まる

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40問 • 1年前
  • 大場悠次郎
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    問題一覧

  • 1

    1.必要換気回数とは、室の1時間当たりの換気量を室容積で除した値である。1.必要換気回数とは、室の1時間当たりの換気量を室容積で除した値である。

  • 2

    2.自然換気においては、一般に床面近くに給気口、天井面近くに排気口を設けると効果的である。

  • 3

    3.汚染物質が発生する室は第二種換気設備が適している。

    ‪✕‬

  • 4

    4.自然換気は主に、屋内外の温度差と屋外風力によって行われる。

  • 5

    .第二種換気方式は、機械による強制排気と自然給気によって行われる方式である。

    ‪✕‬

  • 6

    6.建築物内外の温度差を動力とする自然換気の換気量は、給気口と排気口の面積に関係するが、その取付け高さの差には関係しない。

    ‪✕‬

  • 7

    7住宅の居室において、二酸化炭素を基準として必要換気量を計算する場合、一般に二酸化炭素の許容濃度は0.1%(1,000ppm)である。

  • 8

    8.汚染物質が発生している室における必要換気量は、その室の容量の大小によって変化する。

    ‪✕‬

  • 9

    9.喫煙量が多い部屋の場合には、一般に1人当たり10〜20m/hの換気が必要となる。

    ‪✕‬

  • 10

    燃焼器具が正常に燃焼するための必要換気量は、理論廃ガス量を基準として選出する

  • 11

    所用の換気扇には燃焼廃ガスのほかに炊事にともなう煙や水蒸気、臭気などを排出 の排気能力が必要である。

  • 12

    12機械換気においては、換気経路を考慮して、一般に主要な居室に給気し、浴室や便所などから排気する。

  • 13

    13.居室の必要換気量は一般に1人当たり30m2/h程度である。

  • 14

    14.全般換気とは、室全体に対して換気を行い、汚染物質濃度を薄めることをいう。

  • 15

    15.建築材料におけるホルムアルデヒド放散量は「F★★★★と表示するもの」より「F★★と表示するもの」のほうが少ない。

  • 16

    16.住宅の居室において、機械換気設備を設ける場合、一般に換気回数が0.5回/h以上となる機械換気設備とする。

  • 17

    17.住宅にクロルピリホスを含有する建築材料を使用してはならない。

    ‪○

  • 18

    温度差換気において、外気温度が室内温度よりも高い場合、中性帯よりも下方から外気が流入する。

    ‪✕‬

  • 19

    1.熱貫流率の単位は、W/(m・K)である。

    ‪✕‬

  • 20

    2.壁体の室内側の熱伝達率は、一般に、外気側よりも小さい。

  • 21

    3.壁体の表面の熱伝達抵抗は、壁体の表面に当たる風速が大きくなるほど小さくなる。

  • 22

    4.建築材料の熱伝導率の大小関係は、一般に、木材>普通コンクリート>金属である。

    ‪✕‬

  • 23

    5.断熱材の熱伝導率は、一般に、水分を含むと大きくなる。

    ‪✕‬

  • 24

    6.外壁内の断熱材を厚くすることで、外壁の内部結露を防止できる。

    ‪✕‬

  • 25

    (7外壁の室内側に生じる表面結露は、防湿層で防ぐことができる。

    ‪✕‬

  • 26

    8コンクリート構造の建築物では、外断熱工法を用いると、ヒートブリッジ(熱橋)ができにく、結露防止に効果がある。

  • 27

    9.木造の建築物において、外壁の断熱層の室内側に防湿層を設け、その断熱層の屋外側に通気層を設けることは、冬期における外壁の内部結露の防止に有効である。

    ‪✕‬

  • 28

    10.壁体の中空層にアルミはくを張ると、壁体の熱費流率は増加する。

    ‪✕‬

  • 29

    11.低放射ガラスを用いた複層ガラスの熱費流率は、普通ガラスを用いた複層ガラスに比べて小さい

  • 30

    12.室内の表面温度を上昇させると、室内の表面結露が生じやすい。

    ‪✕‬

  • 31

    1.北緯35度の地点において、至の日における南中時の太陽高度は、約30度である。

  • 32

    度の地点において、夏至の日における南中時の太陽高度は、約80度である

  • 33

    3.窓の日射進蔽係数は、その値が大きいほど日射の蔽効果が大きい。

    ‪✕‬

  • 34

    本における夏期の晴天日について、面積及び仕様が同じ窓からの1日当たりの日射に 熱負荷は、一般に西鉛直面の窓より南鉛直面の窓のほうが小さい。

  • 35

    5.日本において、晴天日の大気透過率は、一般に、冬期より夏期のほうが小さい。

  • 36

    6.天空日射量は、一般に、大気透過率が高いほど大きい。

    ‪✕‬

  • 37

    7.室内における、ある点の昼光率は全天空照度が変化しても変化しない。

  • 38

    8.北向きの鉛直壁面には、約6か月間、日照がある。

  • 39

    9.直達日射の中には、人の目には見えない赤外線が含まれる。

  • 40

