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微生物

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85問 • 1年前
  • NBT
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    問題一覧

  • 1

    バクテリオファージが起こす現象

    形質導入

  • 2

    プラスミドを介して遺伝子情報が伝達される現象

    接合伝達

  • 3

    好気性グラム陽性桿菌(枯草菌除く)

    コリネバクテリウム マイコバクテリウム

  • 4

    通性嫌気性グラム陽性桿菌

    リステリア 枯草菌除くバシルス

  • 5

    偏性嫌気性グラム陽性桿菌

    クロストリジウム アクチノミセス

  • 6

    好気性グラム陰性球菌

    ナイセリア モラクセラ

  • 7

    好気性グラム陰性桿菌でオキシダーゼ陽性

    シュードモナス ボルデテラ レジオネラ バークホルデリア(セパシア)

  • 8

    好気性グラム陰性桿菌オキシダーゼ陰性

    ステノトロホモナス アシネトバクター バークホルデリアマレイ

  • 9

    通性嫌気性グラム陰性桿菌オキシダーゼ陽性

    ビブリオ プレシオモナス エロモナス ヘモフィルス

  • 10

    偏性嫌気性グラム陰性桿菌

    バクテロイデス プレボテラ ポルフィロモナス フソバクテリウム

  • 11

    有芽胞好気性菌

    バシルス

  • 12

    有芽胞嫌気性菌

    クロストリジウム

  • 13

    腸内細菌で周毛性鞭毛を持たず、運動性がない菌

    シゲラ クレブジエラ エルシニア

  • 14

    CAMP試験陽性のストレプトコッカス

    アガラクティエ

  • 15

    胆汁溶解試験陽性のストレプトコッカス

    ニューモニエ

  • 16

    PYR試験陽性のストレプトコッカス

    ピヨゲネス

  • 17

    鞭毛を持たないバシルス

    アンスラシス

  • 18

    レシチナーゼテスト陽性

    バシルス

  • 19

    マイコバクテリウム一群

    マリナム カンサシー

  • 20

    マイコバクテリウム4群 一つ

    フォーチュイタム

  • 21

    リステリア菌は、グラム①の②であり、③℃で活発な運動性を示す。カタラーゼ④、CAMPテストは⑤、エスクリン加水分解⑥、溶血性は⑦を示す。

    陽性 短杆菌 20~28 陽性 陽性 陽性 β

  • 22

    S.Typhi とS.Paratyphi の鑑別点

    リジン脱炭酸

  • 23

    ヘモフィルスでX因子(ヘミン)のみ要求性を持つ菌と別称

    デュクレイ 軟性下疳菌

  • 24

    緑膿菌は、グラム①の②で、③の鞭毛をもつ。アシルアミダーぜ④で、多剤耐性緑膿菌は⑤類感染症に分類され、⑥に感性を示す。

    陰性 桿菌 極単毛 陽性 5 コリスチン

  • 25

    バクテロイデスでインドール陽性菌

    シータイオタオーミクロン

  • 26

    アミノグリコシド系は①条件下で作用する。

    好気的

  • 27

    ビブリオはシモンズクエン酸培地に①

    発育する

  • 28

    ヘリコバクターピロリは①癌のリスクを5倍にする

  • 29

    ナイセリアでグルコース及びマルトースを分解できる菌

    メニンギティディス

  • 30

    倍地上で遊走する菌(正式名称2つ)

    プロテウスミラビリス ビブリオアルギノリチカス

  • 31

    カンピロバクターとヘリコバクターの共通性状はグラム①の②で③性である。また、オキシダーゼ④、インドール⑤である。 発育する培地が異なり、カンピロバクターは⑥、ヘリコバクターはバツラー培地である。 また、ヘリコバクターは硝酸塩還元が⑦で、カンピロバクターは馬尿酸加水分解⑧である。

