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動物外科看護学 2年
100問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    この写真はブラシを使用した手洗いで(1)法と言う。

    スクラブ

  • 2

    このグローブの付け方は(1)法と言う。

    クローズドカフ

  • 3

    このグローブの付け方は(1)法と言う。

    オープンカフ

  • 4

    この写真の機器は何?

    高圧蒸気滅菌器

  • 5

    静脈確保のために必要な物品は ・(1)・(2)・(3)・(4)・(5) 他にはバリカン、翼状針、自着性伸縮包帯などがある。

    静脈留置針, インジェクションプラグ, アルコール綿花, テープ, ヘパリン加生理食塩水

  • 6

    麻酔前投与薬は(1)、(2)、(3)、(4)を使う。

    抗不安薬, 鎮痛薬, 鎮静薬, 抗コリン薬

  • 7

    麻酔前投与薬は複数の薬を使用する。理由は単独で用いるよりも(1)がより(2)で得られる。その他にはいかに動物の(3)を軽減するか、動物の(5)や(6)を取り除くか。病院スタッフの(7)を確保する。

    強力な作用, 少ない副作用, ストレス, 不安, 恐怖, 安全性

  • 8

    抗不安薬(トランキライザー)は中枢神経を抑制し動物を拘束しやすくする。よく使われる薬はミダゾラムで作用時間は(1)-(2)時間、投与経路は(3)・(4)注射である。

    1, 2, 静脈内, 筋肉内

  • 9

    鎮静薬は鎮痛、鎮静、筋弛緩を目的として利用される。よく使われる薬はメデトミジンで作用時間は(1)-(2)で投与経路は(3)注射である。

    1, 1.5, 筋肉内

  • 10

    鎮痛薬は鎮痛、鎮静効果を目的として使用する。モルヒネ、フェンタニルは(1)鎮痛薬に分類されブトルファノール、ブブレノルフィンは(2)鎮痛薬に分類される。よく使われるブトルファノールの作用時間は(3)-(4)、投薬方法は(5)・(6)・(7)注射がある。

    麻薬性, 非麻薬性, 1, 2, 筋肉内, 静脈内, 皮下

  • 11

    副交感神経遮断薬は徐脈や心停止を防ぐ薬でアトロピンやグリコピロレートが使われる。アトロピンは特によく使われて作用時間は(1)-(2)時間、投与経路は(3)・(4)・(5)注射である。

    1, 1.5, 筋肉内, 静脈内, 皮下

  • 12

    気管挿管に必要な物品は(1)、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)、キシロカインゼリー、開口器、バイトブロック、テープなどがある。

    気管チューブ, ひも, スタイレット, 喉頭鏡, ガーゼ, シリンジ

  • 13

    静脈麻酔を使用して急速に意識喪失され気管挿管し麻酔維持を行う方法を何という?

    急速導入

  • 14

    吸引麻酔薬の濃度を徐々に上げて意識喪失をさせて気管挿管し維持麻酔を行う方法を何という?

    緩徐導入

  • 15

    (1)とは麻酔導入や気管挿管の(2)状態に耐えるため肺の中の空気を(3)に変えてためておくこと。

    酸素化, 無呼吸, 酸素

  • 16

    麻酔は(1)と(2)に分かれる。

    全身麻酔, 局所麻酔

  • 17

    全身麻酔とは(1)・(2)・(3)の消失、(4)の弛緩をする。

    意識, 痛覚, 反射, 骨格筋

  • 18

    全身麻酔のステージは体の状態が大きく変わる(1)→変化は少なく比較的安定している(2)→体の状態が再び大きく変わる(3)の3段階である。

    麻酔導入, 麻酔維持, 覚醒

  • 19

    全身麻酔の方法は、鼻口から麻酔薬を吸引させる(1)麻酔法と静脈から薬を注射する(2)麻酔法に分かれる。

    吸引, 静脈

  • 20

    電気メスの(1)はハンドピースの先端にメス先電極をつけて使用する。(1)は必ず(2)を使用する。もう1つの(3)は(4)のような形状で(2)を使用しない。

    モノポーラ, 対極板, バイポーラ, ピンセット

  • 21

    ASA分類は術前に患者の健康状態を判断するためのものである。 ClassⅠは全く(1)で対象は去勢など ClassⅡは(2)ないし(3)の全身症状で対象は軽度の骨折など ClassⅢは(4)ないし(5)の全身症状で対象は慢性心疾患、発熱など ClassⅣは(6)な全身症状で対象は尿毒症や膀胱破裂など ClassⅤは手術に関わらず(7)時間生存が期待できない(8)状態で対象は極度のショック、脱水など