    10.夏期において、開口部から侵入する日射熱をブラインドによって防止する場合、窓の屋内側より窓の屋外側に設けるほうが効果的である。

  • なし

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  • 1

    1.必要換気回数とは、室の1時間当たりの換気量を室容積で除した値である。1.必要換気回数とは、室の1時間当たりの換気量を室容積で除した値である。

  • 2

    2.自然換気においては、一般に床面近くに給気口、天井面近くに排気口を設けると効果的である。

  • 3

    3.汚染物質が発生する室は第二種換気設備が適している。

    ‪✕‬

  • 4

    4.自然換気は主に、屋内外の温度差と屋外風力によって行われる。

  • 5

    .第二種換気方式は、機械による強制排気と自然給気によって行われる方式である。

    ‪✕‬

  • 6

    6.建築物内外の温度差を動力とする自然換気の換気量は、給気口と排気口の面積に関係するが、その取付け高さの差には関係しない。

    ‪✕‬

  • 7

    7住宅の居室において、二酸化炭素を基準として必要換気量を計算する場合、一般に二酸化炭素の許容濃度は0.1%(1,000ppm)である。

  • 8

    8.汚染物質が発生している室における必要換気量は、その室の容量の大小によって変化する。

    ‪✕‬

  • 9

    9.喫煙量が多い部屋の場合には、一般に1人当たり10〜20m/hの換気が必要となる。

    ‪✕‬

  • 10

    燃焼器具が正常に燃焼するための必要換気量は、理論廃ガス量を基準として選出する

  • 11

    所用の換気扇には燃焼廃ガスのほかに炊事にともなう煙や水蒸気、臭気などを排出 の排気能力が必要である。

  • 12

    12機械換気においては、換気経路を考慮して、一般に主要な居室に給気し、浴室や便所などから排気する。

  • 13

    13.居室の必要換気量は一般に1人当たり30m2/h程度である。

  • 14

    14.全般換気とは、室全体に対して換気を行い、汚染物質濃度を薄めることをいう。

  • 15

    15.建築材料におけるホルムアルデヒド放散量は「F★★★★と表示するもの」より「F★★と表示するもの」のほうが少ない。

  • 16

    16.住宅の居室において、機械換気設備を設ける場合、一般に換気回数が0.5回/h以上となる機械換気設備とする。

  • 17

    17.住宅にクロルピリホスを含有する建築材料を使用してはならない。

    ‪○

  • 18

    温度差換気において、外気温度が室内温度よりも高い場合、中性帯よりも下方から外気が流入する。

    ‪✕‬

  • 19

    1.熱貫流率の単位は、W/(m・K)である。

    ‪✕‬

  • 20

    2.壁体の室内側の熱伝達率は、一般に、外気側よりも小さい。

  • 21

    3.壁体の表面の熱伝達抵抗は、壁体の表面に当たる風速が大きくなるほど小さくなる。

  • 22

    4.建築材料の熱伝導率の大小関係は、一般に、木材>普通コンクリート>金属である。

    ‪✕‬

  • 23

    5.断熱材の熱伝導率は、一般に、水分を含むと大きくなる。

    ‪✕‬

  • 24

    6.外壁内の断熱材を厚くすることで、外壁の内部結露を防止できる。

    ‪✕‬

  • 25

    (7外壁の室内側に生じる表面結露は、防湿層で防ぐことができる。

    ‪✕‬

  • 26

    8コンクリート構造の建築物では、外断熱工法を用いると、ヒートブリッジ(熱橋)ができにく、結露防止に効果がある。

  • 27

    9.木造の建築物において、外壁の断熱層の室内側に防湿層を設け、その断熱層の屋外側に通気層を設けることは、冬期における外壁の内部結露の防止に有効である。

    ‪✕‬

  • 28

    10.壁体の中空層にアルミはくを張ると、壁体の熱費流率は増加する。

    ‪✕‬

  • 29

    11.低放射ガラスを用いた複層ガラスの熱費流率は、普通ガラスを用いた複層ガラスに比べて小さい

  • 30

    12.室内の表面温度を上昇させると、室内の表面結露が生じやすい。

    ‪✕‬

  • 31

    1.北緯35度の地点において、至の日における南中時の太陽高度は、約30度である。

  • 32

    度の地点において、夏至の日における南中時の太陽高度は、約80度である

  • 33

    3.窓の日射進蔽係数は、その値が大きいほど日射の蔽効果が大きい。

    ‪✕‬

  • 34

    本における夏期の晴天日について、面積及び仕様が同じ窓からの1日当たりの日射に 熱負荷は、一般に西鉛直面の窓より南鉛直面の窓のほうが小さい。

  • 35

    5.日本において、晴天日の大気透過率は、一般に、冬期より夏期のほうが小さい。

  • 36

    6.天空日射量は、一般に、大気透過率が高いほど大きい。

    ‪✕‬

  • 37

    7.室内における、ある点の昼光率は全天空照度が変化しても変化しない。

  • 38

    8.北向きの鉛直壁面には、約6か月間、日照がある。

  • 39

    9.直達日射の中には、人の目には見えない赤外線が含まれる。

  • 40

    10.夏期において、開口部から侵入する日射熱をブラインドによって防止する場合、窓の屋内側より窓の屋外側に設けるほうが効果的である。