問題一覧
1
並または強いしゅう雨
2
並の霧雨(前1時間以内に止み間なし)
3
弱い雨(前1時間以内に止み間なし)
4
並の雪(前1時間以内に止み間あり)
5
強い雨(前1時間以内に止み間あり)
6
強い雪(前1時間以内に止み間なし)
7
中心付近の最大風速が、33m/s以上44m/s未満
8
中心付近の最大風速が44m/s以上54m/s未満
9
中心付近の最大風速が54m/s以上
10
台風による強い上昇流が対流圏圏界面付近で発散し、台風からの反時計回りの風とぶつかってトランスバースラインができる。
11
台風からの反時計回りの暖湿な空気が日本列島の山岳の南東斜面にぶつかり、強制上昇によって積乱雲が発達したため。
12
台風の南東からの暖湿な空気と日本の東にある高気圧からの縁辺流が収束し、上昇流が起きて積乱雲が発達した。
13
大河川が増水すると、当該大河川に合流しようとする支川の水が逆に押し返される形となって、支川で急激な水位上昇が発生し、支川が先に氾濫する恐れが高まる為。
14
洪水による氾濫によって住宅などが水に浸かることを浸水、田畑や道路などが水に浸かることを、冠水という。
15
土壌雨量指数と1時間積算雨量
16
2次細分区域
17
○
18
紫または、黒(場合によっては赤もありえるかな)特別警報の前には、必ず、警報はでているので、赤以上は確定 警報から土砂災害警戒情報が出る間は赤だが、その間に特別警報が出される場合もありうると考えられる。ただすぐに赤から紫、黒へと変化すると思いますが、
19
都道府県と気象庁が共同で発表する。
20
紫色
21
個別の災害発生箇所、時間、規模等を詳細に特定することはできない。また、技術的に特定が困難である斜面の深層崩壊、山体の崩壊、地滑り等は土砂災害の対象になっていない。
22
○
23
○
24
紫色
25
赤
26
黄色
27
大雨特別警報(浸水害)の指標に用いる基準に実況で到達したとき。
28
気象庁と国土交通省または都道府県の機関
29
急激な水位上昇によりまもなく氾濫危険水位を超えさらに水位上昇が見込まれる場合、あるいは氾濫危険水位に到達した場合。
30
一定時間後に氾濫危険水位に到達が見込まれる場合、あるいは避難判断水位に到達し、さらに水位の上昇が見込まれる場合。
31
氾濫注意水位に到達し、さらに水位の上昇が見込まれる場合。
32
表面雨量指数として定める基準以上となる1km格子が、概ね30個以上まとまって出現した場合。
33
大雨特別警報(浸水害)の指標に用いる基準に実況で到達した場合。
34
実況値または1時間先までの予測値が大雨警報基準を大きく超過した基準に到達すると予測された場合。
35
実況値または1時間先までの予測値が大雨警報基準に到達すると予測された場合。
36
実況値または1時間先までの予測値が大雨注意報基準に到達すると予測された場合。
37
2
38
3
39
4
40
中心気圧930hpa以下または最大風速50m/s以上
41
温帯低気圧の最大風速が50m/s以上
42
府県程度の広がりをもって50年に一度の積雪深となり、かつ、その後も警報級の降雪が丸一日以上続くと予測される場合。
43
✕
44
○
45
①1②数
46
○
47
✕
48
○
49
実況が毎正時の50分後に出されるようになる。 1時間後推定が毎正時50分後に発表される。24時間予報にて、0時、3時、6時、9時、12時、15時、18時、19時の約50分後に、24時間先まで3時間毎に予報される。
50
12時間先と24時間先を0時、3時、6時、9時、12時、15時、18時、21時の50分後に出す。
51
発表時間は、3時、9時、15時、21時、予報時間は、5日先まで、24時間毎。
52
①6②3③積算値
53
数百キロメートルに達する。
54
大気境界層のすぐ上
55
①小さく②安定
56
①0.5~1.0km②1.0km~2.0km
57
①10分②2.5分
58
対流圏上・中層の水蒸気の多い所。
59
細長く筋状の巻雲のこと。ジェット気流などの上層の流れに沿って見られるジェット巻雲のひとつで、上層のトラフに対応して高気圧曲率を示す。
60
①1.5②0.1℃
61
①0②9③9④18
62
①0.1m/s②1m/s
63
①16方位
64
①0②0.3m/s未満③00
65
①10分間②3秒間
66
①陸上②1.5~2.0
67
①3
68
①0.5㎜
69
補正する
70
①混濁係数②直達日射量
71
日照率=(日照時間/可照時間)×100
72
