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ゴミ 機械的性質

ゴミ 機械的性質
70問 • 1年前
  • 柳橋悠生
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    問題一覧

  • 1

    金属材料の物理的性質には、常温で固体、熱や電気を伝えやすい、(1)に優れる、金属光沢がある、(2)である、といった性質がある

    展延性, 結晶質

  • 2

    外力を取り除くと元に戻る現象を(3)といい、外力を取り除いても元に戻らない現象を(4)という。外力を取り除いても元に戻らないのは材料に(5)が生じているため

    弾性, 塑性, 永久ひずみ

  • 3

    直径20mm、長さ2000mmの軟鋼を荷重1200kgで引っ張った時の応力は(6)Paである。桁数が多い場合、整数とG、M、kなどの接頭語を用いて答えなさい

    40M

  • 4

      丸棒の軟鋼を引っ張ると破断部の破壊形態は(7)型となる。

    カップアンドコーン

  • 5

    その軟鋼の応力-ひずみ曲線には他の金属では見られない(8)の現象が現れる。

    降伏

  • 6

    材料の靭性を調べるため、試験片を横置きにする(9)式あるいは試験片を縦置きにする(10)式などの衝撃試験を行う。(9)を答えよ。

    シャルピー

  • 7

    材料の靭性を調べるため、試験片を横置きにする(9)式あるいは試験片を縦置きにする(10)式などの衝撃試験を行う。(10)を答えよ。

    アイゾット

  • 8

    硬い材料の硬さを調べるため圧痕が正方形になる(12)硬さ試験を行う。

    ビッカース

  • 9

    硬さが不均一な材料や鋳造品の硬さを調べるため(13)硬さ試験を行う。

    ブリネル

  • 10

    (14)硬さ試験では、ハンマの跳ね返り高さを測定して硬さに換算する。

    ショア

  • 11

    材料の疲労試験では、アルミ合金のように疲労限度がわかりづらい材料の場合、実用上の疲労限度を10の6乗 回とする。

    間違い

  • 12

    A 点は応力とひずみの比例関係の限界であり、その関係を(1)の法則という。

    フック

  • 13

    その比例定数を縦弾性係数あるいは(2)という。

    ヤング率

  • 14

    軟鋼の縦弾性係数は(3)GPa である。

    206

  • 15

      B 点は荷重を取り除いたときに試験片が元の長さに戻る(4)変形の限界である。

    弾性

  • 16

    このB 点を越えると荷重を取り除いたときに材料には(5)が残り、元の長さに戻らない。

    永久ひずみ

  • 17

    この元の長さに戻らない現象を(6)変形という。

    塑性

  • 18

    弾性変形には(7)が影響している。

    原子間力

  • 19

    塑性変形には(8)や(9)が影響している。(8)を答えろ

    すべり変形

  • 20

    塑性変形には(8)や(9)が影響している。(9)をこたえろ

    双晶変形

  • 21

    B 点を超えると、応力は増加せずにひずみだけが増加するCD 間の(10)現象があらわれる。

    降伏

  • 22

    最大応力であるE 点での応力を一般に(11)という。

    引張強さ

  • 23

    F 点で破断となり、材料が丸棒の場合(12)型破壊形態となる。

    カップアンドコーン

  • 24

    長さ1m の丸棒に3t の荷重が作用した時、丸棒の伸びは2mm、直径は20mm であった。その時の応力は(13)Paである。桁数が多い場合、整数とG、M、kなどの接頭語を用いて答えなさい。

    100M

  • 25

    長さ1m の丸棒に3t の荷重が作用した時、丸棒の伸びは2mm、直径は20mm であった。その時の長さ方向の縦ひずみは(14)である。

    0.002

  • 26

    長さ1m の丸棒に200MPa の力が作用した時、縦ひずみは0.001 であった。この丸棒の縦弾性係数は(15)Pa である。桁数が多い場合、整数とG、M、kなどの接頭語を用いて答えなさい。