    健康, 軽度, 中程度, 中程度, 重度, 死に至るほど重篤, 24, 瀕死

  • 22

    術後の変化を4つに分けたものを(1)といい(2)期(3別名)期には神経、内分泌系の反応の中心となり循環器に影響を与える。(4)期には神経、内分泌反応は沈静に向かい水、電解質平衡が正常化していく。

    ムーアの分類, 異化, 急性障害, 転換

  • 23

    術後疼痛は術後(1)-(2)時間が最も強いと言われていて(2)までは身体状態が不安定で急変しやすい。

    12, 24

  • 24

    特に麻酔後に確認しておきたい項目 ・(1)や(2) ・(3)状態。特に(4)、(5) ・(6)状態

    意識, 体温, 循環, CRT, 可視粘膜の色, 呼吸

  • 25

    術後に起こる異常ではない発熱 ・手術(1)によって組織が破壊されこの組織の炎症によってサイトカインが産生され起こる発熱を(1)熱と言う。 ・浸出液や壊死組織を(2)するための発熱で術後48時間程度でピークの達する熱を(2)熱と言う。

    侵襲, 吸収

  • 26

    術後尿量は(1)する。

    減少

  • 27

    創傷による分類 ・切創、割創、挫創などは(1)による分類 ・線状創、弁状創などは(2)による分類 ・感染創、非感染創は(3)による分類

    発生機序, 創傷の形状, 感染の有無

  • 28

    裂創や切創などの外傷や手術創など自然治癒できる創傷を(1)創傷 何らかの原因で正常な創傷治癒機転が阻害され長期間にわたり治癒する創傷を(2)創傷と言う。

    急性, 慢性

  • 29

    創傷の治癒過程は(1)期→(2)期→(3)期→(4)期→(5)期の順に治癒する。

    出血凝固, 炎症, デブリートマン, 修復, リモデリング

  • 30

    修復期では3-5日後の(1)を作る時期で創傷部に向かって新しい血管ができる(2)時期でもある。

    肉芽組織, 血管新生

  • 31

    創傷の治癒形態 ・(1)は手術創など縫合閉鎖によって速やかに治癒するもの ・(2)は感染が伴う創傷など縫合せず開放創のままで治癒過程を進めるもの。また瘢痕が見られる時もある。 ・(3)は一定期間開放創として処置を行い、良好な治癒過程が見られてから縫合閉鎖したもの

    一次治癒, 二次治癒, 三次治癒

  • 32

    創の洗浄は(1)程度の(2)または(3)で行う。血液凝固期〜炎症期は(4)水圧で肉芽形成期は(5)な水圧で洗浄する。

    ぬるま湯, 生理食塩水, 水道水, 強い, 穏やか

  • 33

    創の乾燥と湿潤は基本的に(1)を実施する。

    湿潤療法

  • 34

    包帯の目的 ・(1)は薬剤が取れないように ・(2)は傷口を(2)し汚染などを防止する。 ・(3)は出血を(3)して止血する。浮腫を(3)する。 ・(4)は骨折、脱臼を(4)し安静を保つ

    支持, 保護, 圧迫, 固定

  • 35

    創傷管理の3層のバンテージ 第3層は(1)層で外部からの汚染を防ぐ 第2層は(2)層で血液や浸出液を吸収 第1層は(3)層で創傷治癒を促進することが役割である。

    外, 固定, 接触

  • 36

    外固定の目的は ・創傷の管理・保護 ・(1)の軽減 ・(2)した骨や軟部組織の(3)及び(4)の向上 ・関節の(5)

    浮腫, 受傷, 支持, 安定性, 不動化

  • 37

    外固定の注意事項 ・適用や目的を誤ると(1)が下がる ・不適切な適用を行った場合には(2)が生じる

    治癒効果, 合併症

  • 38

    ロバートジョーンズ包帯法は患部の不安定性の程度によって選択する。 ①術前は(1)または(2)法 ②治療は(3)法 ③外科的整復後は(4)法 ④整復後の固定強度は(5)法

    定, 強化, 強化, 変, 強化

  • 39

    この手術器具を何という?また(1)の部分の名前は?

