問題一覧
1
屋内消火栓設備、屋外消火栓設備
2
スプリンクラー設備
3
水蒸気消火設備、水噴霧消火設備、泡消火設備、不活性ガス消火設備、ハロゲン化物消火設備、粉末消火設備
4
大型消火器
5
小型消火器、乾燥砂、膨張ひる石、水バケツ、水槽
6
全域放出方式, 局所放出方式
7
80以上250未満
8
250以上500未満
9
500以上1000未満
10
最高位より0.5m高い位置
11
500㎡
12
0.04㎥
13
0.013㎥
14
0.008㎥
15
3, 1
16
(3) 飛行機又は回転翼航空機の格納車
17
(2) 3階で床面積が300㎡の駐車場
18
たん白泡消火薬剤, 合成界面活性剤泡消火薬剤, 水成膜泡消火薬剤
19
膨張比が20以下の泡, 泡ヘッド
20
膨張比が80以上1000未満の泡, 高発泡用泡放出口
21
(2) 膨張比が21以上80 未満のものを、中発泡という。
22
(4)
23
9㎡
24
8㎡
25
6.5L/min
26
8.0L/min
27
3.7L/min
28
6.5L/min
29
6.5L/min
30
6.5L/min
31
80㎡以上160㎡以下
32
50㎡以上100㎡以下
33
(4)
34
(1) 道路の用に供される部分の一の放射区域の面積は、60㎡以上120㎡以下である。
35
第1種〜第3種のいずれか1種+第4種+第5種
36
第4種+第5種
37
第5種
38
(2)火災感知装置には、閉鎖型スプリンクラーヘッドを用いなければなければならない。
39
(4)手動式起動装置の操作部は、火災のとき容易に接近することができ、かつ、床面か らの高さが1.8m以下の箇所に設置しなければならない。
40
(3)泡消火薬剤攪拌装置
41
(2) 第2種消火設備ースプリンクラー設備、 泡消火設備
42
(1) 屋内消火栓設備の各部からホース接続口までの歩行距離ー25m以下
43
(4) 第3種、第4種及び第5種の消火設備を設置した。
44
(4) 泡を放射する部分が移動でき、その他の部分が固定されたものである。
45
(2) 駐車場に設置する移動式の泡消火設備の泡ノズルの放射量は、毎分100Lでなければならない。
46
(4) ホース接続口が4個の場合は3個
47
(3) 冠泡体積とは、防護対象物の最高位より1.0m高い位置までの体積をいう。
48
(1) 泡放出口は、影張比により第1種、第2種に区分される。
49
(2) 指定可燃物を防護対象物とする場合は、防護面積1㎡当たり毎分3Lである。
50
(4) 上部入方式の泡放出口は、屋外貯蔵タンク内部の油面に直接泡を放出しなければならない。
51
(1) 危険物貯蔵所においては、各階の出入口付近に1個以上設置すること。
52
(4) ホース接続口の設置個数が 1の場合は、 2個設置する。
53
(2) 1階で床面積500㎡、高さ10mの駐車場
54
(4)一斉開放弁泡へッド併用型平面式とは、閉鎖型泡水溶液へッド、 へッド及び一斉開放弁を用いる設備をいう。
55
(2)合成界面活性剤泡消火薬剤は、主に高発泡用泡放出口で使用されるもので、合成界面活性剤を基剤とするもので、経年変化、泡の安定性、耐熱性、 耐油汚染性、流動性及び展開性が劣る。
56
(4)合成界面活性剤泡消火薬剤の粘度は、400 cst以下である。
57
(4) 水成膜泡消火薬剤の場合は、 膨張率5倍以上、25 %還元時間 1分以上である。
58
FL=(QF×10+QP)×Rf
59
FL=(hf×75×10+QP)×Rf
60
FL=((V×Qf×1000)+QW+QP)×Rf
61
FL=(QF×15×N+QP)×Rf
62
FL=(Qq×20+QP)×Rf
63
(4) 送水管の途中に混合器を設け、泡消火薬剤貯蔵槽から加圧送水装置で泡消火薬剤を 圧送し、指定濃度の泡水溶液とするものをプレッシャーサイドプロポーショナーという。
64
プレッシャーサイドプロポーショナー方式
65
(2) ポンププロポーショナー方式
66
(2)フォーム·ウォーター·スプリンクラーヘッドは、空気泡を用いる泡消火設備に在用されるへッドであり、 閉鎖型スプリンクラーヘッドと泡へッドとしての性能を持っている。
67
(1) フォームヘッドには、下向型と上向型がある。
68
(1) 高架水槽方式は、落差を利用して圧力を得る方式で、制御盤は必要ない。
69
(3) ポンプの吐出側直近部分の配管には、ポンプ側から止水弁及び逆止弁を設ける。
70
(1) ポンプは専用とすること。
71
(1) 定格吐出量における全揚程は、設計上の全揚程の 100%以上 150 %以下でなければ ならない。
72
(4) 呼水槽の減水警報は、 呼水槽の貯水量が有効水量の1/3となる前に音響警報を発信 すること。
