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生理

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47問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    I音は①と②が閉鎖する音 Ⅱ音は③と④が閉鎖する音

    僧帽弁 三尖弁 大動脈弁 肺動脈弁

  • 2

    心筋の興奮伝達速度が最も早いのは①である。

    プルキンエ線維

  • 3

    masterの2階段試験での負荷量は①、②、③で決める

    年齢 性別 体重

  • 4

    最大予測心拍数は①から年令を引いた値である。

    220

  • 5

    単一呼吸法では①を必要とする。 空気呼吸をさせた後、②まで呼出させる。次に、最大吸気位まで①を③吸入させる。再び③のペースで最大呼気位まで呼出させる。

    酸素 最大呼気位 ゆっくり

  • 6

    1回呼吸法は①が必要である。 呼吸が安定したら②まで呼出させた後、最大吸気位まで③に吸入させる。最大吸気位で④秒間息止めした後、最初の⑤Lを洗い出しで排除し、次の⑥Lをサンプルバッグに採取する。

    4種混合ガス 最大呼気位 急速 10 0.75~1.0 0.5~1.0

  • 7

    機能的残気量を決定する因子

    胸郭の拡張力 肺の弾性収縮力

  • 8

    動脈血酸素含量(CaO2)の計算に使うもの

    動脈血酸素分圧 動脈血酸素飽和度 ヘモグロビン濃度

  • 9

    睡眠ステージ1から2へ移行した時、①と②が出現する。

    紡錘波 K複合

  • 10

    睡眠ステージ2から3へ移行した時、①が出現する

    高振幅δ波

  • 11

    睡眠ステージ1では、①が初期に出現する

    瘤波

  • 12

    成人のてんかんで最も多い

    側頭葉てんかん

  • 13

    若年性ミオクロニーてんかんで見られる脳波所見

    広汎性多棘徐波複合

  • 14

    肝性脳症が進行した時、出現する脳波

    δ波の広汎性出現

  • 15

    脳死判定の基本条件は、導出は少なくとも①種類の誘導を単・双極誘導で行い、②法に基づいて大脳を広く評価する。検査時間は③分以上で、感度は通常感度と④倍感度で測定する。時定数は普段に比べて⑤。

    4 10-20 30 4 変わらない

  • 16

    聴性脳幹反応の順番

    聴神経 蝸牛神経 上オリーブ核 外側毛帯 下丘 内側膝状体

  • 17

    誘発脳波は立ち上がり潜時を記録①。

    しない

  • 18

    睡眠時無呼吸症候群の判定として、無呼吸低呼吸指数が①回以上を軽度、②以上が中等度、③回以上が重症である。

    5 15 30

  • 19

    睡眠時無呼吸症候群の判定として中途覚醒が①回/時間で睡眠時無呼吸症候群と判断される。

    5

  • 20

    軸索変性時の減少する項目

    振幅

  • 21

    髄鞘変性時の特徴は、潜時が①し、振幅が②、持続性は③が起こる。

    延長 低下 多相化

  • 22

    交感神経節後線維の神経伝達物質

    ノルアドレナリン

  • 23

    副交感神経節後線維の神経伝達物質

    アセチルコリン

  • 24

    神経における興奮伝導の三原則

    両方向性伝導 絶縁性伝導 不減衰伝導

  • 25

    神経伝導検査で感覚線維機能のみ評価が可能

    腓腹神経

  • 26

    ギラン・バレー症候群は胃腸炎に感染した際、1~3週間後に髄鞘が①によって脱髄を起こす②障害である。

    自己免疫反応 末梢神経

  • 27

    筋萎縮性側索硬化症は①が傷害される変性疾患である。

    脳や脊髄の運動ニューロン

  • 28

    自律神経の線維

    B C

  • 29

    Lambert-Eaton 症候群では、Caチャネルに対する自己抗体による①の異常である。 CMAPの著明な②と、高頻度反復刺激検査では、③が認められる。 ③の現象は、最大のCMAP振幅が第1刺激の④であれば認められる。

    神経筋接合部 低下 漸増現象 2倍以上

  • 30

    重症筋無力症では抗アセチルコリン抗体によって①が障害を受ける。反復神経刺激検査では、②が起こる。 ②は第5刺激のCMAP振幅が第1刺激に対して③の場合認められる。陽性率が全身では70%、眼筋型では40%に留まるため、陰性だからといって重症筋無力症を否定できる訳では無い。 また、低頻度刺激ではLambert-Eaton症候群やALSなどの④疾患でも陽性になる。

