聴覚障害学
問題一覧
1
聴こえやすい耳
2
陰影聴取
3
両耳間移行減衰
4
約0〜10dB
5
上昇法
6
骨導聴力検査ではマスキングが必要である
7
聴力レベル
8
65dB
9
1000Hz→2000Hz→4000Hz→8000Hz→1000Hz→500Hz→250Hz→125Hz
10
1000Hz→2000Hz→4000Hz→1000Hz→500Hz→250Hz
11
オージオグラムの形式は1オクターブの間隔と聴力レベル20dBの間隔が等しくなるように決められている
12
マスカー
13
骨導聴力閾値の左耳のマスキングあり
14
他覚的検査
15
気導聴力閾値の右耳
16
実効レベル
17
気導聴力閾値の左耳
18
閾値検査
19
一過性閾値上昇
20
良聴耳の骨導閾値と非良聴耳の気導閾値の差が50dB以上あるとき
21
アンダーマスキング
22
片側 感音難聴
23
○
24
補充現象
25
1.語音了解閾値−2.語音弁別
26
バンドノイズ
27
両側 感音難聴
28
外有毛細胞
29
他覚的検査
30
1. スピーチオージオグラム−2. 語音明瞭度−3. 語音聴力レベル
31
○
32
15−30dB
33
○
34
○
35
中耳
36
○
37
歪成分(結合音)耳音響放射(DPOAE)
38
両側 感音難聴
39
外有毛細胞による増幅機能の低下が関連する。
40
中耳腔圧が変化するから
41
誘発耳音響放射(EOAE)
42
両側 伝音難聴
43
下丘
44
○
45
マスキングにはバンドノイズを用いる。
46
○
47
☓
48
両側 伝音難聴
49
コンプライアンス
50
○
51
蝸牛神経
52
高音域の持続音で見られる
53
67-S 語表は音節 35 音で構成される。
54
純音聴力検査で気導骨導差を生じる。
55
蝸牛以降の診断が可能である
56
SISI, ABLB
57
外耳道内の音を記録する。
58
Ⅲ型
59
B型, C型
60
スピーチノイズ, ウェイトノイズ
61
左耳 ー 感音難聴
62
簡便法, ABC法, プラトー法
63
OTOF
64
聴性定常反応 (ASSR)
65
語音明瞭度曲線は補聴効果の予測に有用である
66
○
67
聴性中間反応(MLR)
68
Ⅱ型
69
外有毛細胞
70
Ad型
71
片側 伝音難聴
72
補充現象陽性
73
○
74
☓
75
☓
76
As型
77
鼓膜, 耳小骨
78
聴性脳幹反応(ABR)
79
Ⅴ型
80
スピーチオージオグラムに正答率を記入し実線で結ぶ
81
○
82
Ⅰ型
83
☓
84
○
85
純音、225Hz
86
単音節を用いた検査である。, ロールオーバー現象が確認できる。
87
子音の聞き取りが障害される。
88
感音難聴は A 型のティンパノグラムになる, インピーダンスオージオメトリーは聴力そのものはわからない
89
骨導聴力検査で高周波数音は振動として知覚する。
90
ワールデンブルグ症候群, シャルコー・マリー・トゥース病, フリードライヒ運動失調症
91
☓
92
普通の会話は聞きとれない, 語音弁別能は 90dB で 55% である
93
☓
94
聴性行動反応聴力検査 (BOA), 耳音響放射 (OAE)
95
☓
96
インピーダンスオージオメトリーでは耳垢や鼓膜穿孔があると測定できないので適応にならない
97
0dBnHL(normal hearing level) は施設ごとに較正する
98
「き」と「ち」
99
OAE
100
伝音難聴では耳小骨筋反射が得られる。
社会保障制度
社会保障制度
H ! · 121問 · 2年前社会保障制度
社会保障制度
121問 • 2年前言語発達障害学
言語発達障害学
H ! · 102問 · 2年前言語発達障害学
言語発達障害学
102問 • 2年前摂食・嚥下障害学