①1㎞未満②100m③500m④1㎞以上10㎞未満⑤10㎞未満
73
①9時と21時
74
①高度②気圧
75
①2℃/km②複数存在する
76
①雲②前線③湿潤域④逆転層
77
①850hpa②乾燥断熱線③等飽和混合線(850hpaの観測地点の露点温度を通る等飽和混合線)④500hpa⑤T500-Tp
78
①オゾン②強度比③ブリューワー
79
①大きい②戻ってくるまでの時間③高く
80
①形や種類②雨の強さ
81
①屈折率②異常伝搬
82
①グランドクラッタ
83
①シークラッタ
84
①よく反射②ブライトバンド③融解層④層状
85
①衰退してしまい②弱い
86
①周波数
87
①300②10③12㎞④3~6㎞⑤8~12㎞
88
①乾燥②品質管理
89
①時計回り
90
①白く明るく凹凸感がある ②白く明るく団塊状である
91
①対流圏の上層、中層
92
①安定層
93
①観測②客観解析
94
①初期値
95
①観測値②データの同化
96
①解析値時刻の観測値だけ②解析期間中でも刻々と入っている観測データで補正を
97
①太陽放射②地球放射③地表や山岳の摩擦抵抗④水蒸気の輸送⑤水蒸気の凝結や水滴の蒸発⑥地表面の状態⑦地表面から大気への顕熱や潜熱、運動量の輸送
98
①コリオリ②重力③収束・発散④比湿
99
①4次元変分法且つ静力学平衡似②13㎞③5.5④2⑤11⑥2
気象予報士 一般
気象予報士 一般
岡本暁王 · 100問 · 1年前気象予報士 一般
気象予報士 一般
100問 • 1年前気象予報士 実技
気象予報士 実技
岡本暁王 · 100問 · 1年前気象予報士 実技
気象予報士 実技
100問 • 1年前気象予報士 実技2
気象予報士 実技2
岡本暁王 · 44問 · 1年前気象予報士 実技2
気象予報士 実技2
44問 • 1年前気象予報士法規
気象予報士法規
岡本暁王 · 34問 · 1年前気象予報士法規
気象予報士法規
34問 • 1年前気象予報士 一般②
気象予報士 一般②
岡本暁王 · 20問 · 1年前気象予報士 一般②
気象予報士 一般②
20問 • 1年前官能評価
官能評価
岡本暁王 · 100問 · 1年前官能評価
官能評価
100問 • 1年前官能②
官能②
岡本暁王 · 54問 · 1年前官能②
官能②
54問 • 1年前気象予報士 専門②
気象予報士 専門②
岡本暁王 · 100問 · 1年前気象予報士 専門②
気象予報士 専門②
100問 • 1年前気象予報士 一般 過去問
気象予報士 一般 過去問
岡本暁王 · 63問 · 1年前気象予報士 一般 過去問
気象予報士 一般 過去問
63問 • 1年前気象予報士 一般・専門 計算問題
気象予報士 一般・専門 計算問題
岡本暁王 · 26問 · 1年前気象予報士 一般・専門 計算問題
気象予報士 一般・専門 計算問題
26問 • 1年前気象予報士 専門科目 過去問
気象予報士 専門科目 過去問
岡本暁王 · 31問 · 1年前気象予報士 専門科目 過去問
気象予報士 専門科目 過去問
31問 • 1年前官能検査 試験法
官能検査 試験法
岡本暁王 · 28問 · 1年前官能検査 試験法
官能検査 試験法
28問 • 1年前問題一覧
1
並または強いしゅう雨
2
並の霧雨(前1時間以内に止み間なし)
3
弱い雨(前1時間以内に止み間なし)
4
並の雪(前1時間以内に止み間あり)
5
強い雨(前1時間以内に止み間あり)
6
強い雪(前1時間以内に止み間なし)
7
中心付近の最大風速が、33m/s以上44m/s未満
8
中心付近の最大風速が44m/s以上54m/s未満
9
中心付近の最大風速が54m/s以上
10
台風による強い上昇流が対流圏圏界面付近で発散し、台風からの反時計回りの風とぶつかってトランスバースラインができる。
11
台風からの反時計回りの暖湿な空気が日本列島の山岳の南東斜面にぶつかり、強制上昇によって積乱雲が発達したため。
12
台風の南東からの暖湿な空気と日本の東にある高気圧からの縁辺流が収束し、上昇流が起きて積乱雲が発達した。
13
大河川が増水すると、当該大河川に合流しようとする支川の水が逆に押し返される形となって、支川で急激な水位上昇が発生し、支川が先に氾濫する恐れが高まる為。
14
洪水による氾濫によって住宅などが水に浸かることを浸水、田畑や道路などが水に浸かることを、冠水という。
15
土壌雨量指数と1時間積算雨量
16
2次細分区域
17
○
18
