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国語 二学期期末
52問 • 2年前
  • 辛いです・・・。
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    問題一覧

  • 1

    弟子が師よりまさること。(=出藍の誉れ)

    青は藍より出でて藍より青し

  • 2

    前の失敗に懲りて必要以上に用心する。

    羹に懲りて膾を吹く(あつものにこりてなますをふく)

  • 3

    負け惜しみが強くて自分の誤りにも理屈 をつけて言い逃れる。(=牽強付会)

    石に漱ぎ流れに枕す(いしにくちすすぎながれにまくらす)

  • 4

    生活が安定して初めて礼儀(名誉や恥)に心を向ける余裕ができる。

    衣食足りて礼節を知る

  • 5

    わずかなきざしを見て、物事の大勢を予知する。

    一葉落ちて天下の秋を知る

  • 6

    人の世の栄枯盛衰のはかないこと。 (=邯鄲の夢)

    一炊の夢

  • 7

    わずかな時間も無駄にしてはならない。

    一寸の光陰軽んずべからず

  • 8

    一人の将軍が、大功をたてる陰には多くの兵士の犠牲がある。

    一将功成って万骨枯る

  • 9

    見聞・見識の狭いこと。(=井蛙)

    井の中の蛙

  • 10

    凡人には大人物の心がわかるはずがない。

    燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや(えんじゃけいずくんぞこうこくのこころざしをしらんや)

  • 11

    無益なことを重ねてすること。

    屋上屋を架す

  • 12

    遠大な計画もまず手近なところから着手せよ。物事はまず言い出した者から始めるべきだということ。

    隗より始めよ

  • 13

    どんなに困っても不正なことは決してしない。

    渇すれども盗泉の水を飲まず

  • 14

    その人の価値・実力を疑うこと。

    鼎の軽重を問う(かなえのけいちょうをとう)

  • 15

    間を置かず、すぐさま。

    間髪を容れず

  • 16

    方法を誤ればどんな事も不可能。

    木に縁りて魚を求む(きによりてうおをもとむ)

  • 17

    支配的地位につくこと。主導権を握ること。

    牛耳を執る

  • 18

    長い間の苦労も最後の手違いで失敗に終わってしまうこと。

    九仞の功を一簣に虧く(きゅうじんのこうをいっきにかく)

  • 19

    融通のきかないこと。

    株を守る(くいぜをまもる)

  • 20

    強大なものの後につき従うよりも、小さくともその長になれということ。

    鶏口となるも牛後となるなかれ

  • 21

    苦労して学問をして成功すること。

    蛍雪の功(けいせつのこう)

  • 22

    多数の男性の中のただ一人の女性。

    紅一点

  • 23

    すぐれた人物につき従うこと。人に先を越されること。

    後塵を拝する(こうじんをはいする)

  • 24

    一国中に二人といないすぐれた人物。

    国士無双

  • 25

    危険を冒さなければ大きな利(功名)を手に入れることはできないこと。

    虎穴に入らずんば虎子を得ず(こけつにはいらずんばこじをえず)

  • 26

    本質的には相違が少なく大差がないこと。

    五十歩百歩

  • 27

    人生の幸、不幸は予測ができないこと。

    塞翁が馬(さいおうがうま)

  • 28

    どんなに親しい者でも離れれば日ごとに忘れられていくこと。

    去る者は日日に疎し

  • 29

    一事に熱中すると他の事をかえりみる余裕がないこと。

    鹿を逐う者は山を見ず(しかをおうものはやまをみず)

  • 30

    人間は相手の気持ちに感じて行動するので、私欲のためにするのではない。

    人生意気に感ず

  • 31

    物事の度をこしたのは、足りないのと同じようによくない。中庸が大切。

    過ぎたるはなお及ばざるが如し

  • 32

    思いがけず起こる突発的な事変。

    青天の霹靂(せいてんのへきれき)

  • 33

    前の人の失敗が後の人の戒めとなること。

    前車の覆るは後車の戒め(ぜんしゃのくつがえるはこうしゃのいましめ)

  • 34

    罪は憎むべきだが、罪を犯した人を憎んではいけない。

    其の罪を悪んで其の人を悪まず(そのつみをにくんでそのひとをにくまず)

  • 35

    他人の取るに足りない言動でも自分の向上の助けとなること。(謙遜して使う)

