形態Ⅴ小テスト
問題一覧
1
自律神経は、交感神経と副交感神経に分類される
○
2
神経細胞で信号を受け取るのは細胞体である
×
3
頸神経は7対
×
4
対光反射の異常では縮瞳は起こらない
○
5
膝蓋腱反射は、体制神経反射に含まれる
○
6
活動電位について正しいのはどれ
脱分極が閾値以上に達すると発生する
7
運動性言語中枢はどれ
ブローカ野
8
前頭葉の障害に伴う症状で正しいのはどれ?
人格の変化, 自発性の欠乏
9
視床は体温調節の中枢である
×
10
松果体から分泌されるメラトニンはサーカディアンリズムに関わる
○
11
脳幹に含まれるのは中脳・小脳・延髄である
×
12
小脳は姿勢の平衡バランスの調整をする
○
13
硬膜とくも膜の間をくも膜下腔といい脳脊髄液が存在する
×
14
呼吸中枢があるのはどれ
脳幹
15
ノンレム睡眠中の状態で正しいのはどれ
大脳皮質の活動が低下している
16
感覚神経(上行性伝導路)の流れを答えろ
〇〇→〇〇〇〇→〇〇→〇〇→〇〇〇〇
皮膚, 脊髄後角, 延髄, 視床, 大脳皮質
17
運動神経(下行性伝導路)の流れを答えろ
〇〇〇〇→〇〇→〇〇(交叉)→〇〇〇〇→〇〇〇
大脳皮質, 内包, 延髄, 脊髄前角, 骨格筋
18
左心室の収縮力を抑制するのはどれ
β遮断薬
19
副交感神経の作用はどれ
心拍数の低下, 消化液の分泌亢進
20
排尿時に収縮するのはどれ
膀胱平滑筋
形態機能Ⅰ
形態機能Ⅰ
Kaya · 48問 · 1年前形態機能Ⅰ
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48問 • 1年前形態Ⅱ
形態Ⅱ
Kaya · 83問 · 1年前形態Ⅱ
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Kaya · 91問 · 1年前形態Ⅲ
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家族論
Kaya · 17問 · 1年前家族論
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治療論
Kaya · 35問 · 1年前治療論
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病態生理学Ⅰ
Kaya · 56問 · 1年前病態生理学Ⅰ
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56問 • 1年前病態生理学Ⅱ
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31問 • 1年前問題一覧
1
自律神経は、交感神経と副交感神経に分類される
○
2
神経細胞で信号を受け取るのは細胞体である
×
3
頸神経は7対
×
4
対光反射の異常では縮瞳は起こらない
○
5
膝蓋腱反射は、体制神経反射に含まれる
○
6
活動電位について正しいのはどれ
脱分極が閾値以上に達すると発生する
7
運動性言語中枢はどれ
ブローカ野
8
前頭葉の障害に伴う症状で正しいのはどれ?
人格の変化, 自発性の欠乏
9
視床は体温調節の中枢である
×
10
松果体から分泌されるメラトニンはサーカディアンリズムに関わる
○
11
脳幹に含まれるのは中脳・小脳・延髄である
×
12
小脳は姿勢の平衡バランスの調整をする
○
13
硬膜とくも膜の間をくも膜下腔といい脳脊髄液が存在する
×
14
呼吸中枢があるのはどれ
脳幹
15
ノンレム睡眠中の状態で正しいのはどれ
大脳皮質の活動が低下している
16
感覚神経(上行性伝導路)の流れを答えろ
〇〇→〇〇〇〇→〇〇→〇〇→〇〇〇〇
皮膚, 脊髄後角, 延髄, 視床, 大脳皮質
17
運動神経(下行性伝導路)の流れを答えろ
〇〇〇〇→〇〇→〇〇(交叉)→〇〇〇〇→〇〇〇
大脳皮質, 内包, 延髄, 脊髄前角, 骨格筋
18
左心室の収縮力を抑制するのはどれ
β遮断薬
19
副交感神経の作用はどれ
心拍数の低下, 消化液の分泌亢進
20
排尿時に収縮するのはどれ
膀胱平滑筋