    神経筋接合部 漸減現象 10%以下 運動ニューロン

  • 31

    体表から近いほど周波数は①して用いる。

    高く あ

  • 32

    傍胸骨左室長軸像で見られる部位

    左房 僧帽弁 左室 大動脈弁 右室

  • 33

    傍胸骨短軸大動脈弁レベル

    左房 大動脈弁 右房 右室 肺動脈弁

  • 34

    傍胸骨短軸僧帽弁レベル

    僧帽弁 左室 三尖弁 右室

  • 35

    傍胸骨短軸乳頭筋レベル

    乳頭筋 左室

  • 36

    心尖部左室長軸断面

    左房 僧帽弁 左室 大動脈弁

  • 37

    心窩部矢状断面

    下大静脈 右房

  • 38

    ホルター心電図は①誘導で測定を行う。NASA誘導は②の検出に優れ、CM5、CC5はそれぞれ③、④が明瞭に観察しやすい。

    双極 P波 ST低下 ST上昇

  • 39

    脊髄前角には①が存在し、脊髄後角には②が存在する。 運動神経は③から筋肉に至る神経線維である。

    運動ニューロン 感覚ニューロン 脊髄前角

  • 40

    重症筋無力症では顔面筋や頸部筋といった①で異常所見が見られやすい。

    近位筋

  • 41

    コンベックス型の周波数は①Hz程度で、主に②の観察に優れる。 リニア型の周波数は③程度で、主に④や⑤の検出に優れる。 セクタ型の周波数は⑥Hz程度で、主に⑦の検出に優れる。

    3.5 腹部 8 甲状腺 乳腺 2.5 心臓

  • 42

    COPDに含まれる疾患

    慢性気管支炎 肺気腫

  • 43

    WPW症候群に併発しやすい

    発作性上室性頻拍

  • 44

    QTの延長で生じやすい

    倒錯型心室頻拍

  • 45

    簡易睡眠呼吸検査で省かれる項目

    脳波 眼電図 筋電図

  • 46

    レム睡眠は①に類似した様々な周波数が混在する。瘤波、K複合、紡錘波を②。 ③運動と④と⑤の増加がある。 筋電図は⑥レベルになる。

    ステージN1 伴わない 急速眼球 心拍数 呼吸数 最低

  • 47

    心電図の紙送り速度は①mm/s 縦軸に電位を取り、1mm/②mv で記録する

    25 0.1

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  • 1

    I音は①と②が閉鎖する音 Ⅱ音は③と④が閉鎖する音

    僧帽弁 三尖弁 大動脈弁 肺動脈弁

  • 2

    心筋の興奮伝達速度が最も早いのは①である。

    プルキンエ線維

  • 3

    masterの2階段試験での負荷量は①、②、③で決める

    年齢 性別 体重

  • 4

    最大予測心拍数は①から年令を引いた値である。

    220

  • 5

    単一呼吸法では①を必要とする。 空気呼吸をさせた後、②まで呼出させる。次に、最大吸気位まで①を③吸入させる。再び③のペースで最大呼気位まで呼出させる。

    酸素 最大呼気位 ゆっくり

  • 6

    1回呼吸法は①が必要である。 呼吸が安定したら②まで呼出させた後、最大吸気位まで③に吸入させる。最大吸気位で④秒間息止めした後、最初の⑤Lを洗い出しで排除し、次の⑥Lをサンプルバッグに採取する。

    4種混合ガス 最大呼気位 急速 10 0.75~1.0 0.5~1.0

  • 7

    機能的残気量を決定する因子

    胸郭の拡張力 肺の弾性収縮力

  • 8

    動脈血酸素含量(CaO2)の計算に使うもの

    動脈血酸素分圧 動脈血酸素飽和度 ヘモグロビン濃度

  • 9

    睡眠ステージ1から2へ移行した時、①と②が出現する。

    紡錘波 K複合

  • 10

    睡眠ステージ2から3へ移行した時、①が出現する

    高振幅δ波

  • 11

    睡眠ステージ1では、①が初期に出現する

    瘤波

  • 12

    成人のてんかんで最も多い

    側頭葉てんかん

  • 13

    若年性ミオクロニーてんかんで見られる脳波所見

    広汎性多棘徐波複合

  • 14

    肝性脳症が進行した時、出現する脳波

    δ波の広汎性出現

  • 15

    脳死判定の基本条件は、導出は少なくとも①種類の誘導を単・双極誘導で行い、②法に基づいて大脳を広く評価する。検査時間は③分以上で、感度は通常感度と④倍感度で測定する。時定数は普段に比べて⑤。

