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保健

感覚器系

保健
53問 • 1年前感覚器系
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    問題一覧

  • 1

    人間が()の変化や()から身を()ための()を集める器官が()である

    環境, 危険, 守る, 情報, 感覚器系

  • 2

    生理学において「見る」は()、「聞く」は()、「味わう」は()、「嗅ぐ」は()、「さわる」は()に相当する

    視覚, 聴覚, 味覚, 嗅覚, 皮膚感覚

  • 3

    眼は多くの()と()をもつ

    機能, 情報

  • 4

    ()が眼の表情としてあらわれるほか、全身的な()が眼にもみられることがある

    心の動き, 病気の症状

  • 5

    眼を外から見ると、眼を覆う上下の眼瞼の間から()の一部が見える

    眼球

  • 6

    眼球は()の中にあり、後方で()にあたる()とつながっている

    眼窩, 脳神経, 視神経

  • 7

    眼球の前方には表層より順に()、()、()がある

    角膜, 虹彩, 水晶体

  • 8

    角膜は、眼球の()にある

    正面中央部

  • 9

    角膜は、()な膜であり、()はこの角膜を介して()眼球内に侵入できる

    透明, 光, のみ

  • 10

    眼球結膜は、眼球の()と眼瞼の()を覆う()な()である

    表面, 内側, 無色透明, 粘膜

  • 11

    虹彩は「()」のはたらきを担い、()に入る()を()する

    絞り, 瞳孔, 光の量, 調節

  • 12

    水晶体は「()」としてはたらき、()の()を()する

    レンズ, 光, 焦点, 調節

  • 13

    角膜に続く眼球を()する()は()()で()

    形成, 強膜, 白く, 不透明, 厚い

  • 14

    強膜の表面には()がある

    脈絡膜

  • 15

    ()を多く含む脈絡膜は()にみえ、また()も豊富なために()を通さない

    血管, 暗褐色, メラニン色素, 光

  • 16

    脈絡膜の内面には()がある

    網膜

  • 17

    網膜と水晶体で包まれた()には()状の()な物質()がある

    内腔, ゼリー, 透明, 硝子体

  • 18

    網膜には2つの感覚細胞()と()がある

    杆体細胞, 錐体細胞

  • 19

    杆体細胞は()を、錐体細胞は()を感じるが、いずれの細胞も()を感じる

    明暗, 色, 光

  • 20

    神経細胞の()の束が()である

    軸索突起, 視神経

  • 21

    網膜の中央部は()という

    黄斑

  • 22

    ()のみが集まる凹んだ部分を()という

    錐体細胞, 中心窩

  • 23

    中心窩を離れるにつれて、()の数は()