    陰性 らせん菌 微好気 陽性 陰性 スキロー 陰性 陽性

  • 32

    発育に二酸化炭素が必須である菌

    ナイセリア

  • 33

    レジオネラが発育できる培地

    BCYE培地 WYOα培地

  • 34

    エンテロコッカスの確認培地

    胆汁エスクリン培地

  • 35

    緑膿菌の分離培地

    NAC培地

  • 36

    レジオネラの非分離培地

    BCYE培地

  • 37

    DHLの分離対象の菌

    サルモネラ シゲラ エルシニア

  • 38

    CIN培地の分離対象菌

    エルシニア

  • 39

    スキロー培地の分離対象菌

    カンピロバクター

  • 40

    コリネバクテリウ厶の分離培地

    荒川培地

  • 41

    CCFA培地の分離対象菌

    クロストリジオイデス

  • 42

    PPLO培地の発育たい

    マイコプラズマ

  • 43

    選択物質として抗菌薬を含む培地

    NAC スキロー サイアーマーチン CIN BBE CCFA PPLO

  • 44

    胆汁酸塩を含む培地

    マッコンキー DHL SS TCBS CIN

  • 45

    レジオネラの染色法

    ヒメネス染色

  • 46

    皮膚糸状菌、黒色真菌の染色法

    KOH法

  • 47

    Tween80加コンミール寒天培地の発育対象

    カンジダアルビカンス

  • 48

    手足口病の原因ウイルス

    コクサッキー エンテロ

  • 49

    伝染性紅斑の原因ウイルス

    パルボ

  • 50

    巨細胞封入体症

    サイトメガロ

  • 51

    HiVの確認試験

    ウエスタンブロット法 核酸増幅検査

  • 52

    偽性大腸炎を発症する菌交代現象の代表菌

    クロストリジオイデスディフィシル クレブジエラオキシトカ

  • 53

    グリコペプチド系

    バンコマイシン テイコプラニン

  • 54

    アミノグリコシド系

    ゲンタマイシン アミカシン アルベカシン

  • 55

    多剤耐性結核菌は①(細胞壁合成阻害)、②(核酸合成阻害)に加えて③系に耐性かつ、④、カナマイシン、カプレオマイシンの3種類のうち1種類以上に耐性をもつ菌を指す。

    イソニアジド リファンピシン キノロン アミカシン

  • 56

    ウイルスの薬剤名に特徴的な名前

    ビル

  • 57

    抗真菌薬2つ

    アゾール系 アムホテシリンB

  • 58

    βラクタム系抗菌薬に対する耐性機序

    加水分解酵素による不活化 ペニシリン結合蛋白の変化

  • 59

    多剤耐性緑膿菌、多剤耐性アシネトバクターが耐性を示す薬剤

    アミノグリコシド系 キノロン系 カルバペネム系

  • 60

    多剤耐性緑膿菌 多剤耐性アシネトバクターの治療薬

    コリスチン

  • 61

    酵素活性阻害剤のクラブラン酸を用いることで、ディスク拡散法により感性を示すセリンβラクタマーゼの別名とAmblerの分類

    基質拡張型βラクタマーゼ A

  • 62

    加温染色を行う染色法

    チールネールゼン ウィルツ ヒス

  • 63

    偏性嫌気性菌のバクテロイデスを除く多くが陰性を示す検査

    カタラーゼ

  • 64

    ワクチン接種で予防可能な髄膜炎の原因菌3つ

    ストレプトコッカスニューモニエ ヘモフィルスインフルエンザ ナイセリアメニンギティディス