    200G

  • 27

    引張試験において、一般に軟鋼や純金属は(16)破壊となる。

    延性

  • 28

    引張試験において、セラミックスや合金は(17)破壊となる。

    脆性

  • 29

     衝撃試験は材料の(18)の程度を判断するために行う試験である。

    靭性

  • 30

    衝撃試験では、切欠きのある試験片の1端を固定する(19)衝撃試験と2端を固定する(20)(シャルビー、アイゾット、アイゾット、テルミット)衝撃試験がある。(19)をこたえろ

    アイゾット

  • 31

    衝撃試験では、切欠きのある試験片の1端を固定する(19)衝撃試験と2端を固定する(20)(シャルビー、アイゾット、アイゾット、テルミット)衝撃試験がある。(20)をこたえろ

    シャルピー

  • 32

     押込硬さには、荷重を数回繰り返しくぼみの(21)の差を測定するロックウェル硬さがある。

    深さ

  • 33

    押込硬さには、正四角錐圧子を用いてくぼみの(22)の長さを測定するビッカース硬さがある。

    対角線

  • 34

    押込硬さには鋼球圧子を油圧で押し付け硬さの不均一な材料や鋳物の測定に適する(23)硬さがあり、動的硬さ試験にはハンマの反発量を測定する(24)硬さがある。(23)をこたえろ

    ブリネル

  • 35

    押込硬さには鋼球圧子を油圧で押し付け硬さの不均一な材料や鋳物の測定に適する(23)硬さがあり、動的硬さ試験にはハンマの反発量を測定する(24)硬さがある。(24)をもとめろ

    ショア

  • 36

    疲労試験では、試験片に引張の定荷重を繰り返し与え、破壊にいたるまでの繰り返し回数を測定し、(25)曲線を作成し、疲労限度を知る。

    S-N

  • 37

    疲労試験で得た曲線から疲労限度が判明しない場合、実用上の疲労限度として(26)回を目安にする。

    10の7乗

  • 38

    非破壊検査には、ソナーや魚群探知機に利用される超音波探傷検査やレントゲンに利用される放射線透過探傷検査、磁粉探傷検査、渦流探傷検査などがある。 魚群探知機に利用される超音波探傷検査

    正しい

  • 39

    非破壊検査には、ソナーや魚群探知機に利用される超音波探傷検査やレントゲンに利用される放射線透過探傷検査、磁粉探傷検査、渦流探傷検査などがある。 レントゲンに利用される放射線透過探傷検査

