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QB振り返り

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70問 • 1年前
  • NBT
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    問題一覧

  • 1

    カメレオンサインが見られる疾患

    肝血管腫

  • 2

    ブルズアイサインが見られる疾患

    転移性肝がん

  • 3

    モザイクパターンが見られる疾患

    肝細胞癌

  • 4

    SLEの臨床所見(血液、免疫、臨床医)

    白血球・リンパ球低下 抗核抗体陽性 光線過敏症

  • 5

    黒色便が見られるのは

    上部消化管出血

  • 6

    米のとぎ汁状便を呈するのは

    コレラ

  • 7

    内部精度管理で、管理血清を用いるもの 2つ

    マルチルール管理図 x-R管理図法

  • 8

    内部精度管理で、患者血清を用いるもの 2つ

    項目間チェック法 デルタチェック法

  • 9

    偏性嫌気性菌でグラム陽性桿菌、芽胞(+)

    クロストリジウム

  • 10

    偏性嫌気性菌でグラム陽性桿菌、芽胞(ー)

    アクチノミセス

  • 11

    偏性嫌気性菌でグラム陰性桿菌4つ

    バクテロイデス フソバクテリウム パラバクテロイデス プレボテラ

  • 12

    Neisser染色の染色内容と染める主な菌

    異染小体を染め、コリネバクテリウムなどを染める

  • 13

    TCBS寒天培地でコロニーを黄色にするビブリオ属

    コレラ フラビリス

  • 14

    TCBS寒天培地でコロニーを緑(乳糖非分解)にするビブリオ属3つ

    ミミカス パラヘモリティカス バルニフィカス

  • 15

    滲出液の特徴 細胞数 蛋白 血清とのLD比

    細胞数は1000以上 蛋白4g/dl以上 血清LD比は0.8以上

  • 16

    動脈血酸素含量に必要な項目2つ

    PaO2(動脈血酸素分圧) ヘモグロビン濃度

  • 17

    先天的グルクロン酸抱合障害疾患2つ

    ジルベール症候群 クリグラー・ナジャール症候群

  • 18

    芽胞を形成する菌(好気性菌と嫌気性菌)

    バシルス クロストリジウム

  • 19

    Th1細胞が産生するサイトカイン

    インターフェロンγ

  • 20

    Th2細胞が産生するサイトカイン5つ

    インターロイキン4.5.6.10.13

  • 21

    感作T細胞が関与するアレルギー型

    IV

  • 22

    脂質異常症に用いるコレステロール

    HDL LDL TG nonHDL

  • 23

    ランスフィールド分類A群、β溶血、バシトラシン感受性

    ストレプトコッカスピヨゲネス

  • 24

    ランスフィールド分類B群、β溶血、CAMP試験陽性、馬尿酸塩加水分解陽性

    ストレプトコッカスアガラクティエ

  • 25

    ランスフィールド分類不可、胆汁溶解試験陽性、オプトヒン感受性

    ストレプトコッカスニューモニエ

  • 26

    トキソプラズマ(原虫)の感染形態

    細胞内寄生体

  • 27

    (難)バシルス(炭疽菌)の特徴

    鞭毛を持たない 通性嫌気性グラム陽性桿菌 レシチナーゼ陽性

  • 28

    ブドウ糖を発酵できるオキシダーゼ陽性、通性嫌気性グラム陰性桿菌3つ

    ビブリオ エロモナス ヘモフィルス

  • 29

    胆汁酸塩を含む寒天培地

    SS寒天培地 TCBS寒天培地

  • 30

    巨大血小板が出現する先天性疾患

    ベルナールスーリエ症候群 メイへグリン異常

  • 31

    原核生物は①を持たず、②の染色体を持つ。

    核膜 環状

  • 32

    エンベロープを持たないウイルスは何種類

    7

  • 33

    グラム陽性菌には外膜が①。また、細胞壁のペプチドグリカン層には②が含まれる

    ない タイコ酸

  • 34

    接合伝達能があるのは①プラスミドで、薬剤耐性の原因なのは②プラスミドである。

    F R

  • 35

    バクテリオファージが起こす現象は①である。

    形質導入

  • 36

    ストレプトコッカスピヨゲネスの毒素 4つ。最後はDNase ①(数字に英語)