  • 65

    新生児髄膜炎で多い菌3つ

    ストレプトコッカスアガラクティエ エシェリキアコリ 腸内細菌

  • 66

    Shigella sonnei が選択培地陽性のもの

    ONPG試験 オルニチン試験

  • 67

    異染小体をもつ菌

    コリネバクテリウム

  • 68

    チールネールゼン染色は抗酸菌を①で赤色に染め、背景は②で染める。

    石炭酸フクシン メチレン青

  • 69

    ヒメネス染色は菌体を①で赤色に染め、背景を②で青色に染める。

    石炭酸フクシン マラカイト緑

  • 70

    ウィルツ染色は芽胞を①で緑に染め、菌体を②で赤色に染める。

    マラカイト緑 サフラニン

  • 71

    ヒス染色は染色性で莢膜の有無を判別する。①の色素で紫色に染める。

    ゲンチアナ紫

  • 72

    糸状菌の各部位の名称を上から順番に

    分生子 フィアライド 頂嚢 分生子柄

  • 73

    ヘルペスウイルス(単純ヘルペス、カポジ肉腫関連を除く) と学名番号

    水痘帯状疱疹 3 EBウイルス 4 サイトメガロウイルス 5

  • 74

    ノイラミニダーゼは①の治療に用いる。

    インフルエンザ

  • 75

    イムのクロマト法で抗原検査が行われているウイルス

    アデノ ノロ ロタ インフルエンザ RS

  • 76

    メタロβラクタマーゼは①を指し、Amblerの分類では②に分類される

    カルバペネマーゼ B

  • 77

    腸内細菌で乳糖白糖分解菌

    エシェリキアコリ シトロバクター クレブジエラ エンテロバクター

  • 78

    低水準消毒薬で抵抗性を示すもの(菌種)

    有芽胞菌 抗酸菌 糸状真菌

  • 79

    芽胞を染色する方法2つ

    ウィルツ染色 メラー染色

  • 80

    偏性細胞内寄生体の特徴 ①に発育できない ②のみ増殖できる。 例)③属(真核細胞に寄生)、④属(節足動物内で存在)、⑤(マイコバクテリム属)

    人口培地 生きた細胞 クラミジア リケッチア マイコバクテリムラプレ

  • 81

    殺菌的作用をもつ薬剤

    アミノグリコシド系 βラクタム系 ニューキノロン系

  • 82

    直ちに届け出が必要な五類感染症

    麻疹 風疹 侵襲性髄膜炎

  • 83

    ビブリオでNaclがなくても発育できる菌①② Nacl が10%でも発育できる菌③

    コレラ ミミカス アルギノリチカス

  • 84

    細胞壁を持たない細菌

    マイコプラズマ

  • 85

    経胎盤ウイルス

    梅毒 トキソプラズマ サイトメガロウイルス パルボウイルス 風疹

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  • 1

    バクテリオファージが起こす現象

    形質導入

  • 2

    プラスミドを介して遺伝子情報が伝達される現象

    接合伝達

  • 3

    好気性グラム陽性桿菌(枯草菌除く)

    コリネバクテリウム マイコバクテリウム

  • 4

    通性嫌気性グラム陽性桿菌

    リステリア 枯草菌除くバシルス

  • 5

    偏性嫌気性グラム陽性桿菌

    クロストリジウム アクチノミセス

  • 6

    好気性グラム陰性球菌

    ナイセリア モラクセラ

  • 7

    好気性グラム陰性桿菌でオキシダーゼ陽性

    シュードモナス ボルデテラ レジオネラ バークホルデリア(セパシア)