紫または、黒(場合によっては赤もありえるかな)特別警報の前には、必ず、警報はでているので、赤以上は確定 警報から土砂災害警戒情報が出る間は赤だが、その間に特別警報が出される場合もありうると考えられる。ただすぐに赤から紫、黒へと変化すると思いますが、
19
都道府県と気象庁が共同で発表する。
20
紫色
21
個別の災害発生箇所、時間、規模等を詳細に特定することはできない。また、技術的に特定が困難である斜面の深層崩壊、山体の崩壊、地滑り等は土砂災害の対象になっていない。
22
○
23
○
24
紫色
25
赤
26
黄色
27
大雨特別警報(浸水害)の指標に用いる基準に実況で到達したとき。
28
気象庁と国土交通省または都道府県の機関
29
急激な水位上昇によりまもなく氾濫危険水位を超えさらに水位上昇が見込まれる場合、あるいは氾濫危険水位に到達した場合。
30
一定時間後に氾濫危険水位に到達が見込まれる場合、あるいは避難判断水位に到達し、さらに水位の上昇が見込まれる場合。
31
氾濫注意水位に到達し、さらに水位の上昇が見込まれる場合。
32
表面雨量指数として定める基準以上となる1km格子が、概ね30個以上まとまって出現した場合。
33
大雨特別警報(浸水害)の指標に用いる基準に実況で到達した場合。
34
実況値または1時間先までの予測値が大雨警報基準を大きく超過した基準に到達すると予測された場合。
35
実況値または1時間先までの予測値が大雨警報基準に到達すると予測された場合。
36
実況値または1時間先までの予測値が大雨注意報基準に到達すると予測された場合。
37
2
38
3
39
4
40
中心気圧930hpa以下または最大風速50m/s以上
41
温帯低気圧の最大風速が50m/s以上
42
府県程度の広がりをもって50年に一度の積雪深となり、かつ、その後も警報級の降雪が丸一日以上続くと予測される場合。
43
✕
44
○
45
①1②数
46
○
47
✕
48
○
49
実況が毎正時の50分後に出されるようになる。 1時間後推定が毎正時50分後に発表される。24時間予報にて、0時、3時、6時、9時、12時、15時、18時、19時の約50分後に、24時間先まで3時間毎に予報される。
50
12時間先と24時間先を0時、3時、6時、9時、12時、15時、18時、21時の50分後に出す。
51
発表時間は、3時、9時、15時、21時、予報時間は、5日先まで、24時間毎。
52
①6②3③積算値
53
数百キロメートルに達する。
54
大気境界層のすぐ上
55
①小さく②安定
56
①0.5~1.0km②1.0km~2.0km
57
①10分②2.5分
58
対流圏上・中層の水蒸気の多い所。
59
細長く筋状の巻雲のこと。ジェット気流などの上層の流れに沿って見られるジェット巻雲のひとつで、上層のトラフに対応して高気圧曲率を示す。
60
①1.5②0.1℃
61
①0②9③9④18
62
①0.1m/s②1m/s
63
①16方位
64
①0②0.3m/s未満③00
65
①10分間②3秒間
66
①陸上②1.5~2.0
67
①3
68
①0.5㎜
69
補正する
70
①混濁係数②直達日射量
71
日照率=(日照時間/可照時間)×100
72
①1㎞未満②100m③500m④1㎞以上10㎞未満⑤10㎞未満
73
①9時と21時
74
①高度②気圧
75
①2℃/km②複数存在する
76
①雲②前線③湿潤域④逆転層
77
①850hpa②乾燥断熱線③等飽和混合線(850hpaの観測地点の露点温度を通る等飽和混合線)④500hpa⑤T500-Tp
78
①オゾン②強度比③ブリューワー
79
①大きい②戻ってくるまでの時間③高く
80
①形や種類②雨の強さ
81
①屈折率②異常伝搬
82
①グランドクラッタ
83
①シークラッタ
84
①よく反射②ブライトバンド③融解層④層状
85
①衰退してしまい②弱い
86
①周波数
87
①300②10③12㎞④3~6㎞⑤8~12㎞
88
①乾燥②品質管理
89
①時計回り
90
①白く明るく凹凸感がある ②白く明るく団塊状である
91
①対流圏の上層、中層
92
①安定層
93
①観測②客観解析
94
①初期値
95
①観測値②データの同化
96
①解析値時刻の観測値だけ②解析期間中でも刻々と入っている観測データで補正を
97
①太陽放射②地球放射③地表や山岳の摩擦抵抗④水蒸気の輸送⑤水蒸気の凝結や水滴の蒸発⑥地表面の状態⑦地表面から大気への顕熱や潜熱、運動量の輸送
98
①コリオリ②重力③収束・発散④比湿
99
①4次元変分法且つ静力学平衡似②13㎞③5.5④2⑤11⑥2