ログイン

免疫

免疫
39問 • 1年前
  • NBT
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    補体C1qにH鎖の定常部ドメインで結合できるグロブリン

    IgM IgG

  • 2

    GAMDEの順番で定常部ドメインの数

    33434

  • 3

    単量体の抗体を結びつける鎖

    J鎖

  • 4

    Treg細胞の働き

    免疫応答の抑制

  • 5

    Th1の免疫応答

    細胞性

  • 6

    β2ミクログロブリンと結合しているMHCクラス

    1

  • 7

    抗原抗体反応に関与しない結合方式1個

    共有結合

  • 8

    INF-γを産生する細胞3つ

    Th1T細胞 CD8T細胞 NK細胞

  • 9

    血中濃度がもっとも髙値な補体

    C3

  • 10

    C1複合体形成に必要なイオン

    カルシウム

  • 11

    副経路の構成要素

    D B 3 MAC

  • 12

    IgMの抗原刺激後の出現時間(猶予)

    1週間

  • 13

    受動免疫によるワクチン投与が行われているもの

    ジフテリア 破傷風 ボツリヌス B型肝炎

  • 14

    細胞性免疫のみが傷害される疾患

    ディジョージ症候群 ネゼロフ症候群

  • 15

    貪食能が傷害される疾患

    チェルディックヒガシ症候群 慢性肉芽腫症

  • 16

    多特異性抗グロブリン試薬に含まれているもの

    抗C3 抗IgG

  • 17

    膜性増殖性糸球体腎炎での補体価、C3.C4値

    低下 低下 正常

  • 18

    遺伝性血管神経性浮腫の補体価 C3.C4値

    低下 正常 低下

  • 19

    SLEの病態は、汎血球減少、リンパ球①、免疫グロブリン②、補体価③である。

    減少 増加 低下

  • 20

    蛍光抗体法で、C1qが腎臓に沈着しているのが確認できる疾患疾患

    ループス腎炎

  • 21

    間接蛍光抗体法で抗核抗体検査の核材として用いられるもの

    Hep-2細胞

  • 22

    新生児が先天梅毒を示唆する所見

    FTA-ABS方でIgM抗体が陽性

  • 23

    HIVのスクリーニング検査

    受身凝集法 酵素免疫測定法 イムノクロマト 化学発光免疫測定法

  • 24

    Lewis血液型の影響を受ける腫瘍マーカー

    CA19-9

  • 25

    新鮮凍結血漿を輸血する適応となるのは、PTが①%以下、PT-INRが②以上、APTTが基準値の③倍以上、血漿フィブリノゲン値が④mg/dl以下の時適応となる

    30 2.0 2 150

  • 26

    免疫組織化学染色で核を染める腫瘍マーカー

    Ki-67 p53 ER PgR

  • 27

    Th1が産生するサイトカイン

    IFN-ガンマ IL-2

  • 28

    肝炎ウイルスの中和抗体

    HBs HAV

  • 29

    O遺伝子は①のない蛋白を合成する。

    転移酵素活性

  • 30

    核酸増幅検査が実施されるウイルス

    肝炎ウイルス HIV

  • 31

    ①抗原は糖蛋白で、三日熱マラリア原虫が結合して赤血球内に侵入する原因となる。この抗原を欠如した型は黒人に多く見られ、三日熱マラリアの感染に②を示す。

    ダフィー 抵抗性

  • 32

    クリオグロブリンタイプ1

    多発性骨髄腫

  • 33

    クリオグロブリンタイプ2

    C型肝炎

  • 34

    炎症時、単球/マクロファージから①が産生され、肝臓から②が分泌される。 ②により、フェリチンは③し、血清鉄は④する。

    IL-6 ペプシジン 上昇 低下

  • 35

    輸血副反応で最も多いのは①である。

    アレルギー

  • 36

    末梢血幹細胞採取は患者・ドナーの負担が①。CD34細胞数をフローサイトメトリで測定する。②/μlあれば採血可能である。当日移植しない場合は③℃に、当日・翌日の場合は④℃で保存する。

