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クラブリ

クラブリ
51問 • 1年前
  • やざま
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    問題一覧

  • 1

    半調節性咬合器の特徴は

    ベネット角(側方顆路角)、矢状顆路傾斜角を調節する チェックバイト法用いる 顆路の再現は直線となる

  • 2

    補助的保持形態

    グルーブ、キャビティー、ピンホール

  • 3

    印象面への石膏注入と同時に咬合器に装着することも可能なのは

    咬合印象法

  • 4

    分割支台築造の特徴

    保持力高く脱離しにくい アンダーカットを許容するため歯質の削除量は少なくできる 欠点は合着時に浮き上がり大きいこと

  • 5

    ファイバーポスト用いた直接修復の手順は

    ①ファイバーポストを試適、長さ調節 ②ファイバーポストのリン酸処理による清掃、シランカップリング処理 ③ポスト孔内を乾燥させてボンディング処理 ④CR築成

  • 6

    生体と同じ構造なのは

    アルコン

  • 7

    ぜんそyかんのぜんそうぶの形態

    ディープシャンファ

  • 8

    浸漬法の特長

    ワックス融解器でワックスを溶かし歯型を浸して引き上げ、一層のワックスの皮膜を作る 利点は操作は比較的簡便 内面が綺麗に仕上がる 欠点は圧接法に比べて硬化収縮が大きい

  • 9

    圧接法の特徴は

    火炎で50度程度に均一に軟化したワックスで歯型を包み込むように手指で圧接し歯冠形態を彫刻して形成 利点・・ワックスの軟化温度比較的低く圧を加えているのでろう型の収縮変形が小さい 欠点・・操作難しく内面にシワができやすい

  • 10

    ドロップオンテクニックの特徴

    全顎にわたる大型の補綴装置に用いられる方法 調節性咬合器に装着した模型を動かしながら機能的な咬合面形態を形成していく 利点、、対合歯との接触関係正確にできる

  • 11

    FGP法の特徴

    口腔内で対合歯の機能運動路を直接ワックスに印記したものに 石膏を注入した機能的な対合模型と解剖学的な対合模型の2種類を用いて彫刻によって咬合面の形態を完成させる

  • 12

    リン酸塩系埋没材は何で練和するか

    水、コロイダルシリカ

  • 13

    陶材焼付合金の融点

    1300°

  • 14

    硬化熱処理可能な金属は

    白金加金 金銀パラジウム合金 陶材焼付用貴金属合金 金合金3、4金合金

  • 15

    クラウン表面研磨することの生物学的意義は

    口腔軟組織損傷防止

  • 16

    ろう付け間隙は

    0.05-0.15

  • 17

    白金加金、金合金の鋳造体の清掃に用いるのは

    40-50%塩酸

  • 18

    金銀パラジウム合金の清掃で用いるのは

    10〜20%硫酸

  • 19

    作成にあたって平行形成器を用いるのは

    ピンレッジ

  • 20

    鋳造冠の作業用模型上の調整の順序

    ①スプルー切断、形態修正 ②冠内面に適合 ③辺縁適合状態 ④隣接面接触点 ⑤咬合面接触点 ⑥研磨

  • 21

    後ろう行うときのタイミング

    グレージング終わった後

  • 22

    チューイン法による調整

    TMJ咬合器

  • 23

    ベベルドショルダー用いるのは

    陶材焼き付け冠

  • 24

    CRで使用する研磨工具

    カーバイドバー シリコーンポイント ダイヤモンドポイント ホワイトポイント(アルミナ) 研磨用ディスク、ラバーカップ、ブラシコーン

  • 25

    リン酸塩系埋没材の特徴は。また用いる物は

    陶材焼付用合コバルトクロム合金 ニッケルクロム合金 純チタン 特徴、、耐熱性、膨張量、強度大きい

  • 26

    オフセットの目的は

    金属の厚みを確保して変形を防止 また残った歯質に形成されたグルーブとグルーブを連結させることによって強度を与えるために付与された形態

  • 27

    グルーブの目的は

    舌側方向への離脱に抵抗する

  • 28

    ファンクショナルカスプベベルの目的は

    クラウンの厚みを均一にするために付与される形成面

  • 29

    コンデンスのもくてき

    焼成時の陶材収縮ちいさくする 気泡の混入防いで透明感を高める 焼成後の強度高める

  • 30

    グレージングの目的

    大気中で焼成する 歯垢の沈着防止 陶材の強度 陶材と金属の結合強化する

  • 31

    接着性ブリッジの禁忌症

    連続する2歯以上の欠損症例 支台歯が重度の歯周病に罹患 動揺度の大きい歯 象牙質露出している歯 口腔習癖による過度の咬合力予想される症例

  • 32

    この原因は

    支台歯形成時の歯肉損傷 不適切な歯肉圧排 不適切なクラウンカントゥア

  • 33

    コーヌステレスコープ外冠の全装部はなに用いるか

    れじんぜんそうかんm

  • 34

    ワンピースキャスト法が優れているのは

    強度 耐食性

  • 35

    レジン(床用)で使用する研磨工具は

    カーバイドバー シリコーンポイント カーボランダムポイントサンドペーパー スチールバー ケイソウ土 酸化亜鉛

  • 36

    研磨剤に酸化鉄を用いるもの

    金属

  • 37

    研磨剤にケイソウ土、酸化亜鉛を用いるもの

    レジン(床用)