    杆体細胞, 増す

  • 24

    視神経線維が束になって出ていく部分()は、()が出入りするところでもあるが、視神経乳頭には()が全くなく()を感じないため()ともいう

    視神経乳頭, 血管, 感覚細胞, 光, 盲斑

  • 25

    正常な視力をもった眼では、()から眼前()〜()cmまでは()に()が調節される

    無限大, 10, 15, 自動的, 焦点

  • 26

    近視はピントが()より()にあるため、遠視ではピントが()より()にあるために、はっきりものを見ることができない

    網膜, 手前, 網膜, 奥

  • 27

    近視では()、遠視では()を眼球の前においてピントを合わせ、見え方を()する

    凹レンズ, 凸レンズ, 矯正

  • 28

    老視は、()の()が衰えることによって起こる

    水晶体, 調節機能

  • 29

    耳は()、()、()の3部分に分かれる

    外耳, 中耳, 内耳

  • 30

    外耳は()と()から成る

    耳介, 外耳道

  • 31

    音は()を通って()に達する

    外耳道, 鼓膜

  • 32

    外耳道には()という()の一種()が存在する

    耳道線, 汗腺, アポクリン腺

  • 33

    耳あかは、()からの()と表面の()の()が混ざったものである

    耳道線, 分泌物, 皮膚, 角質

  • 34

    鼓動より()は、中耳()にあたる

    内側, 鼓室

  • 35

    鼓室からはじまる()は()まで通じて、()と()との()を調節する

    耳管, 咽頭, 外気圧, 中耳, 空気圧

  • 36

    鼓室内には、()と()を結ぶ人体最小の3つの骨()がある

    鼓膜, 内耳, 耳小骨

  • 37

    内耳に伝えられた音は、耳小骨がもつ音の()を()するはたらきによって()へと伝えられる

    振幅, 増幅, 蝸牛

  • 38

    蝸牛には()という()があるほか、()が配されている

    ラセン器, 聴覚器官, 有毛細胞

  • 39

    中耳の、奥は()にあたる

    内耳

  • 40

    内耳には聴覚を受けもつ()や、()を受けもつ()()、()がある

    蝸牛, 平衡感覚, 半規管, 三半規管, 前庭

  • 41

    半規管は体の()を知る器官であり、()の半器官が()をとって、互いに()にまじわっている

    回転, 3つ, 立体構造, 直角

  • 42

    半規管の内部には()が入っている

    リンパ

  • 43

    前庭は()と()という2つの()から成り立っている

    卵形嚢, 球形嚢, ふくろ

  • 44

    前庭の内部には()でできた()、すなわち()がある

    炭酸カルシウム, 耳石, 平衡砂

  • 45

    舌の表面には()がある

    乳頭

  • 46

    乳頭の中にある()が、()の()をもつ

    味蕾, 味覚, 感覚細胞

  • 47

    唾液や水に溶解された物質は()に届いて、()、()、()、()の4基本味のほか、最近では()も加えて5基本味として認知される

    味蕾, 甘味, 塩味, 酸味, 苦味, うま味

  • 48

    味覚はすぐに()が生じる

    順応

  • 49

    嗅覚の感覚器は、()の上部の()、あるいは()にある()である

    鼻腔粘膜, 嗅部, 嗅上皮, 嗅細胞

  • 50

    空気に混じって入ってきた()は、通常、鼻腔内の経路をたどって()の()を刺激する

    におい, 嗅部, 嗅細胞

  • 51

    嗅覚では、()と同様に()しやすいことに注意をする

    味覚, 順応

  • 52

    ()や()に続く()には、()が分布する

    皮膚, 皮膚, 粘膜, 知覚神経

  • 53

    知覚神経の終末には、()、()、()、()、()などの()を感知する()がある

    冷覚, 温覚, 触覚, 痛覚, 痒覚, 皮膚感覚, 感覚受容器

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  • 1

    人間が()の変化や()から身を()ための()を集める器官が()である

    環境, 危険, 守る, 情報, 感覚器系

  • 2

    生理学において「見る」は()、「聞く」は()、「味わう」は()、「嗅ぐ」は()、「さわる」は()に相当する

    視覚, 聴覚, 味覚, 嗅覚, 皮膚感覚

  • 3

    眼は多くの()と()をもつ

    機能, 情報

  • 4

    ()が眼の表情としてあらわれるほか、全身的な()が眼にもみられることがある

    心の動き, 病気の症状

  • 5

    眼を外から見ると、眼を覆う上下の眼瞼の間から()の一部が見える

    眼球

  • 6

    眼球は()の中にあり、後方で()にあたる()とつながっている

    眼窩, 脳神経, 視神経

  • 7

    眼球の前方には表層より順に()、()、()がある

    角膜, 虹彩, 水晶体

  • 8

    角膜は、眼球の()にある

    正面中央部

  • 9

    角膜は、()な膜であり、()はこの角膜を介して()眼球内に侵入できる

    透明, 光, のみ

  • 10

    眼球結膜は、眼球の()と眼瞼の()を覆う()な()である

    表面, 内側, 無色透明, 粘膜

  • 11

    虹彩は「()」のはたらきを担い、()に入る()を()する

    絞り, 瞳孔, 光の量, 調節

  • 12

    水晶体は「()」としてはたらき、()の()を()する

    レンズ, 光, 焦点, 調節

  • 13

    角膜に続く眼球を()する()は()()で()

    形成, 強膜, 白く, 不透明, 厚い

  • 14

    強膜の表面には()がある

    脈絡膜

  • 15

    ()を多く含む脈絡膜は()にみえ、また()も豊富なために()を通さない

    血管, 暗褐色, メラニン色素, 光

  • 16

    脈絡膜の内面には()がある

    網膜

  • 17

    網膜と水晶体で包まれた()には()状の()な物質()がある

    内腔, ゼリー, 透明, 硝子体

  • 18

    網膜には2つの感覚細胞()と()がある

    杆体細胞, 錐体細胞

  • 19

    杆体細胞は()を、錐体細胞は()を感じるが、いずれの細胞も()を感じる

    明暗, 色, 光

  • 20

    神経細胞の()の束が()である

    軸索突起, 視神経

  • 21

    網膜の中央部は()という

    黄斑

  • 22

    ()のみが集まる凹んだ部分を()という

    錐体細胞, 中心窩

  • 23

    中心窩を離れるにつれて、()の数は()

