売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
( )は商品の特性、納品方法等より決定する。
売上計上基準
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
( )とは納品設置による売上のことである。
納品基準
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
( )とはユーザーの検収に基づく売上のことである。
検収基準
直売の売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上計上基準は商品の特性、納品方法等より決定する。
・( ) ・・・ 納品設置による売上
・ 検収基準 ・・・ ユーザーの検収に基づく売上
納品基準
代売の売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上計上基準は商品の特性、納品方法等より決定する。
・( ) ・・・ パートナーへの出荷による売上
・ 検収基準 ・・・ パートナーの検収に基づく売上
出荷基準
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
検収基準案件は、検収書取得後、( )に速やかに売上計上処理をする。
当月内
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
ユーザーの締日にも留意し、( )を跨いだ請求は発生させないように注意する。
締日
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
リース契約の場合は、( )を禁止とする。
分割売上
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
システム構築案件、ソフトウェア開発案件、工事案件等は、開発成果(工期)単位の契約を締結している場合は、
成果単位で( )を行い、成果単位の売上計上を可とする。
検収確認
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
開発成果単位の納期および検収確認を契約で定めていない場合は、開発成果単位の検収に基づく売上・請求は( )とする。
禁止
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
同一契約案件の一部手配が納品・検収済であっても、残りの手配が未納品・未検収の場合は、
すべての手配の納品・検収の完了確認をもって( )する。
売上を計上
売上計上についての記述です。
適切なものをすべて選択してください。
① 納品済みの案件は月末集中にならないように速やかに売上計上処理を行う。
また、お客様の締日にも留意し、締日を跨いだ請求を発生させないように注意する。
② 売買契約の場合は設置先ごとの納品・検収売上を可とする。
③ リース案件はリース契約に基づき、借受確認を行うことにより検収が完了になるため、月を跨ぐ売上はできない。
また、リース案件の分割売上は禁止とする。
④ システム構築案件、ソフトウェア開発案件、工事案件等は、契約で取り決めた開発成果(工期)の検収をすべて確認した上で
契約単位(契約総額)に売上を計上する。
① ② ③ ④
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
工事案件は、( )で定める工事完了書類(5帳票)の受領・確認をもって売上計上を行う。
① 要件確認書類 :保守レポートまたは打合せ/工事・作業完了報告書 等
② 契約書類 :工事注文書と注文請書または工事請負契約書と合意締結証明書
③ 安全確認書類 :安全作業日報
④ 業者検収書類 :作業実施明細書
⑤ 検収書類 :保守レポートまたは打合せ/工事・作業完了報告書
建設業法
売上計上についての記述です。
適切なものをすべて選択してください。
① システム構築案件、ソフトウェア開発案件、工事案件等は、すべての検収完了後に売上・請求する。
但し、開発成果(工期)単位の契約を締結している場合は、成果単位の検収に基づき売上・請求してもよい。
② MLBレンタル契約の売上計上日は、納品設置完了日である。
③ 物品は当月に納品が完了したが、役務の提供が翌月になった場合、物品分のみ検収確認を行って当月に売上計上してもよい。
④ 買取案件で回収条件が「通常と同一条件」の場合は、設置先ごとの納品・検収売上を可とする。
① ④
代売の売上計上についての記述です。
正しいものをすべて選択してください。
① 通常仕切金額と特価値引き金額を分けて売上計上する。
② 通常仕切金額と特価値引き金額を合算して売上計上する。
③ 出荷当月内に速やかに売上計上処理をする。検収書取得後、当月内に速やかに売上計上処理をする。
① ③
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上訂正を行う場合は、定められた決裁権限に基づき、( )にて決裁を得る。
赤処理許可申請
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
返品・売上訂正の決裁権限者は下記のとおりとする。
300万円未満 →管理責任者
300万円以上 →( )
第二階層長
返品・売上訂正についての記述です。
赤処理許可申請の決裁権限について、正しい組み合わせを選択してください。
① 300万円未満 →第二階層長 / 300万円以上 →第三階層長
② 300万円未満 →管理責任者 / 300万円以上 →第二階層長
③ 300万円未満 →営業Mgr / 300万円以上 →第二階層長
④ 300万円未満 →管理責任者 / 300万円以上 →第三階層長
②
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
( )による赤黒処理は、商品構成や金額等の取引内容が変更になった場合に行う。
赤処理許可申請
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上後の( )等の変更は原則禁止とする。
回収サイト
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上計上後に( )を変更せざるをえない場合は、正しい債権発生時期が確認できなくなるため、
