問題一覧
1
毛細管粘度計法 回転粘度計法 円錐-平板粘度計法
2
流動時間t 流動時間
3
毛細管粘度計
4
毛細管粘度計 →動粘度(流動時間も) 回転粘度計 →角速度 円錐-平板粘度計→トルク
5
ウベローデ粘度計 オストワルト粘度計 キャノン・フェンスケ粘度計
6
ストーマー型 クェット型
7
回転させる際にかかる力 N・m
8
回転する腕の速度を腕の長さで割ったもの 1/s
9
一定の変形に要する横滑りの力 粘性の大きさを表すもの Pa・s(N・s/m²)
10
流体が層状になって横滑りする様子
11
層と層の間の横滑りの面
12
せん断面に対して垂直方向の力 S=F/A Pa(N/m²)
13
横滑りの速さをせん断の高さで割ったもの D=v/Δh (1/s)
14
流体がゆっくり移動する時、移動の方向が垂直で横の並びの、入れ替わらない層の流れ
15
管内に起伏があったり速い速度で移動する時、流体が横方向に入り乱れている流れ
16
中央
17
密度
18
粘弾性流体に棒を入れて回転させると流体が絡みついて這い上がってくる現象
19
ずり速度Dあたりに必要なずり応力S η=S/D=kDⁿ⁻¹ Pa・s
20
流体が進行方向に対して垂直な面に、どれくらい広がるか 自重で流動する速度 絶対粘度を密度で割ったもの ν=η/ρ m²/s
21
流動性増大→粘度減少 流動性減少→粘度増大
22
熱膨張 減少
23
粘度の温度依存性について表した関係式 lnη=lnA+(E/RT)
24
流体が流れる時の流れにくさや内部抵抗の程度を表す物理量のこと
25
溶媒単独における絶対粘度η₀に対して、溶液の絶対粘度ηを相対的に表したもの ηrel=η/η₀
26
溶媒単独における絶対粘度ηに対して溶液になるとどれだけ変化したかを比率で表したもの ηsp=(η-η₀)/η₀=ηrel-1
27
分子量 粘度
28
低濃度下で分子量と粘度の相関があることを利用して、高分子を無限希釈した時、比粘度を求めることで分子量を見積もること。
29
η=kρt η=T/(Kω)
30
粘度が一定でニュートンの粘性法則に従う流体 η=k
31
流体のずり応力Sがずり速度Dに比例して大きくなる法則 S=ηD
32
ニュートン流体の変形は横滑りの力と比例するという挙動
33
絶対粘度の逆数
34
ニュートンの粘性法則に従わない流体
35
非ニュートン流体の挙動
36
非ニュートン流動を表す式 S=S₀+kDⁿ
37
流動が生じるずり応力の最小値
38
拡張オストワルト式の降伏値S₀を0とした式 S=kDⁿ
39
n=1→ニュートン流体 n<1→擬粘性流体(準粘性流体) n>1→ダイラタント流体
40
高分子を分散した溶液であり、溶媒の流れが生じた時に摩擦の大きい高分子が構造変化することで摩擦が低下して動きやすくなる流体 1%メチルセルロース
41
応力が加わると硬くなる現象(ダイラタンシー)を示す流体 高濃度デンプン溶液
42
応力が加わると硬くなる現象のこと
43
応力が弱い時に変形しない流体 ヨーグルト カタツムリの粘液
44
降伏値S₀
45
粘度が低下
46
粘度が増大
47
ビンガム流体のうちnが1に近いもの
48
ビンガム流体でnが1より小さいもの
49
ビンガム流体 擬塑性流体
50
S=S₀+kD
51
ビンガム流体
52
擬粘性流体の濃度が高いverの流体。 溶媒の流れが生じた際に摩擦が低下して動きやすくなる。 応力が弱いと変化しない 3%メチルセルロース
53
ずり応力をかけた際に粘性が低下する流体で、応力が解除すると高い粘度が回復する現象 モノステアリン酸アルミニウム油性懸濁液
54
ずり応力Sを大きくしていく時のずり速度Dの上昇曲線とずり応力を小さくしていく時のずり速度の下降曲線が一致しないこと
55
物体が形を保つ性質とそれを整形し直すことができる性質を併せ持つこと。
56
ビンガム流体
57
