問題一覧
1
火元まで搬送する, 安全栓を抜く, ノズルを火点に向ける, レバーを強く握る, 燃焼物に直接放射する
2
白 ー 普通火災に適応する , 黄 ー 油火災に適応する, 青 ー 電気火災に適応する
3
消火剤を放出するための圧力が足りないため
4
屋内消火栓を選定する, 機動ボタンを押す, 消火栓箱の扉を開く, 開閉弁側のホース1本を取り出し延長方向に大きく広げ余裕をとる。 残りの筒先側のホース1本と筒先を取り出し脇にかかえる。, 開閉弁を全開にする, ホースを延長する, 放水する
5
屋内消火栓を選定する, 消火栓箱の扉を開く, 筒先を取り出す, 開閉弁を全開にする, ホースを延長する, ノズルの開閉装置を開く, 放水する
6
屋内消火栓の消火ポンプが起動した。
7
1人で容易に操作ができる, 起動ボタンがなく押す手間が省ける
8
1人で操作する, ポンプは開閉弁の開放、又はホースの延長操作と連動して起動する, 放水は任意の延長位置で正常に放水できる, 手元の開閉コックで、放水又は放水停止ができる
9
起動ボタンを戻す, 受信機の火災復旧スイッチ又は消火栓非連動スイッチの操作, ポンプ制御盤の停止操作
10
消火栓開閉弁を閉鎖, 受信機の火災復旧スイッチ又は消火栓非連動スイッチの操作, ポンプ制御盤の停止操作
11
自動火災報知設備の受信機の消火栓非連動スイッチが押されている。
12
水損防止のため5階の制御弁を閉鎖し、親子弁を開放する。, 段ボール箱の残り火を確認するため、積み上げられた段ボール箱を崩し、残り火があれば水系の消火器あるいは水バケツなどで消化する。
13
原因 ー 8階のスプリンクラーの制御弁が閉まっている。, 消火方法 ー 8階のスプリンクラーの制御弁を開ける。 他に屋内消火栓や消火器で消火する。
14
注意事項 ー 放射区域が色分けされているのでその区域の色と同色の手動起動弁を選択する。, 停止方法 ー 泡放射区域の制御弁を閉鎖する。
15
放射する区域内に人のいないことを確認する。
16
火災灯が点灯する, 地区表示灯が点灯又は点滅する, 主音響装置が鳴動する(音響装置が鳴動する)
17
発信機のボタンを戻す, 受信機の火災復旧スイッチを押す
18
音響停止、連動停止等の主要スイッチが押されているから。
19
非常起動スイッチを押した時 ー 非常放送ができる状態になる。, 出火階と直上階のみ放送する場合 ー 出火階とその直上階の放送階選択スイッチを押し、マイクを持ち、プレストークを押し放送する。
20
こちらは防災センターです, 只今、7階の食堂厨房付近で火災が発生しました, 7階の消火班は、直ちに消火活動を実施せよ, 避難誘導班は、配置につけ, 係員以外の方は、誘導員の指示に従って避難してください, エレベーターは使用しないでください
21
感知器による起動 (自動火災報知設備の感知器が発報信号により起動する), 発信機による発動 (自動火災報知設備の発信機の押下により起動する), 非常電話による起動 (非常電話の操作により起動する), c
22
格納箱を取り除く(取り外す), 誘導砂袋(ロープ)を地上の操作者へ投下する, 地上の操作者に合図し、救助袋を降ろす, 支持枠を引き起こす, 救助袋の支持枠を外に出す, 足場用ステップを倒す, フックを固定環にかける, ・ロープを展帳し固定する ・端末ロープを滑車と展帳ロープの間にはさみ逆方向に踏み込む ・ロープの端末の処理を行う
23
格納箱を取り除く(取り外す), 地上に救助袋を降ろす, 支持枠を引き起こす, 支持枠を外に出す, 足場用ステップを倒す
24
取付金具を設定する, 調速器のフックを取付金具に取り付ける, フックの安全環を確実にしめる, 降下空間及び付近の安全を確認し、リールを投下する, ベルトの脇の下に確実に着装する
25
【重要】火災が発生した旨を伝える, 【重要】事務所の所在地及び名称, 建物の用途, 燃えているもの(出火場所、延焼程度), 逃げ遅れ、危険物の有無
26
近くにある消火器(消火器具)を持って現場へ向かう, 現場近くの屋内消火栓へ向かう
27
【重要】エレベーターは使用させない, 【重要】出火階、その直上階を最優先とする, 危険性の大きな場所にいる者から避難誘導する, 避難階段等の安全で多数避難できる施設を活用する, 一度避難した者を再び建物に戻らせない
28
自動閉鎖を待つことなく手動で閉鎖する
29
火災等の時, 消防隊が, 消火活動、救助活動等を行うために建物内へ進入するため
30
消火器, 懐中電灯, マスターキー, 送受話器(通話装置)
31