    発赤毒素 溶血毒 ストレプトキナーゼ B

  • 37

    エンドトキシンショックはなんの菌で起こる

    グラム陰性桿菌

  • 38

    グラム陰性菌の外膜は①によって形成される

    リポ多糖類

  • 39

    通性嫌気性グラム陽性桿菌3つ

    リステリア バシルスアンスラシス バシルスセレウス

  • 40

    腸内細菌で鞭毛を持たない細菌3つ

    エルシニア シゲラ クレブジエラ

  • 41

    S.aureusは他のスタフィロコッカスとの鑑別点として①試験陽性、②活性陽性、③試験陽性、④分解能陽性である。

    カタラーゼ DNase コアグラーゼ マンニット

  • 42

    S.progenies はPYR試験①である。

    陽性

  • 43

    マイコバクテリウム属のI群(発色菌群)2つ

    カンサシー マリナム

  • 44

    マイコバクテリウムで人口培地に発育できない菌

    ラプレ

  • 45

    マイコバクテリウムで28℃での低温培養が必要なもの。

    マリナム

  • 46

    結核菌群は、ナイアシン試験①、硝酸塩還元②、耐熱カタラーゼ③である。

    陽性 陽性 陰性

  • 47

    Listeria monocytogenesは4本の鞭毛(①)を持ち、芽胞や莢膜は持たない。グラム②で、カタラーゼ③、オキシダーゼ④、馬尿酸塩加水分解試験⑤、エスクリン加水分解試験⑥で、弱い⑦溶血性を示す。また、CAMPテスト陽性。

    周毛性鞭毛 陽性桿菌 陽性 陰性 陽性 陽性 β

  • 48

    Salmonella Typhiはインドール①、硫化水素産生②、クエン酸塩利用能③、リジン脱炭酸④である。

    陰性 陽性 陰性 陽性

  • 49

    多形成を示す細菌3つ

    ヘモフィルス アクチノミセス マイコプラズマ

  • 50

    衛生現象の原因となるHaemophilusに必要な発育因子

    X因子

  • 51

    Pseudomonas aeruginosaが産生する色素4つ (①緑、②蛍光性黄色、③赤紫色 ④褐色)

    ピオシアニン ピオベルジン ピオルビン ピオメラニン

  • 52

    Pseudomonas aeruginosaはグラム①であり、②(発育環境)である。オキシダーゼ③、ブドウ糖を④的に分解、アシルアミダーゼ⑤である。

    陰性桿菌 偏性好気性菌 陽性 酸化 陽性

  • 53

    Bactericides flagilisは①(発育環境)のグラム②で、インドール③、カタラーゼ④エスクリン加水分解⑤である。

    偏性嫌気性菌 陰性桿菌 陰性 陽性 陽性

  • 54

    Acinetobacter属は①(発育環境)グラム②で、鞭毛を③。カタラーゼ及びオキシダーゼ④で、ブドウ糖を⑤的に分解する。

    偏性好気性 陰性球桿菌 持たない 陰性 酸化

  • 55

    リジン脱炭酸、硫化水素が共に陽性の菌

    サルモネラティフィ

  • 56

    リジン脱炭酸、インドール、運動性が全て陽性の腸内細菌

    エシェリキアコリ

  • 57

    偏性好気性菌4つ (ヒント①緑、②空気感染する、③以外の属は通性嫌気性、④ヒントなし)

    シュードモナス マイコバクテリウム バシルス ステノトロホモナス

  • 58

    DHL寒天培地では①と②の糖が添加されており、また③産生するとコロニーが黒色になる。

    乳糖 白糖 硫化水素

  • 59

    IPA陽性菌3つ (ヒント ①硫化水素陽性 一部乳糖分解、②乳糖非分解、③乳糖非分解でシモンズクエン酸塩利用能陽性)

    プロテウス モルガネラ プロヴィデンシア

  • 60

    ヘリコバクターピロリが関係する疾患

    胃癌

  • 61

    Orientia tsutsugamushiは①(生物分類)で、②(寄生形態)である。ダニやシラミ、ノミにより媒介される。

    リケッチア 偏性細胞内寄生体

  • 62

    抗菌薬を含む培地2つ

    スキロー サイアーマーチン

  • 63

    胆汁酸塩を含む培地2つ

    SS TCBS

  • 64

    菌抗体減少による偽膜性大腸炎の原因菌

    クロストリジオイデスディフィシル

  • 65

    免疫抑制剤2つ

    タクロリムス シクロスポリン

  • 66

    (激難)クリプトコッカス髄膜炎に対する抗真菌薬

    アムホテシリンB

  • 67

    基質拡張型βラクタマーゼ産生大腸菌が感性を示す抗菌薬系

    カルバペネム系

  • 68

    多剤耐性緑膿菌の判定に使用される抗菌薬

    イミペネム

  • 69

    MRSAの判定に使用する抗菌薬2つ

    オキサシリン セフォキシチン

  • 70

    TDMの対象になる抗菌薬系2つ

    アミノグリコシド系 グリコペプチド系

  • 血液

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  • 1

    カメレオンサインが見られる疾患

    肝血管腫

  • 2

    ブルズアイサインが見られる疾患

    転移性肝がん

  • 3

    モザイクパターンが見られる疾患

    肝細胞癌

  • 4

    SLEの臨床所見(血液、免疫、臨床医)

