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オラクルDBA Silver06

オラクルDBA Silver06
28問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ( A )…データを格納する役割を持つ表領域。

    永続表領域

  • 2

    ( A )…過去のデータを保持する特殊なセグメントを格納するための特殊な表領域。

    UNDO表領域

  • 3

    ( A )…一時的なデータを保持する特殊なセグメントを格納するための特殊な表領域。

    一時表領域

  • 4

    ( A )…Oracleに必須の表領域。 データベースの重要な管理情報(データディクショナリ)が格納される。 常に使用可能な状態(オンライン)である必要がある。 表領域名は固定で変更できない。

    SYSTEM表領域

  • 5

    ( A )…Oracleに必須の表領域。 SYSTEM表領域の補助的な役割であり、データベースの管理情報が格納される。 表領域名は固定で変更できない。

    SYSAUX表領域

  • 6

    Oracleデータベースの永続表領域は、アプリケーション用のデータを格納するための通常の永続表領域と、特殊な永続表領域に分類される。 特殊な永続表領域は、( A )と( B )の2つである。

    SYSTEM表領域, SYSAUX表領域

  • 7

    ( A )…データベースのデフォルトのブロックサイズを使用する表領域。 データベースのデフォルトのブロックサイズは、データベース作成時に指定し、作成後は変更できない。

    標準ブロックサイズの表領域

  • 8

    ( A )…データベースのデフォルトのブロックサイズとは異なるブロックサイズを使用する表領域。 表領域を作成する前に、使用するブロックサイズに応じたデータベースバッファキャッシュを構成しておく必要がある。

    非標準ブロックサイズの表領域

  • 9

    ( A )…表領域を構成するデータファイルにおいて、どの領域をどのエクテントに割り当てているか、どの領域が空いているかを管理する方法。

    エクステント管理方式

  • 10

    ( A )… それぞれの表領域の管理用ブロックエクステントを高速で管理。 エクステント割り当ては自動で行われる。 空き領域の断片化は発生しにくい。 管理方式。

    ローカル管理方式

  • 11

    ( A )… SYSTEM表領域のデータディクショナリでエクステントを低速で管理。 エクステント割り当ては手動で行う。 空き領域の断片化は発生やすい。 管理方式。

    ディクショナリ管理方式

  • 12

    ( A )…bigfile表領域と対比した呼び名。 特に断りなく「表領域」と記載した場合、その表領域は( A )として構成されている。

    smallfile表領域

  • 13

    ( A )…セグメントの新規作成時やセグメントのサイズ拡張時に割り当てるエクステントのサイズをOracleが自動的に決定する表領域。

    ローカル管理表領域

  • 14

    <エクステントサイズの決定方法> ( A )…Oracleがエクステントサイズを自動的に決定する。 セグメントのエクステント数が多くなると、大きなエクステントサイズが使用される。 デフォルト。

    AUTOALLOCTAE

  • 15

    <エクステントサイズの決定方法> ( A )…エクステントのサイズは固定。 エクステントのサイズは表領域作成時に指定する。

    UNIFORM

  • 16

    UNDO表領域のエクステント割り当てタイプは、常に( A )である。

    AUTOALLOCATE

  • 17

    一時表領域のエクステント割り当てタイプは、常に( A )である。

    UNIFORM

  • 18

    ( A )…非常に大きなサイズのデータベースを想定した機能。 データファイルの最大サイズが32TB(データブロックサイズが8KBの場合)で、データファイルが膨大な数になる問題を回避できる表領域。

    bigfile表領域

  • 19

    ( A )…データファイルの最大サイズが32GB(データブロックサイズが8KBの場合)であり、数TBを超えるサイズの表領域を作成しようとすると、データファイルが膨大な数になって管理が困難であった表領域

    smallfile表領域

  • 20

    bigfile表領域を作成するには、( A )文を使用する。

    CREATE BIGFILE TABLESPACE

  • 21

    ( A )は1つのデータファイルだけで構成される表領域。

    bigfile表領域

  • 22

    表領域の空き領域が不足した場合は、表領域のサイズを拡張する。 ・表領域のデータファイルを( A )して、データファイルのサイズを大きくする。 ・表領域に( B )を追加する。

    リサイズ, 新しいデータファイル

  • 23

    データファイルをリサイズするには、( A )文を実行する。

    ALTER DATABASE DATAFILE RESIZE

  • 24

    表領域に新しいデータファイルを追加するには、( A )文を実行する。

    ALTER TABLESPACE ADD DATAFILE

  • 25

    <データファイルの移動方法> ( A )…移動対象のデータファイルで構成される表領域をオフラインにしてから、データファイルを移動する。 移動作業中は、対象の表領域にはアクセスできない。ただし他の表領域にはアクセス可能。

    オフライン移動

  • 26

    <データファイルの移動方法> ( A )…移動対象のデータファイルで構成される表領域をオンラインにしたまま、データファイルを移動する。 移動作業中も、対象の表領域にアクセス可能。

