ゴミ 研削R1R2R3過去問
84問 • 1年前柳橋悠生
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(26)
へき開
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(27)
脱落
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(28)
自生作用
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(29)
目つぶれ
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(30)
目こぼれ
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(31)
大きく
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(32)
低く
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(33)
小さく
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(34)
高く
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(35)
目直し
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(36)
形直し
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(37)
放電
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(38)
気孔
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(39)
チップポケット
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(40)
アルミナ
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(41)
炭化ケイ素
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(42)
研削焼け
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(43)
びびり
(44)➀微細砥粒砥石では目づまりを生じやすく、➁結合度の軟らかい砥石では目つぶれになりやすい。①
〇
(44)➀微細砥粒砥石では目づまりを生じやすく、➁結合度の軟らかい砥石では目つぶれになりやすい。②
×
(45)砥粒のサイズを示す指標を粒度といい、数字によって表される。➀数字が大きいと砥粒のサイズは小さくなる。砥石の組織は砥粒の占める体積割合をいい、1~14の数字によって表される。➁数字が大きいと粗くなる。①
〇
(45)砥粒のサイズを示す指標を粒度といい、数字によって表される。➀数字が大きいと砥粒のサイズは小さくなる。砥石の組織は砥粒の占める体積割合をいい、1~14の数字によって表される。➁数字が大きいと粗くなる。②
〇
(46)電着メタルボンド砥石は、➀電気メッキによりダイヤモンドなどの砥粒を固定・保持する。➁砥粒が単層になっているので寿命は短い。①
〇
(46)電着メタルボンド砥石は、➀電気メッキによりダイヤモンドなどの砥粒を固定・保持する。➁砥粒が単層になっているので寿命は短い。②
〇
(47)工具の研削において、➀高速度工具鋼などの鉄系金属の材料の場合CBN砥石、➁セラミックスや超硬合金の場合ダイヤモンド砥石が用いられる。①
〇
(47)工具の研削において、➀高速度工具鋼などの鉄系金属の材料の場合CBN砥石、➁セラミックスや超硬合金の場合ダイヤモンド砥石が用いられる。②
〇
問)図48~50の円筒研削における加工法の名称を語群から選び、記号で答えよ。なぜか問題に画像が表示されませんでした()画像が表示される方いましたら2Mのラインにはっつけといていただけると幸いです
センタレス研削
問)図48~50の円筒研削における加工法の名称を語群から選び、記号で答えよ。(49)なぜか問題に画像が表示されませんでした()画像が表示される方いましたら2Mのラインにはっつけといていただけると幸いです
プランジ研削
問)図48~50の円筒研削における加工法の名称を語群から選び、記号で答えよ。(50)なぜか問題に画像が表示されませんでした()画像が表示される方いましたら2Mのラインにはっつけといていただけると幸いです
トラバース研削
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(26)
研磨
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(27)
研削
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(28)
自生
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(29)
加工変質層
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(30)
小さく
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(31)
小さく
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(32)
大きく
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(33)
結合度
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(34)
目づまり
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(35)
目つぶれ
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(36)
目こぼれ
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(37)
チップポケット
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(38)
破砕
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(39)
目直し
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(40)
形直し
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(41)
ダイヤモンドドレッサー
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(42)
ロータリードレッサー
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(43)
放電
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(44)
粒度
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(45)
#
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(46)
小さい
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(47)
炭化ケイ素
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(48)
アルミナ
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(49)
CBN
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(50)
ダイヤモンド
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(31)
チップポケット
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(32)
目直し
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(33)
形直し
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(34)
ダイヤモンドドレッサー