    他山の石とする

  • 36

    幼いころからの親しい友人。

    竹馬の友

  • 37

    忠告の言葉はどうしても素直には聞き入 れられない。(=良薬は口に苦し)

    忠言耳に逆らう(ちゅうげんみみにさからう)

  • 38

    不正なことは必ず現れるものである。

    天知る、地知る、我知る、人知る

  • 39

    天道は厳正で、悪事をなした者は早晩必ず天罰を受ける。

    天網恢恢疎にして漏らさず(てんもうかいかいそうにしてもらさず)

  • 40

    同じ苦痛を味わう者どうしは互いに苦痛を察し合い、同情の念が厚い。

    同病相憐れむ(どうびょうあいあわれむ)

  • 41

    規律を守るためには、私情を捨ててやむをえず愛する者を処罰する。

    泣いて馬謖を斬る(ないてばしょくをきる)

  • 42

    失敗した者はそのことについて意見を述べる資格がない。

    敗軍の将、兵を語らず

  • 43

    包み隠していた真相が現れる。ぼろが出る。

    馬脚を露す(ばきょくをあらわす)

  • 44

    多くの中で最も優れた人や物。

    白眉(はくび)

  • 45

    年を取ったのに目的はなかなか達せられないこと。

    日暮れて途遠し(ひくれてみちとおし)

  • 46

    何度も話を聞くよりも、一度実際に見る方がよくわかる。

    百聞は一見に如かず

  • 47

    一度失敗したことは取り返しがつかない こと。

    覆水盆に返らず

  • 48

    たとえ一緒に首を切られても悔いはないというくらいの親しい交わり。 (=肝日相照らす。管鮑の交わり)

    刎頚の交わり(ふんけいのまじわり)

  • 49

    あまり清廉潔白すぎると、かえって人がなついてこない。

    水清ければ魚棲まず(みずきよければうおすまず)

  • 50

    病気が重くなって治療の道がない。ある事に夢中になって救いようのないこと。

    病膏肓に入る(やまいこうこうにいる)

  • 51

    著書がもてはやされてよく売れること。

    洛陽の紙価を貴む(らくようのしかをたかむ)

  • 52

    他人から疑惑を受けやすい行為は、初めからしない方がよい。(=瓜田に履をいれず)

    李下に冠をたださず

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    弟子が師よりまさること。(=出藍の誉れ)

    青は藍より出でて藍より青し

  • 2

    前の失敗に懲りて必要以上に用心する。

    羹に懲りて膾を吹く(あつものにこりてなますをふく)

  • 3

    負け惜しみが強くて自分の誤りにも理屈 をつけて言い逃れる。(=牽強付会)

    石に漱ぎ流れに枕す(いしにくちすすぎながれにまくらす)

  • 4

    生活が安定して初めて礼儀(名誉や恥)に心を向ける余裕ができる。

    衣食足りて礼節を知る

  • 5

    わずかなきざしを見て、物事の大勢を予知する。

    一葉落ちて天下の秋を知る

  • 6

    人の世の栄枯盛衰のはかないこと。 (=邯鄲の夢)

    一炊の夢

  • 7

    わずかな時間も無駄にしてはならない。

    一寸の光陰軽んずべからず

  • 8

    一人の将軍が、大功をたてる陰には多くの兵士の犠牲がある。

    一将功成って万骨枯る

  • 9

    見聞・見識の狭いこと。(=井蛙)

    井の中の蛙

  • 10

    凡人には大人物の心がわかるはずがない。

    燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや(えんじゃけいずくんぞこうこくのこころざしをしらんや)

  • 11

    無益なことを重ねてすること。

    屋上屋を架す

  • 12

    遠大な計画もまず手近なところから着手せよ。物事はまず言い出した者から始めるべきだということ。

    隗より始めよ

  • 13

    どんなに困っても不正なことは決してしない。

    渇すれども盗泉の水を飲まず

  • 14

    その人の価値・実力を疑うこと。

    鼎の軽重を問う(かなえのけいちょうをとう)

  • 15

    間を置かず、すぐさま。

    間髪を容れず

  • 16

    方法を誤ればどんな事も不可能。

    木に縁りて魚を求む(きによりてうおをもとむ)

  • 17

    支配的地位につくこと。主導権を握ること。

    牛耳を執る

  • 18

    長い間の苦労も最後の手違いで失敗に終わってしまうこと。

    九仞の功を一簣に虧く(きゅうじんのこうをいっきにかく)