    気管チューブ, カフ

  • 40

    この写真の名前は(1)と言う。(1)は揮発性麻酔薬を(2)する。ダイヤルで(3)を調節する。麻酔薬は主に(4)や(5)を使用する。

    気化器, 気化, 麻酔ガス濃度, イソフルラン, セボフルラン

  • 41

    この写真の名前は(1)といい酸素の(1)を調整する。フロートは(2)部で読む。

    流量計, 最大直径

  • 42

    写真を見て番号順に名称を答えよ。

    呼気弁, ドレーンキャップ, 吸気弁, 呼吸バッグ

  • 43

    この写真は呼吸回路を循環する麻酔ガスの一部を余剰ガスとして排出するための圧を調整する。名称を答えよ。

    APLバルブ

  • 44

    この写真は(1)といい。中には(2)が補充されていて(3)の(4)を吸着除去する。(5)色に変化したら(6)する。

    カニスター, ソーダライム, 呼気中, 二酸化炭素, 紫, 交換

  • 45

    この写真の名前は(1)という。活性炭により麻酔ガスを吸着、濾過する缶。

    余剰ガス吸着缶

  • 46

    これは(1)といい自発呼吸時の麻酔管理中に(2)状態になった場合に使用する。(1)

    人工呼吸装置, 無呼吸

  • 47

    この器具の持ち方は(1)と言う。

    サムフィンガークリップ

  • 48

    写真の器具は(1)といい縁上歯石の除去

    スケーラー

  • 49

    この写真の器具は(1)といい縁下歯石除去をする。

    キュレット

  • 50

    この写真の器具は(1)という。

    歯周プローブ

  • 51

    この写真は(1)といい歯面の傷や凸凹の有無を確認する。

    エキスプローラー

  • 52

    スケーリングの注意点 ・必ず(1)を見る。 ・スケーラーの刃面を(2)に向けない。 ・刃面を(3)に(4)に当てない。

    支点, 歯肉, 歯面, 垂直

  • 53

    この器具は(1)と言う。

    エレベーター

  • 54

    この器具は(1)という。

    抜歯鉗子

  • 55

    この器具は(1)といい強くこびりついている歯石などを除去する。

    超音波スケーラー

  • 56

    歯科処置実施に際して、飼い主の承諾が必要なことは(1)に関わる諸注意、ホームケアの協力、処置に伴う(2)的、(3)的負担、外科的処置に関わる外見上の問題などである。

    全身麻酔, 時間, 経済

  • 57

    口腔内検査の検査項目は一般的身体検査、(1)検査、(2)検査、超音波検査、細胞診断などである。

    血液, X線

  • 58

    デジタルチャート表示は詳細な情報を(1)を用いて記入し基本的に(2)のみを記入する。

    記号, 異常所見

  • 59

    口腔内検査は(1)を使用して行う。 詳細な検査を行う場合は(2)または(3)で行う。(4)(5)などを使用する。

    デンタルチャート表, 鎮静, 麻酔下, プローブ, エキスプローラー

  • 60

    スケーリング(歯石除去)は必ず行い縁上歯石除去として(1)→(2)の順で行い(2)は細部仕上げを行う。縁下歯石除去は(3)を使う。

    超音波スケーラー, ハンドスケーラー, キュレット

  • 61

    ルートプレーニングは細菌毒素によって軟化した(1)を除去すること。キュレットの刃面を(2)側に向けて歯周ポケットに挿入掻き取る。

    セメント質, 歯面

  • 62

    キュレッタージは炎症を起こした(1)を掻爬し除去する。歯根部と歯肉を(2)させるために行う。キュレットの刃面を(3)側に向けて歯肉を掻き取る。

    歯肉溝上皮, 再密着, 歯肉

  • 63

    ポリッシングを歯面を(1)にするために行う。ポリッシングブラシは(2)に使いラバーカップはカップの先端を(3)に入れて清掃する。

    円滑, 広い歯面, 歯内縁下

  • 64

    歯科処置後放置しておくと(1)-(2)時間後にはプラークが付着する。(3)-(4)日後には歯石になる。

    12, 24, 3, 5

  • 65

    超音波スケーラー使用時の注意事項は(1)に注意する。また水を出しながらスケーリングする理由として(2)の洗浄、(3)と(4)の(5)である。

    飛沫感染, 汚れ, 歯, チップ, 冷却

  • 66

    歯科処置時の誤嚥防止として頭が(1)、口先が(2)になるようにする。

    上, 下

  • 67

    超音波スケーラーは(1)でスケーリングし1本の歯に対して(2)秒以上続けてスケーリングしないこと。

    フェザータッチ, 10

  • 68

    ポリッシングは(1)で回転させ1本の歯に対して(2)秒以上行わない。誤嚥しないよう(3)を使用しなが行う。

    低速, 5, バキューム

  • 69

    歯肉炎指数は(1)で表し正常で健康な歯肉を(2)、軽度の歯肉炎を(3)、中程度の歯肉炎を(4)、重度の死肉炎を(5)で表す。

    Gl, 0, 1, 2, 3

  • 70

    プラーク(歯垢)は(1)で表し歯垢が認められない時は(2)、歯垢が1/3未満歯面を覆ってる時は(3)、歯垢が3/1-3/2歯面を覆ってる時は(4)、歯垢が2/3以上覆ってる時は(5)で表す。