1つ点灯した場合 ー 火災であるか現場の確認をする, 2つ点灯した場合 ー 火災と判断し119番通報する
32
表示された場所が建物のどの部分なのかを確認する (点灯した地区表示灯の番号と警戒区域一覧図の警戒区域番号を照合する), 現場の状況確認(誰かに行かせる・自分で行く), 非常放送設備で状況を放送する 火災の時は、自衛消防活動を開始する
33
避難階又はその直上階、直下階の非常用エレベーターロビーに設置された呼び戻しボタン、又は、中央管理室に設置された呼び戻しスイッチを押す。, かご内運転盤の1次消防スイッチに鍵を差し込み、スイッチをONにする。, 目的階のボタンをかごが動き始めるまで押し続ける。, 目的階に到着後、戸開ボタンを押し、1次消防スイッチをOFFにする(消防運転専用キーは、差し込んだままにしておく)
34
搬送前に必要な応急手当てを行う, 搬送は傷病者の希望する体位が原則, 動揺を極力防止し安静に搬送する, 搬送は安全確実に行う, 搬送中も傷病者の状態を継続して観察する, 搬送用資器材(担架)の使用が原則, 傷病者の転落防止に注意する, 反応のない傷病者は気道を確保した体位にする
35
周囲に人に応援を求める, 119番通報(救急車の要請)を依頼する。又は自ら行う, AEDの搬送を依頼する, 傷病者の観察を行う, 必要により心配蘇生を行う
36
配慮すべき事項 ー 汗をタオルなどで拭き取る, パッドを貼り付ける位置 ー 右前胸部(右鎖骨の下で胸骨の右)及び左側胸部(脇の5〜8cm下)の位置に貼り付けます
37
傷病者が、反応がなく普段通りの呼吸をしないないことを確認してから使用する, 心電図解析中や電気ショック実施時には、誰も傷病者に触れていないか確認する, 可燃性ガスやガソリンがあるなどの場所では使用しない, 電極パッドを傷病者に貼るときは、パッドと皮膚の間に隙間ができないように密着させる
38
119番通報, 非常放送設備による火災発生放送、在館者に対する指示, 火災状況、避難状況の把握, 消防用設備等の操作運用, 消防隊への情報や資料の提供, 関係機関や関係者への連絡, 本部隊の各班に対する指示 ・消火班に対する初期消火活動の指示 ・避難誘導班に対する避難誘導の指示 ・安全防護班に対する防火戸等の閉鎖等の指示 ・応急救護班に対する救護所設置等の指示, 地区隊への指揮や指示
39
救護所を設置する, 応急手当用具等を救護所に努めて多く準備する, 応急救護措置を実施する, 応急手当ては、負傷程度が重い者から実施する, 努めて負傷者を傷病程度(重症、中等症、軽症)に分けて収容する, 負傷者の氏名、負傷部位、負傷程度等必要事項を記録する, 消防機関に通報する
40
自己の安全確保を前提とした初期消火活動等の初動対応の実施, 発生した地震の規模、交通機関の運行状況、余震、津波の可能性等についての情報収集と在館者への伝達, エレベーター内に閉じ込められている者の確認, 建物倒壊等の虹的災害の発生に留意した、在館者に対する早期避難誘導の実施, 状況に応じたガス、電気などの遮断, 避難経路の確保を前提とした初期救助、救護活動の実施, 危険物、高圧ガス等の流出、漏洩時の緊急措置
自衛消防技術試験 【火災に関する基礎的な知識】
自衛消防技術試験 【火災に関する基礎的な知識】
ユーザ名非公開 · 59問 · 1ヶ月前自衛消防技術試験 【火災に関する基礎的な知識】
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59問 • 1ヶ月前自衛消防技術試験【自衛消防業務に関する実務】
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ユーザ名非公開 · 56問 · 1ヶ月前自衛消防技術試験【自衛消防業務に関する実務】
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56問 • 1ヶ月前防火防災管理者講習
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Lenn Hayashi · 21回閲覧 · 33問 · 8ヶ月前防火防災管理者講習
防火防災管理者講習
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自衛消防技術試験 【消防関係法令】
お肉おいしい · 125回閲覧 · 58問 · 1年前自衛消防技術試験 【消防関係法令】
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消防設備士乙6-6
つつみはり · 25回閲覧 · 100問 · 1年前消防設備士乙6-6