    4 10-20 30 4 変わらない

  • 16

    聴性脳幹反応の順番

    聴神経 蝸牛神経 上オリーブ核 外側毛帯 下丘 内側膝状体

  • 17

    誘発脳波は立ち上がり潜時を記録①。

    しない

  • 18

    睡眠時無呼吸症候群の判定として、無呼吸低呼吸指数が①回以上を軽度、②以上が中等度、③回以上が重症である。

    5 15 30

  • 19

    睡眠時無呼吸症候群の判定として中途覚醒が①回/時間で睡眠時無呼吸症候群と判断される。

    5

  • 20

    軸索変性時の減少する項目

    振幅

  • 21

    髄鞘変性時の特徴は、潜時が①し、振幅が②、持続性は③が起こる。

    延長 低下 多相化

  • 22

    交感神経節後線維の神経伝達物質

    ノルアドレナリン

  • 23

    副交感神経節後線維の神経伝達物質

    アセチルコリン

  • 24

    神経における興奮伝導の三原則

    両方向性伝導 絶縁性伝導 不減衰伝導

  • 25

    神経伝導検査で感覚線維機能のみ評価が可能

    腓腹神経

  • 26

    ギラン・バレー症候群は胃腸炎に感染した際、1~3週間後に髄鞘が①によって脱髄を起こす②障害である。

    自己免疫反応 末梢神経

  • 27

    筋萎縮性側索硬化症は①が傷害される変性疾患である。

    脳や脊髄の運動ニューロン

  • 28

    自律神経の線維

    B C

  • 29

    Lambert-Eaton 症候群では、Caチャネルに対する自己抗体による①の異常である。 CMAPの著明な②と、高頻度反復刺激検査では、③が認められる。 ③の現象は、最大のCMAP振幅が第1刺激の④であれば認められる。

    神経筋接合部 低下 漸増現象 2倍以上

  • 30

    重症筋無力症では抗アセチルコリン抗体によって①が障害を受ける。反復神経刺激検査では、②が起こる。 ②は第5刺激のCMAP振幅が第1刺激に対して③の場合認められる。陽性率が全身では70%、眼筋型では40%に留まるため、陰性だからといって重症筋無力症を否定できる訳では無い。 また、低頻度刺激ではLambert-Eaton症候群やALSなどの④疾患でも陽性になる。

    神経筋接合部 漸減現象 10%以下 運動ニューロン

  • 31

    体表から近いほど周波数は①して用いる。

    高く あ

  • 32

    傍胸骨左室長軸像で見られる部位

    左房 僧帽弁 左室 大動脈弁 右室

  • 33

    傍胸骨短軸大動脈弁レベル

    左房 大動脈弁 右房 右室 肺動脈弁

  • 34

    傍胸骨短軸僧帽弁レベル

    僧帽弁 左室 三尖弁 右室

  • 35

    傍胸骨短軸乳頭筋レベル

    乳頭筋 左室

  • 36

    心尖部左室長軸断面

    左房 僧帽弁 左室 大動脈弁

  • 37

    心窩部矢状断面

    下大静脈 右房

  • 38

    ホルター心電図は①誘導で測定を行う。NASA誘導は②の検出に優れ、CM5、CC5はそれぞれ③、④が明瞭に観察しやすい。

    双極 P波 ST低下 ST上昇

  • 39

    脊髄前角には①が存在し、脊髄後角には②が存在する。 運動神経は③から筋肉に至る神経線維である。

    運動ニューロン 感覚ニューロン 脊髄前角

  • 40

    重症筋無力症では顔面筋や頸部筋といった①で異常所見が見られやすい。

    近位筋

  • 41

    コンベックス型の周波数は①Hz程度で、主に②の観察に優れる。 リニア型の周波数は③程度で、主に④や⑤の検出に優れる。 セクタ型の周波数は⑥Hz程度で、主に⑦の検出に優れる。

    3.5 腹部 8 甲状腺 乳腺 2.5 心臓

  • 42

    COPDに含まれる疾患

    慢性気管支炎 肺気腫

  • 43

    WPW症候群に併発しやすい

    発作性上室性頻拍

  • 44

    QTの延長で生じやすい

    倒錯型心室頻拍

  • 45

    簡易睡眠呼吸検査で省かれる項目

    脳波 眼電図 筋電図

  • 46

    レム睡眠は①に類似した様々な周波数が混在する。瘤波、K複合、紡錘波を②。 ③運動と④と⑤の増加がある。 筋電図は⑥レベルになる。

    ステージN1 伴わない 急速眼球 心拍数 呼吸数 最低

  • 47

    心電図の紙送り速度は①mm/s 縦軸に電位を取り、1mm/②mv で記録する

    25 0.1