    正しい

  • 40

    非破壊検査には、ソナーや魚群探知機に利用される超音波探傷検査やレントゲンに利用される放射線透過探傷検査、磁粉探傷検査、渦流探傷検査などがある。 渦流探傷検査

    正しい

  • 41

    表面粗さを表すパラメータには、算術平均粗さ、最大粗さ、十点平均粗さがある。 算術平均粗さ

    正しい

  • 42

    表面粗さを表すパラメータには、算術平均粗さ、最大粗さ、十点平均粗さがある。 最大粗さ

    間違い

  • 43

    表面粗さを表すパラメータには、算術平均粗さ、最大粗さ、十点平均粗さがある。 十点平均粗さ

    正しい

  • 44

    最も伸びやすい材料は(29)である。

    C

  • 45

    この直線の傾きが大きいほど縦弾性係数が大きく、剛性の(30)材料である。

    高い

  • 46

    A点は応力とひずみの比例関係の限界であり(1)限度とよばれる。

    比例

  • 47

    その比例定数をヤング率あるいは(2)係数という。

    縦弾性

  • 48

    ヤング率の数値が大きいほど比例部の傾きは(3)なる。

    大きく

  • 49

    B点は荷重を取り除いたときに試験片が元の長さに戻る限界であり(4)限度とよばれる。

    弾性

  • 50

      このB点を越えると荷重を取り除いたときに(5)が残り、元の長さに戻らない(6)変形となる。(5)を答えよ。

    永久ひずみ

  • 51

     このB点を越えると荷重を取り除いたときに(5)が残り、元の長さに戻らない(6)変形となる。 (6)を答えよ。

    塑性

  • 52

     E点で荷重を取り除くと(5)はグラフ中の(7)点となる。

  • 53

     CD間は軟鋼特有の挙動であり、C点は(8)点とよばれる。

    降伏

  • 54

    最大応力であるE点はこの材料の(9)となる。

    引張強さ

  • 55

      F点では軟鋼が破断し、その破壊形態は(10)型の延性破壊となる。

    カップアンドコーン

  • 56

    軟鋼丸棒に1.2tonの荷重が作用した時の直径は20mmであった。その応力は(11)Paである。桁数が多い場合、整数とG、M、kなどの接頭語を用いて答えなさい。

    40M

  • 57

    長さ1mの丸棒に412MPaの力が作用した時、長さ方向のひずみは0.002であった。この丸棒の材質は(12)である。

    軟鋼

  • 58

     硬さ試験には、物体の押込みの深さや大きさを測定する(13)硬さと物体の反発量を測定する(14)硬さがある。(13)を答えよ。

    押込

  • 59

    硬さ試験には、物体の押込みの深さや大きさを測定する(13)硬さと物体の反発量を測定する(14)硬さがある。(14)を答えよ。

    動的

  • 60

    押込硬さには、鋼球圧子を油圧で押し付ける(15)硬さ、正四角錐ダイヤモンド圧子を利用する(16)硬さ、くぼみの深さを測定する(17)硬さがあり、(14)硬さ試験には、(18)硬さがある。(15)をこたえろ

    ブリネル

  • 61

    押込硬さには、鋼球圧子を油圧で押し付ける(15)硬さ、正四角錐ダイヤモンド圧子を利用する(16)硬さ、くぼみの深さを測定する(17)硬さがあり、(14)硬さ試験には、(18)硬さがある。(16)をこたえろ

    ビッカース

  • 62

    押込硬さには、鋼球圧子を油圧で押し付ける(15)硬さ、正四角錐ダイヤモンド圧子を利用する(16)硬さ、くぼみの深さを測定する(17)硬さがあり、(14)硬さ試験には、(18)硬さがある。(17)をこたえろ

    ロックウェル

  • 63

    押込硬さには、鋼球圧子を油圧で押し付ける(15)硬さ、正四角錐ダイヤモンド圧子を利用する(16)硬さ、くぼみの深さを測定する(17)硬さがあり、(14)硬さ試験には、(18)硬さがある。(18)をこたえろ

    ショア

  • 64

    衝撃試験は材料の靭性の程度を判断するために行う試験であり、衝撃値が高いほど靭性が高くなる。鋼では含有炭素量が多いほど衝撃値は(19:高く・低く)、さらに温度が高いほど衝撃値は(20:高く・低く)なる。(19)をこたえろ

    低く

  • 65

    衝撃試験は材料の靭性の程度を判断するために行う試験であり、衝撃値が高いほど靭性が高くなる。鋼では含有炭素量が多いほど衝撃値は(19:高く・低く)、さらに温度が高いほど衝撃値は(20:高く・低く)なる。(20)を答えろ

