看技(過去問)
問題一覧
1
(4)口腔検温は、意識障害のある患者に適している。
2
(3)麻酔がある場合、脈拍は健側で測定する。
3
(1) 直腸温は、口腔温より高い。
4
(2) 腋窩検温では、腋窩の最も深い部位で測定する。
5
(1) 日内差が1°C以上で、一番低いときでも平熱にならない。
6
(3) 稽留熱
7
(3) Ⅱ-10
8
(2) 大きな声または身体を揺さぶることにより開眼する。
9
(1) 直前に測定することを説明し、了承を得る。
10
Ⅱ-10
11
(1) 減呼吸―――呼吸数は、正常呼吸より減少する。
12
(4) 呼吸が徐々に大きくなってから徐々に小さくなり無呼吸になる。
13
(3) ビオー呼吸は頭蓋内圧亢進時にみられる。
14
(2) 成人の正脈拍数は、100~120回/分である。
15
(4) 初めて測定する場合,右橈骨動脈で測定する。
16
(1) マンシェットは2本の指が入る程度のきつさで巻く。
17
(4) 減圧の速度は、1拍動につき2mmHgに調節する。
18
(3) 腋窩検温では、腋窩に汗をかいていると測定値が低くなる。
19
(1)食直後を避け、安静にして測定する。
20
(2) 1日のうちでは、午前4~6時頃の間が最も低い。
21
(1)上半身を起こすなど,排泄しやすい体位を整える。
22
(3) おむつ交換時、新しいおむつの内側のひだ(ギャザー)を内側に折りこむ。
23
(3) 膀胱に150~300mLの尿が貯留すると尿意を感じる。
24
(3) 健康な成人の1日の排尿量は、2,500~3,000mLである。
25
(4) 腹圧性尿失禁―――骨盤底筋群の筋力低下
26
(4) 色―――黄褐色
27
(2) 便秘時,運動は効果がない。
28
(4) 排便処理に使用した手袋は、患者の寝衣を整えた後に外す。
29
(2) 乏尿――― 尿量が100~200ml/日以下
30
(3) 自分で尿器を扱える患者でも、排泄が終了するまではそばで見守る。
31
(3) 便意を習慣づけるために、規則正しい生活リズムを整える。
32
(2) 便秘患者に対しては、腹部、腰部への冷罨法が効果的である。
33
(2) ベッド上での排便時の体位は、仰臥位にする。
34
(4) 排尿を調節する中枢は大脳皮質、脳幹、脊髄にある。
35
(2) 健康な成人は、食後24~72時間で便が排泄される。
36
(3) 目に見える汚染があるときには、擦式消毒薬(速乾性手指毒薬)を用いた手指消毒を行う。
37
(3) 母指は、洗い残しやすいため注意する。
38
(3) ガウンは、汚染部を内側にして脱ぐ。
39
(4) 重心の位置を高くする。
40
(2) 患者の両腕を胸の上で組む。
41
① (a)と(b)
42
(1) 和式寝衣の場合、襟は左の身ごろが外側にくるように合わせる。
43
(1) 患者の状態に合わせて,自立を促しながら行う。
44
1.爽快感や清潔感が得られ、尿路感染が予防できる。
45
(3)外陰部の皮膚や粘腹は強くこすらずに洗う。
46
(1) 露出はできるだけ少なくする。
47
(2)湯の温度は41~42°Cを使用する。
48
(1) 腎盂腎炎の主な原因菌はグラム陰性桿菌である。
49
(3) 皮脂の分泌が減少する。
50
(2) 清拭後、クリームなどをすり込んで皮膚を保湿する。
小路先生
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99問 • 1年前問題一覧
1
(4)口腔検温は、意識障害のある患者に適している。
2
(3)麻酔がある場合、脈拍は健側で測定する。
3
(1) 直腸温は、口腔温より高い。
4
(2) 腋窩検温では、腋窩の最も深い部位で測定する。
5
(1) 日内差が1°C以上で、一番低いときでも平熱にならない。
6
(3) 稽留熱
7
(3) Ⅱ-10
8
(2) 大きな声または身体を揺さぶることにより開眼する。
9
(1) 直前に測定することを説明し、了承を得る。
10
Ⅱ-10
11
(1) 減呼吸―――呼吸数は、正常呼吸より減少する。
12
(4) 呼吸が徐々に大きくなってから徐々に小さくなり無呼吸になる。
13
(3) ビオー呼吸は頭蓋内圧亢進時にみられる。
14
(2) 成人の正脈拍数は、100~120回/分である。
15
(4) 初めて測定する場合,右橈骨動脈で測定する。
16
(1) マンシェットは2本の指が入る程度のきつさで巻く。
17
(4) 減圧の速度は、1拍動につき2mmHgに調節する。
18
(3) 腋窩検温では、腋窩に汗をかいていると測定値が低くなる。
19
(1)食直後を避け、安静にして測定する。
20
(2) 1日のうちでは、午前4~6時頃の間が最も低い。
21
(1)上半身を起こすなど,排泄しやすい体位を整える。
22
(3) おむつ交換時、新しいおむつの内側のひだ(ギャザー)を内側に折りこむ。
23
(3) 膀胱に150~300mLの尿が貯留すると尿意を感じる。
24
(3) 健康な成人の1日の排尿量は、2,500~3,000mLである。
25
(4) 腹圧性尿失禁―――骨盤底筋群の筋力低下
26
(4) 色―――黄褐色
27
(2) 便秘時,運動は効果がない。
28
(4) 排便処理に使用した手袋は、患者の寝衣を整えた後に外す。
29
(2) 乏尿――― 尿量が100~200ml/日以下
30
(3) 自分で尿器を扱える患者でも、排泄が終了するまではそばで見守る。
31
(3) 便意を習慣づけるために、規則正しい生活リズムを整える。
32
(2) 便秘患者に対しては、腹部、腰部への冷罨法が効果的である。
33
(2) ベッド上での排便時の体位は、仰臥位にする。
34
(4) 排尿を調節する中枢は大脳皮質、脳幹、脊髄にある。
35
(2) 健康な成人は、食後24~72時間で便が排泄される。
36
(3) 目に見える汚染があるときには、擦式消毒薬(速乾性手指毒薬)を用いた手指消毒を行う。
37
(3) 母指は、洗い残しやすいため注意する。
38
(3) ガウンは、汚染部を内側にして脱ぐ。
39
(4) 重心の位置を高くする。
40
(2) 患者の両腕を胸の上で組む。
41
① (a)と(b)
42
(1) 和式寝衣の場合、襟は左の身ごろが外側にくるように合わせる。
43
(1) 患者の状態に合わせて,自立を促しながら行う。
44
1.爽快感や清潔感が得られ、尿路感染が予防できる。
45
(3)外陰部の皮膚や粘腹は強くこすらずに洗う。
46
(1) 露出はできるだけ少なくする。
47
(2)湯の温度は41~42°Cを使用する。
48
(1) 腎盂腎炎の主な原因菌はグラム陰性桿菌である。
49
(3) 皮脂の分泌が減少する。
50
(2) 清拭後、クリームなどをすり込んで皮膚を保湿する。