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血液

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80問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    RBC(×10000) 男女

    500 450

  • 2

    Hb濃度(g/dl) 男女

    16 14

  • 3

    Ht値 男女

    45 40

  • 4

    網赤血球数

    50000

  • 5

    血小板

    20万

  • 6

    白血球

    5000

  • 7

    骨髄線維症で出現する赤血球形態

    涙滴 有核

  • 8

    二価の金属イオンをキレートする抗凝固剤 適さない検査

    EDTA塩 血小板凝集能

  • 9

    アンチトロンビンの補酵素として働き、抗トロンビン作用を促進させる抗凝固剤 適さない検査

    ヘパリン PCR検査

  • 10

    ADAMTS13活性低下により増加、延長傾向にある項目

    骨髄巨核球 クレアチニン値

  • 11

    急性分化型骨髄芽球性白血病(M2)の融合遺伝子(RUNX/RUNX1T1)が関係する染色体異常(転座)

    8 21

  • 12

    急性前骨髄球性白血病(M3)の融合遺伝子(PML/RARA)の染色体異常(転座)

    15 17

  • 13

    急性骨髄単球性白血病(M4Eo)の染色体異常(逆位)

    16

  • 14

    融合遺伝子IGH/BCL2が出現する疾患

    濾胞性リンパ腫

  • 15

    融合遺伝子IGH/MYCが出現する白血病疾患

    急性リンパ性白血病

  • 16

    血小板の細胞表面マーカー

    41 61

  • 17

    小球性低色素性貧血で、血清鉄低値、フェリチン高値

    無トランスフェリン血症

  • 18

    Ht/RBC×10から求められる赤血球指数

    MCV

  • 19

    PT.APTTが共に延長している時、欠乏が考えられる凝固因子

    1 2 5 10

  • 20

    リストセチン凝集能が低下し、血小板糖蛋白1b/9/5が欠損している疾患

    ベルナールスーリエ症候群

  • 21

    アルカリ抵抗性が強いヘモグロビン

    ヘモグロビンF

  • 22

    網赤血球は総赤血球数の①〜②%を占める

    0.2 2

  • 23

    赤血球の分化・成熟過程において、ミトコンドリアを持たなくなるのはどこからか

    正染性赤芽球

  • 24

    赤血球の分化・成熟過程において、核小体を持たなくなるのはどこからか

    好塩基性赤芽球

  • 25

    細胞質の成熟が遅れ、部分的にrRNAが残留した像で、重症感染症や骨髄異形成症候群で見られる白血球異常

    デーレ小体

  • 26

    形質細胞の細胞質に見られる好酸性淡紅色に染まる丸い小体で多発性骨髄腫で認めることがある白血球異常

    ラッセル小体

  • 27

    正染性または多染性に見られる小さな青い斑点がびまん性に散在する鉛中毒でみられる赤血球異常

    好塩基性斑点

  • 28

    赤血球辺縁に1~2個認めるヘモグロビンの酸化変性物で構成される小体で、有機及び無機の酸化物質による中毒で現れる赤血球異常

    ハインツ小体

  • 29

    青紫色の球菌様で、非ヘム鉄顆粒のフェリチンやヘモジデリンで構成された小体で、摘脾や鉛中毒、肝硬変、骨髄異形成症候群で見られる赤血球異常

    ハッペンハイマー小体

  • 30

    三日熱マラリアに感染した赤血球に見られる斑点の名前

    シュフナー斑点

  • 31

    核分裂の時、核の一部が核本体と融合できず残ったもので、巨赤芽球性貧血や摘脾後にしばしば認められる赤血球異常

    ハウエルジョリー小体

  • 32

    丸い輪や8の字に白く抜けたもの(紡錘糸の残存物)で、悪性貧血で時に見られる赤血球異常

    カボット環

  • 33

    小球性低色素性貧血で2形態性を呈し、血清鉄は正常または上昇、不飽和鉄結合能は低下する貧血

    鉄芽球性貧血

  • 34

    核周囲によく発達したゴルジ装置が見られる核周明庭を呈する血球

    形質細胞

  • 35

    血小板濃染顆粒4つ

    ADP ATP Caイオン セロトニン

  • 36

    血管内皮細胞から産生される血管拡張作用のある成分

    プロスタグランジン NO

  • 37

    MCV=①/②×10で求められる。

    Ht RBC

  • 38

    活動性の結核で赤沈速度は?