  • 38

    研磨剤にダイヤモンドペースト用いるものは

    陶材、セラミックス

  • 39

    半固定性ブリッジの適応症は

    保持力の差ある場合 動揺度の差ある場合 平行性が困難な場合 中間支台歯ある場合

  • 40

    二重圧排法は

    一本目は細い圧排コード 歯肉溝滲出液や出血の影響を排除→撤去せずそのまま留置 2本目は太めの圧排コード 歯肉溝の押し広げ→印象採得前に撤去

  • 41

    オールセラミッククラウンの制作方法

    耐火模型法 ロストワックス法 cad cam法

  • 42

    鋳造収縮の補償に影響するもの

    鋳造リングの大きさ キャスティングライナーの厚さ

  • 43

    テレスコープクラウンは主にどのブリッジ連結形態で使用されるか

    可撤性連結

  • 44

    脱離しにくくなる。維持力の増強、転覆への抵抗を示すものは

    補助的保持形態

  • 45

    補強形態(部分被覆冠の強度増加、変形防止)を示すものは

    イスムス、オフセット、チャンネル

  • 46

    ディープシャンファーで削るもの

    前装冠前装部 ジャケットクラウン オールセラミッククラウン cadcamクラウン

  • 47

    犬歯誘導咬合とは

    作業側の上下顎犬歯のみ接触し上下顎臼歯は離解する したがって健全な犬歯を必要とする

  • 48

    グループファンクションとは

    作業側の犬歯を含めた複数歯(頬側咬頭同士)が接触し平衡側は接触ない

  • 49

    トライボケミカル処理

    シリカを含まないセラミック、ジルコニア•アルミナに対してシリカコーティングをしたアルミナ粒子を噴射する トライボケミカル処理→シラン処理

  • 50

    電解エッチング

    金属に対する表面性上の改質を行う 歯質は対象にならない

  • 51

    ブリッジの支台装置に応用できないもの

    ポーセレンジャケットクラウン レジンジャケットクラウン ラミネートベニア ポーセレンインレー cadcamレジンクラウン

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  • 1

    半調節性咬合器の特徴は

    ベネット角(側方顆路角)、矢状顆路傾斜角を調節する チェックバイト法用いる 顆路の再現は直線となる

  • 2

    補助的保持形態

    グルーブ、キャビティー、ピンホール

  • 3

    印象面への石膏注入と同時に咬合器に装着することも可能なのは

    咬合印象法

  • 4

    分割支台築造の特徴

    保持力高く脱離しにくい アンダーカットを許容するため歯質の削除量は少なくできる 欠点は合着時に浮き上がり大きいこと

  • 5

    ファイバーポスト用いた直接修復の手順は

    ①ファイバーポストを試適、長さ調節 ②ファイバーポストのリン酸処理による清掃、シランカップリング処理 ③ポスト孔内を乾燥させてボンディング処理 ④CR築成

  • 6

    生体と同じ構造なのは

    アルコン

  • 7

    ぜんそyかんのぜんそうぶの形態

    ディープシャンファ

  • 8

    浸漬法の特長

    ワックス融解器でワックスを溶かし歯型を浸して引き上げ、一層のワックスの皮膜を作る 利点は操作は比較的簡便 内面が綺麗に仕上がる 欠点は圧接法に比べて硬化収縮が大きい

  • 9

    圧接法の特徴は

    火炎で50度程度に均一に軟化したワックスで歯型を包み込むように手指で圧接し歯冠形態を彫刻して形成 利点・・ワックスの軟化温度比較的低く圧を加えているのでろう型の収縮変形が小さい 欠点・・操作難しく内面にシワができやすい

