身体的要因:トイレに行けない、体勢保持ができない

    移動動作

  • 62

    排泄身体的要因:服が着れない、きれいに拭けない

    手指、上肢の動き

  • 63

    排泄身体的要因:尿、便を溜められない、我慢できない

    泌尿器疾患

  • 64

    排泄心理的要因:緊張、不安、羞恥心、遠慮(2つある)

    不慣れな環境、援助者・他者の態度

  • 65

    失禁:不随意あるいは無意識なもれが①的または②的に問題になった状態

    ①衛生②社会

  • 66

    排尿がコントロールされている状態

    禁制(コンチネンス)