赤黒処理ではなく、未回収・過入金システムで滞留管理を行う。
回収サイト
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上後の回収サイト等の変更により請求書の発行が必要な場合は、正しい回収条件が記載された契約書面(売買契約書等)に基づき
( )で対応する。
手書き請求書
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
構成間違いにより商品を追加する場合で案件売価を変更できずに粗利減とせざるをえない赤黒は、
F08「お客様対応上の( )」起案の決裁を受けた上で赤処理許可申請の申請・承認を得ること。
損失処理
代売の返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
[単独赤処理]
返品・キャンセル時に必要な書面と( )の承認を基に赤処理を行うことができる。 (赤処理許可申請は不要)
営業Mgr
代売の返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
[単独赤処理]
返品・キャンセル時に必要な書面と営業Mgrの承認を基に赤処理を行うことができる。 ( )とする。
赤処理許可申請は不要
返品・売上訂正についての記述です。
適切なものをすべて選択してください。
① 赤処理許可申請の決裁がされていない場合は赤処理はできない。
② 赤処理許可申請の決裁が完了していれば、申請金額と赤処理の金額が一致しなくても赤処理ができる。
③ 赤処理許可申請の添付証憑が処理内容や処理金額と一致していない場合は、赤処理はできない。
④ 赤黒処理の場合は、赤処理と黒処理は同じ月に処理を行う。
① ③ ④
返品・売上訂正についての記述です。
適切なものをすべて選択してください。
① お客様の請求締日に間に合わせるためであれば、赤処理許可申請が決裁されていなくても、赤処理してもよい。
② SAから当日取消を依頼されたが、前日に売上済の案件だったため、赤処理許可申請を依頼する。
③ 不良交換のマイナス仕入が入った場合は、在庫と合わせるために赤処理許可申請が決裁されていなくても、赤処理してもよい。
②
返品・売上訂正についての記述です。
赤処理許可申請の決裁金額と案件金額が不一致の場合の対応について、適切でないものをすべて選択してください。
① 赤処理許可申請が決裁されていれば、赤処理してもよい。
② 事後に正しい金額で再申請し、決裁を受けることを条件に赤処理してもよい。
③ 赤処理許可申請に添付されている売上報告書No.が案件と一致していれば、赤処理してもよい。
① ② ③
返品・売上訂正についての記述です。
適切でないものをすべて選択してください。
① 赤処理許可申請が決裁された月に赤処理をすれば、黒処理は翌月でもよい。
② 赤処理許可申請が決裁された月に赤処理と黒処理は同時に行う。
③ 赤処理と黒処理を同月に行えば、赤処理許可申請が決裁された月の翌月に処理してもよい。
① ③
返品・売上訂正についての記述です。
案件の請求先コードの選択誤りにより、契約書と売上データの回収条件が違っていた場合の処理方法について、正しいものを選択してください。
① 赤処理許可申請で決裁を受けて、請求先コード訂正の赤黒処理をする。
② 契約書の取り直しは不要なため、赤処理許可申請をせず、赤黒処理をする。
③ 同一企業の請求先コード訂正のため、赤処理許可申請をせず、請求先コード訂正の赤黒処理をする。
④ 赤黒処理をせず、未回収・過入金システムで滞留管理を行う。
④
請求についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
原則、請求書は( )のものとする。
当社指定様式
請求についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
手書き請求書を発行する場合は、請求書発行依頼に基づき、定められた決裁権限者である( )の決裁を得る。
管理責任者
請求についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
請求書の持参は( )。
厳禁とする
請求についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
与信結果が代金前受となったお客様へ、売上前に先行して請求書を発行する場合、( )を元に手書き請求書発行依頼を行う。
契約書
請求についての記述です。
お客様と契約後に関連会社へ請求を依頼された場合の対応について、適切なものをすべて選択してください。
① 関連会社がグループ会社であれば、関連会社と契約を締結し直さずに請求してもよい。
② 関連会社と契約を締結し直した上で契約先(売上先)に請求する。
③ 請求書宛名は契約先のまま、送付先のみ関連会社に変更する場合、手書き請求書の発行依頼を行う。
④ 請求書の宛名と送付先を関連会社に変更する場合、手書き請求書の発行依頼を行う。② ③
回収についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売掛金訪問回収に関する詳細は、( )を参照。
"経理処理ルール 訪問回収処理フロー"
回収についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
回収した現金・手形は、当日中に必ず管理部門へ領収証と共に引渡すものとし、一時流用・自宅への持ち帰りは( )とする。
厳禁
回収についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
領収証は( )を使用し、それ以外の領収証は使用厳禁とする。
当社指定領収証
債権管理についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
滞留売掛金は全て( )で滞留管理を行うこと。
未回収・過入金システム
その他についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
販売業務運用基準に逸脱した場合(契約書改ざん等)は、第二階層長および管理責任者に速やかに報告し、
営業Mgrまたは( )に事実確認を行った上で、就業規則に基づき処分を行う。
管理責任者