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(35)
電着ダイヤモンド
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(36)
スティック
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(37)
〇
砥石の(38)作用とは、砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が破砕し(39)することによって新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルと砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が(40)することによって新しい砥粒の発生により新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルがある。(38)
自生
砥石の(38)作用とは、砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が破砕し(39)することによって新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルと砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が(40)することによって新しい砥粒の発生により新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルがある。(39)
へき開
砥石の(38)作用とは、砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が破砕し(39)することによって新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルと砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が(40)することによって新しい砥粒の発生により新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルがある。(40)
脱落
砥石の異常状態において、砥粒の破砕や脱落が著しく起こる状態を(41:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、切りくずが気孔に溶着し(31)が確保できない状態を(42:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、砥粒の切れ刃が平坦になり砥石作業面が滑らかな状態を(43:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)という。(41)
目こぼれ
砥石の異常状態において、砥粒の破砕や脱落が著しく起こる状態を(41:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、切りくずが気孔に溶着し(31)が確保できない状態を(42:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、砥粒の切れ刃が平坦になり砥石作業面が滑らかな状態を(43:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)という。(42)
目づまり
砥石の異常状態において、砥粒の破砕や脱落が著しく起こる状態を(41:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、切りくずが気孔に溶着し(31)が確保できない状態を(42:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、砥粒の切れ刃が平坦になり砥石作業面が滑らかな状態を(43:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)という。(43)
目つぶれ
目こぼれは(44)が低すぎることが要因であり、対策として砥石の切り込みを(45)大きくしたり、砥石回転数を(46)増加させたりする。目つぶれは(44)が高すぎることが要因であり、対策として(47)潤滑性のある研削液を使用する。(44)
結合度
目こぼれは(44)が低すぎることが要因であり、対策として砥石の切り込みを(45)大きくしたり、砥石回転数を(46)増加させたりする。目つぶれは(44)が高すぎることが要因であり、対策として(47)潤滑性のある研削液を使用する。(45)
×
目こぼれは(44)が低すぎることが要因であり、対策として砥石の切り込みを(45)大きくしたり、砥石回転数を(46)増加させたりする。目つぶれは(44)が高すぎることが要因であり、対策として(47)潤滑性のある研削液を使用する。(46)
〇
目こぼれは(44)が低すぎることが要因であり、対策として砥石の切り込みを(45)大きくしたり、砥石回転数を(46)増加させたりする。目つぶれは(44)が高すぎることが要因であり、対策として(47)潤滑性のある研削液を使用する。(47)
×
砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(48)
粒度
砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(49)
〇
砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(50)
目づまり
砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(51)
目こぼれ
砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(52)
25
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(53)
ビトリファイド
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(54)
レジノイド
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(55)
アルミナ
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(56)
炭化ケイ素
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(57)
CBN
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(58)
ダイヤモンド
● 研削では砥粒切り込み深さが小さく、比切削抵抗が大きくなり研削熱が発生するため、ワークに(59)や研削割れ、(60)を生じやすい。(59)
研削焼け
● 研削では砥粒切り込み深さが小さく、比切削抵抗が大きくなり研削熱が発生するため、ワークに(59)や研削割れ、(60)を生じやすい。(60)
加工変質層
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(26)
へき開
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(27)
脱落
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(28)
自生作用
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(29)
目つぶれ
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(30)
目こぼれ
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(31)
大きく
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(32)
低く
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(33)
小さく
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(34)
高く
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(35)
目直し
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(36)
形直し
