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型枠工事

型枠工事
17問 • 2年前
  • さかな
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    問題一覧

  • 1

    問題1. 2011-2-43 型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1. 塔屋の外壁に設ける屋上防水用のあご部分は、外壁と同時打ちのできる型枠とした。 2.階高が高いので、支保工は枠組によって構台を組み、その上にパイプサポートを設置した。 3.梁の側型枠の寸法を梁下端までとしたので、底型枠を梁幅の寸法で裁断した。 4.柱型枠には、清掃ができるように掃除口を設けた。

    3

  • 2

    問題2.2013-2-43 型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.コンクリート面に直接塗装仕上げを行うので、コーン付きセパレーターを使用した。 2.打放し仕上げに用いる合板せき板は、合板の日本農林規格のコンクリート型枠用合板の表面加工品を用いた。 3.合板せき板は、支障がなかったので、再使用した。 4.合板せき板のたわみ量は、両端固定梁として算定した。

    4

  • 3

    問題3.2014-2-43 型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.独立基礎のフーチング上端の勾配が急なので、上端にせき板を設けた。 2.壁付き隅柱の出隅部は、角締めパイプを立て、チェーンとターンバックルを用いて締め付けた。 3.床型枠は、サポート、大引及び根太を配置した後に合板を敷き込んだ。 4.柱型枠の建入れ調整は、梁、壁及び床の型枠を組み立てた後に行った。

    4

  • 4

    問題4、 2018-2-20 型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.理込み金物やボックス類は、コンクリートの打込み時に移動しないように、 せき板に堅固に取り付けた。 2.梁の側型枠の寸法はスラブ下の梁せいとし、 取り付く底型枠の寸法は梁幅で加工した。 3.柱型枠は、 梁型枠や壁型枠を取り付ける前にチェーンなどで控えを取り、 変形しないようにした。 4.コンクリート面に直接塗装仕上げを行うので、コーン付きセパレータを使用した。

    2

  • 5

    問題5. 2010-2-43 型枠の加工及び組立てに関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.せき板は、支障のない限り再使用することができる。 2.柱の型枠に用いるコラムクランプは、セパレーターと組み合わせて使用する。 3.横に長い開口部の下の型枠には、コンクリートのまわりを確認するための穴を設ける。 4.地盤上に直接支柱を立てる場合には、支柱の下に剛性のある敷板を敷いて沈下を防ぐ。

    2

  • 6

    問題6.2012-2-43 型枠の加工及び組立てに関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.柱型枠の足元は、型枠の垂直精度の保持などのため、浅木で根巻きした。 2.外壁の型枠は、外部足場から控えを設けて補強した。 3.配管やボックス類などは、コンクリートの打込み時に移動しないように堅固に取り付けた。 4. 上下階の支柱は、原則として、平面上の同一位置に立てた。

    2

  • 7

    問題7. 2009-2-44 型枠の組立てに関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.柱型枠の足元は、型枠の垂直精度の保持などのため、桟木で根きした。 2.柱型枠には、清掃ができるように掃除口を設けた。 3.床型枠は、サポート、大引き及び根太を配置した後に合板を敷き込んだ。 4.柱型枠の建入れ調整は、梁、壁及び床の型枠を組み立てた後に行った。

    4

  • 8

    問題8. 2017-1-43 せき板に合板を用いた型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.合板せき板は、支障がなかったので、再使用した。 2.内柱の型枠の加工長さは、階高からスラブ厚さとスラブ用合板せき板の厚さを減じた寸法とした。 3.壁の窓開口部下部の型枠に、コンクリート充填状況確認用の開口を設けた。 4.床型枠は、支柱、大引及び根太を配置した後にスラブ用合板せき板を敷き込んだ。

    2

  • 9

    問題9.2015-2-43 パイプサポートを支柱として用いた型枠支保工に関する記述として、最も不当なものはどれか。 1.上下階の支柱は、できるだけ平面上の同一位置になるように配置した。 2. 階高が高い部分の支柱は、3本継ぎとならないように枠組足場で構台を組み、その上に設置した。 3.高さが3.5mを超える支柱に設ける水平つなぎは、高さ2.5m以内ごとに2方向に設けた。 4.階段の斜めスラブ部分の支柱は、脚部にキャンパーを用い、斜めスラプに対して直負に建て込んだ。