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
( )は商品の特性、納品方法等より決定する。
売上計上基準
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
( )とは納品設置による売上のことである。
納品基準
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
( )とはユーザーの検収に基づく売上のことである。
検収基準
直売の売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上計上基準は商品の特性、納品方法等より決定する。
・( ) ・・・ 納品設置による売上
・ 検収基準 ・・・ ユーザーの検収に基づく売上
納品基準
代売の売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上計上基準は商品の特性、納品方法等より決定する。
・( ) ・・・ パートナーへの出荷による売上
・ 検収基準 ・・・ パートナーの検収に基づく売上
出荷基準
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
検収基準案件は、検収書取得後、( )に速やかに売上計上処理をする。
当月内
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
ユーザーの締日にも留意し、( )を跨いだ請求は発生させないように注意する。
締日
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
リース契約の場合は、( )を禁止とする。
分割売上
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
システム構築案件、ソフトウェア開発案件、工事案件等は、開発成果(工期)単位の契約を締結している場合は、
成果単位で( )を行い、成果単位の売上計上を可とする。
検収確認
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
開発成果単位の納期および検収確認を契約で定めていない場合は、開発成果単位の検収に基づく売上・請求は( )とする。
禁止
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
同一契約案件の一部手配が納品・検収済であっても、残りの手配が未納品・未検収の場合は、
すべての手配の納品・検収の完了確認をもって( )する。
売上を計上
売上計上についての記述です。
適切なものをすべて選択してください。
① 納品済みの案件は月末集中にならないように速やかに売上計上処理を行う。
また、お客様の締日にも留意し、締日を跨いだ請求を発生させないように注意する。
② 売買契約の場合は設置先ごとの納品・検収売上を可とする。
③ リース案件はリース契約に基づき、借受確認を行うことにより検収が完了になるため、月を跨ぐ売上はできない。
また、リース案件の分割売上は禁止とする。
④ システム構築案件、ソフトウェア開発案件、工事案件等は、契約で取り決めた開発成果(工期)の検収をすべて確認した上で
契約単位(契約総額)に売上を計上する。
① ② ③ ④
売上計上についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
工事案件は、( )で定める工事完了書類(5帳票)の受領・確認をもって売上計上を行う。
① 要件確認書類 :保守レポートまたは打合せ/工事・作業完了報告書 等
② 契約書類 :工事注文書と注文請書または工事請負契約書と合意締結証明書
③ 安全確認書類 :安全作業日報
④ 業者検収書類 :作業実施明細書
⑤ 検収書類 :保守レポートまたは打合せ/工事・作業完了報告書
建設業法
売上計上についての記述です。
適切なものをすべて選択してください。
① システム構築案件、ソフトウェア開発案件、工事案件等は、すべての検収完了後に売上・請求する。
但し、開発成果(工期)単位の契約を締結している場合は、成果単位の検収に基づき売上・請求してもよい。
② MLBレンタル契約の売上計上日は、納品設置完了日である。
③ 物品は当月に納品が完了したが、役務の提供が翌月になった場合、物品分のみ検収確認を行って当月に売上計上してもよい。
④ 買取案件で回収条件が「通常と同一条件」の場合は、設置先ごとの納品・検収売上を可とする。
① ④
代売の売上計上についての記述です。
正しいものをすべて選択してください。
① 通常仕切金額と特価値引き金額を分けて売上計上する。
② 通常仕切金額と特価値引き金額を合算して売上計上する。
③ 出荷当月内に速やかに売上計上処理をする。検収書取得後、当月内に速やかに売上計上処理をする。
① ③
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上訂正を行う場合は、定められた決裁権限に基づき、( )にて決裁を得る。
赤処理許可申請
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
返品・売上訂正の決裁権限者は下記のとおりとする。
300万円未満 →管理責任者
300万円以上 →( )
第二階層長
返品・売上訂正についての記述です。
赤処理許可申請の決裁権限について、正しい組み合わせを選択してください。
① 300万円未満 →第二階層長 / 300万円以上 →第三階層長
② 300万円未満 →管理責任者 / 300万円以上 →第二階層長
③ 300万円未満 →営業Mgr / 300万円以上 →第二階層長
④ 300万円未満 →管理責任者 / 300万円以上 →第三階層長
②
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
( )による赤黒処理は、商品構成や金額等の取引内容が変更になった場合に行う。
赤処理許可申請
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上後の( )等の変更は原則禁止とする。
回収サイト
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上計上後に( )を変更せざるをえない場合は、正しい債権発生時期が確認できなくなるため、