    大きい 10 -80 4

  • 37

    Fab部分は①と結合する。 Fc部分は②と結合する。 H鎖同士で③つ、H鎖とL鎖同士で④つずつの合計⑤つでジスルフィド結合している。

    抗原 抗体 2 1 4

  • 38

    血小板を振盪する理由は、①や②(ガス)を放出させ、pH ③を防ぐためである。

    乳酸 炭酸ガス 低下

  • 39

    抗好中球細胞質抗体が陽性になる疾患

    顕微鏡的多発性血管炎

  • QB振り返り

    QB振り返り

    NBT · 70問 · 1年前

    QB振り返り

    QB振り返り

    70問 • 1年前
    NBT

    血液

    血液

    NBT · 80問 · 1年前

    血液

    血液

    80問 • 1年前
    NBT

    臨床化学

    臨床化学

    NBT · 100問 · 1年前

    臨床化学

    臨床化学

    100問 • 1年前
    NBT

    病理

    病理

    NBT · 70問 · 1年前

    病理

    病理

    70問 • 1年前
    NBT

    臨床化学2

    臨床化学2

    NBT · 32問 · 1年前

    臨床化学2

    臨床化学2

    32問 • 1年前
    NBT

    微生物

    微生物

    NBT · 85問 · 1年前

    微生物

    微生物

    85問 • 1年前
    NBT

    医学総論

    医学総論

    NBT · 39問 · 1年前

    医学総論

    医学総論

    39問 • 1年前
    NBT

    医動物学

    医動物学

    NBT · 17問 · 1年前

    医動物学

    医動物学

    17問 • 1年前
    NBT

    公衆衛生

    公衆衛生

    NBT · 8問 · 1年前

    公衆衛生

    公衆衛生

    8問 • 1年前
    NBT

    生理

    生理

    NBT · 47問 · 1年前

    生理

    生理

    47問 • 1年前
    NBT

    問題一覧

  • 1

    補体C1qにH鎖の定常部ドメインで結合できるグロブリン

    IgM IgG

  • 2

    GAMDEの順番で定常部ドメインの数

    33434

  • 3

    単量体の抗体を結びつける鎖

    J鎖

  • 4

    Treg細胞の働き

    免疫応答の抑制

  • 5

    Th1の免疫応答

    細胞性

  • 6

    β2ミクログロブリンと結合しているMHCクラス

    1

  • 7

    抗原抗体反応に関与しない結合方式1個

    共有結合

  • 8

    INF-γを産生する細胞3つ

    Th1T細胞 CD8T細胞 NK細胞

  • 9

    血中濃度がもっとも髙値な補体

    C3

  • 10

    C1複合体形成に必要なイオン

    カルシウム

  • 11

    副経路の構成要素

    D B 3 MAC

  • 12

    IgMの抗原刺激後の出現時間(猶予)

    1週間

  • 13

    受動免疫によるワクチン投与が行われているもの

    ジフテリア 破傷風 ボツリヌス B型肝炎

  • 14

    細胞性免疫のみが傷害される疾患

    ディジョージ症候群 ネゼロフ症候群

  • 15

    貪食能が傷害される疾患

    チェルディックヒガシ症候群 慢性肉芽腫症

  • 16

    多特異性抗グロブリン試薬に含まれているもの

    抗C3 抗IgG

  • 17

    膜性増殖性糸球体腎炎での補体価、C3.C4値

    低下 低下 正常

  • 18

    遺伝性血管神経性浮腫の補体価 C3.C4値

    低下 正常 低下

  • 19

    SLEの病態は、汎血球減少、リンパ球①、免疫グロブリン②、補体価③である。

    減少 増加 低下

  • 20

    蛍光抗体法で、C1qが腎臓に沈着しているのが確認できる疾患疾患

    ループス腎炎

  • 21

    間接蛍光抗体法で抗核抗体検査の核材として用いられるもの

    Hep-2細胞

  • 22

    新生児が先天梅毒を示唆する所見

    FTA-ABS方でIgM抗体が陽性

  • 23

    HIVのスクリーニング検査

    受身凝集法 酵素免疫測定法 イムノクロマト 化学発光免疫測定法

  • 24

    Lewis血液型の影響を受ける腫瘍マーカー

    CA19-9

  • 25

    新鮮凍結血漿を輸血する適応となるのは、PTが①%以下、PT-INRが②以上、APTTが基準値の③倍以上、血漿フィブリノゲン値が④mg/dl以下の時適応となる

    30 2.0 2 150

  • 26

    免疫組織化学染色で核を染める腫瘍マーカー

    Ki-67 p53 ER PgR

  • 27

    Th1が産生するサイトカイン

    IFN-ガンマ IL-2

  • 28

    肝炎ウイルスの中和抗体

    HBs HAV

  • 29

    O遺伝子は①のない蛋白を合成する。

    転移酵素活性

  • 30

    核酸増幅検査が実施されるウイルス

    肝炎ウイルス HIV

  • 31

    ①抗原は糖蛋白で、三日熱マラリア原虫が結合して赤血球内に侵入する原因となる。この抗原を欠如した型は黒人に多く見られ、三日熱マラリアの感染に②を示す。

    ダフィー 抵抗性

  • 32

    クリオグロブリンタイプ1

    多発性骨髄腫

  • 33

    クリオグロブリンタイプ2

    C型肝炎

  • 34

    炎症時、単球/マクロファージから①が産生され、肝臓から②が分泌される。 ②により、フェリチンは③し、血清鉄は④する。

    IL-6 ペプシジン 上昇 低下

  • 35

    輸血副反応で最も多いのは①である。

    アレルギー

  • 36

    末梢血幹細胞採取は患者・ドナーの負担が①。CD34細胞数をフローサイトメトリで測定する。②/μlあれば採血可能である。当日移植しない場合は③℃に、当日・翌日の場合は④℃で保存する。

    大きい 10 -80 4

  • 37

    Fab部分は①と結合する。 Fc部分は②と結合する。 H鎖同士で③つ、H鎖とL鎖同士で④つずつの合計⑤つでジスルフィド結合している。

    抗原 抗体 2 1 4

  • 38

    血小板を振盪する理由は、①や②(ガス)を放出させ、pH ③を防ぐためである。

    乳酸 炭酸ガス 低下

  • 39

    抗好中球細胞質抗体が陽性になる疾患

    顕微鏡的多発性血管炎