    Pl, 0, 1, 2, 3

  • 71

    歯石指数は(1)で表し歯石が認められない時は(2)、歯石が1/3未満覆ってる時は(3)、2/3覆ってる時は(4)、2/3以上覆ってる時は(5)で表す。

    Cl, 0, 1, 2, 3

  • 72

    歯の動揺度は(1)で表し0.2mm以下の生理的な動揺を(2)、0.2-0.5mmの動揺を(3)、0.5-1.0mmの動揺を(4)、1.0mm以上を(5)

    M, 0, 1, 2, 3

  • 73

    根分岐部の病変は(1)で表し歯周プローブが根分岐部に入らないと(1)、半分以下まで入ると(2)、半分以上入ると(3)、貫通したら(4)と表す。

    Fl, 0, 1, 2, 3

  • 74

    写真の意味は(1)で先天的、病変等によるものである。

    欠歯

  • 75

    写真の意味は(1)で略称は(2)である。歯冠がなく歯根のみ存在する。

    残根, RR

  • 76

    写真の意味は(1)で略称は(2)である。乳歯遺残などが原因で乳歯遺残の場合は乳歯の(3)も記入する。

    過剰歯, RD, 番号

  • 77

    写真の意味は(1)で略称は(2)である。歯間が詰まっているところに矢印を記入し記号を書く。

    叢生, CR

  • 78

    写真の意味は(1)で略称は(2)である。(1)している部分に線を引く

    破折, FX

  • 79

    この写真の意味は(1)で略称は(2)である。感染に注意する。

    露髄, PE

  • 80

    この写真の意味は(1)で略称は(2)である。

    摩耗, W

  • 81

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。

    エナメル質欠損, E

  • 82

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。歯肉上の限局性組織塊である。

    エプリス, EP

  • 83

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。黄色あるいはグレーに見える。

    変色歯, D

  • 84

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。3から6ヶ月に発熱、創傷などの問題が起きた時に見られることがある。

    エナメル質形成不全, EH

  • 85

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。また(3)に多く見られる歯頸部の重度の破壊と吸収による病巣である。

    歯頸部吸収病巣, N, 猫

  • 86

    この写真は(1)で略語は(2)である。短頭種で叢生している歯に多く隣接した歯と水平線がずれている。

    回転歯, R

  • 87

    この写真は(1)で略語は(2)である。着色と歯の欠損が見られる。

    齲歯病変, CA

  • 88

    この写真は(1)で略語は(2)である。(1)より歯根部が見えている。

    歯肉後退, GR

  • 89

    この写真は(1)で略語は(2)である。歯肉が肥大している。

    歯肉過形成, GH

  • 90

    この歯科器具は(1)である。

    エレベーター

  • 91

    この歯科器具は(1)である

    抜歯鉗子

  • 92

    創傷の各部名称を番号順に埋めよ (1):組織離断面 (2):離断された組織の隙間 (3):(2)を取り巻く離断面 (4):創の底部

    創縁, 創腔, 創面, 創底

  • 93

    ドレッシング材の役割は傷口の上に直接貼って保護し(1)の量をコントロールする。

    滲出液

  • 94

    フィルムドレッシングの創の深さは(1)、滲出液量は(2)で商品名は(3)である。

    浅, 少, カリテープ

  • 95

    ハイドロコロイドドレッシングの創の深さは(1)、滲出液量は(2)〜(3)で商品名は(4)である。

    浅, 少, 中, デュオアクティブレプリケア

  • 96

    ポリウレタンフォームドレッシングの創の深さは(1)〜(2)、滲出液量は(3)〜(4)で商品名は(5)である。

    中, 深, 中, 多, ハイドロサイト

  • 97

    ハイドロジェルドレッシングの創の深さは(1)〜(2)、滲出液量は(3)〜(4)で商品名は(5)である。

    浅, 深, 少, 多, グラニュゲルイントラサイト

  • 98

    ハイドロポリマードレッシングの創の深さは(1)、滲出液量は(2)で商品名は(3)である。また滲出液を吸収してゲル化する時にカルシウムイオンを放出して(4)作用の促進、(5)効果がある。

    深, 多, カルスタット, 止血, 疼痛緩和

  • 99

    キチンの創の深さは(1)〜(2)、滲出液量は(3)〜(4)である。

    浅, 深, 少, 中

  • 100

    包帯を巻く時のポイントは(1)から(2)に向けて巻く

    末梢, 中枢

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  • 1

    この写真はブラシを使用した手洗いで(1)法と言う。

    スクラブ

  • 2

    このグローブの付け方は(1)法と言う。

    クローズドカフ

  • 3

    このグローブの付け方は(1)法と言う。

    オープンカフ

  • 4

    この写真の機器は何?

