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臨床看護・田畑先生

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12問 • 2年前
  • pochi (Pさん)
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    問題一覧

  • 1

    1 与薬について、正しいものを選べ

    3 舌下錠は、飲み込まないように説明する

  • 2

    2 疾患と食事療法の組み合わせで誤っているものはどれか

    2 肝不全____高たんぱく食

  • 3

    3 疾患と食事療法について、正しいものはどれか

    3 急性膵炎では、炭水化物を主体とした食事にする

  • 4

    4 中心静脈カテーテルが挿入されている患者の援助について正しいものはどれか

    3 刺入部の発赤・腫脹を観察する

  • 5

    5 輸液療法について誤っているものはどれか

    1 高カロリー(高エネルギー)輸液は、末梢静脈から行う

  • 6

    6 点滴静脈内注射の手順について正しいのはどれか

    3 刺入後、点滴筒を薬液で満たす

  • 7

    7 与薬について、誤っているものはどれか

    3 誤訳予防のために、3つのRighr(3R)を確認する

  • 8

    8 中心静脈栄養法による持続点滴中の看護について、誤っているものはどれか

    1 床上安静が必要であることを説明する

  • 9

    9 ( )に入る語群を選んで記入。(同じ語群使用可)   安静時による弊害について、呼吸・循環器系では横隔膜運動を抑制に伴う呼吸容量の減少により( 1 )( 2 )が起こり、気道内分泌物の喀出力の低下により( 3 )が起こる また、同一体位では( 4 )が起こりやすくなる 安静時による弊害を最小限にするために許容範囲内での( 5 )床上安静の場合の定期的な(  6  )や( 7 )自動的・他動的運動などを実施するとともに患者本人が心がけることができるように援助することが必要である。  食事療法の種類について栄養素の摂取方法から大きく( 8 )と( 9 )に分けられる。 ( 9 )には( 10 )と( 11 )がある。 特別治療食として、低エネルギー食は(   12 )の患者さん、低たんぱく食は( 13 ) 低ナトリウム食は( 14 )低脂質食は( 15  )低プリン食は( 16 )の患者さんに適応される。 <語群> 沈下性肺炎・便秘・褥瘡・体位変換・良肢位の確保・体位の工夫・肺活量の低下・最大酸素取量の低下・経腸栄養・経静脈栄養・経中心静脈栄養・経動脈栄養・末梢静脈栄養・糖尿病・膵炎・痛風・肝臓障害・高血圧・低血圧

    肺活量低下, 最大酸素量の低下, 沈下性肺炎, 褥瘡, 良肢位の確保, 体位変換, 体位の工夫, 経腸栄養, 経静脈栄養, 末梢静脈栄養, 経中心静脈栄養, 糖尿病, 肝臓障害, 高血圧, 膵炎, 痛風

  • 10

    投薬原則の6つのRを説明しなさい

    正しい患者, 正しい薬剤, 正しい量, 正しい方法, 正しい時間, 正しい目的

  • 11

    11 薬物のたどる経路について。(語群あり)    薬物の投与方法は( 1 )と(  2 )に分けられる。( 2 )の方法として注射、直腸内、吸入、( 3 )経皮などがある。 薬物は体内に入ってから4つの過程をえて体内をめぐる。まず、吸収された( 4 )、( 5 )そして( 6 )される。この過程を体内動態という。 吸収は薬物が全身循環血流へ入る過程であり、( 4 )は薬物が全身循環血流によって各種の( 7 )・( 8 )に運ばれる過程である。  ( 5 )は薬物が代謝酵素によって科学的な変換を受ける過程で( 9 )( 10 )肺などで行われる。( 6 )は薬物や代謝物が体外へ運び出される過程で主に腎臓で行われる <語群> 非経口与薬・ 舌下・代謝・分布・排泄・肝臓・腎臓・組織・臓器・経口与薬・副作用・心臓

    経口与薬, 非経口与薬, 舌下, 分布, 代謝, 排泄, 組織, 臓器, 肝臓, 腎臓

  • 12

    正しいものを選べ(複数あり)

    1 安静療法の目的は心身の安寧を目的として行われる治療法である。, 2 安静療法は、肝血流量の増大を図るためである。, 5 食事療法の実施に関してはNST(栄養サポートチーム)をつくり、専門スタッフと連携することが必要である。, 6 薬物療法の分類は、原因療法、補充療法、対症療法の3つに分類される。, 9 中心静脈法とは心臓に近い中心静脈にカテーテルを留置することである。