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25回閲覧 • 100問 • 1年前消防設備士乙6-1
消防設備士乙6-1
つつみはり · 50回閲覧 · 100問 · 1年前消防設備士乙6-1
消防設備士乙6-1
50回閲覧 • 100問 • 1年前消防設備士 甲種2類
消防設備士 甲種2類
チリとまとAjiFly · 462回閲覧 · 99問 · 1年前消防設備士 甲種2類
消防設備士 甲種2類
462回閲覧 • 99問 • 1年前消防設備士甲4 製図関係 1
消防設備士甲4 製図関係 1
つつみはり · 27回閲覧 · 99問 · 1年前消防設備士甲4 製図関係 1
消防設備士甲4 製図関係 1
27回閲覧 • 99問 • 1年前消防設備士甲4 確認テストより 2
消防設備士甲4 確認テストより 2
つつみはり · 213回閲覧 · 100問 · 1年前消防設備士甲4 確認テストより 2
消防設備士甲4 確認テストより 2
213回閲覧 • 100問 • 1年前消防設備士甲種4類 ①
消防設備士甲種4類 ①
つつみはり · 150回閲覧 · 100問 · 1年前消防設備士甲種4類 ①
消防設備士甲種4類 ①
150回閲覧 • 100問 • 1年前消防設備士乙6
消防設備士乙6
永田青午 · 23回閲覧 · 28問 · 1年前消防設備士乙6
消防設備士乙6
23回閲覧 • 28問 • 1年前問題一覧
1
火元まで搬送する, 安全栓を抜く, ノズルを火点に向ける, レバーを強く握る, 燃焼物に直接放射する
2
白 ー 普通火災に適応する , 黄 ー 油火災に適応する, 青 ー 電気火災に適応する
3
消火剤を放出するための圧力が足りないため
4
屋内消火栓を選定する, 機動ボタンを押す, 消火栓箱の扉を開く, 開閉弁側のホース1本を取り出し延長方向に大きく広げ余裕をとる。 残りの筒先側のホース1本と筒先を取り出し脇にかかえる。, 開閉弁を全開にする, ホースを延長する, 放水する
5
屋内消火栓を選定する, 消火栓箱の扉を開く, 筒先を取り出す, 開閉弁を全開にする, ホースを延長する, ノズルの開閉装置を開く, 放水する
6
屋内消火栓の消火ポンプが起動した。
7
1人で容易に操作ができる, 起動ボタンがなく押す手間が省ける
8
1人で操作する, ポンプは開閉弁の開放、又はホースの延長操作と連動して起動する, 放水は任意の延長位置で正常に放水できる, 手元の開閉コックで、放水又は放水停止ができる
9
起動ボタンを戻す, 受信機の火災復旧スイッチ又は消火栓非連動スイッチの操作, ポンプ制御盤の停止操作
10
消火栓開閉弁を閉鎖, 受信機の火災復旧スイッチ又は消火栓非連動スイッチの操作, ポンプ制御盤の停止操作
11
自動火災報知設備の受信機の消火栓非連動スイッチが押されている。
12
水損防止のため5階の制御弁を閉鎖し、親子弁を開放する。, 段ボール箱の残り火を確認するため、積み上げられた段ボール箱を崩し、残り火があれば水系の消火器あるいは水バケツなどで消化する。
13
原因 ー 8階のスプリンクラーの制御弁が閉まっている。, 消火方法 ー 8階のスプリンクラーの制御弁を開ける。 他に屋内消火栓や消火器で消火する。
14
注意事項 ー 放射区域が色分けされているのでその区域の色と同色の手動起動弁を選択する。, 停止方法 ー 泡放射区域の制御弁を閉鎖する。
15
放射する区域内に人のいないことを確認する。
16
火災灯が点灯する, 地区表示灯が点灯又は点滅する, 主音響装置が鳴動する(音響装置が鳴動する)
17
発信機のボタンを戻す, 受信機の火災復旧スイッチを押す
18
音響停止、連動停止等の主要スイッチが押されているから。
19
非常起動スイッチを押した時 ー 非常放送ができる状態になる。, 出火階と直上階のみ放送する場合 ー 出火階とその直上階の放送階選択スイッチを押し、マイクを持ち、プレストークを押し放送する。
20
こちらは防災センターです, 只今、7階の食堂厨房付近で火災が発生しました, 7階の消火班は、直ちに消火活動を実施せよ, 避難誘導班は、配置につけ, 係員以外の方は、誘導員の指示に従って避難してください, エレベーターは使用しないでください
21
感知器による起動 (自動火災報知設備の感知器が発報信号により起動する), 発信機による発動 (自動火災報知設備の発信機の押下により起動する), 非常電話による起動 (非常電話の操作により起動する), c
22