  • 8

    好気性グラム陰性桿菌オキシダーゼ陰性

    ステノトロホモナス アシネトバクター バークホルデリアマレイ

  • 9

    通性嫌気性グラム陰性桿菌オキシダーゼ陽性

    ビブリオ プレシオモナス エロモナス ヘモフィルス

  • 10

    偏性嫌気性グラム陰性桿菌

    バクテロイデス プレボテラ ポルフィロモナス フソバクテリウム

  • 11

    有芽胞好気性菌

    バシルス

  • 12

    有芽胞嫌気性菌

    クロストリジウム

  • 13

    腸内細菌で周毛性鞭毛を持たず、運動性がない菌

    シゲラ クレブジエラ エルシニア

  • 14

    CAMP試験陽性のストレプトコッカス

    アガラクティエ

  • 15

    胆汁溶解試験陽性のストレプトコッカス

    ニューモニエ

  • 16

    PYR試験陽性のストレプトコッカス

    ピヨゲネス

  • 17

    鞭毛を持たないバシルス

    アンスラシス

  • 18

    レシチナーゼテスト陽性

    バシルス

  • 19

    マイコバクテリウム一群

    マリナム カンサシー

  • 20

    マイコバクテリウム4群 一つ

    フォーチュイタム

  • 21

    リステリア菌は、グラム①の②であり、③℃で活発な運動性を示す。カタラーゼ④、CAMPテストは⑤、エスクリン加水分解⑥、溶血性は⑦を示す。

    陽性 短杆菌 20~28 陽性 陽性 陽性 β

  • 22

    S.Typhi とS.Paratyphi の鑑別点

    リジン脱炭酸

  • 23

    ヘモフィルスでX因子(ヘミン)のみ要求性を持つ菌と別称

    デュクレイ 軟性下疳菌

  • 24

    緑膿菌は、グラム①の②で、③の鞭毛をもつ。アシルアミダーぜ④で、多剤耐性緑膿菌は⑤類感染症に分類され、⑥に感性を示す。

    陰性 桿菌 極単毛 陽性 5 コリスチン

  • 25

    バクテロイデスでインドール陽性菌

    シータイオタオーミクロン

  • 26

    アミノグリコシド系は①条件下で作用する。

    好気的

  • 27

    ビブリオはシモンズクエン酸培地に①

    発育する

  • 28

    ヘリコバクターピロリは①癌のリスクを5倍にする

  • 29

    ナイセリアでグルコース及びマルトースを分解できる菌

    メニンギティディス

  • 30

    倍地上で遊走する菌(正式名称2つ)

    プロテウスミラビリス ビブリオアルギノリチカス

  • 31

    カンピロバクターとヘリコバクターの共通性状はグラム①の②で③性である。また、オキシダーゼ④、インドール⑤である。 発育する培地が異なり、カンピロバクターは⑥、ヘリコバクターはバツラー培地である。 また、ヘリコバクターは硝酸塩還元が⑦で、カンピロバクターは馬尿酸加水分解⑧である。