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  • 1

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  • 2

    2 疾患と食事療法の組み合わせで誤っているものはどれか

    2 肝不全____高たんぱく食

  • 3

    3 疾患と食事療法について、正しいものはどれか

    3 急性膵炎では、炭水化物を主体とした食事にする

  • 4

    4 中心静脈カテーテルが挿入されている患者の援助について正しいものはどれか

    3 刺入部の発赤・腫脹を観察する

  • 5

    5 輸液療法について誤っているものはどれか

    1 高カロリー(高エネルギー)輸液は、末梢静脈から行う

  • 6

    6 点滴静脈内注射の手順について正しいのはどれか

    3 刺入後、点滴筒を薬液で満たす

  • 7

    7 与薬について、誤っているものはどれか

    3 誤訳予防のために、3つのRighr(3R)を確認する

  • 8

    8 中心静脈栄養法による持続点滴中の看護について、誤っているものはどれか

    1 床上安静が必要であることを説明する

  • 9

    9 ( )に入る語群を選んで記入。(同じ語群使用可)   安静時による弊害について、呼吸・循環器系では横隔膜運動を抑制に伴う呼吸容量の減少により( 1 )( 2 )が起こり、気道内分泌物の喀出力の低下により( 3 )が起こる また、同一体位では( 4 )が起こりやすくなる 安静時による弊害を最小限にするために許容範囲内での( 5 )床上安静の場合の定期的な(  6  )や( 7 )自動的・他動的運動などを実施するとともに患者本人が心がけることができるように援助することが必要である。  食事療法の種類について栄養素の摂取方法から大きく( 8 )と( 9 )に分けられる。 ( 9 )には( 10 )と( 11 )がある。 特別治療食として、低エネルギー食は(   12 )の患者さん、低たんぱく食は( 13 ) 低ナトリウム食は( 14 )低脂質食は( 15  )低プリン食は( 16 )の患者さんに適応される。 <語群> 沈下性肺炎・便秘・褥瘡・体位変換・良肢位の確保・体位の工夫・肺活量の低下・最大酸素取量の低下・経腸栄養・経静脈栄養・経中心静脈栄養・経動脈栄養・末梢静脈栄養・糖尿病・膵炎・痛風・肝臓障害・高血圧・低血圧

    肺活量低下, 最大酸素量の低下, 沈下性肺炎, 褥瘡, 良肢位の確保, 体位変換, 体位の工夫, 経腸栄養, 経静脈栄養, 末梢静脈栄養, 経中心静脈栄養, 糖尿病, 肝臓障害, 高血圧, 膵炎, 痛風

  • 10

    投薬原則の6つのRを説明しなさい

    正しい患者, 正しい薬剤, 正しい量, 正しい方法, 正しい時間, 正しい目的

  • 11

    11 薬物のたどる経路について。(語群あり)    薬物の投与方法は( 1 )と(  2 )に分けられる。( 2 )の方法として注射、直腸内、吸入、( 3 )経皮などがある。 薬物は体内に入ってから4つの過程をえて体内をめぐる。まず、吸収された( 4 )、( 5 )そして( 6 )される。この過程を体内動態という。 吸収は薬物が全身循環血流へ入る過程であり、( 4 )は薬物が全身循環血流によって各種の( 7 )・( 8 )に運ばれる過程である。  ( 5 )は薬物が代謝酵素によって科学的な変換を受ける過程で( 9 )( 10 )肺などで行われる。( 6 )は薬物や代謝物が体外へ運び出される過程で主に腎臓で行われる <語群> 非経口与薬・ 舌下・代謝・分布・排泄・肝臓・腎臓・組織・臓器・経口与薬・副作用・心臓

    経口与薬, 非経口与薬, 舌下, 分布, 代謝, 排泄, 組織, 臓器, 肝臓, 腎臓

  • 12

    正しいものを選べ(複数あり)

    1 安静療法の目的は心身の安寧を目的として行われる治療法である。, 2 安静療法は、肝血流量の増大を図るためである。, 5 食事療法の実施に関してはNST(栄養サポートチーム)をつくり、専門スタッフと連携することが必要である。, 6 薬物療法の分類は、原因療法、補充療法、対症療法の3つに分類される。, 9 中心静脈法とは心臓に近い中心静脈にカテーテルを留置することである。