物性により自発的に構造体を形成すること
58
ビンガム流体に応力が加えられる時、降伏値以下では形状を復元しようとする性質(復元性)が働き、それ以上では変形しようとする(可塑性)という特性。
59
ニュートンの粘性法則 S=ηD
60
フックのバネ関数 Δl=kF
61
ピストンにオイルを封入したものでニュートンの粘性法則で表せる
62
並列構造 ダッシュポットとバネが同じ場所に固定されている並列構造で、流体の粘弾性の解釈に利用される
63
足し算
64
変形やその回復に時間的遅れが生じる性質
65
直列構造を提案した流体の粘弾性の解釈に利用されるモデル
66
クリープ変形で応力が解消されていく現象
67
水などの流体中にある物体に重力と逆方向に作用する力
68
大きい
69
流体中の物体はその物体が押し除けている流体の質量が及ぼす重力と同じ大きさで上向きの浮力を受ける
70
自由落下の力と抵抗力が釣り合い、等速度運動になった時の速度
71
小さな粒子が流体中を沈降するの終端速度を表す式 等速度運動時の粒子の終端速度のこと
72
fv=6πηrv
73
2(ρ-ρ₀)r²g/9η
74
速度は半径の2乗に比例 速度は粒子と液体の密度の差に比例する 速度は速い液体の粘度に反比例する
75
ストークスの式によって算出される球体の半径(直径)のこと
76
粒子は同じ大きさの剛体球であること 粒子はゆっくりと水の中を移動すること
77
時間ごとの重さを測定して算出する装置
78
時間ごとの特定の位置における粒子濃度を測定して算出する装置
79
回転の中心から遠ざかろうとする力
80
変化する方向と反対の方向に慣性力が働くこと
81
a=xω²
82
遠心機の1分間あたりの回転数
83
遠心機の相対遠心力
84
ローターに回転半径 回転速度
85
流体の慣性力と粘性力の比を表す無次元数であり、流体解析における層流と乱流の見当をつけるために利用される
86
レイノルズ数 動粘度
87
層流域 Re<2 ストークスの抵抗法則
88
遷移域 2<Re<500 アレンの抵抗法則
89
乱流域 500<Re ニュートンの抵抗法則
90
Hv/(η/ρ)
91
抵抗はレイノズル数に反比例 幅Hは剛体球の直径に相当
92
抵抗はレイノズル数の平方根に反比例
93
抵抗は一様
94
溶液中の電荷を持った物質が電場の元で移動する現象
95
支持体を利用した電気泳動法で、電場を除いても拡散しにくいという特徴を持つ
96
寒天(アガー)ゲルを支持体に用いる電気泳動。 ストークスの式とは反対に分子量の小さいものから順に泳動する。
97
網目構造の小さいポリアクリルアミドゲル(PAG)を支持体に用いる。 ラウリル硫酸ナトリウム塩(SDS)が吸着する性質を利用してタンパク質を負に帯電させる。 SDS-ポリアクリルアミドゲル電気泳動法という。
98
SDSを利用しない電気泳動で、等電点でタンパク質を分離する電気泳動
機械検査2級(令和元年 択一問題)
機械検査2級(令和元年 択一問題)
ayanag · 25問 · 1日前機械検査2級(令和元年 択一問題)
機械検査2級(令和元年 択一問題)
25問 • 1日前放射線計測学
放射線計測学
ユーザ名非公開 · 37問 · 8日前放射線計測学
放射線計測学
37問 • 8日前物理
物理
由那。 · 27問 · 3ヶ月前物理
物理
27問 • 3ヶ月前2
2
ユーザ名非公開 · 50問 · 4ヶ月前2
2
50問 • 4ヶ月前1
1
ユーザ名非公開 · 50問 · 4ヶ月前1
1
50問 • 4ヶ月前薬演 ess 物理
薬演 ess 物理
goto · 25問 · 5ヶ月前薬演 ess 物理
薬演 ess 物理
25問 • 5ヶ月前シンボルリスト
シンボルリスト
ユーザ名非公開 · 80問 · 6ヶ月前シンボルリスト
シンボルリスト
80問 • 6ヶ月前8.
8.
松浦波奏 · 10問 · 6ヶ月前8.
8.