    亢進

  • 39

    白血病細胞で細胞表面マーカーでCD5.CD20.CD23が陽性の疾患

    慢性リンパ性白血病

  • 40

    白血球共通抗原であるCD45の発現が最も強い血球

    リンパ球

  • 41

    単球とリンパ球の鑑別に有用な染色法

    非特異的エステラーゼ染色 ペルオキシダーゼ染色

  • 42

    α-ナフチルアセテート(ブチレート)を用いる染色法

    非特異的エステラーゼ染色

  • 43

    ナフトールASDクロロアセテートを用いる染色

    特異的エステラーゼ染色

  • 44

    破砕赤血球が出現する疾患

    TTP HUS DIC

  • 45

    標的赤血球が出現する疾患

    サラセミア 閉塞性黄疸

  • 46

    有核赤血球が出現する疾患

    骨髄線維症

  • 47

    環状鉄芽球が出現する疾患

    鉄芽球性貧血 骨髄異形成症候群

  • 48

    球状赤血球が出現する疾患

    遺伝性球状赤血球症 自己免疫性溶血性貧血

  • 49

    末梢血の好酸球減少を伴う疾患

    クッシング症候群

  • 50

    伝染性単核球症の原因ウイルスと、異常リンパ球と呼ばれるリンパ球の分類

    EBウイルス CD8陽性Tリンパ球

  • 51

    血球貪食症候群で上昇するもの

    フェリチン トリグリセライド

  • 52

    t(8:21)を認める白血病

    急性分化型骨髄芽球性白血病

  • 53

    t(8:14)を認める白血病

    バーキットリンパ腫

  • 54

    inv(16)を認める白血病

    急性骨髄単球性白血病

  • 55

    t(15:17)(PML-RARA)を認める白血病

    急性前骨髄球性白血病

  • 56

    骨髄異形成症候群は、多能性造血幹細胞の異常によるクローン性の疾患で、①による汎血球減少を特徴とする。低分葉好中球(②)、核周に鉄顆粒を5個以上認める③、微小巨核球、脱顆粒好中球を認める。染色体異常は④である。

    無効造血 偽ペルゲル核異常 環状鉄芽球 5逆位

  • 57

    外因系Xase複合体(リン脂質依存性)はどれか

    3.7.10

  • 58

    内因系Xase複合体(リン脂質依存性)はどれか

    5.8.9

  • 59

    セリンプロテアーゼ

    (活性化)2.7.9.10.11.12.プロテインC プラスミン

  • 60

    セリンプロテアーゼインヒビター

    アンチトロンビン

  • 61

    巨大血小板が出現する疾患

    ベルナールスーリエ症候群 メイへグリン異常症

  • 62

    リストセチン凝集能は①の有無を反映する

    粘着能

  • 63

    エピネフリンは①、②の両方を起こす。(反映する)

    一次凝集 二次凝集

  • 64

    コラーゲンは①のみを起こす。(反映する)