    3

  • 10

    問題10. 2017-2-43 支柱にパイプサポートを使用した型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1. 支柱を継ぐときの本数は、2本までとした。 2.支柱の継手は、差込み継手とした。 3.上下階の支柱は、できるだけ平面上の同一位置になるようにした。 4.軽量型支保染を受ける楽型枠の支柱は、梁型枠下の中央に1列で設置した。

    4

  • 11

    問題11. 2018-1-21 型枠の支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.開口部がない壁が梁の幅方向の中央に付いていたので、梁の支柱をせき板と同時に取り外した。 2.パイプサポートの頭部及び脚部は、大引及び敷板に釘で固定した。 3.地盤上に直接支柱を立てるため、支柱の下に剛性のある敷板を敷いた。 4.パイプサポートに水平つなぎを設けるため、番線を用いて緊結した。

    4

  • 12

    問題12. 2019-2-21 型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1. 支柱にバイプサポートを使用する場合、 継手は差込み継手としてはならない。 2.支柱にバイプサポートを使用する場合、パイプサポートを3以上継いで用いてはならない。 3. 柱、 壁及び梁側型枠のせき板を保持する場合、支保工は一般に内端太及び外端太により構成する。 4.軽量型支保工を受ける梁型枠の支柱にパイプサポートを使用する際は2列に設ける。

    1

  • 13

    問題13,2020-2-21 型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.パイプサポートに設ける水平つなぎは、番線を用いて緊結する。 2.上下階の支柱は、できるだけ平面上の同一位置になるように設置する。 3.梁下の支柱は、コンクリートの圧縮強度が設計基準強度以上で、かつ、所要の安全性が確認されれば取り外すことができる。 4.スラブ下の支柱は、コンクリートの圧縮強度によらない場合、存置期間中の平均気温から存置日数を決定する。

    1

  • 14

    問題14.2016-2-43 型枠の締付け金物に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.打放し仕上げとなる外壁コンクリートの型枠に使用するセパレーターは、コーンを取り付けないものを用いた。 2.セパレーターは、せき板に対して垂直となるよう配置した。 3.塗り仕上げとなる壁コンクリートの型枠に使用するフォームタイと座金は、くさび式を用いた。 4. 型枠脱型後にコンクリート表面に残るセパレーターのねじ部分は、ハンマーでたたいて折りとった。

    1

  • 15

    問題15. 2019-1-20 型枠の締付け金物等に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1独立柱の型枠の組立てには、セパレーターやフォームタイが不要なコラムクランプを用いた。 2.打放し仕上げとなる外壁コンクリートの型枠に使用するセパレーターは、コーンを取り付けないものを用いた。 3.外周梁の側型枠の上部は、コンクリートの側圧による変形防止のため、スラブ引き金物を用いて固定した。 4.型枠脱型後にコンクリート表面に残るセバレーターのねじ部分は、ハンマーでたたいて折り取った。

    2

  • 16

    問題16. 2017-1-46 型枠の存置に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.コンクリートの材齢によるせき板の最小存置期間は、存置期間中の平均気温が高い方が短い。 2. コンクリートの材齢によるせき板の最小置期間は、基礎と柱では同じである。 3.コンクリートの材齢によるせき板の最小存置期間は、高炉セメントB種と普通ポルトランドセメントでは同じである。 4.床スラブ下、梁下のせき板の取外しは、原則として支保工を取り外した後に行う。

    3

  • 17

    問題17.2018-2-21 型枠の存置に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.せき板を取り外すことができるコンクリートの圧縮強度は、梁下と梁側とでは同じである。 2.柱と壁のせき板の最小存置期間は、コンクリートの材齢により定める場合、同じである。 3.梁下の支柱の最小存置期間は、コンクリートの材齢により定める場合、28日である。 4.柱のせき板を取り外すことができるコンクリートの圧縮強度は、5N/mm2以上である。