10問 • 6ヶ月前第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
ケイ2 · 41問 · 6ヶ月前第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
第6章 消防用設備等の構造・機能(電気部分)
41問 • 6ヶ月前物理基礎 問題
物理基礎 問題
スピッツライブ用 · 13問 · 7ヶ月前物理基礎 問題
物理基礎 問題
13問 • 7ヶ月前確認問題(後)I
確認問題(後)I
m · 89問 · 8ヶ月前確認問題(後)I
確認問題(後)I
89問 • 8ヶ月前2.伝熱・結露
2.伝熱・結露
ryohei hamashima · 15問 · 10ヶ月前2.伝熱・結露
2.伝熱・結露
15問 • 10ヶ月前電流の正体
電流の正体
あ · 41問 · 11ヶ月前電流の正体
電流の正体
41問 • 11ヶ月前理科
理科
Karen · 40問 · 1年前理科
理科
40問 • 1年前曲線制限速度
曲線制限速度
ユーザ名非公開 · 21問 · 1年前曲線制限速度
曲線制限速度
21問 • 1年前計測学
計測学
Masato Yoshida · 50問 · 1年前計測学
計測学
50問 • 1年前アセスメント。
アセスメント。
トカミント · 48問 · 1年前アセスメント。
アセスメント。
48問 • 1年前地学 2024 1学期決期末
地学 2024 1学期決期末
りょうと · 65問 · 1年前地学 2024 1学期決期末
地学 2024 1学期決期末
65問 • 1年前理科 学年別
理科 学年別
紫 · 31問 · 1年前理科 学年別
理科 学年別
31問 • 1年前計測学 単位
計測学 単位
谷口尚汰 · 22問 · 1年前計測学 単位
計測学 単位
22問 • 1年前問題一覧
1
毛細管粘度計法 回転粘度計法 円錐-平板粘度計法
2
流動時間t 流動時間
3
毛細管粘度計
4
毛細管粘度計 →動粘度(流動時間も) 回転粘度計 →角速度 円錐-平板粘度計→トルク
5
ウベローデ粘度計 オストワルト粘度計 キャノン・フェンスケ粘度計
6
ストーマー型 クェット型
7
回転させる際にかかる力 N・m
8
回転する腕の速度を腕の長さで割ったもの 1/s
9
一定の変形に要する横滑りの力 粘性の大きさを表すもの Pa・s(N・s/m²)
10
流体が層状になって横滑りする様子
11
層と層の間の横滑りの面
12
せん断面に対して垂直方向の力 S=F/A Pa(N/m²)
13
横滑りの速さをせん断の高さで割ったもの D=v/Δh (1/s)
14
流体がゆっくり移動する時、移動の方向が垂直で横の並びの、入れ替わらない層の流れ
15
管内に起伏があったり速い速度で移動する時、流体が横方向に入り乱れている流れ
16
中央
17
密度
18
粘弾性流体に棒を入れて回転させると流体が絡みついて這い上がってくる現象
19
ずり速度Dあたりに必要なずり応力S η=S/D=kDⁿ⁻¹ Pa・s
20
流体が進行方向に対して垂直な面に、どれくらい広がるか 自重で流動する速度 絶対粘度を密度で割ったもの ν=η/ρ m²/s
21
流動性増大→粘度減少 流動性減少→粘度増大
22
熱膨張 減少
23
粘度の温度依存性について表した関係式 lnη=lnA+(E/RT)
24
流体が流れる時の流れにくさや内部抵抗の程度を表す物理量のこと
25
溶媒単独における絶対粘度η₀に対して、溶液の絶対粘度ηを相対的に表したもの ηrel=η/η₀
26
溶媒単独における絶対粘度ηに対して溶液になるとどれだけ変化したかを比率で表したもの ηsp=(η-η₀)/η₀=ηrel-1
27
分子量 粘度
28
低濃度下で分子量と粘度の相関があることを利用して、高分子を無限希釈した時、比粘度を求めることで分子量を見積もること。
29
η=kρt η=T/(Kω)
30
粘度が一定でニュートンの粘性法則に従う流体 η=k
31
流体のずり応力Sがずり速度Dに比例して大きくなる法則 S=ηD
32
ニュートン流体の変形は横滑りの力と比例するという挙動
33
絶対粘度の逆数
34
ニュートンの粘性法則に従わない流体
35
非ニュートン流体の挙動
36
非ニュートン流動を表す式 S=S₀+kDⁿ
37
