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補強コンクリートブロック造

補強コンクリートブロック造
10問 • 2年前
  • さかな
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    問題一覧

  • 1

    壁量とは、一つの階のはり間及びけた行両方向の耐力壁の長さの合計をその階の床面積で割った値をいう。

    ×

  • 2

    対隣壁(耐力壁に直交して接合する二つの隣り合う耐力壁等)の壁厚の中心線間の距離の制限は、耐力壁の面外方向よりも面内方向に作用する外力に対して安全となるように定められている

    ×

  • 3

    コンクリートブロックの圧縮強さの大小関係は、C種>B種>A種である。

  • 4

    耐力壁の横筋が異形鉄筋の場合、耐力壁の端部以外の部分における横筋の末端は、鍵状に折り曲げなくてもよい。

  • 5

    建築物の外周隅角部に、耐力壁を平面上L型又はT型に配置することは、耐震上有効である。

  • 6

    耐力壁の長さは、55cm以上とし、かつ、両側に開口部がある場合は、原則として、それらの開口部の高さの平均値(耐力壁の有効高さ)の30%以上とする。

  • 7

    耐力壁の端部に縦方向に設ける鉄筋を、D10の異形鉄筋とした。

    ×

  • 8

    耐力壁の縦筋は、溶接接合としたので、コンクリートブロックの空洞部分で継ぐこととした。

  • 9

    耐力壁を臥梁で有効に連結させて、地震力に対し、各耐力壁が一体となって抵抗するようにした。

  • 10

    耐力壁の水平支点間距離(耐力壁に直交して結合する二つの隣り合う耐力壁等の間隔)が8mであったので、耐力壁の厚さを、15cmとした。

    ×

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  • 1

    壁量とは、一つの階のはり間及びけた行両方向の耐力壁の長さの合計をその階の床面積で割った値をいう。

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  • 2

    対隣壁(耐力壁に直交して接合する二つの隣り合う耐力壁等)の壁厚の中心線間の距離の制限は、耐力壁の面外方向よりも面内方向に作用する外力に対して安全となるように定められている

    ×

  • 3

    コンクリートブロックの圧縮強さの大小関係は、C種>B種>A種である。

  • 4

    耐力壁の横筋が異形鉄筋の場合、耐力壁の端部以外の部分における横筋の末端は、鍵状に折り曲げなくてもよい。

  • 5

    建築物の外周隅角部に、耐力壁を平面上L型又はT型に配置することは、耐震上有効である。

  • 6

    耐力壁の長さは、55cm以上とし、かつ、両側に開口部がある場合は、原則として、それらの開口部の高さの平均値(耐力壁の有効高さ)の30%以上とする。

  • 7

    耐力壁の端部に縦方向に設ける鉄筋を、D10の異形鉄筋とした。

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  • 8

    耐力壁の縦筋は、溶接接合としたので、コンクリートブロックの空洞部分で継ぐこととした。

  • 9

    耐力壁を臥梁で有効に連結させて、地震力に対し、各耐力壁が一体となって抵抗するようにした。

  • 10

    耐力壁の水平支点間距離(耐力壁に直交して結合する二つの隣り合う耐力壁等の間隔)が8mであったので、耐力壁の厚さを、15cmとした。

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