    陰性 らせん菌 微好気 陽性 陰性 スキロー 陰性 陽性

  • 32

    発育に二酸化炭素が必須である菌

    ナイセリア

  • 33

    レジオネラが発育できる培地

    BCYE培地 WYOα培地

  • 34

    エンテロコッカスの確認培地

    胆汁エスクリン培地

  • 35

    緑膿菌の分離培地

    NAC培地

  • 36

    レジオネラの非分離培地

    BCYE培地

  • 37

    DHLの分離対象の菌

    サルモネラ シゲラ エルシニア

  • 38

    CIN培地の分離対象菌

    エルシニア

  • 39

    スキロー培地の分離対象菌

    カンピロバクター

  • 40

    コリネバクテリウ厶の分離培地

    荒川培地

  • 41

    CCFA培地の分離対象菌

    クロストリジオイデス

  • 42

    PPLO培地の発育たい

    マイコプラズマ

  • 43

    選択物質として抗菌薬を含む培地

    NAC スキロー サイアーマーチン CIN BBE CCFA PPLO

  • 44

    胆汁酸塩を含む培地

    マッコンキー DHL SS TCBS CIN

  • 45

    レジオネラの染色法

    ヒメネス染色

  • 46

    皮膚糸状菌、黒色真菌の染色法

    KOH法

  • 47

    Tween80加コンミール寒天培地の発育対象

    カンジダアルビカンス

  • 48

    手足口病の原因ウイルス

    コクサッキー エンテロ

  • 49

    伝染性紅斑の原因ウイルス

    パルボ

  • 50

    巨細胞封入体症

    サイトメガロ

  • 51

    HiVの確認試験

    ウエスタンブロット法 核酸増幅検査

  • 52

    偽性大腸炎を発症する菌交代現象の代表菌

    クロストリジオイデスディフィシル クレブジエラオキシトカ

  • 53

    グリコペプチド系

    バンコマイシン テイコプラニン

  • 54

    アミノグリコシド系

    ゲンタマイシン アミカシン アルベカシン

  • 55

    多剤耐性結核菌は①(細胞壁合成阻害)、②(核酸合成阻害)に加えて③系に耐性かつ、④、カナマイシン、カプレオマイシンの3種類のうち1種類以上に耐性をもつ菌を指す。

    イソニアジド リファンピシン キノロン アミカシン

  • 56

    ウイルスの薬剤名に特徴的な名前

    ビル

  • 57

    抗真菌薬2つ

    アゾール系 アムホテシリンB

  • 58

    βラクタム系抗菌薬に対する耐性機序

    加水分解酵素による不活化 ペニシリン結合蛋白の変化

  • 59

    多剤耐性緑膿菌、多剤耐性アシネトバクターが耐性を示す薬剤

    アミノグリコシド系 キノロン系 カルバペネム系

  • 60

    多剤耐性緑膿菌 多剤耐性アシネトバクターの治療薬

    コリスチン

  • 61

    酵素活性阻害剤のクラブラン酸を用いることで、ディスク拡散法により感性を示すセリンβラクタマーゼの別名とAmblerの分類

    基質拡張型βラクタマーゼ A

  • 62

    加温染色を行う染色法

    チールネールゼン ウィルツ ヒス

  • 63

    偏性嫌気性菌のバクテロイデスを除く多くが陰性を示す検査

    カタラーゼ

  • 64

    ワクチン接種で予防可能な髄膜炎の原因菌3つ

    ストレプトコッカスニューモニエ ヘモフィルスインフルエンザ ナイセリアメニンギティディス

  • 65

    新生児髄膜炎で多い菌3つ

    ストレプトコッカスアガラクティエ エシェリキアコリ 腸内細菌

  • 66

    Shigella sonnei が選択培地陽性のもの

    ONPG試験 オルニチン試験

  • 67

    異染小体をもつ菌

    コリネバクテリウム

  • 68

    チールネールゼン染色は抗酸菌を①で赤色に染め、背景は②で染める。

    石炭酸フクシン メチレン青

  • 69

    ヒメネス染色は菌体を①で赤色に染め、背景を②で青色に染める。

    石炭酸フクシン マラカイト緑

  • 70

    ウィルツ染色は芽胞を①で緑に染め、菌体を②で赤色に染める。

    マラカイト緑 サフラニン

  • 71

    ヒス染色は染色性で莢膜の有無を判別する。①の色素で紫色に染める。

    ゲンチアナ紫

  • 72

    糸状菌の各部位の名称を上から順番に

    分生子 フィアライド 頂嚢 分生子柄

  • 73

    ヘルペスウイルス(単純ヘルペス、カポジ肉腫関連を除く) と学名番号

    水痘帯状疱疹 3 EBウイルス 4 サイトメガロウイルス 5

  • 74

    ノイラミニダーゼは①の治療に用いる。

    インフルエンザ

  • 75

    イムのクロマト法で抗原検査が行われているウイルス

    アデノ ノロ ロタ インフルエンザ RS

  • 76

    メタロβラクタマーゼは①を指し、Amblerの分類では②に分類される

    カルバペネマーゼ B

  • 77

    腸内細菌で乳糖白糖分解菌

    エシェリキアコリ シトロバクター クレブジエラ エンテロバクター

  • 78

    低水準消毒薬で抵抗性を示すもの(菌種)

    有芽胞菌 抗酸菌 糸状真菌

  • 79

    芽胞を染色する方法2つ

    ウィルツ染色 メラー染色

  • 80

    偏性細胞内寄生体の特徴 ①に発育できない ②のみ増殖できる。 例)③属(真核細胞に寄生)、④属(節足動物内で存在)、⑤(マイコバクテリム属)

    人口培地 生きた細胞 クラミジア リケッチア マイコバクテリムラプレ

  • 81

    殺菌的作用をもつ薬剤

    アミノグリコシド系 βラクタム系 ニューキノロン系

  • 82

    直ちに届け出が必要な五類感染症

    麻疹 風疹 侵襲性髄膜炎

  • 83

    ビブリオでNaclがなくても発育できる菌①② Nacl が10%でも発育できる菌③

    コレラ ミミカス アルギノリチカス

  • 84

    細胞壁を持たない細菌

    マイコプラズマ

  • 85

    経胎盤ウイルス

    梅毒 トキソプラズマ サイトメガロウイルス パルボウイルス 風疹