問題一覧
1
この問題の正誤を答えよ
正
2
地球の外周は約①。プラネタリー波の波数は1~3で、水平スケールの大きさは①。傾圧不安定波の水平スケールは②。
①40000km②10000km③4000km
3
この問題の正誤を答えよ。
誤
4
i11j15d エルニーニョ現象発生時の平均的な海洋や大気の特徴について
(d) オーストラリア北部の①では海面気圧が平年に比べて②、南太平洋東部③では平年に比べて④。
南北振動指数とは⑤-⑥で、エルニーニョの場合、⑦となる。
①ダーウィン②高く③タヒチ④低く⑤タヒチ⑥ダーウィン⑦マイナス
5
i10k05 1月における高度90km以上は夏半球に西風、冬半球で東風である 〇か×か
〇
6
成層圏突然昇温について述べた次の文章の空欄(a)~(c)に入る語句の組み合わせ
成層圏突然昇温は成層圏の気温が短期間に急激に上昇する現象で、対流圏からのプラネタリー波の伝播による①の原則とその結果としての成層圏大気の②運動により引き起こされる、北半球全域に及ぶ成層圏循環の変動に伴うものである。①の減速は③から始まるので、気温の上昇も③ほど早く始まる。
①西風②下降③上層
7
南半球のオゾンホールは①ごろ発達して、②ごろ衰退する。
①8月~9月②11月~12月
8
i9j09c 台風の一般的な特徴について述べた次の文(c)の正誤を述べよ。
(c) 北上している台風の地上付近の風速は、一般に北側のほうが南側よりも大きい。
誤
9
i7ka12 摩擦力は風の向きを低気圧側に曲げる 〇か×か
〇
10
i7j10d 北半球の大規模な大気運動に伴う風が、対流圏下層で弱い東風で高さとともに東風が強くなっているとき、対流圏中層の温度は南から北へ行くほど低温になっている。
誤
11
i5k13 定圧比熱のとき、乾燥空気1kgを1K上昇させるのに717Jが必要となる。〇か×か
×
12
この問題できるまであんきや~
③
13
湿潤気塊を断熱的に上昇させるとき、持ち上げ凝結高度以上で凝結した水分を気塊内に保持したまま上昇させる過程と、凝結した水分を直ちに気塊の外へ排出しながら上昇させる過程とを考えることができる。前者の過程の方が、気塊の温度変化率はやや小さい。〇か×か
〇
14
i4k09 地球の放射強度は242Wm-2 (マイナス2乗)である 〇か×か
〇
15
この問題を解いてね。
①
16
i4j12-c 放射における雲や水蒸気などの効果について。全天を覆う雲がある場合、それが上層雲でも、下層雲でも地表の放射冷却は同程度に抑えられる。〇か×か
×
17
i4j03b 海表面における直達太陽放射の反射率は、太陽の高度角が大きいほど大きい。〇か×か
×
18
この計算できるように!
②
19
i1k11 中間圏界面の気温は、夏季よりも冬季のほうが高い。〇か×か
〇
20
太陽放射強度は太陽からの距離の①に②する。よって太陽からの距離が2倍になると、放射強度は③になる。
①2乗②反比例③1/4
気象予報士 一般
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岡本暁王 · 100問 · 1年前気象予報士 一般
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100問 • 1年前気象予報士 実技
気象予報士 実技
岡本暁王 · 100問 · 1年前気象予報士 実技
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100問 • 1年前気象予報士 専門
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岡本暁王 · 99問 · 1年前気象予報士 専門
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99問 • 1年前気象予報士 実技2
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44問 • 1年前気象予報士法規
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34問 • 1年前官能評価
官能評価
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岡本暁王 · 54問 · 1年前官能②
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100問 • 1年前気象予報士 一般 過去問
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岡本暁王 · 26問 · 1年前気象予報士 一般・専門 計算問題
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26問 • 1年前気象予報士 専門科目 過去問
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岡本暁王 · 31問 · 1年前気象予報士 専門科目 過去問
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31問 • 1年前官能検査 試験法
官能検査 試験法
岡本暁王 · 28問 · 1年前官能検査 試験法
官能検査 試験法
28問 • 1年前問題一覧
1
この問題の正誤を答えよ
正
2
地球の外周は約①。プラネタリー波の波数は1~3で、水平スケールの大きさは①。傾圧不安定波の水平スケールは②。
①40000km②10000km③4000km
3
この問題の正誤を答えよ。
誤
4
i11j15d エルニーニョ現象発生時の平均的な海洋や大気の特徴について
(d) オーストラリア北部の①では海面気圧が平年に比べて②、南太平洋東部③では平年に比べて④。
南北振動指数とは⑤-⑥で、エルニーニョの場合、⑦となる。
①ダーウィン②高く③タヒチ④低く⑤タヒチ⑥ダーウィン⑦マイナス
5
i10k05 1月における高度90km以上は夏半球に西風、冬半球で東風である 〇か×か
〇
6
成層圏突然昇温について述べた次の文章の空欄(a)~(c)に入る語句の組み合わせ
成層圏突然昇温は成層圏の気温が短期間に急激に上昇する現象で、対流圏からのプラネタリー波の伝播による①の原則とその結果としての成層圏大気の②運動により引き起こされる、北半球全域に及ぶ成層圏循環の変動に伴うものである。①の減速は③から始まるので、気温の上昇も③ほど早く始まる。
①西風②下降③上層
7
南半球のオゾンホールは①ごろ発達して、②ごろ衰退する。
①8月~9月②11月~12月
8
i9j09c 台風の一般的な特徴について述べた次の文(c)の正誤を述べよ。
(c) 北上している台風の地上付近の風速は、一般に北側のほうが南側よりも大きい。
誤
9
i7ka12 摩擦力は風の向きを低気圧側に曲げる 〇か×か
〇
10
i7j10d 北半球の大規模な大気運動に伴う風が、対流圏下層で弱い東風で高さとともに東風が強くなっているとき、対流圏中層の温度は南から北へ行くほど低温になっている。
誤
11
i5k13 定圧比熱のとき、乾燥空気1kgを1K上昇させるのに717Jが必要となる。〇か×か
×
12
この問題できるまであんきや~
③
13
湿潤気塊を断熱的に上昇させるとき、持ち上げ凝結高度以上で凝結した水分を気塊内に保持したまま上昇させる過程と、凝結した水分を直ちに気塊の外へ排出しながら上昇させる過程とを考えることができる。前者の過程の方が、気塊の温度変化率はやや小さい。〇か×か
〇
14
i4k09 地球の放射強度は242Wm-2 (マイナス2乗)である 〇か×か
〇
15
この問題を解いてね。
①
16
i4j12-c 放射における雲や水蒸気などの効果について。全天を覆う雲がある場合、それが上層雲でも、下層雲でも地表の放射冷却は同程度に抑えられる。〇か×か
×
17
i4j03b 海表面における直達太陽放射の反射率は、太陽の高度角が大きいほど大きい。〇か×か
×
18
この計算できるように!
②
19
i1k11 中間圏界面の気温は、夏季よりも冬季のほうが高い。〇か×か
〇
20
太陽放射強度は太陽からの距離の①に②する。よって太陽からの距離が2倍になると、放射強度は③になる。
①2乗②反比例③1/4