73
(1)呼び10Kの流水検知装置の耐圧力は2.1 MPa 耐圧時間は2分間である。
74
(4)湿式流水検知装置の圧力損失は、最大流量を流した場合、0.05 MPa 以内でなければならない。
75
(2) 内径、 呼び及び最高使用圧力
76
(2) 一斉開放弁の起動方式には、 感知器を起動装置として使用することはない。
77
(4)種別及び届出番号
78
(1) ゴム引きホースとは、ジャケットにゴムの内張りをした消防用ホースをいいます。
79
(3)型式番号
80
(2)レジューサは、同口径の配管を接続する部分に使用される。
81
(3)JIS G 3452 - 一般配管用ステンレス鋼鋼管
82
(2) SGP
83
(1) 配管の耐圧力は、 最高使用圧力の1.5倍以上の水圧に耐えるものとする。
84
(3)逆止弁にはスイング式とリフト式があり、スイング式は構造上、垂直配管には設置できない。
85
(2)約100L
86
(1)約250L
87
(1) 約1650L
88
(2)自家発電設備は、ディーゼルエンジンやガスタービンを動力として発電機を駆動し、電源を供給し、 常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの時間は 60秒以内とされている。
89
(3)蓄電池設備:架台の高さ 1.0mの場合、列の相互間は1.0m以上確保する。
90
(3) 制御盤と遠隔起動装置及び表示灯間の配線は耐火配線としなければならない。
91
(2) MIケーブルを電線管に収めず、 ケーブル工事にて施工した。
92
(3)架橋ポリエチレン絶縁電線を合成樹脂管に収めて施工した。
93
(2) 地上20 階建て、延べ面積9000㎡の共同住宅
94
(4) 地上 15階建て、延べ面積30000㎡の商業ビル
95
(1) 表示項目として呼水槽の満水状態
96
(2) フォーム·ウォーター·スプリンクラーヘッドは、床面積8㎡につき1個以上の ヘッドを設ける。
97
(3)道路に供される部分で、屋上部分に設けられるものは、固定式の泡消火設備を設けること。
98
(2) 移動式の泡消火設備消防用ホースの長さは、15mとすること。
99
(3) 駐車場に設置する一の 移動式の泡消火設備の放射量は、100L/min である。
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1
屋内消火栓設備、屋外消火栓設備
2
スプリンクラー設備
3
水蒸気消火設備、水噴霧消火設備、泡消火設備、不活性ガス消火設備、ハロゲン化物消火設備、粉末消火設備
4
大型消火器
5
小型消火器、乾燥砂、膨張ひる石、水バケツ、水槽
6
全域放出方式, 局所放出方式
7
80以上250未満
8
250以上500未満
9
500以上1000未満
10
最高位より0.5m高い位置
11
500㎡
12
0.04㎥
13
0.013㎥
14
0.008㎥
15
3, 1
16
(3) 飛行機又は回転翼航空機の格納車
17
(2) 3階で床面積が300㎡の駐車場
18
たん白泡消火薬剤, 合成界面活性剤泡消火薬剤, 水成膜泡消火薬剤
19
膨張比が20以下の泡, 泡ヘッド
20
膨張比が80以上1000未満の泡, 高発泡用泡放出口
21
(2) 膨張比が21以上80 未満のものを、中発泡という。
22
(4)
23
9㎡
24
8㎡
25
6.5L/min
26
8.0L/min
27
3.7L/min
28
6.5L/min
29
6.5L/min
30
6.5L/min
31
80㎡以上160㎡以下
32
50㎡以上100㎡以下
33
(4)
34
(1) 道路の用に供される部分の一の放射区域の面積は、60㎡以上120㎡以下である。
35
第1種〜第3種のいずれか1種+第4種+第5種
36
第4種+第5種
37
第5種
38
(2)火災感知装置には、閉鎖型スプリンクラーヘッドを用いなければなければならない。
39
(4)手動式起動装置の操作部は、火災のとき容易に接近することができ、かつ、床面か らの高さが1.8m以下の箇所に設置しなければならない。
40
(3)泡消火薬剤攪拌装置
41
(2) 第2種消火設備ースプリンクラー設備、 泡消火設備
42
(1) 屋内消火栓設備の各部からホース接続口までの歩行距離ー25m以下
43
(4) 第3種、第4種及び第5種の消火設備を設置した。
44
(4) 泡を放射する部分が移動でき、その他の部分が固定されたものである。
45
(2) 駐車場に設置する移動式の泡消火設備の泡ノズルの放射量は、毎分100Lでなければならない。
46
(4) ホース接続口が4個の場合は3個
47
(3) 冠泡体積とは、防護対象物の最高位より1.0m高い位置までの体積をいう。