流動が生じるずり応力の最小値
38
拡張オストワルト式の降伏値S₀を0とした式 S=kDⁿ
39
n=1→ニュートン流体 n<1→擬粘性流体(準粘性流体) n>1→ダイラタント流体
40
高分子を分散した溶液であり、溶媒の流れが生じた時に摩擦の大きい高分子が構造変化することで摩擦が低下して動きやすくなる流体 1%メチルセルロース
41
応力が加わると硬くなる現象(ダイラタンシー)を示す流体 高濃度デンプン溶液
42
応力が加わると硬くなる現象のこと
43
応力が弱い時に変形しない流体 ヨーグルト カタツムリの粘液
44
降伏値S₀
45
粘度が低下
46
粘度が増大
47
ビンガム流体のうちnが1に近いもの
48
ビンガム流体でnが1より小さいもの
49
ビンガム流体 擬塑性流体
50
S=S₀+kD
51
ビンガム流体
52
擬粘性流体の濃度が高いverの流体。 溶媒の流れが生じた際に摩擦が低下して動きやすくなる。 応力が弱いと変化しない 3%メチルセルロース
53
ずり応力をかけた際に粘性が低下する流体で、応力が解除すると高い粘度が回復する現象 モノステアリン酸アルミニウム油性懸濁液
54
ずり応力Sを大きくしていく時のずり速度Dの上昇曲線とずり応力を小さくしていく時のずり速度の下降曲線が一致しないこと
55
物体が形を保つ性質とそれを整形し直すことができる性質を併せ持つこと。
56
ビンガム流体
57
物性により自発的に構造体を形成すること
58
ビンガム流体に応力が加えられる時、降伏値以下では形状を復元しようとする性質(復元性)が働き、それ以上では変形しようとする(可塑性)という特性。
59
ニュートンの粘性法則 S=ηD
60
フックのバネ関数 Δl=kF
61
ピストンにオイルを封入したものでニュートンの粘性法則で表せる
62
並列構造 ダッシュポットとバネが同じ場所に固定されている並列構造で、流体の粘弾性の解釈に利用される
63
足し算
64
変形やその回復に時間的遅れが生じる性質
65
直列構造を提案した流体の粘弾性の解釈に利用されるモデル
66
クリープ変形で応力が解消されていく現象
67
水などの流体中にある物体に重力と逆方向に作用する力
68
大きい
69
流体中の物体はその物体が押し除けている流体の質量が及ぼす重力と同じ大きさで上向きの浮力を受ける
70
自由落下の力と抵抗力が釣り合い、等速度運動になった時の速度
71
小さな粒子が流体中を沈降するの終端速度を表す式 等速度運動時の粒子の終端速度のこと
72
fv=6πηrv
73
2(ρ-ρ₀)r²g/9η
74
速度は半径の2乗に比例 速度は粒子と液体の密度の差に比例する 速度は速い液体の粘度に反比例する
75
ストークスの式によって算出される球体の半径(直径)のこと
76
粒子は同じ大きさの剛体球であること 粒子はゆっくりと水の中を移動すること
77
時間ごとの重さを測定して算出する装置
78
時間ごとの特定の位置における粒子濃度を測定して算出する装置
79
回転の中心から遠ざかろうとする力
80
変化する方向と反対の方向に慣性力が働くこと
81
a=xω²
82
遠心機の1分間あたりの回転数
83
遠心機の相対遠心力
84
ローターに回転半径 回転速度
85
流体の慣性力と粘性力の比を表す無次元数であり、流体解析における層流と乱流の見当をつけるために利用される
86
レイノルズ数 動粘度
87
層流域 Re<2 ストークスの抵抗法則
88
遷移域 2<Re<500 アレンの抵抗法則
89
乱流域 500<Re ニュートンの抵抗法則
90
Hv/(η/ρ)
91
抵抗はレイノズル数に反比例 幅Hは剛体球の直径に相当
92
抵抗はレイノズル数の平方根に反比例
93
抵抗は一様
94
溶液中の電荷を持った物質が電場の元で移動する現象
95
支持体を利用した電気泳動法で、電場を除いても拡散しにくいという特徴を持つ
96
寒天(アガー)ゲルを支持体に用いる電気泳動。 ストークスの式とは反対に分子量の小さいものから順に泳動する。
97
網目構造の小さいポリアクリルアミドゲル(PAG)を支持体に用いる。 ラウリル硫酸ナトリウム塩(SDS)が吸着する性質を利用してタンパク質を負に帯電させる。 SDS-ポリアクリルアミドゲル電気泳動法という。
98
SDSを利用しない電気泳動で、等電点でタンパク質を分離する電気泳動