    高く

  • 66

    疲労試験では、試験片に引張の定荷重を繰り返し与え、破壊にいたるまでの繰り返し回数を測定し、S-N曲線を作成して(21)限度を知る。

    疲労

  • 67

      Alなどの非鉄金属において、S-N曲線から(21)限度が判明しない場合は実乗用上の (21) 限度として(22)10の9乗回を目安にする。

    誤り

  • 68

    表面粗さを表すパラメータには、(23)Raの算術平均粗さ、(24)Rzの最大粗さ、(25)Rz10の十点平均粗さがある。(23)をこたえろ

    正しい

  • 69

    表面粗さを表すパラメータには、(23)Raの算術平均粗さ、(24)Rzの最大粗さ、(25)Rz10の十点平均粗さがある。(24)をこたえろ

    誤り

  • 70

    表面粗さを表すパラメータには、(23)Raの算術平均粗さ、(24)Rzの最大粗さ、(25)Rz10の十点平均粗さがある。(25)をこたえろ

    誤り

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    問題一覧

  • 1

    金属材料の物理的性質には、常温で固体、熱や電気を伝えやすい、(1)に優れる、金属光沢がある、(2)である、といった性質がある

    展延性, 結晶質

  • 2

    外力を取り除くと元に戻る現象を(3)といい、外力を取り除いても元に戻らない現象を(4)という。外力を取り除いても元に戻らないのは材料に(5)が生じているため

    弾性, 塑性, 永久ひずみ

  • 3

    直径20mm、長さ2000mmの軟鋼を荷重1200kgで引っ張った時の応力は(6)Paである。桁数が多い場合、整数とG、M、kなどの接頭語を用いて答えなさい

    40M

  • 4

      丸棒の軟鋼を引っ張ると破断部の破壊形態は(7)型となる。

    カップアンドコーン

  • 5

    その軟鋼の応力-ひずみ曲線には他の金属では見られない(8)の現象が現れる。

    降伏

  • 6

    材料の靭性を調べるため、試験片を横置きにする(9)式あるいは試験片を縦置きにする(10)式などの衝撃試験を行う。(9)を答えよ。

    シャルピー

  • 7

    材料の靭性を調べるため、試験片を横置きにする(9)式あるいは試験片を縦置きにする(10)式などの衝撃試験を行う。(10)を答えよ。

    アイゾット

  • 8

    硬い材料の硬さを調べるため圧痕が正方形になる(12)硬さ試験を行う。

    ビッカース

  • 9

    硬さが不均一な材料や鋳造品の硬さを調べるため(13)硬さ試験を行う。

    ブリネル

  • 10

    (14)硬さ試験では、ハンマの跳ね返り高さを測定して硬さに換算する。

    ショア

  • 11

    材料の疲労試験では、アルミ合金のように疲労限度がわかりづらい材料の場合、実用上の疲労限度を10の6乗 回とする。

    間違い

  • 12

    A 点は応力とひずみの比例関係の限界であり、その関係を(1)の法則という。

    フック

  • 13

    その比例定数を縦弾性係数あるいは(2)という。

    ヤング率

  • 14

    軟鋼の縦弾性係数は(3)GPa である。

    206

  • 15

      B 点は荷重を取り除いたときに試験片が元の長さに戻る(4)変形の限界である。

    弾性

  • 16

    このB 点を越えると荷重を取り除いたときに材料には(5)が残り、元の長さに戻らない。

    永久ひずみ

  • 17

    この元の長さに戻らない現象を(6)変形という。

    塑性

  • 18

    弾性変形には(7)が影響している。

    原子間力

  • 19

    塑性変形には(8)や(9)が影響している。(8)を答えろ

    すべり変形

  • 20

    塑性変形には(8)や(9)が影響している。(9)をこたえろ

    双晶変形

  • 21

    B 点を超えると、応力は増加せずにひずみだけが増加するCD 間の(10)現象があらわれる。

    降伏

  • 22

    最大応力であるE 点での応力を一般に(11)という。

    引張強さ

  • 23

    F 点で破断となり、材料が丸棒の場合(12)型破壊形態となる。

    カップアンドコーン

  • 24

    長さ1m の丸棒に3t の荷重が作用した時、丸棒の伸びは2mm、直径は20mm であった。その時の応力は(13)Paである。桁数が多い場合、整数とG、M、kなどの接頭語を用いて答えなさい。

    100M

  • 25

    長さ1m の丸棒に3t の荷重が作用した時、丸棒の伸びは2mm、直径は20mm であった。その時の長さ方向の縦ひずみは(14)である。

    0.002

  • 26

    長さ1m の丸棒に200MPa の力が作用した時、縦ひずみは0.001 であった。この丸棒の縦弾性係数は(15)Pa である。桁数が多い場合、整数とG、M、kなどの接頭語を用いて答えなさい。