48
(1) 泡放出口は、影張比により第1種、第2種に区分される。
49
(2) 指定可燃物を防護対象物とする場合は、防護面積1㎡当たり毎分3Lである。
50
(4) 上部入方式の泡放出口は、屋外貯蔵タンク内部の油面に直接泡を放出しなければならない。
51
(1) 危険物貯蔵所においては、各階の出入口付近に1個以上設置すること。
52
(4) ホース接続口の設置個数が 1の場合は、 2個設置する。
53
(2) 1階で床面積500㎡、高さ10mの駐車場
54
(4)一斉開放弁泡へッド併用型平面式とは、閉鎖型泡水溶液へッド、 へッド及び一斉開放弁を用いる設備をいう。
55
(2)合成界面活性剤泡消火薬剤は、主に高発泡用泡放出口で使用されるもので、合成界面活性剤を基剤とするもので、経年変化、泡の安定性、耐熱性、 耐油汚染性、流動性及び展開性が劣る。
56
(4)合成界面活性剤泡消火薬剤の粘度は、400 cst以下である。
57
(4) 水成膜泡消火薬剤の場合は、 膨張率5倍以上、25 %還元時間 1分以上である。
58
FL=(QF×10+QP)×Rf
59
FL=(hf×75×10+QP)×Rf
60
FL=((V×Qf×1000)+QW+QP)×Rf
61
FL=(QF×15×N+QP)×Rf
62
FL=(Qq×20+QP)×Rf
63
(4) 送水管の途中に混合器を設け、泡消火薬剤貯蔵槽から加圧送水装置で泡消火薬剤を 圧送し、指定濃度の泡水溶液とするものをプレッシャーサイドプロポーショナーという。
64
プレッシャーサイドプロポーショナー方式
65
(2) ポンププロポーショナー方式
66
(2)フォーム·ウォーター·スプリンクラーヘッドは、空気泡を用いる泡消火設備に在用されるへッドであり、 閉鎖型スプリンクラーヘッドと泡へッドとしての性能を持っている。
67
(1) フォームヘッドには、下向型と上向型がある。
68
(1) 高架水槽方式は、落差を利用して圧力を得る方式で、制御盤は必要ない。
69
(3) ポンプの吐出側直近部分の配管には、ポンプ側から止水弁及び逆止弁を設ける。
70
(1) ポンプは専用とすること。
71
(1) 定格吐出量における全揚程は、設計上の全揚程の 100%以上 150 %以下でなければ ならない。
72
(4) 呼水槽の減水警報は、 呼水槽の貯水量が有効水量の1/3となる前に音響警報を発信 すること。
73
(1)呼び10Kの流水検知装置の耐圧力は2.1 MPa 耐圧時間は2分間である。
74
(4)湿式流水検知装置の圧力損失は、最大流量を流した場合、0.05 MPa 以内でなければならない。
75
(2) 内径、 呼び及び最高使用圧力
76
(2) 一斉開放弁の起動方式には、 感知器を起動装置として使用することはない。
77
(4)種別及び届出番号
78
(1) ゴム引きホースとは、ジャケットにゴムの内張りをした消防用ホースをいいます。
79
(3)型式番号
80
(2)レジューサは、同口径の配管を接続する部分に使用される。
81
(3)JIS G 3452 - 一般配管用ステンレス鋼鋼管
82
(2) SGP
83
(1) 配管の耐圧力は、 最高使用圧力の1.5倍以上の水圧に耐えるものとする。
84
(3)逆止弁にはスイング式とリフト式があり、スイング式は構造上、垂直配管には設置できない。
85
(2)約100L
86
(1)約250L
87
(1) 約1650L
88
(2)自家発電設備は、ディーゼルエンジンやガスタービンを動力として発電機を駆動し、電源を供給し、 常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの時間は 60秒以内とされている。
89
(3)蓄電池設備:架台の高さ 1.0mの場合、列の相互間は1.0m以上確保する。
90
(3) 制御盤と遠隔起動装置及び表示灯間の配線は耐火配線としなければならない。
91
(2) MIケーブルを電線管に収めず、 ケーブル工事にて施工した。
92
(3)架橋ポリエチレン絶縁電線を合成樹脂管に収めて施工した。
93
(2) 地上20 階建て、延べ面積9000㎡の共同住宅
94
(4) 地上 15階建て、延べ面積30000㎡の商業ビル
95
(1) 表示項目として呼水槽の満水状態
96
(2) フォーム·ウォーター·スプリンクラーヘッドは、床面積8㎡につき1個以上の ヘッドを設ける。
97
(3)道路に供される部分で、屋上部分に設けられるものは、固定式の泡消火設備を設けること。
98
(2) 移動式の泡消火設備消防用ホースの長さは、15mとすること。
99
(3) 駐車場に設置する一の 移動式の泡消火設備の放射量は、100L/min である。