    二次凝集

  • 65

    一次凝集とはADPにより血小板膜蛋白の①が刺激され、フィブリノゲンを介して血小板が凝集することを指す。

    2b/3a

  • 66

    血小板凝集能測定に用いる抗凝固剤

    クエン酸ナトリウム

  • 67

    ワーファリンの抗凝固作用

    ビタミンK抑制

  • 68

    アスピリンの抗血小板作用

    シクロオキシゲナーゼ活性抑制

  • 69

    一次顆粒(アズール顆粒)に含まれる酵素

    エステラーゼ ムラミダーゼ ペルオキシダーゼ βグルクロニダーぜ

  • 70

    Auer小体の成分

    アズール顆粒

  • 71

    血小板数算定に用いる抗凝固剤と注意すべき現象

    EDTA EDTA惹起性偽血小板減少

  • 72

    血小板数の抗凝固剤にヘパリンを使うとどうなる

    第4因子と複合体を作って凝固が始まる

  • 73

    ①の合成にはδアミノレブリン酸合成酵素が必要である。 ヘモグロビン1分子は、ヘムが②つ・2本の③④ならなる四量体である。

    ヘム 4 α β

  • 74

    Gowers液の酢酸の目的

    赤血球の観察を容易にする

  • 75

    血小板の希釈液

    1%シュウ酸アンモニウム液

  • 76

    ヘパリンの抗凝固作用 ①と結合して②を阻害する

    アンチトロンビン セリンプロテアーゼ

  • 77

    アスピリンの抗凝固作用 ①の活性を阻害することで②の産生を抑制することが出来る。

    シクロオキシゲナーゼ トロンボキサンA2

  • 78

    ワーファリンの抗凝固作用 ①を阻害して②を失わせる。

    ビタミンK ビタミンK依存因子活性

  • 79

    RUNX1 RUNKS1T1 t(8:21)による遺伝子異常を認める白血病

    急性分化型骨髄芽球性白血病

  • 80

    ヘモグロビン合成ができるのは①から②までである。

    多染性赤芽球 網赤血球

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  • 2

    Hb濃度(g/dl) 男女

    16 14

  • 3

    Ht値 男女

    45 40

  • 4

    網赤血球数

    50000

  • 5

    血小板

    20万

  • 6

    白血球

    5000

  • 7

    骨髄線維症で出現する赤血球形態

    涙滴 有核

  • 8

    二価の金属イオンをキレートする抗凝固剤 適さない検査

    EDTA塩 血小板凝集能

  • 9

    アンチトロンビンの補酵素として働き、抗トロンビン作用を促進させる抗凝固剤 適さない検査

    ヘパリン PCR検査

  • 10

    ADAMTS13活性低下により増加、延長傾向にある項目

    骨髄巨核球 クレアチニン値

  • 11

    急性分化型骨髄芽球性白血病(M2)の融合遺伝子(RUNX/RUNX1T1)が関係する染色体異常(転座)

    8 21

  • 12

    急性前骨髄球性白血病(M3)の融合遺伝子(PML/RARA)の染色体異常(転座)

    15 17

  • 13

    急性骨髄単球性白血病(M4Eo)の染色体異常(逆位)

    16

  • 14

    融合遺伝子IGH/BCL2が出現する疾患

    濾胞性リンパ腫

  • 15

    融合遺伝子IGH/MYCが出現する白血病疾患

    急性リンパ性白血病

  • 16

    血小板の細胞表面マーカー

    41 61

  • 17

    小球性低色素性貧血で、血清鉄低値、フェリチン高値

    無トランスフェリン血症

  • 18

    Ht/RBC×10から求められる赤血球指数

    MCV

  • 19

    PT.APTTが共に延長している時、欠乏が考えられる凝固因子

    1 2 5 10

  • 20

    リストセチン凝集能が低下し、血小板糖蛋白1b/9/5が欠損している疾患

    ベルナールスーリエ症候群

  • 21

    アルカリ抵抗性が強いヘモグロビン

    ヘモグロビンF

  • 22

    網赤血球は総赤血球数の①〜②%を占める

    0.2 2

  • 23

    赤血球の分化・成熟過程において、ミトコンドリアを持たなくなるのはどこからか

    正染性赤芽球

  • 24

    赤血球の分化・成熟過程において、核小体を持たなくなるのはどこからか

    好塩基性赤芽球

  • 25

    細胞質の成熟が遅れ、部分的にrRNAが残留した像で、重症感染症や骨髄異形成症候群で見られる白血球異常

    デーレ小体

  • 26

    形質細胞の細胞質に見られる好酸性淡紅色に染まる丸い小体で多発性骨髄腫で認めることがある白血球異常

    ラッセル小体

  • 27

    正染性または多染性に見られる小さな青い斑点がびまん性に散在する鉛中毒でみられる赤血球異常

    好塩基性斑点

  • 28

    赤血球辺縁に1~2個認めるヘモグロビンの酸化変性物で構成される小体で、有機及び無機の酸化物質による中毒で現れる赤血球異常

    ハインツ小体

  • 29

    青紫色の球菌様で、非ヘム鉄顆粒のフェリチンやヘモジデリンで構成された小体で、摘脾や鉛中毒、肝硬変、骨髄異形成症候群で見られる赤血球異常

    ハッペンハイマー小体

  • 30

    三日熱マラリアに感染した赤血球に見られる斑点の名前

    シュフナー斑点

  • 31

    核分裂の時、核の一部が核本体と融合できず残ったもので、巨赤芽球性貧血や摘脾後にしばしば認められる赤血球異常

    ハウエルジョリー小体

  • 32

    丸い輪や8の字に白く抜けたもの(紡錘糸の残存物)で、悪性貧血で時に見られる赤血球異常

    カボット環

  • 33

    小球性低色素性貧血で2形態性を呈し、血清鉄は正常または上昇、不飽和鉄結合能は低下する貧血

    鉄芽球性貧血

  • 34

    核周囲によく発達したゴルジ装置が見られる核周明庭を呈する血球

    形質細胞

  • 35

    血小板濃染顆粒4つ

    ADP ATP Caイオン セロトニン

  • 36

    血管内皮細胞から産生される血管拡張作用のある成分

    プロスタグランジン NO

  • 37

    MCV=①/②×10で求められる。

    Ht RBC

  • 38

    活動性の結核で赤沈速度は?