    1

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  • 1

    問題1. 2011-2-43 型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1. 塔屋の外壁に設ける屋上防水用のあご部分は、外壁と同時打ちのできる型枠とした。 2.階高が高いので、支保工は枠組によって構台を組み、その上にパイプサポートを設置した。 3.梁の側型枠の寸法を梁下端までとしたので、底型枠を梁幅の寸法で裁断した。 4.柱型枠には、清掃ができるように掃除口を設けた。

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  • 2

    問題2.2013-2-43 型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.コンクリート面に直接塗装仕上げを行うので、コーン付きセパレーターを使用した。 2.打放し仕上げに用いる合板せき板は、合板の日本農林規格のコンクリート型枠用合板の表面加工品を用いた。 3.合板せき板は、支障がなかったので、再使用した。 4.合板せき板のたわみ量は、両端固定梁として算定した。

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  • 3

    問題3.2014-2-43 型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.独立基礎のフーチング上端の勾配が急なので、上端にせき板を設けた。 2.壁付き隅柱の出隅部は、角締めパイプを立て、チェーンとターンバックルを用いて締め付けた。 3.床型枠は、サポート、大引及び根太を配置した後に合板を敷き込んだ。 4.柱型枠の建入れ調整は、梁、壁及び床の型枠を組み立てた後に行った。

    4

  • 4

    問題4、 2018-2-20 型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.理込み金物やボックス類は、コンクリートの打込み時に移動しないように、 せき板に堅固に取り付けた。 2.梁の側型枠の寸法はスラブ下の梁せいとし、 取り付く底型枠の寸法は梁幅で加工した。 3.柱型枠は、 梁型枠や壁型枠を取り付ける前にチェーンなどで控えを取り、 変形しないようにした。 4.コンクリート面に直接塗装仕上げを行うので、コーン付きセパレータを使用した。

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  • 5

    問題5. 2010-2-43 型枠の加工及び組立てに関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.せき板は、支障のない限り再使用することができる。 2.柱の型枠に用いるコラムクランプは、セパレーターと組み合わせて使用する。 3.横に長い開口部の下の型枠には、コンクリートのまわりを確認するための穴を設ける。 4.地盤上に直接支柱を立てる場合には、支柱の下に剛性のある敷板を敷いて沈下を防ぐ。

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  • 6

    問題6.2012-2-43 型枠の加工及び組立てに関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.柱型枠の足元は、型枠の垂直精度の保持などのため、浅木で根巻きした。 2.外壁の型枠は、外部足場から控えを設けて補強した。 3.配管やボックス類などは、コンクリートの打込み時に移動しないように堅固に取り付けた。 4. 上下階の支柱は、原則として、平面上の同一位置に立てた。

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  • 7

    問題7. 2009-2-44 型枠の組立てに関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.柱型枠の足元は、型枠の垂直精度の保持などのため、桟木で根きした。 2.柱型枠には、清掃ができるように掃除口を設けた。 3.床型枠は、サポート、大引き及び根太を配置した後に合板を敷き込んだ。 4.柱型枠の建入れ調整は、梁、壁及び床の型枠を組み立てた後に行った。

    4

  • 8

    問題8. 2017-1-43 せき板に合板を用いた型枠工事に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.合板せき板は、支障がなかったので、再使用した。 2.内柱の型枠の加工長さは、階高からスラブ厚さとスラブ用合板せき板の厚さを減じた寸法とした。 3.壁の窓開口部下部の型枠に、コンクリート充填状況確認用の開口を設けた。 4.床型枠は、支柱、大引及び根太を配置した後にスラブ用合板せき板を敷き込んだ。

    2

  • 9

    問題9.2015-2-43 パイプサポートを支柱として用いた型枠支保工に関する記述として、最も不当なものはどれか。 1.上下階の支柱は、できるだけ平面上の同一位置になるように配置した。 2. 階高が高い部分の支柱は、3本継ぎとならないように枠組足場で構台を組み、その上に設置した。 3.高さが3.5mを超える支柱に設ける水平つなぎは、高さ2.5m以内ごとに2方向に設けた。 4.階段の斜めスラブ部分の支柱は、脚部にキャンパーを用い、斜めスラプに対して直負に建て込んだ。