赤黒処理ではなく、未回収・過入金システムで滞留管理を行う。
回収サイト
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売上後の回収サイト等の変更により請求書の発行が必要な場合は、正しい回収条件が記載された契約書面(売買契約書等)に基づき
( )で対応する。
手書き請求書
返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
構成間違いにより商品を追加する場合で案件売価を変更できずに粗利減とせざるをえない赤黒は、
F08「お客様対応上の( )」起案の決裁を受けた上で赤処理許可申請の申請・承認を得ること。
損失処理
代売の返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
[単独赤処理]
返品・キャンセル時に必要な書面と( )の承認を基に赤処理を行うことができる。 (赤処理許可申請は不要)
営業Mgr
代売の返品・売上訂正についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
[単独赤処理]
返品・キャンセル時に必要な書面と営業Mgrの承認を基に赤処理を行うことができる。 ( )とする。
赤処理許可申請は不要
返品・売上訂正についての記述です。
適切なものをすべて選択してください。
① 赤処理許可申請の決裁がされていない場合は赤処理はできない。
② 赤処理許可申請の決裁が完了していれば、申請金額と赤処理の金額が一致しなくても赤処理ができる。
③ 赤処理許可申請の添付証憑が処理内容や処理金額と一致していない場合は、赤処理はできない。
④ 赤黒処理の場合は、赤処理と黒処理は同じ月に処理を行う。
① ③ ④
返品・売上訂正についての記述です。
適切なものをすべて選択してください。
① お客様の請求締日に間に合わせるためであれば、赤処理許可申請が決裁されていなくても、赤処理してもよい。
② SAから当日取消を依頼されたが、前日に売上済の案件だったため、赤処理許可申請を依頼する。
③ 不良交換のマイナス仕入が入った場合は、在庫と合わせるために赤処理許可申請が決裁されていなくても、赤処理してもよい。
②
返品・売上訂正についての記述です。
赤処理許可申請の決裁金額と案件金額が不一致の場合の対応について、適切でないものをすべて選択してください。
① 赤処理許可申請が決裁されていれば、赤処理してもよい。
② 事後に正しい金額で再申請し、決裁を受けることを条件に赤処理してもよい。
③ 赤処理許可申請に添付されている売上報告書No.が案件と一致していれば、赤処理してもよい。
① ② ③
返品・売上訂正についての記述です。
適切でないものをすべて選択してください。
① 赤処理許可申請が決裁された月に赤処理をすれば、黒処理は翌月でもよい。
② 赤処理許可申請が決裁された月に赤処理と黒処理は同時に行う。
③ 赤処理と黒処理を同月に行えば、赤処理許可申請が決裁された月の翌月に処理してもよい。
① ③
返品・売上訂正についての記述です。
案件の請求先コードの選択誤りにより、契約書と売上データの回収条件が違っていた場合の処理方法について、正しいものを選択してください。
① 赤処理許可申請で決裁を受けて、請求先コード訂正の赤黒処理をする。
② 契約書の取り直しは不要なため、赤処理許可申請をせず、赤黒処理をする。
③ 同一企業の請求先コード訂正のため、赤処理許可申請をせず、請求先コード訂正の赤黒処理をする。
④ 赤黒処理をせず、未回収・過入金システムで滞留管理を行う。
④
請求についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
原則、請求書は( )のものとする。
当社指定様式
請求についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
手書き請求書を発行する場合は、請求書発行依頼に基づき、定められた決裁権限者である( )の決裁を得る。
管理責任者
請求についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
請求書の持参は( )。
厳禁とする
請求についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
与信結果が代金前受となったお客様へ、売上前に先行して請求書を発行する場合、( )を元に手書き請求書発行依頼を行う。
契約書
請求についての記述です。
お客様と契約後に関連会社へ請求を依頼された場合の対応について、適切なものをすべて選択してください。
① 関連会社がグループ会社であれば、関連会社と契約を締結し直さずに請求してもよい。
② 関連会社と契約を締結し直した上で契約先(売上先)に請求する。
③ 請求書宛名は契約先のまま、送付先のみ関連会社に変更する場合、手書き請求書の発行依頼を行う。
④ 請求書の宛名と送付先を関連会社に変更する場合、手書き請求書の発行依頼を行う。② ③
回収についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
売掛金訪問回収に関する詳細は、( )を参照。
"経理処理ルール 訪問回収処理フロー"
回収についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
回収した現金・手形は、当日中に必ず管理部門へ領収証と共に引渡すものとし、一時流用・自宅への持ち帰りは( )とする。
厳禁
回収についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
領収証は( )を使用し、それ以外の領収証は使用厳禁とする。
当社指定領収証
債権管理についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
滞留売掛金は全て( )で滞留管理を行うこと。
未回収・過入金システム
その他についての記述です。
( )に当てはまる語句として、適切なものを選択してください。
販売業務運用基準に逸脱した場合(契約書改ざん等)は、第二階層長および管理責任者に速やかに報告し、
営業Mgrまたは( )に事実確認を行った上で、就業規則に基づき処分を行う。
管理責任者