    200G

  • 27

    引張試験において、一般に軟鋼や純金属は(16)破壊となる。

    延性

  • 28

    引張試験において、セラミックスや合金は(17)破壊となる。

    脆性

  • 29

     衝撃試験は材料の(18)の程度を判断するために行う試験である。

    靭性

  • 30

    衝撃試験では、切欠きのある試験片の1端を固定する(19)衝撃試験と2端を固定する(20)(シャルビー、アイゾット、アイゾット、テルミット)衝撃試験がある。(19)をこたえろ

    アイゾット

  • 31

    衝撃試験では、切欠きのある試験片の1端を固定する(19)衝撃試験と2端を固定する(20)(シャルビー、アイゾット、アイゾット、テルミット)衝撃試験がある。(20)をこたえろ

    シャルピー

  • 32

     押込硬さには、荷重を数回繰り返しくぼみの(21)の差を測定するロックウェル硬さがある。

    深さ

  • 33

    押込硬さには、正四角錐圧子を用いてくぼみの(22)の長さを測定するビッカース硬さがある。

    対角線

  • 34

    押込硬さには鋼球圧子を油圧で押し付け硬さの不均一な材料や鋳物の測定に適する(23)硬さがあり、動的硬さ試験にはハンマの反発量を測定する(24)硬さがある。(23)をこたえろ

    ブリネル

  • 35

    押込硬さには鋼球圧子を油圧で押し付け硬さの不均一な材料や鋳物の測定に適する(23)硬さがあり、動的硬さ試験にはハンマの反発量を測定する(24)硬さがある。(24)をもとめろ

    ショア

  • 36

    疲労試験では、試験片に引張の定荷重を繰り返し与え、破壊にいたるまでの繰り返し回数を測定し、(25)曲線を作成し、疲労限度を知る。

    S-N

  • 37

    疲労試験で得た曲線から疲労限度が判明しない場合、実用上の疲労限度として(26)回を目安にする。

    10の7乗

  • 38

    非破壊検査には、ソナーや魚群探知機に利用される超音波探傷検査やレントゲンに利用される放射線透過探傷検査、磁粉探傷検査、渦流探傷検査などがある。 魚群探知機に利用される超音波探傷検査

    正しい

  • 39

    非破壊検査には、ソナーや魚群探知機に利用される超音波探傷検査やレントゲンに利用される放射線透過探傷検査、磁粉探傷検査、渦流探傷検査などがある。 レントゲンに利用される放射線透過探傷検査