摂食・嚥下障害学
H ! · 77問 · 2年前摂食・嚥下障害学
摂食・嚥下障害学
77問 • 2年前運動性発声発語障害学
運動性発声発語障害学
H ! · 87問 · 2年前運動性発声発語障害学
運動性発声発語障害学
87問 • 2年前失語症学
失語症学
H ! · 62問 · 2年前失語症学
失語症学
62問 • 2年前小児科学①
小児科学①
H ! · 65問 · 2年前小児科学①
小児科学①
65問 • 2年前第三回 臨床神経学 火3
第三回 臨床神経学 火3
H ! · 10問 · 3年前第三回 臨床神経学 火3
第三回 臨床神経学 火3
10問 • 3年前第三回 臨床神経学 火3
第三回 臨床神経学 火3
H ! · 10問 · 3年前第三回 臨床神経学 火3
第三回 臨床神経学 火3
10問 • 3年前言語発達学
言語発達学
H ! · 32問 · 2年前言語発達学
言語発達学
32問 • 2年前神経系医学 出そうな問題
神経系医学 出そうな問題
H ! · 44問 · 2年前神経系医学 出そうな問題
神経系医学 出そうな問題
44問 • 2年前第一回 言語学 9/25
第一回 言語学 9/25
H ! · 74問 · 2年前第一回 言語学 9/25
第一回 言語学 9/25
74問 • 2年前失語症評価学
失語症評価学
H ! · 50問 · 2年前失語症評価学
失語症評価学
50問 • 2年前運動障害性構音障害
運動障害性構音障害
H ! · 46問 · 2年前運動障害性構音障害
運動障害性構音障害
46問 • 2年前失語・高次脳機能治療学1
失語・高次脳機能治療学1
H ! · 5問 · 1年前失語・高次脳機能治療学1
失語・高次脳機能治療学1
5問 • 1年前失語・高次脳機能治療学2
失語・高次脳機能治療学2
H ! · 7問 · 1年前失語・高次脳機能治療学2
失語・高次脳機能治療学2
7問 • 1年前失語・高次脳機能治療学3
失語・高次脳機能治療学3
H ! · 5問 · 1年前失語・高次脳機能治療学3
失語・高次脳機能治療学3
5問 • 1年前25回 言語発達(3年)
25回 言語発達(3年)
H ! · 8問 · 1年前25回 言語発達(3年)
25回 言語発達(3年)
8問 • 1年前失語・高次脳機能治療学4
失語・高次脳機能治療学4
H ! · 6問 · 1年前失語・高次脳機能治療学4
失語・高次脳機能治療学4
6問 • 1年前失語・高次脳機能治療学5
失語・高次脳機能治療学5
H ! · 6問 · 1年前失語・高次脳機能治療学5
失語・高次脳機能治療学5
6問 • 1年前失語・高次脳機能治療学6
失語・高次脳機能治療学6
H ! · 5問 · 1年前失語・高次脳機能治療学6
失語・高次脳機能治療学6
5問 • 1年前失語・高次脳機能治療学7
失語・高次脳機能治療学7
H ! · 6問 · 1年前失語・高次脳機能治療学7
失語・高次脳機能治療学7
6問 • 1年前失語・高次脳機能障害治療学9
失語・高次脳機能障害治療学9
H ! · 6問 · 1年前失語・高次脳機能障害治療学9
失語・高次脳機能障害治療学9
6問 • 1年前失語・高次脳機能障害治療学10
失語・高次脳機能障害治療学10
H ! · 5問 · 1年前失語・高次脳機能障害治療学10
失語・高次脳機能障害治療学10
5問 • 1年前失語・高次脳機能障害治療学11
失語・高次脳機能障害治療学11
H ! · 6問 · 1年前失語・高次脳機能障害治療学11
失語・高次脳機能障害治療学11
6問 • 1年前失語・高次脳機能障害治療学12
失語・高次脳機能障害治療学12
H ! · 6問 · 1年前失語・高次脳機能障害治療学12
失語・高次脳機能障害治療学12
6問 • 1年前失語・高次脳機能障害治療学13
失語・高次脳機能障害治療学13