砥粒の切れ刃は摩耗すると切削抵抗が大きくなり、(26)と(27)とにより新しい切れ刃が出現し、連続的な加工を可能とする。これを(28)という。下左図のように砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり、砥石作業面が滑らかなになった異常状態を(29)という。また、下右図のように(26)と(27)が著しくおこり砥石作業面に砥粒がない異常状態を(30)という。(29)の対策として、切込みを(31 )し、砥石回転数を(32)する。(30)の対策として、切込みを(33)し、砥石回転数を(34 )する。砥石の異常状態解消のため(35)を行う。また、砥石作業面を成形し直す場合は(36)が行われ、メタルボンド砥石では(37)の(35)や(36)が行われる。(37)
放電
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(38)
気孔
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(39)
チップポケット
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(40)
アルミナ
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(41)
炭化ケイ素
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(42)
研削焼け
砥石の3要素の一つである(38)は切りくずを一時ためておく(39)の役割だけでなく、研削油剤のたまり場となり砥石の冷却を行う。一般砥粒といわれる人造研削材にはA系砥粒の(40)質研削材とC系砥粒の(41)質研削材がある。砥石の異常である目づまりでは、工作物表面に(42)や(43)マークが現れ、輝きがない加工となる。(43)
びびり
(44)➀微細砥粒砥石では目づまりを生じやすく、➁結合度の軟らかい砥石では目つぶれになりやすい。①
〇
(44)➀微細砥粒砥石では目づまりを生じやすく、➁結合度の軟らかい砥石では目つぶれになりやすい。②
×
(45)砥粒のサイズを示す指標を粒度といい、数字によって表される。➀数字が大きいと砥粒のサイズは小さくなる。砥石の組織は砥粒の占める体積割合をいい、1~14の数字によって表される。➁数字が大きいと粗くなる。①
〇
(45)砥粒のサイズを示す指標を粒度といい、数字によって表される。➀数字が大きいと砥粒のサイズは小さくなる。砥石の組織は砥粒の占める体積割合をいい、1~14の数字によって表される。➁数字が大きいと粗くなる。②
〇
(46)電着メタルボンド砥石は、➀電気メッキによりダイヤモンドなどの砥粒を固定・保持する。➁砥粒が単層になっているので寿命は短い。①
〇
(46)電着メタルボンド砥石は、➀電気メッキによりダイヤモンドなどの砥粒を固定・保持する。➁砥粒が単層になっているので寿命は短い。②
〇
(47)工具の研削において、➀高速度工具鋼などの鉄系金属の材料の場合CBN砥石、➁セラミックスや超硬合金の場合ダイヤモンド砥石が用いられる。①
〇
(47)工具の研削において、➀高速度工具鋼などの鉄系金属の材料の場合CBN砥石、➁セラミックスや超硬合金の場合ダイヤモンド砥石が用いられる。②
〇
問)図48~50の円筒研削における加工法の名称を語群から選び、記号で答えよ。なぜか問題に画像が表示されませんでした()画像が表示される方いましたら2Mのラインにはっつけといていただけると幸いです
センタレス研削
問)図48~50の円筒研削における加工法の名称を語群から選び、記号で答えよ。(49)なぜか問題に画像が表示されませんでした()画像が表示される方いましたら2Mのラインにはっつけといていただけると幸いです
プランジ研削
問)図48~50の円筒研削における加工法の名称を語群から選び、記号で答えよ。(50)なぜか問題に画像が表示されませんでした()画像が表示される方いましたら2Mのラインにはっつけといていただけると幸いです
トラバース研削
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(26)
研磨
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(27)
研削
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(28)
自生
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(29)
加工変質層
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(30)
小さく
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(31)
小さく
砥粒加工には、多数の砥粒を固定せずに加工する(26)加工と多数の砥粒を固定して加工する(27)加工がある。微小切削となる(27)加工では、砥石の(28)作用により砥石が摩耗しても加工を継続することができるが、砥粒の切れ刃のすくい角が鈍角で、砥粒切込み深さが小さいため比切削抵抗が大きくなり、研削熱によって被削材に研削焼け、研削割れ、(29)を生じる。その対策として、切削速度・切り込み量を(30:①小さくする、②大きくする)、結合度を(31)する、砥粒間隔を(32)する、砥粒粒度を粗くし破砕しやすい砥粒の砥石を使用する。(32)
大きく
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(33)
結合度
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(34)
目づまり
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(35)
目つぶれ
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(36)
目こぼれ
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(37)
チップポケット
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(38)
破砕
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(39)
目直し
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(40)
形直し
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(41)
ダイヤモンドドレッサー
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(42)
ロータリードレッサー
砥石の3要素のひとつである結合剤は砥粒の保持・連結を行い、その保持する強さを(33)という。(33)が高すぎると砥石の異常状態である(34)や(35)を起こし、結合度が低すぎると(36)を起こしやすくなる。(34)は切りくずが気孔に溶着し(37)が確保できない状態、(35)は砥粒が摩耗して切れ刃が平坦になり加工できない状態、(36)は砥石の(38)や脱落が著しく起こり加工できない状態である。この砥石の異常状態を改善するために(39)を行い、砥石の切れ味を回復させる。砥石作業面を砥石軸に対して同心に成形し直す作業を(40)という。一般砥石では単結晶ダイヤモンドを用いた(41)、ダイヤモンド電着の(42)が用いられ、メタルボンド砥石では(43)による(39)や(40)が行われる。(43)
放電
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(44)
粒度
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(45)
#
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(46)
小さい
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(47)
炭化ケイ素
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(48)
アルミナ
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(49)
CBN
砥石の3要素のひとつである砥粒は微小切込み切削を行う。砥粒のサイズを表す指標を(44)といい、表示は粗粒がF、微粉では(45)で表す。(44)が大きいほど砥粒のサイズは(46:①小さい、②大きい)。鋳鉄や非鉄金属の研削には(47)質研削材、鋼には(48)質研削材、焼入鋼には(49)砥粒、超硬やセラミックスには(50)砥粒が用いられる。(50)