    正しい

  • 40

    非破壊検査には、ソナーや魚群探知機に利用される超音波探傷検査やレントゲンに利用される放射線透過探傷検査、磁粉探傷検査、渦流探傷検査などがある。 渦流探傷検査

    正しい

  • 41

    表面粗さを表すパラメータには、算術平均粗さ、最大粗さ、十点平均粗さがある。 算術平均粗さ

    正しい

  • 42

    表面粗さを表すパラメータには、算術平均粗さ、最大粗さ、十点平均粗さがある。 最大粗さ

    間違い

  • 43

    表面粗さを表すパラメータには、算術平均粗さ、最大粗さ、十点平均粗さがある。 十点平均粗さ

    正しい

  • 44

    最も伸びやすい材料は(29)である。

    C

  • 45

    この直線の傾きが大きいほど縦弾性係数が大きく、剛性の(30)材料である。

    高い

  • 46

    A点は応力とひずみの比例関係の限界であり(1)限度とよばれる。

    比例

  • 47

    その比例定数をヤング率あるいは(2)係数という。

    縦弾性

  • 48

    ヤング率の数値が大きいほど比例部の傾きは(3)なる。

    大きく

  • 49

    B点は荷重を取り除いたときに試験片が元の長さに戻る限界であり(4)限度とよばれる。

    弾性

  • 50

      このB点を越えると荷重を取り除いたときに(5)が残り、元の長さに戻らない(6)変形となる。(5)を答えよ。

    永久ひずみ

  • 51

     このB点を越えると荷重を取り除いたときに(5)が残り、元の長さに戻らない(6)変形となる。 (6)を答えよ。

    塑性

  • 52

     E点で荷重を取り除くと(5)はグラフ中の(7)点となる。

  • 53

     CD間は軟鋼特有の挙動であり、C点は(8)点とよばれる。

    降伏

  • 54

    最大応力であるE点はこの材料の(9)となる。

    引張強さ

  • 55

      F点では軟鋼が破断し、その破壊形態は(10)型の延性破壊となる。

    カップアンドコーン

  • 56

    軟鋼丸棒に1.2tonの荷重が作用した時の直径は20mmであった。その応力は(11)Paである。桁数が多い場合、整数とG、M、kなどの接頭語を用いて答えなさい。

    40M

  • 57

    長さ1mの丸棒に412MPaの力が作用した時、長さ方向のひずみは0.002であった。この丸棒の材質は(12)である。

    軟鋼

  • 58

     硬さ試験には、物体の押込みの深さや大きさを測定する(13)硬さと物体の反発量を測定する(14)硬さがある。(13)を答えよ。

    押込

  • 59

    硬さ試験には、物体の押込みの深さや大きさを測定する(13)硬さと物体の反発量を測定する(14)硬さがある。(14)を答えよ。

    動的

  • 60

    押込硬さには、鋼球圧子を油圧で押し付ける(15)硬さ、正四角錐ダイヤモンド圧子を利用する(16)硬さ、くぼみの深さを測定する(17)硬さがあり、(14)硬さ試験には、(18)硬さがある。(15)をこたえろ

    ブリネル

  • 61

    押込硬さには、鋼球圧子を油圧で押し付ける(15)硬さ、正四角錐ダイヤモンド圧子を利用する(16)硬さ、くぼみの深さを測定する(17)硬さがあり、(14)硬さ試験には、(18)硬さがある。(16)をこたえろ

    ビッカース

  • 62

    押込硬さには、鋼球圧子を油圧で押し付ける(15)硬さ、正四角錐ダイヤモンド圧子を利用する(16)硬さ、くぼみの深さを測定する(17)硬さがあり、(14)硬さ試験には、(18)硬さがある。(17)をこたえろ

    ロックウェル

  • 63

    押込硬さには、鋼球圧子を油圧で押し付ける(15)硬さ、正四角錐ダイヤモンド圧子を利用する(16)硬さ、くぼみの深さを測定する(17)硬さがあり、(14)硬さ試験には、(18)硬さがある。(18)をこたえろ

    ショア

  • 64

    衝撃試験は材料の靭性の程度を判断するために行う試験であり、衝撃値が高いほど靭性が高くなる。鋼では含有炭素量が多いほど衝撃値は(19:高く・低く)、さらに温度が高いほど衝撃値は(20:高く・低く)なる。(19)をこたえろ

    低く

  • 65

    衝撃試験は材料の靭性の程度を判断するために行う試験であり、衝撃値が高いほど靭性が高くなる。鋼では含有炭素量が多いほど衝撃値は(19:高く・低く)、さらに温度が高いほど衝撃値は(20:高く・低く)なる。(20)を答えろ

    高く

  • 66

    疲労試験では、試験片に引張の定荷重を繰り返し与え、破壊にいたるまでの繰り返し回数を測定し、S-N曲線を作成して(21)限度を知る。

    疲労

  • 67

      Alなどの非鉄金属において、S-N曲線から(21)限度が判明しない場合は実乗用上の (21) 限度として(22)10の9乗回を目安にする。

    誤り

  • 68

    表面粗さを表すパラメータには、(23)Raの算術平均粗さ、(24)Rzの最大粗さ、(25)Rz10の十点平均粗さがある。(23)をこたえろ

    正しい

  • 69

    表面粗さを表すパラメータには、(23)Raの算術平均粗さ、(24)Rzの最大粗さ、(25)Rz10の十点平均粗さがある。(24)をこたえろ

    誤り

  • 70

    表面粗さを表すパラメータには、(23)Raの算術平均粗さ、(24)Rzの最大粗さ、(25)Rz10の十点平均粗さがある。(25)をこたえろ

    誤り