    亢進

  • 39

    白血病細胞で細胞表面マーカーでCD5.CD20.CD23が陽性の疾患

    慢性リンパ性白血病

  • 40

    白血球共通抗原であるCD45の発現が最も強い血球

    リンパ球

  • 41

    単球とリンパ球の鑑別に有用な染色法

    非特異的エステラーゼ染色 ペルオキシダーゼ染色

  • 42

    α-ナフチルアセテート(ブチレート)を用いる染色法

    非特異的エステラーゼ染色

  • 43

    ナフトールASDクロロアセテートを用いる染色

    特異的エステラーゼ染色

  • 44

    破砕赤血球が出現する疾患

    TTP HUS DIC

  • 45

    標的赤血球が出現する疾患

    サラセミア 閉塞性黄疸

  • 46

    有核赤血球が出現する疾患

    骨髄線維症

  • 47

    環状鉄芽球が出現する疾患

    鉄芽球性貧血 骨髄異形成症候群

  • 48

    球状赤血球が出現する疾患

    遺伝性球状赤血球症 自己免疫性溶血性貧血

  • 49

    末梢血の好酸球減少を伴う疾患

    クッシング症候群

  • 50

    伝染性単核球症の原因ウイルスと、異常リンパ球と呼ばれるリンパ球の分類

    EBウイルス CD8陽性Tリンパ球

  • 51

    血球貪食症候群で上昇するもの

    フェリチン トリグリセライド

  • 52

    t(8:21)を認める白血病

    急性分化型骨髄芽球性白血病

  • 53

    t(8:14)を認める白血病

    バーキットリンパ腫

  • 54

    inv(16)を認める白血病

    急性骨髄単球性白血病

  • 55

    t(15:17)(PML-RARA)を認める白血病

    急性前骨髄球性白血病

  • 56

    骨髄異形成症候群は、多能性造血幹細胞の異常によるクローン性の疾患で、①による汎血球減少を特徴とする。低分葉好中球(②)、核周に鉄顆粒を5個以上認める③、微小巨核球、脱顆粒好中球を認める。染色体異常は④である。

    無効造血 偽ペルゲル核異常 環状鉄芽球 5逆位

  • 57

    外因系Xase複合体(リン脂質依存性)はどれか

    3.7.10

  • 58

    内因系Xase複合体(リン脂質依存性)はどれか

    5.8.9

  • 59

    セリンプロテアーゼ

    (活性化)2.7.9.10.11.12.プロテインC プラスミン

  • 60

    セリンプロテアーゼインヒビター

    アンチトロンビン

  • 61

    巨大血小板が出現する疾患

    ベルナールスーリエ症候群 メイへグリン異常症

  • 62

    リストセチン凝集能は①の有無を反映する

    粘着能

  • 63

    エピネフリンは①、②の両方を起こす。(反映する)

    一次凝集 二次凝集

  • 64

    コラーゲンは①のみを起こす。(反映する)

    二次凝集

  • 65

    一次凝集とはADPにより血小板膜蛋白の①が刺激され、フィブリノゲンを介して血小板が凝集することを指す。

    2b/3a

  • 66

    血小板凝集能測定に用いる抗凝固剤

    クエン酸ナトリウム

  • 67

    ワーファリンの抗凝固作用

    ビタミンK抑制

  • 68

    アスピリンの抗血小板作用

    シクロオキシゲナーゼ活性抑制

  • 69

    一次顆粒(アズール顆粒)に含まれる酵素

    エステラーゼ ムラミダーゼ ペルオキシダーゼ βグルクロニダーぜ

  • 70

    Auer小体の成分

    アズール顆粒

  • 71

    血小板数算定に用いる抗凝固剤と注意すべき現象

    EDTA EDTA惹起性偽血小板減少

  • 72

    血小板数の抗凝固剤にヘパリンを使うとどうなる

    第4因子と複合体を作って凝固が始まる

  • 73

    ①の合成にはδアミノレブリン酸合成酵素が必要である。 ヘモグロビン1分子は、ヘムが②つ・2本の③④ならなる四量体である。

    ヘム 4 α β

  • 74

    Gowers液の酢酸の目的

    赤血球の観察を容易にする

  • 75

    血小板の希釈液

    1%シュウ酸アンモニウム液

  • 76

    ヘパリンの抗凝固作用 ①と結合して②を阻害する

    アンチトロンビン セリンプロテアーゼ

  • 77

    アスピリンの抗凝固作用 ①の活性を阻害することで②の産生を抑制することが出来る。

    シクロオキシゲナーゼ トロンボキサンA2

  • 78

    ワーファリンの抗凝固作用 ①を阻害して②を失わせる。

    ビタミンK ビタミンK依存因子活性

  • 79

    RUNX1 RUNKS1T1 t(8:21)による遺伝子異常を認める白血病

    急性分化型骨髄芽球性白血病

  • 80

    ヘモグロビン合成ができるのは①から②までである。

    多染性赤芽球 網赤血球