  • 19

    融通のきかないこと。

    株を守る(くいぜをまもる)

  • 20

    強大なものの後につき従うよりも、小さくともその長になれということ。

    鶏口となるも牛後となるなかれ

  • 21

    苦労して学問をして成功すること。

    蛍雪の功(けいせつのこう)

  • 22

    多数の男性の中のただ一人の女性。

    紅一点

  • 23

    すぐれた人物につき従うこと。人に先を越されること。

    後塵を拝する(こうじんをはいする)

  • 24

    一国中に二人といないすぐれた人物。

    国士無双

  • 25

    危険を冒さなければ大きな利(功名)を手に入れることはできないこと。

    虎穴に入らずんば虎子を得ず(こけつにはいらずんばこじをえず)

  • 26

    本質的には相違が少なく大差がないこと。

    五十歩百歩

  • 27

    人生の幸、不幸は予測ができないこと。

    塞翁が馬(さいおうがうま)

  • 28

    どんなに親しい者でも離れれば日ごとに忘れられていくこと。

    去る者は日日に疎し

  • 29

    一事に熱中すると他の事をかえりみる余裕がないこと。

    鹿を逐う者は山を見ず(しかをおうものはやまをみず)

  • 30

    人間は相手の気持ちに感じて行動するので、私欲のためにするのではない。

    人生意気に感ず

  • 31

    物事の度をこしたのは、足りないのと同じようによくない。中庸が大切。

    過ぎたるはなお及ばざるが如し

  • 32

    思いがけず起こる突発的な事変。

    青天の霹靂(せいてんのへきれき)

  • 33

    前の人の失敗が後の人の戒めとなること。

    前車の覆るは後車の戒め(ぜんしゃのくつがえるはこうしゃのいましめ)

  • 34

    罪は憎むべきだが、罪を犯した人を憎んではいけない。

    其の罪を悪んで其の人を悪まず(そのつみをにくんでそのひとをにくまず)

  • 35

    他人の取るに足りない言動でも自分の向上の助けとなること。(謙遜して使う)

    他山の石とする

  • 36

    幼いころからの親しい友人。

    竹馬の友

  • 37

    忠告の言葉はどうしても素直には聞き入 れられない。(=良薬は口に苦し)

    忠言耳に逆らう(ちゅうげんみみにさからう)

  • 38

    不正なことは必ず現れるものである。

    天知る、地知る、我知る、人知る

  • 39

    天道は厳正で、悪事をなした者は早晩必ず天罰を受ける。

    天網恢恢疎にして漏らさず(てんもうかいかいそうにしてもらさず)

  • 40

    同じ苦痛を味わう者どうしは互いに苦痛を察し合い、同情の念が厚い。

    同病相憐れむ(どうびょうあいあわれむ)

  • 41

    規律を守るためには、私情を捨ててやむをえず愛する者を処罰する。

    泣いて馬謖を斬る(ないてばしょくをきる)

  • 42

    失敗した者はそのことについて意見を述べる資格がない。

    敗軍の将、兵を語らず

  • 43

    包み隠していた真相が現れる。ぼろが出る。

    馬脚を露す(ばきょくをあらわす)

  • 44

    多くの中で最も優れた人や物。

    白眉(はくび)

  • 45

    年を取ったのに目的はなかなか達せられないこと。

    日暮れて途遠し(ひくれてみちとおし)

  • 46

    何度も話を聞くよりも、一度実際に見る方がよくわかる。

    百聞は一見に如かず

  • 47

    一度失敗したことは取り返しがつかない こと。

    覆水盆に返らず

  • 48

    たとえ一緒に首を切られても悔いはないというくらいの親しい交わり。 (=肝日相照らす。管鮑の交わり)

    刎頚の交わり(ふんけいのまじわり)

  • 49

    あまり清廉潔白すぎると、かえって人がなついてこない。

    水清ければ魚棲まず(みずきよければうおすまず)

  • 50

    病気が重くなって治療の道がない。ある事に夢中になって救いようのないこと。

    病膏肓に入る(やまいこうこうにいる)

  • 51

    著書がもてはやされてよく売れること。

    洛陽の紙価を貴む(らくようのしかをたかむ)

  • 52

    他人から疑惑を受けやすい行為は、初めからしない方がよい。(=瓜田に履をいれず)

    李下に冠をたださず