    高圧蒸気滅菌器

  • 5

    静脈確保のために必要な物品は ・(1)・(2)・(3)・(4)・(5) 他にはバリカン、翼状針、自着性伸縮包帯などがある。

    静脈留置針, インジェクションプラグ, アルコール綿花, テープ, ヘパリン加生理食塩水

  • 6

    麻酔前投与薬は(1)、(2)、(3)、(4)を使う。

    抗不安薬, 鎮痛薬, 鎮静薬, 抗コリン薬

  • 7

    麻酔前投与薬は複数の薬を使用する。理由は単独で用いるよりも(1)がより(2)で得られる。その他にはいかに動物の(3)を軽減するか、動物の(5)や(6)を取り除くか。病院スタッフの(7)を確保する。

    強力な作用, 少ない副作用, ストレス, 不安, 恐怖, 安全性

  • 8

    抗不安薬(トランキライザー)は中枢神経を抑制し動物を拘束しやすくする。よく使われる薬はミダゾラムで作用時間は(1)-(2)時間、投与経路は(3)・(4)注射である。

    1, 2, 静脈内, 筋肉内

  • 9

    鎮静薬は鎮痛、鎮静、筋弛緩を目的として利用される。よく使われる薬はメデトミジンで作用時間は(1)-(2)で投与経路は(3)注射である。

    1, 1.5, 筋肉内

  • 10

    鎮痛薬は鎮痛、鎮静効果を目的として使用する。モルヒネ、フェンタニルは(1)鎮痛薬に分類されブトルファノール、ブブレノルフィンは(2)鎮痛薬に分類される。よく使われるブトルファノールの作用時間は(3)-(4)、投薬方法は(5)・(6)・(7)注射がある。

    麻薬性, 非麻薬性, 1, 2, 筋肉内, 静脈内, 皮下

  • 11

    副交感神経遮断薬は徐脈や心停止を防ぐ薬でアトロピンやグリコピロレートが使われる。アトロピンは特によく使われて作用時間は(1)-(2)時間、投与経路は(3)・(4)・(5)注射である。

    1, 1.5, 筋肉内, 静脈内, 皮下

  • 12

    気管挿管に必要な物品は(1)、(2)、(3)、(4)、(5)、(6)、キシロカインゼリー、開口器、バイトブロック、テープなどがある。

    気管チューブ, ひも, スタイレット, 喉頭鏡, ガーゼ, シリンジ

  • 13

    静脈麻酔を使用して急速に意識喪失され気管挿管し麻酔維持を行う方法を何という?

    急速導入

  • 14

    吸引麻酔薬の濃度を徐々に上げて意識喪失をさせて気管挿管し維持麻酔を行う方法を何という?

    緩徐導入

  • 15

    (1)とは麻酔導入や気管挿管の(2)状態に耐えるため肺の中の空気を(3)に変えてためておくこと。

    酸素化, 無呼吸, 酸素

  • 16

    麻酔は(1)と(2)に分かれる。

    全身麻酔, 局所麻酔

  • 17

    全身麻酔とは(1)・(2)・(3)の消失、(4)の弛緩をする。

    意識, 痛覚, 反射, 骨格筋

  • 18

    全身麻酔のステージは体の状態が大きく変わる(1)→変化は少なく比較的安定している(2)→体の状態が再び大きく変わる(3)の3段階である。

    麻酔導入, 麻酔維持, 覚醒

  • 19

    全身麻酔の方法は、鼻口から麻酔薬を吸引させる(1)麻酔法と静脈から薬を注射する(2)麻酔法に分かれる。

    吸引, 静脈

  • 20

    電気メスの(1)はハンドピースの先端にメス先電極をつけて使用する。(1)は必ず(2)を使用する。もう1つの(3)は(4)のような形状で(2)を使用しない。

    モノポーラ, 対極板, バイポーラ, ピンセット

  • 21

    ASA分類は術前に患者の健康状態を判断するためのものである。 ClassⅠは全く(1)で対象は去勢など ClassⅡは(2)ないし(3)の全身症状で対象は軽度の骨折など ClassⅢは(4)ないし(5)の全身症状で対象は慢性心疾患、発熱など ClassⅣは(6)な全身症状で対象は尿毒症や膀胱破裂など ClassⅤは手術に関わらず(7)時間生存が期待できない(8)状態で対象は極度のショック、脱水など