    オンライン移動

  • 27

    表領域を削除するには、( A )文を実行する。

    DROP TABLESPACE

  • 28

    ( A )…Oracleが自動的にデータベースファイルのファイル名の命名、作成、削除を行うことで、データベース管理者の管理負担の軽減を狙った機能。

    Oracle Managed File

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  • 1

    ( A )…データを格納する役割を持つ表領域。

    永続表領域

  • 2

    ( A )…過去のデータを保持する特殊なセグメントを格納するための特殊な表領域。

    UNDO表領域

  • 3

    ( A )…一時的なデータを保持する特殊なセグメントを格納するための特殊な表領域。

    一時表領域

  • 4

    ( A )…Oracleに必須の表領域。 データベースの重要な管理情報(データディクショナリ)が格納される。 常に使用可能な状態(オンライン)である必要がある。 表領域名は固定で変更できない。

    SYSTEM表領域

  • 5

    ( A )…Oracleに必須の表領域。 SYSTEM表領域の補助的な役割であり、データベースの管理情報が格納される。 表領域名は固定で変更できない。

    SYSAUX表領域

  • 6

    Oracleデータベースの永続表領域は、アプリケーション用のデータを格納するための通常の永続表領域と、特殊な永続表領域に分類される。 特殊な永続表領域は、( A )と( B )の2つである。

    SYSTEM表領域, SYSAUX表領域

  • 7

    ( A )…データベースのデフォルトのブロックサイズを使用する表領域。 データベースのデフォルトのブロックサイズは、データベース作成時に指定し、作成後は変更できない。

    標準ブロックサイズの表領域

  • 8

    ( A )…データベースのデフォルトのブロックサイズとは異なるブロックサイズを使用する表領域。 表領域を作成する前に、使用するブロックサイズに応じたデータベースバッファキャッシュを構成しておく必要がある。

    非標準ブロックサイズの表領域

  • 9

    ( A )…表領域を構成するデータファイルにおいて、どの領域をどのエクテントに割り当てているか、どの領域が空いているかを管理する方法。

    エクステント管理方式

  • 10

    ( A )… それぞれの表領域の管理用ブロックエクステントを高速で管理。 エクステント割り当ては自動で行われる。 空き領域の断片化は発生しにくい。 管理方式。

    ローカル管理方式

  • 11

    ( A )… SYSTEM表領域のデータディクショナリでエクステントを低速で管理。 エクステント割り当ては手動で行う。 空き領域の断片化は発生やすい。 管理方式。

    ディクショナリ管理方式

  • 12

    ( A )…bigfile表領域と対比した呼び名。 特に断りなく「表領域」と記載した場合、その表領域は( A )として構成されている。

    smallfile表領域

  • 13

    ( A )…セグメントの新規作成時やセグメントのサイズ拡張時に割り当てるエクステントのサイズをOracleが自動的に決定する表領域。

    ローカル管理表領域

  • 14

    <エクステントサイズの決定方法> ( A )…Oracleがエクステントサイズを自動的に決定する。 セグメントのエクステント数が多くなると、大きなエクステントサイズが使用される。 デフォルト。

    AUTOALLOCTAE

  • 15

    <エクステントサイズの決定方法> ( A )…エクステントのサイズは固定。 エクステントのサイズは表領域作成時に指定する。

    UNIFORM

  • 16

    UNDO表領域のエクステント割り当てタイプは、常に( A )である。

    AUTOALLOCATE

  • 17

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    UNIFORM

  • 18

    ( A )…非常に大きなサイズのデータベースを想定した機能。 データファイルの最大サイズが32TB(データブロックサイズが8KBの場合)で、データファイルが膨大な数になる問題を回避できる表領域。

    bigfile表領域

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    smallfile表領域

  • 20

    bigfile表領域を作成するには、( A )文を使用する。

    CREATE BIGFILE TABLESPACE

  • 21

    ( A )は1つのデータファイルだけで構成される表領域。

    bigfile表領域

  • 22

    表領域の空き領域が不足した場合は、表領域のサイズを拡張する。 ・表領域のデータファイルを( A )して、データファイルのサイズを大きくする。 ・表領域に( B )を追加する。

    リサイズ, 新しいデータファイル

  • 23

    データファイルをリサイズするには、( A )文を実行する。

    ALTER DATABASE DATAFILE RESIZE

  • 24

    表領域に新しいデータファイルを追加するには、( A )文を実行する。

    ALTER TABLESPACE ADD DATAFILE

  • 25

    <データファイルの移動方法> ( A )…移動対象のデータファイルで構成される表領域をオフラインにしてから、データファイルを移動する。 移動作業中は、対象の表領域にはアクセスできない。ただし他の表領域にはアクセス可能。

    オフライン移動

  • 26

    <データファイルの移動方法> ( A )…移動対象のデータファイルで構成される表領域をオンラインにしたまま、データファイルを移動する。 移動作業中も、対象の表領域にアクセス可能。

    オンライン移動

  • 27

    表領域を削除するには、( A )文を実行する。

    DROP TABLESPACE

  • 28

    ( A )…Oracleが自動的にデータベースファイルのファイル名の命名、作成、削除を行うことで、データベース管理者の管理負担の軽減を狙った機能。

    Oracle Managed File