    3

  • 10

    問題10. 2017-2-43 支柱にパイプサポートを使用した型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1. 支柱を継ぐときの本数は、2本までとした。 2.支柱の継手は、差込み継手とした。 3.上下階の支柱は、できるだけ平面上の同一位置になるようにした。 4.軽量型支保染を受ける楽型枠の支柱は、梁型枠下の中央に1列で設置した。

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  • 11

    問題11. 2018-1-21 型枠の支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.開口部がない壁が梁の幅方向の中央に付いていたので、梁の支柱をせき板と同時に取り外した。 2.パイプサポートの頭部及び脚部は、大引及び敷板に釘で固定した。 3.地盤上に直接支柱を立てるため、支柱の下に剛性のある敷板を敷いた。 4.パイプサポートに水平つなぎを設けるため、番線を用いて緊結した。

    4

  • 12

    問題12. 2019-2-21 型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1. 支柱にバイプサポートを使用する場合、 継手は差込み継手としてはならない。 2.支柱にバイプサポートを使用する場合、パイプサポートを3以上継いで用いてはならない。 3. 柱、 壁及び梁側型枠のせき板を保持する場合、支保工は一般に内端太及び外端太により構成する。 4.軽量型支保工を受ける梁型枠の支柱にパイプサポートを使用する際は2列に設ける。

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  • 13

    問題13,2020-2-21 型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.パイプサポートに設ける水平つなぎは、番線を用いて緊結する。 2.上下階の支柱は、できるだけ平面上の同一位置になるように設置する。 3.梁下の支柱は、コンクリートの圧縮強度が設計基準強度以上で、かつ、所要の安全性が確認されれば取り外すことができる。 4.スラブ下の支柱は、コンクリートの圧縮強度によらない場合、存置期間中の平均気温から存置日数を決定する。

    1

  • 14

    問題14.2016-2-43 型枠の締付け金物に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.打放し仕上げとなる外壁コンクリートの型枠に使用するセパレーターは、コーンを取り付けないものを用いた。 2.セパレーターは、せき板に対して垂直となるよう配置した。 3.塗り仕上げとなる壁コンクリートの型枠に使用するフォームタイと座金は、くさび式を用いた。 4. 型枠脱型後にコンクリート表面に残るセパレーターのねじ部分は、ハンマーでたたいて折りとった。

    1

  • 15

    問題15. 2019-1-20 型枠の締付け金物等に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1独立柱の型枠の組立てには、セパレーターやフォームタイが不要なコラムクランプを用いた。 2.打放し仕上げとなる外壁コンクリートの型枠に使用するセパレーターは、コーンを取り付けないものを用いた。 3.外周梁の側型枠の上部は、コンクリートの側圧による変形防止のため、スラブ引き金物を用いて固定した。 4.型枠脱型後にコンクリート表面に残るセバレーターのねじ部分は、ハンマーでたたいて折り取った。

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  • 16

    問題16. 2017-1-46 型枠の存置に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.コンクリートの材齢によるせき板の最小存置期間は、存置期間中の平均気温が高い方が短い。 2. コンクリートの材齢によるせき板の最小置期間は、基礎と柱では同じである。 3.コンクリートの材齢によるせき板の最小存置期間は、高炉セメントB種と普通ポルトランドセメントでは同じである。 4.床スラブ下、梁下のせき板の取外しは、原則として支保工を取り外した後に行う。

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  • 17

    問題17.2018-2-21 型枠の存置に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.せき板を取り外すことができるコンクリートの圧縮強度は、梁下と梁側とでは同じである。 2.柱と壁のせき板の最小存置期間は、コンクリートの材齢により定める場合、同じである。 3.梁下の支柱の最小存置期間は、コンクリートの材齢により定める場合、28日である。 4.柱のせき板を取り外すことができるコンクリートの圧縮強度は、5N/mm2以上である。

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