格納箱を取り除く(取り外す), 誘導砂袋(ロープ)を地上の操作者へ投下する, 地上の操作者に合図し、救助袋を降ろす, 支持枠を引き起こす, 救助袋の支持枠を外に出す, 足場用ステップを倒す, フックを固定環にかける, ・ロープを展帳し固定する ・端末ロープを滑車と展帳ロープの間にはさみ逆方向に踏み込む ・ロープの端末の処理を行う
23
格納箱を取り除く(取り外す), 地上に救助袋を降ろす, 支持枠を引き起こす, 支持枠を外に出す, 足場用ステップを倒す
24
取付金具を設定する, 調速器のフックを取付金具に取り付ける, フックの安全環を確実にしめる, 降下空間及び付近の安全を確認し、リールを投下する, ベルトの脇の下に確実に着装する
25
【重要】火災が発生した旨を伝える, 【重要】事務所の所在地及び名称, 建物の用途, 燃えているもの(出火場所、延焼程度), 逃げ遅れ、危険物の有無
26
近くにある消火器(消火器具)を持って現場へ向かう, 現場近くの屋内消火栓へ向かう
27
【重要】エレベーターは使用させない, 【重要】出火階、その直上階を最優先とする, 危険性の大きな場所にいる者から避難誘導する, 避難階段等の安全で多数避難できる施設を活用する, 一度避難した者を再び建物に戻らせない
28
自動閉鎖を待つことなく手動で閉鎖する
29
火災等の時, 消防隊が, 消火活動、救助活動等を行うために建物内へ進入するため
30
消火器, 懐中電灯, マスターキー, 送受話器(通話装置)
31
1つ点灯した場合 ー 火災であるか現場の確認をする, 2つ点灯した場合 ー 火災と判断し119番通報する
32
表示された場所が建物のどの部分なのかを確認する (点灯した地区表示灯の番号と警戒区域一覧図の警戒区域番号を照合する), 現場の状況確認(誰かに行かせる・自分で行く), 非常放送設備で状況を放送する 火災の時は、自衛消防活動を開始する
33
避難階又はその直上階、直下階の非常用エレベーターロビーに設置された呼び戻しボタン、又は、中央管理室に設置された呼び戻しスイッチを押す。, かご内運転盤の1次消防スイッチに鍵を差し込み、スイッチをONにする。, 目的階のボタンをかごが動き始めるまで押し続ける。, 目的階に到着後、戸開ボタンを押し、1次消防スイッチをOFFにする(消防運転専用キーは、差し込んだままにしておく)
34
搬送前に必要な応急手当てを行う, 搬送は傷病者の希望する体位が原則, 動揺を極力防止し安静に搬送する, 搬送は安全確実に行う, 搬送中も傷病者の状態を継続して観察する, 搬送用資器材(担架)の使用が原則, 傷病者の転落防止に注意する, 反応のない傷病者は気道を確保した体位にする
35
周囲に人に応援を求める, 119番通報(救急車の要請)を依頼する。又は自ら行う, AEDの搬送を依頼する, 傷病者の観察を行う, 必要により心配蘇生を行う
36
配慮すべき事項 ー 汗をタオルなどで拭き取る, パッドを貼り付ける位置 ー 右前胸部(右鎖骨の下で胸骨の右)及び左側胸部(脇の5〜8cm下)の位置に貼り付けます
37
傷病者が、反応がなく普段通りの呼吸をしないないことを確認してから使用する, 心電図解析中や電気ショック実施時には、誰も傷病者に触れていないか確認する, 可燃性ガスやガソリンがあるなどの場所では使用しない, 電極パッドを傷病者に貼るときは、パッドと皮膚の間に隙間ができないように密着させる
38
119番通報, 非常放送設備による火災発生放送、在館者に対する指示, 火災状況、避難状況の把握, 消防用設備等の操作運用, 消防隊への情報や資料の提供, 関係機関や関係者への連絡, 本部隊の各班に対する指示 ・消火班に対する初期消火活動の指示 ・避難誘導班に対する避難誘導の指示 ・安全防護班に対する防火戸等の閉鎖等の指示 ・応急救護班に対する救護所設置等の指示, 地区隊への指揮や指示
39
救護所を設置する, 応急手当用具等を救護所に努めて多く準備する, 応急救護措置を実施する, 応急手当ては、負傷程度が重い者から実施する, 努めて負傷者を傷病程度(重症、中等症、軽症)に分けて収容する, 負傷者の氏名、負傷部位、負傷程度等必要事項を記録する, 消防機関に通報する
40
自己の安全確保を前提とした初期消火活動等の初動対応の実施, 発生した地震の規模、交通機関の運行状況、余震、津波の可能性等についての情報収集と在館者への伝達, エレベーター内に閉じ込められている者の確認, 建物倒壊等の虹的災害の発生に留意した、在館者に対する早期避難誘導の実施, 状況に応じたガス、電気などの遮断, 避難経路の確保を前提とした初期救助、救護活動の実施, 危険物、高圧ガス等の流出、漏洩時の緊急措置