    健康, 軽度, 中程度, 中程度, 重度, 死に至るほど重篤, 24, 瀕死

  • 22

    術後の変化を4つに分けたものを(1)といい(2)期(3別名)期には神経、内分泌系の反応の中心となり循環器に影響を与える。(4)期には神経、内分泌反応は沈静に向かい水、電解質平衡が正常化していく。

    ムーアの分類, 異化, 急性障害, 転換

  • 23

    術後疼痛は術後(1)-(2)時間が最も強いと言われていて(2)までは身体状態が不安定で急変しやすい。

    12, 24

  • 24

    特に麻酔後に確認しておきたい項目 ・(1)や(2) ・(3)状態。特に(4)、(5) ・(6)状態

    意識, 体温, 循環, CRT, 可視粘膜の色, 呼吸

  • 25

    術後に起こる異常ではない発熱 ・手術(1)によって組織が破壊されこの組織の炎症によってサイトカインが産生され起こる発熱を(1)熱と言う。 ・浸出液や壊死組織を(2)するための発熱で術後48時間程度でピークの達する熱を(2)熱と言う。

    侵襲, 吸収

  • 26

    術後尿量は(1)する。

    減少

  • 27

    創傷による分類 ・切創、割創、挫創などは(1)による分類 ・線状創、弁状創などは(2)による分類 ・感染創、非感染創は(3)による分類

    発生機序, 創傷の形状, 感染の有無

  • 28

    裂創や切創などの外傷や手術創など自然治癒できる創傷を(1)創傷 何らかの原因で正常な創傷治癒機転が阻害され長期間にわたり治癒する創傷を(2)創傷と言う。

    急性, 慢性

  • 29

    創傷の治癒過程は(1)期→(2)期→(3)期→(4)期→(5)期の順に治癒する。

    出血凝固, 炎症, デブリートマン, 修復, リモデリング

  • 30

    修復期では3-5日後の(1)を作る時期で創傷部に向かって新しい血管ができる(2)時期でもある。

    肉芽組織, 血管新生

  • 31

    創傷の治癒形態 ・(1)は手術創など縫合閉鎖によって速やかに治癒するもの ・(2)は感染が伴う創傷など縫合せず開放創のままで治癒過程を進めるもの。また瘢痕が見られる時もある。 ・(3)は一定期間開放創として処置を行い、良好な治癒過程が見られてから縫合閉鎖したもの

    一次治癒, 二次治癒, 三次治癒

  • 32

    創の洗浄は(1)程度の(2)または(3)で行う。血液凝固期〜炎症期は(4)水圧で肉芽形成期は(5)な水圧で洗浄する。

    ぬるま湯, 生理食塩水, 水道水, 強い, 穏やか

  • 33

    創の乾燥と湿潤は基本的に(1)を実施する。

    湿潤療法

  • 34

    包帯の目的 ・(1)は薬剤が取れないように ・(2)は傷口を(2)し汚染などを防止する。 ・(3)は出血を(3)して止血する。浮腫を(3)する。 ・(4)は骨折、脱臼を(4)し安静を保つ

    支持, 保護, 圧迫, 固定

  • 35

    創傷管理の3層のバンテージ 第3層は(1)層で外部からの汚染を防ぐ 第2層は(2)層で血液や浸出液を吸収 第1層は(3)層で創傷治癒を促進することが役割である。

    外, 固定, 接触

  • 36

    外固定の目的は ・創傷の管理・保護 ・(1)の軽減 ・(2)した骨や軟部組織の(3)及び(4)の向上 ・関節の(5)

    浮腫, 受傷, 支持, 安定性, 不動化

  • 37

    外固定の注意事項 ・適用や目的を誤ると(1)が下がる ・不適切な適用を行った場合には(2)が生じる

    治癒効果, 合併症

  • 38

    ロバートジョーンズ包帯法は患部の不安定性の程度によって選択する。 ①術前は(1)または(2)法 ②治療は(3)法 ③外科的整復後は(4)法 ④整復後の固定強度は(5)法

    定, 強化, 強化, 変, 強化

  • 39

    この手術器具を何という?また(1)の部分の名前は?