ダイヤモンド
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(31)
チップポケット
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(32)
目直し
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(33)
形直し
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(34)
ダイヤモンドドレッサー
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(35)
電着ダイヤモンド
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(36)
スティック
砥石の切れ刃と(31)を作り出し砥石の切れ味を回復する作業を(32)、砥石の作業面を成形し直す作業を(33)という。一般砥石では(34)や電気めっきにより金属母材にダイヤモンド砥粒を固定・保持した(35)砥石のロータリードレッサーなどが使用され、超砥粒砥石では(36)砥石が用いられる。メタルボンド砥石では(37)放電による(32)や(33)が行われる。(37)
〇
砥石の(38)作用とは、砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が破砕し(39)することによって新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルと砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が(40)することによって新しい砥粒の発生により新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルがある。(38)
自生
砥石の(38)作用とは、砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が破砕し(39)することによって新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルと砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が(40)することによって新しい砥粒の発生により新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルがある。(39)
へき開
砥石の(38)作用とは、砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が破砕し(39)することによって新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルと砥粒の切れ刃が摩耗し砥粒が(40)することによって新しい砥粒の発生により新しい砥粒切れ刃が生じるサイクルがある。(40)
脱落
砥石の異常状態において、砥粒の破砕や脱落が著しく起こる状態を(41:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、切りくずが気孔に溶着し(31)が確保できない状態を(42:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、砥粒の切れ刃が平坦になり砥石作業面が滑らかな状態を(43:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)という。(41)
目こぼれ
砥石の異常状態において、砥粒の破砕や脱落が著しく起こる状態を(41:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、切りくずが気孔に溶着し(31)が確保できない状態を(42:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、砥粒の切れ刃が平坦になり砥石作業面が滑らかな状態を(43:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)という。(42)
目づまり
砥石の異常状態において、砥粒の破砕や脱落が著しく起こる状態を(41:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、切りくずが気孔に溶着し(31)が確保できない状態を(42:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)、砥粒の切れ刃が平坦になり砥石作業面が滑らかな状態を(43:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)という。(43)
目つぶれ
目こぼれは(44)が低すぎることが要因であり、対策として砥石の切り込みを(45)大きくしたり、砥石回転数を(46)増加させたりする。目つぶれは(44)が高すぎることが要因であり、対策として(47)潤滑性のある研削液を使用する。(44)
結合度
目こぼれは(44)が低すぎることが要因であり、対策として砥石の切り込みを(45)大きくしたり、砥石回転数を(46)増加させたりする。目つぶれは(44)が高すぎることが要因であり、対策として(47)潤滑性のある研削液を使用する。(45)
×
目こぼれは(44)が低すぎることが要因であり、対策として砥石の切り込みを(45)大きくしたり、砥石回転数を(46)増加させたりする。目つぶれは(44)が高すぎることが要因であり、対策として(47)潤滑性のある研削液を使用する。(46)
〇
目こぼれは(44)が低すぎることが要因であり、対策として砥石の切り込みを(45)大きくしたり、砥石回転数を(46)増加させたりする。目つぶれは(44)が高すぎることが要因であり、対策として(47)潤滑性のある研削液を使用する。(47)
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砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(48)
粒度
砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(49)
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砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(50)
目づまり
砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(51)
目こぼれ
砥粒の大きさを表す指標を(48)といい数字によって表される。数字の多い方が砥粒の大きさは(49)小さくなる。粒度が大きいと(50:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすく、小さいと(51:目こぼれ、目つぶれ、目づまり)を起こしやすい。 超砥粒砥石では、砥粒率が容積割合で(52)%を集中度100と定義する。(52)
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砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(53)
ビトリファイド
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(54)
レジノイド
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(55)
アルミナ
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(56)
炭化ケイ素
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(57)
CBN
砥石の結合度とは、結合材が砥粒を保持する強さの程度を表したものである。一般的に一般砥粒砥石では無機質の粘土が主成分の(53)や合成樹脂が主成分の(54)などの結合材がある。 鋼材の研削では(55)質研削材、鋳鉄・非鉄金属の研削には(56)質研削材の砥粒が使用される。超砥粒による研削の場合、焼入鋼の高能率研削には(57)砥粒、超硬やセラミックスの研削には(58)砥粒が使用される。(58)
ダイヤモンド
● 研削では砥粒切り込み深さが小さく、比切削抵抗が大きくなり研削熱が発生するため、ワークに(59)や研削割れ、(60)を生じやすい。(59)
研削焼け
● 研削では砥粒切り込み深さが小さく、比切削抵抗が大きくなり研削熱が発生するため、ワークに(59)や研削割れ、(60)を生じやすい。(60)
加工変質層