    杆体細胞, 増す

  • 24

    視神経線維が束になって出ていく部分()は、()が出入りするところでもあるが、視神経乳頭には()が全くなく()を感じないため()ともいう

    視神経乳頭, 血管, 感覚細胞, 光, 盲斑

  • 25

    正常な視力をもった眼では、()から眼前()〜()cmまでは()に()が調節される

    無限大, 10, 15, 自動的, 焦点

  • 26

    近視はピントが()より()にあるため、遠視ではピントが()より()にあるために、はっきりものを見ることができない

    網膜, 手前, 網膜, 奥

  • 27

    近視では()、遠視では()を眼球の前においてピントを合わせ、見え方を()する

    凹レンズ, 凸レンズ, 矯正

  • 28

    老視は、()の()が衰えることによって起こる

    水晶体, 調節機能

  • 29

    耳は()、()、()の3部分に分かれる

    外耳, 中耳, 内耳

  • 30

    外耳は()と()から成る

    耳介, 外耳道

  • 31

    音は()を通って()に達する

    外耳道, 鼓膜

  • 32

    外耳道には()という()の一種()が存在する

    耳道線, 汗腺, アポクリン腺

  • 33

    耳あかは、()からの()と表面の()の()が混ざったものである

    耳道線, 分泌物, 皮膚, 角質

  • 34

    鼓動より()は、中耳()にあたる

    内側, 鼓室

  • 35

    鼓室からはじまる()は()まで通じて、()と()との()を調節する

    耳管, 咽頭, 外気圧, 中耳, 空気圧

  • 36

    鼓室内には、()と()を結ぶ人体最小の3つの骨()がある

    鼓膜, 内耳, 耳小骨

  • 37

    内耳に伝えられた音は、耳小骨がもつ音の()を()するはたらきによって()へと伝えられる

    振幅, 増幅, 蝸牛

  • 38

    蝸牛には()という()があるほか、()が配されている

    ラセン器, 聴覚器官, 有毛細胞

  • 39

    中耳の、奥は()にあたる

    内耳

  • 40

    内耳には聴覚を受けもつ()や、()を受けもつ()()、()がある

    蝸牛, 平衡感覚, 半規管, 三半規管, 前庭

  • 41

    半規管は体の()を知る器官であり、()の半器官が()をとって、互いに()にまじわっている

    回転, 3つ, 立体構造, 直角

  • 42

    半規管の内部には()が入っている

    リンパ

  • 43

    前庭は()と()という2つの()から成り立っている

    卵形嚢, 球形嚢, ふくろ

  • 44

    前庭の内部には()でできた()、すなわち()がある

    炭酸カルシウム, 耳石, 平衡砂

  • 45

    舌の表面には()がある

    乳頭

  • 46

    乳頭の中にある()が、()の()をもつ

    味蕾, 味覚, 感覚細胞

  • 47

    唾液や水に溶解された物質は()に届いて、()、()、()、()の4基本味のほか、最近では()も加えて5基本味として認知される

    味蕾, 甘味, 塩味, 酸味, 苦味, うま味

  • 48

    味覚はすぐに()が生じる

    順応

  • 49

    嗅覚の感覚器は、()の上部の()、あるいは()にある()である

    鼻腔粘膜, 嗅部, 嗅上皮, 嗅細胞

  • 50

    空気に混じって入ってきた()は、通常、鼻腔内の経路をたどって()の()を刺激する

    におい, 嗅部, 嗅細胞

  • 51

    嗅覚では、()と同様に()しやすいことに注意をする

    味覚, 順応

  • 52

    ()や()に続く()には、()が分布する

    皮膚, 皮膚, 粘膜, 知覚神経

  • 53

    知覚神経の終末には、()、()、()、()、()などの()を感知する()がある

    冷覚, 温覚, 触覚, 痛覚, 痒覚, 皮膚感覚, 感覚受容器