    白血球・リンパ球低下 抗核抗体陽性 光線過敏症

  • 5

    黒色便が見られるのは

    上部消化管出血

  • 6

    米のとぎ汁状便を呈するのは

    コレラ

  • 7

    内部精度管理で、管理血清を用いるもの 2つ

    マルチルール管理図 x-R管理図法

  • 8

    内部精度管理で、患者血清を用いるもの 2つ

    項目間チェック法 デルタチェック法

  • 9

    偏性嫌気性菌でグラム陽性桿菌、芽胞(+)

    クロストリジウム

  • 10

    偏性嫌気性菌でグラム陽性桿菌、芽胞(ー)

    アクチノミセス

  • 11

    偏性嫌気性菌でグラム陰性桿菌4つ

    バクテロイデス フソバクテリウム パラバクテロイデス プレボテラ

  • 12

    Neisser染色の染色内容と染める主な菌

    異染小体を染め、コリネバクテリウムなどを染める

  • 13

    TCBS寒天培地でコロニーを黄色にするビブリオ属

    コレラ フラビリス

  • 14

    TCBS寒天培地でコロニーを緑(乳糖非分解)にするビブリオ属3つ

    ミミカス パラヘモリティカス バルニフィカス

  • 15

    滲出液の特徴 細胞数 蛋白 血清とのLD比

    細胞数は1000以上 蛋白4g/dl以上 血清LD比は0.8以上

  • 16

    動脈血酸素含量に必要な項目2つ

    PaO2(動脈血酸素分圧) ヘモグロビン濃度

  • 17

    先天的グルクロン酸抱合障害疾患2つ

    ジルベール症候群 クリグラー・ナジャール症候群

  • 18

    芽胞を形成する菌(好気性菌と嫌気性菌)

    バシルス クロストリジウム

  • 19

    Th1細胞が産生するサイトカイン

    インターフェロンγ

  • 20

    Th2細胞が産生するサイトカイン5つ

    インターロイキン4.5.6.10.13

  • 21

    感作T細胞が関与するアレルギー型

    IV

  • 22

    脂質異常症に用いるコレステロール

    HDL LDL TG nonHDL

  • 23

    ランスフィールド分類A群、β溶血、バシトラシン感受性

    ストレプトコッカスピヨゲネス

  • 24

    ランスフィールド分類B群、β溶血、CAMP試験陽性、馬尿酸塩加水分解陽性

    ストレプトコッカスアガラクティエ

  • 25

    ランスフィールド分類不可、胆汁溶解試験陽性、オプトヒン感受性

    ストレプトコッカスニューモニエ

  • 26

    トキソプラズマ(原虫)の感染形態

    細胞内寄生体

  • 27

    (難)バシルス(炭疽菌)の特徴

    鞭毛を持たない 通性嫌気性グラム陽性桿菌 レシチナーゼ陽性

  • 28

    ブドウ糖を発酵できるオキシダーゼ陽性、通性嫌気性グラム陰性桿菌3つ

    ビブリオ エロモナス ヘモフィルス

  • 29

    胆汁酸塩を含む寒天培地

    SS寒天培地 TCBS寒天培地

  • 30

    巨大血小板が出現する先天性疾患

    ベルナールスーリエ症候群 メイへグリン異常

  • 31

    原核生物は①を持たず、②の染色体を持つ。

    核膜 環状

  • 32

    エンベロープを持たないウイルスは何種類

    7

  • 33

    グラム陽性菌には外膜が①。また、細胞壁のペプチドグリカン層には②が含まれる

    ない タイコ酸

  • 34

    接合伝達能があるのは①プラスミドで、薬剤耐性の原因なのは②プラスミドである。

    F R

  • 35

    バクテリオファージが起こす現象は①である。

    形質導入

  • 36

    ストレプトコッカスピヨゲネスの毒素 4つ。最後はDNase ①(数字に英語)