H ! · 6問 · 1年前失語・高次脳機能障害治療学13
失語・高次脳機能障害治療学13
6問 • 1年前失語・高次脳機能障害治療学14
失語・高次脳機能障害治療学14
H ! · 6問 · 1年前失語・高次脳機能障害治療学14
失語・高次脳機能障害治療学14
6問 • 1年前問題一覧
1
聴こえやすい耳
2
陰影聴取
3
両耳間移行減衰
4
約0〜10dB
5
上昇法
6
骨導聴力検査ではマスキングが必要である
7
聴力レベル
8
65dB
9
1000Hz→2000Hz→4000Hz→8000Hz→1000Hz→500Hz→250Hz→125Hz
10
1000Hz→2000Hz→4000Hz→1000Hz→500Hz→250Hz
11
オージオグラムの形式は1オクターブの間隔と聴力レベル20dBの間隔が等しくなるように決められている
12
マスカー
13
骨導聴力閾値の左耳のマスキングあり
14
他覚的検査
15
気導聴力閾値の右耳
16
実効レベル
17
気導聴力閾値の左耳
18
閾値検査
19
一過性閾値上昇
20
良聴耳の骨導閾値と非良聴耳の気導閾値の差が50dB以上あるとき
21
アンダーマスキング
22
片側 感音難聴
23
○
24
補充現象
25
1.語音了解閾値−2.語音弁別
26
バンドノイズ
27
両側 感音難聴
28
外有毛細胞
29
他覚的検査
30
1. スピーチオージオグラム−2. 語音明瞭度−3. 語音聴力レベル
31
○
32
15−30dB
33
○
34
○
35
中耳
36
○
37
歪成分(結合音)耳音響放射(DPOAE)
38
両側 感音難聴
39
外有毛細胞による増幅機能の低下が関連する。
40
中耳腔圧が変化するから
41
誘発耳音響放射(EOAE)
42
両側 伝音難聴
43
下丘
44
○
45
マスキングにはバンドノイズを用いる。
46
○
47
☓
48
両側 伝音難聴
49
コンプライアンス
50
○
51
蝸牛神経
52
高音域の持続音で見られる
53
67-S 語表は音節 35 音で構成される。
54
純音聴力検査で気導骨導差を生じる。
55
蝸牛以降の診断が可能である
56
SISI, ABLB
57
外耳道内の音を記録する。
58
Ⅲ型
59
B型, C型
60
スピーチノイズ, ウェイトノイズ
61
左耳 ー 感音難聴
62
簡便法, ABC法, プラトー法
63
OTOF
64
聴性定常反応 (ASSR)
65
語音明瞭度曲線は補聴効果の予測に有用である
66
○
67
聴性中間反応(MLR)
68
Ⅱ型
69
外有毛細胞
70
Ad型
71
片側 伝音難聴
72
補充現象陽性
73
○
74
☓
75
☓
76
As型
77
鼓膜, 耳小骨
78
聴性脳幹反応(ABR)
79
Ⅴ型
80
スピーチオージオグラムに正答率を記入し実線で結ぶ
81
○
82
Ⅰ型
83
☓
84
○
85
純音、225Hz
86
単音節を用いた検査である。, ロールオーバー現象が確認できる。
87
子音の聞き取りが障害される。
88
感音難聴は A 型のティンパノグラムになる, インピーダンスオージオメトリーは聴力そのものはわからない
89
骨導聴力検査で高周波数音は振動として知覚する。
90
ワールデンブルグ症候群, シャルコー・マリー・トゥース病, フリードライヒ運動失調症
91
☓
92
普通の会話は聞きとれない, 語音弁別能は 90dB で 55% である
93
☓
94
聴性行動反応聴力検査 (BOA), 耳音響放射 (OAE)
95
☓
96
インピーダンスオージオメトリーでは耳垢や鼓膜穿孔があると測定できないので適応にならない
97
0dBnHL(normal hearing level) は施設ごとに較正する
98
「き」と「ち」
99
OAE
100
伝音難聴では耳小骨筋反射が得られる。