    気管チューブ, カフ

  • 40

    この写真の名前は(1)と言う。(1)は揮発性麻酔薬を(2)する。ダイヤルで(3)を調節する。麻酔薬は主に(4)や(5)を使用する。

    気化器, 気化, 麻酔ガス濃度, イソフルラン, セボフルラン

  • 41

    この写真の名前は(1)といい酸素の(1)を調整する。フロートは(2)部で読む。

    流量計, 最大直径

  • 42

    写真を見て番号順に名称を答えよ。

    呼気弁, ドレーンキャップ, 吸気弁, 呼吸バッグ

  • 43

    この写真は呼吸回路を循環する麻酔ガスの一部を余剰ガスとして排出するための圧を調整する。名称を答えよ。

    APLバルブ

  • 44

    この写真は(1)といい。中には(2)が補充されていて(3)の(4)を吸着除去する。(5)色に変化したら(6)する。

    カニスター, ソーダライム, 呼気中, 二酸化炭素, 紫, 交換

  • 45

    この写真の名前は(1)という。活性炭により麻酔ガスを吸着、濾過する缶。

    余剰ガス吸着缶

  • 46

    これは(1)といい自発呼吸時の麻酔管理中に(2)状態になった場合に使用する。(1)

    人工呼吸装置, 無呼吸

  • 47

    この器具の持ち方は(1)と言う。

    サムフィンガークリップ

  • 48

    写真の器具は(1)といい縁上歯石の除去

    スケーラー

  • 49

    この写真の器具は(1)といい縁下歯石除去をする。

    キュレット

  • 50

    この写真の器具は(1)という。

    歯周プローブ

  • 51

    この写真は(1)といい歯面の傷や凸凹の有無を確認する。

    エキスプローラー

  • 52

    スケーリングの注意点 ・必ず(1)を見る。 ・スケーラーの刃面を(2)に向けない。 ・刃面を(3)に(4)に当てない。

    支点, 歯肉, 歯面, 垂直

  • 53

    この器具は(1)と言う。

    エレベーター

  • 54

    この器具は(1)という。

    抜歯鉗子

  • 55

    この器具は(1)といい強くこびりついている歯石などを除去する。

    超音波スケーラー

  • 56

    歯科処置実施に際して、飼い主の承諾が必要なことは(1)に関わる諸注意、ホームケアの協力、処置に伴う(2)的、(3)的負担、外科的処置に関わる外見上の問題などである。

    全身麻酔, 時間, 経済

  • 57

    口腔内検査の検査項目は一般的身体検査、(1)検査、(2)検査、超音波検査、細胞診断などである。

    血液, X線

  • 58

    デジタルチャート表示は詳細な情報を(1)を用いて記入し基本的に(2)のみを記入する。

    記号, 異常所見

  • 59

    口腔内検査は(1)を使用して行う。 詳細な検査を行う場合は(2)または(3)で行う。(4)(5)などを使用する。

    デンタルチャート表, 鎮静, 麻酔下, プローブ, エキスプローラー

  • 60

    スケーリング(歯石除去)は必ず行い縁上歯石除去として(1)→(2)の順で行い(2)は細部仕上げを行う。縁下歯石除去は(3)を使う。

    超音波スケーラー, ハンドスケーラー, キュレット

  • 61

    ルートプレーニングは細菌毒素によって軟化した(1)を除去すること。キュレットの刃面を(2)側に向けて歯周ポケットに挿入掻き取る。

    セメント質, 歯面

  • 62

    キュレッタージは炎症を起こした(1)を掻爬し除去する。歯根部と歯肉を(2)させるために行う。キュレットの刃面を(3)側に向けて歯肉を掻き取る。

    歯肉溝上皮, 再密着, 歯肉

  • 63

    ポリッシングを歯面を(1)にするために行う。ポリッシングブラシは(2)に使いラバーカップはカップの先端を(3)に入れて清掃する。

    円滑, 広い歯面, 歯内縁下

  • 64

    歯科処置後放置しておくと(1)-(2)時間後にはプラークが付着する。(3)-(4)日後には歯石になる。

    12, 24, 3, 5

  • 65

    超音波スケーラー使用時の注意事項は(1)に注意する。また水を出しながらスケーリングする理由として(2)の洗浄、(3)と(4)の(5)である。

    飛沫感染, 汚れ, 歯, チップ, 冷却

  • 66

    歯科処置時の誤嚥防止として頭が(1)、口先が(2)になるようにする。

    上, 下

  • 67

    超音波スケーラーは(1)でスケーリングし1本の歯に対して(2)秒以上続けてスケーリングしないこと。

    フェザータッチ, 10

  • 68

    ポリッシングは(1)で回転させ1本の歯に対して(2)秒以上行わない。誤嚥しないよう(3)を使用しなが行う。

    低速, 5, バキューム

  • 69

    歯肉炎指数は(1)で表し正常で健康な歯肉を(2)、軽度の歯肉炎を(3)、中程度の歯肉炎を(4)、重度の死肉炎を(5)で表す。

    Gl, 0, 1, 2, 3

  • 70

    プラーク(歯垢)は(1)で表し歯垢が認められない時は(2)、歯垢が1/3未満歯面を覆ってる時は(3)、歯垢が3/1-3/2歯面を覆ってる時は(4)、歯垢が2/3以上覆ってる時は(5)で表す。