  • 10

    ドロップオンテクニックの特徴

    全顎にわたる大型の補綴装置に用いられる方法 調節性咬合器に装着した模型を動かしながら機能的な咬合面形態を形成していく 利点、、対合歯との接触関係正確にできる

  • 11

    FGP法の特徴

    口腔内で対合歯の機能運動路を直接ワックスに印記したものに 石膏を注入した機能的な対合模型と解剖学的な対合模型の2種類を用いて彫刻によって咬合面の形態を完成させる

  • 12

    リン酸塩系埋没材は何で練和するか

    水、コロイダルシリカ

  • 13

    陶材焼付合金の融点

    1300°

  • 14

    硬化熱処理可能な金属は

    白金加金 金銀パラジウム合金 陶材焼付用貴金属合金 金合金3、4金合金

  • 15

    クラウン表面研磨することの生物学的意義は

    口腔軟組織損傷防止

  • 16

    ろう付け間隙は

    0.05-0.15

  • 17

    白金加金、金合金の鋳造体の清掃に用いるのは

    40-50%塩酸

  • 18

    金銀パラジウム合金の清掃で用いるのは

    10〜20%硫酸

  • 19

    作成にあたって平行形成器を用いるのは

    ピンレッジ

  • 20

    鋳造冠の作業用模型上の調整の順序

    ①スプルー切断、形態修正 ②冠内面に適合 ③辺縁適合状態 ④隣接面接触点 ⑤咬合面接触点 ⑥研磨

  • 21

    後ろう行うときのタイミング

    グレージング終わった後

  • 22

    チューイン法による調整

    TMJ咬合器

  • 23

    ベベルドショルダー用いるのは

    陶材焼き付け冠

  • 24

    CRで使用する研磨工具

    カーバイドバー シリコーンポイント ダイヤモンドポイント ホワイトポイント(アルミナ) 研磨用ディスク、ラバーカップ、ブラシコーン

  • 25

    リン酸塩系埋没材の特徴は。また用いる物は

    陶材焼付用合コバルトクロム合金 ニッケルクロム合金 純チタン 特徴、、耐熱性、膨張量、強度大きい

  • 26

    オフセットの目的は

    金属の厚みを確保して変形を防止 また残った歯質に形成されたグルーブとグルーブを連結させることによって強度を与えるために付与された形態

  • 27

    グルーブの目的は

    舌側方向への離脱に抵抗する

  • 28

    ファンクショナルカスプベベルの目的は

    クラウンの厚みを均一にするために付与される形成面

  • 29

    コンデンスのもくてき

    焼成時の陶材収縮ちいさくする 気泡の混入防いで透明感を高める 焼成後の強度高める

  • 30

    グレージングの目的

    大気中で焼成する 歯垢の沈着防止 陶材の強度 陶材と金属の結合強化する

  • 31

    接着性ブリッジの禁忌症

    連続する2歯以上の欠損症例 支台歯が重度の歯周病に罹患 動揺度の大きい歯 象牙質露出している歯 口腔習癖による過度の咬合力予想される症例

  • 32

    この原因は

    支台歯形成時の歯肉損傷 不適切な歯肉圧排 不適切なクラウンカントゥア

  • 33

    コーヌステレスコープ外冠の全装部はなに用いるか

    れじんぜんそうかんm

  • 34

    ワンピースキャスト法が優れているのは

    強度 耐食性

  • 35

    レジン(床用)で使用する研磨工具は

    カーバイドバー シリコーンポイント カーボランダムポイントサンドペーパー スチールバー ケイソウ土 酸化亜鉛

  • 36

    研磨剤に酸化鉄を用いるもの

    金属

  • 37

    研磨剤にケイソウ土、酸化亜鉛を用いるもの

    レジン(床用)

  • 38

    研磨剤にダイヤモンドペースト用いるものは

    陶材、セラミックス

  • 39

    半固定性ブリッジの適応症は

    保持力の差ある場合 動揺度の差ある場合 平行性が困難な場合 中間支台歯ある場合

  • 40

    二重圧排法は

    一本目は細い圧排コード 歯肉溝滲出液や出血の影響を排除→撤去せずそのまま留置 2本目は太めの圧排コード 歯肉溝の押し広げ→印象採得前に撤去

  • 41

    オールセラミッククラウンの制作方法

    耐火模型法 ロストワックス法 cad cam法

  • 42

    鋳造収縮の補償に影響するもの

    鋳造リングの大きさ キャスティングライナーの厚さ

  • 43

    テレスコープクラウンは主にどのブリッジ連結形態で使用されるか

    可撤性連結

  • 44

    脱離しにくくなる。維持力の増強、転覆への抵抗を示すものは

    補助的保持形態

  • 45

    補強形態(部分被覆冠の強度増加、変形防止)を示すものは

    イスムス、オフセット、チャンネル

  • 46

    ディープシャンファーで削るもの

    前装冠前装部 ジャケットクラウン オールセラミッククラウン cadcamクラウン

  • 47

    犬歯誘導咬合とは

    作業側の上下顎犬歯のみ接触し上下顎臼歯は離解する したがって健全な犬歯を必要とする

  • 48

    グループファンクションとは

    作業側の犬歯を含めた複数歯(頬側咬頭同士)が接触し平衡側は接触ない

  • 49

    トライボケミカル処理

    シリカを含まないセラミック、ジルコニア•アルミナに対してシリカコーティングをしたアルミナ粒子を噴射する トライボケミカル処理→シラン処理

  • 50

    電解エッチング

    金属に対する表面性上の改質を行う 歯質は対象にならない

  • 51

    ブリッジの支台装置に応用できないもの

    ポーセレンジャケットクラウン レジンジャケットクラウン ラミネートベニア ポーセレンインレー cadcamレジンクラウン