    発赤毒素 溶血毒 ストレプトキナーゼ B

  • 37

    エンドトキシンショックはなんの菌で起こる

    グラム陰性桿菌

  • 38

    グラム陰性菌の外膜は①によって形成される

    リポ多糖類

  • 39

    通性嫌気性グラム陽性桿菌3つ

    リステリア バシルスアンスラシス バシルスセレウス

  • 40

    腸内細菌で鞭毛を持たない細菌3つ

    エルシニア シゲラ クレブジエラ

  • 41

    S.aureusは他のスタフィロコッカスとの鑑別点として①試験陽性、②活性陽性、③試験陽性、④分解能陽性である。

    カタラーゼ DNase コアグラーゼ マンニット

  • 42

    S.progenies はPYR試験①である。

    陽性

  • 43

    マイコバクテリウム属のI群(発色菌群)2つ

    カンサシー マリナム

  • 44

    マイコバクテリウムで人口培地に発育できない菌

    ラプレ

  • 45

    マイコバクテリウムで28℃での低温培養が必要なもの。

    マリナム

  • 46

    結核菌群は、ナイアシン試験①、硝酸塩還元②、耐熱カタラーゼ③である。

    陽性 陽性 陰性

  • 47

    Listeria monocytogenesは4本の鞭毛(①)を持ち、芽胞や莢膜は持たない。グラム②で、カタラーゼ③、オキシダーゼ④、馬尿酸塩加水分解試験⑤、エスクリン加水分解試験⑥で、弱い⑦溶血性を示す。また、CAMPテスト陽性。

    周毛性鞭毛 陽性桿菌 陽性 陰性 陽性 陽性 β

  • 48

    Salmonella Typhiはインドール①、硫化水素産生②、クエン酸塩利用能③、リジン脱炭酸④である。

    陰性 陽性 陰性 陽性

  • 49

    多形成を示す細菌3つ

    ヘモフィルス アクチノミセス マイコプラズマ

  • 50

    衛生現象の原因となるHaemophilusに必要な発育因子

    X因子

  • 51

    Pseudomonas aeruginosaが産生する色素4つ (①緑、②蛍光性黄色、③赤紫色 ④褐色)

    ピオシアニン ピオベルジン ピオルビン ピオメラニン

  • 52

    Pseudomonas aeruginosaはグラム①であり、②(発育環境)である。オキシダーゼ③、ブドウ糖を④的に分解、アシルアミダーゼ⑤である。

    陰性桿菌 偏性好気性菌 陽性 酸化 陽性

  • 53

    Bactericides flagilisは①(発育環境)のグラム②で、インドール③、カタラーゼ④エスクリン加水分解⑤である。

    偏性嫌気性菌 陰性桿菌 陰性 陽性 陽性

  • 54

    Acinetobacter属は①(発育環境)グラム②で、鞭毛を③。カタラーゼ及びオキシダーゼ④で、ブドウ糖を⑤的に分解する。

    偏性好気性 陰性球桿菌 持たない 陰性 酸化

  • 55

    リジン脱炭酸、硫化水素が共に陽性の菌

    サルモネラティフィ

  • 56

    リジン脱炭酸、インドール、運動性が全て陽性の腸内細菌

    エシェリキアコリ

  • 57

    偏性好気性菌4つ (ヒント①緑、②空気感染する、③以外の属は通性嫌気性、④ヒントなし)

    シュードモナス マイコバクテリウム バシルス ステノトロホモナス

  • 58

    DHL寒天培地では①と②の糖が添加されており、また③産生するとコロニーが黒色になる。

    乳糖 白糖 硫化水素

  • 59

    IPA陽性菌3つ (ヒント ①硫化水素陽性 一部乳糖分解、②乳糖非分解、③乳糖非分解でシモンズクエン酸塩利用能陽性)

    プロテウス モルガネラ プロヴィデンシア

  • 60

    ヘリコバクターピロリが関係する疾患

    胃癌

  • 61

    Orientia tsutsugamushiは①(生物分類)で、②(寄生形態)である。ダニやシラミ、ノミにより媒介される。

    リケッチア 偏性細胞内寄生体

  • 62

    抗菌薬を含む培地2つ

    スキロー サイアーマーチン

  • 63

    胆汁酸塩を含む培地2つ

    SS TCBS

  • 64

    菌抗体減少による偽膜性大腸炎の原因菌

    クロストリジオイデスディフィシル

  • 65

    免疫抑制剤2つ

    タクロリムス シクロスポリン

  • 66

    (激難)クリプトコッカス髄膜炎に対する抗真菌薬

    アムホテシリンB

  • 67

    基質拡張型βラクタマーゼ産生大腸菌が感性を示す抗菌薬系

    カルバペネム系

  • 68

    多剤耐性緑膿菌の判定に使用される抗菌薬

    イミペネム

  • 69

    MRSAの判定に使用する抗菌薬2つ

    オキサシリン セフォキシチン

  • 70

    TDMの対象になる抗菌薬系2つ

    アミノグリコシド系 グリコペプチド系