    Pl, 0, 1, 2, 3

  • 71

    歯石指数は(1)で表し歯石が認められない時は(2)、歯石が1/3未満覆ってる時は(3)、2/3覆ってる時は(4)、2/3以上覆ってる時は(5)で表す。

    Cl, 0, 1, 2, 3

  • 72

    歯の動揺度は(1)で表し0.2mm以下の生理的な動揺を(2)、0.2-0.5mmの動揺を(3)、0.5-1.0mmの動揺を(4)、1.0mm以上を(5)

    M, 0, 1, 2, 3

  • 73

    根分岐部の病変は(1)で表し歯周プローブが根分岐部に入らないと(1)、半分以下まで入ると(2)、半分以上入ると(3)、貫通したら(4)と表す。

    Fl, 0, 1, 2, 3

  • 74

    写真の意味は(1)で先天的、病変等によるものである。

    欠歯

  • 75

    写真の意味は(1)で略称は(2)である。歯冠がなく歯根のみ存在する。

    残根, RR

  • 76

    写真の意味は(1)で略称は(2)である。乳歯遺残などが原因で乳歯遺残の場合は乳歯の(3)も記入する。

    過剰歯, RD, 番号

  • 77

    写真の意味は(1)で略称は(2)である。歯間が詰まっているところに矢印を記入し記号を書く。

    叢生, CR

  • 78

    写真の意味は(1)で略称は(2)である。(1)している部分に線を引く

    破折, FX

  • 79

    この写真の意味は(1)で略称は(2)である。感染に注意する。

    露髄, PE

  • 80

    この写真の意味は(1)で略称は(2)である。

    摩耗, W

  • 81

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。

    エナメル質欠損, E

  • 82

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。歯肉上の限局性組織塊である。

    エプリス, EP

  • 83

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。黄色あるいはグレーに見える。

    変色歯, D

  • 84

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。3から6ヶ月に発熱、創傷などの問題が起きた時に見られることがある。

    エナメル質形成不全, EH

  • 85

    この写真の意味は(1)で略語は(2)である。また(3)に多く見られる歯頸部の重度の破壊と吸収による病巣である。

    歯頸部吸収病巣, N, 猫

  • 86

    この写真は(1)で略語は(2)である。短頭種で叢生している歯に多く隣接した歯と水平線がずれている。

    回転歯, R

  • 87

    この写真は(1)で略語は(2)である。着色と歯の欠損が見られる。

    齲歯病変, CA

  • 88

    この写真は(1)で略語は(2)である。(1)より歯根部が見えている。

    歯肉後退, GR

  • 89

    この写真は(1)で略語は(2)である。歯肉が肥大している。

    歯肉過形成, GH

  • 90

    この歯科器具は(1)である。

    エレベーター

  • 91

    この歯科器具は(1)である

    抜歯鉗子

  • 92

    創傷の各部名称を番号順に埋めよ (1):組織離断面 (2):離断された組織の隙間 (3):(2)を取り巻く離断面 (4):創の底部

    創縁, 創腔, 創面, 創底

  • 93

    ドレッシング材の役割は傷口の上に直接貼って保護し(1)の量をコントロールする。

    滲出液

  • 94

    フィルムドレッシングの創の深さは(1)、滲出液量は(2)で商品名は(3)である。

    浅, 少, カリテープ

  • 95

    ハイドロコロイドドレッシングの創の深さは(1)、滲出液量は(2)〜(3)で商品名は(4)である。

    浅, 少, 中, デュオアクティブレプリケア

  • 96

    ポリウレタンフォームドレッシングの創の深さは(1)〜(2)、滲出液量は(3)〜(4)で商品名は(5)である。

    中, 深, 中, 多, ハイドロサイト

  • 97

    ハイドロジェルドレッシングの創の深さは(1)〜(2)、滲出液量は(3)〜(4)で商品名は(5)である。

    浅, 深, 少, 多, グラニュゲルイントラサイト

  • 98

    ハイドロポリマードレッシングの創の深さは(1)、滲出液量は(2)で商品名は(3)である。また滲出液を吸収してゲル化する時にカルシウムイオンを放出して(4)作用の促進、(5)効果がある。

    深, 多, カルスタット, 止血, 疼痛緩和

  • 99

    キチンの創の深さは(1)〜(2)、滲出液量は(3)〜(4)である。

    浅, 深, 少, 中

  • 100

    包帯を巻く時のポイントは(1)から(2)に向けて巻く

    末梢, 中枢