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保健

骨格器系

保健
77問 • 1年前骨格器系
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    問題一覧

  • 1

    骨格は人体の()をなす

    支柱

  • 2

    成人では、()以上の()さまざまな骨がたくみに結合して()を形成し、体を支持したり内部に存在する器官を()したりする

    200, 大小, 骨格器系, 保護

  • 3

    骨格はからだの()や()を決定する要素

    形, 大きさ

  • 4

    骨は()に()をつくる仕組みをもつ

    内腔, 血球

  • 5

    骨は体重の約()%を占める

    20

  • 6

    長骨を例にとると、骨の構造は()、()、()、()の4部に分かれる

    骨膜, 緻密質, 海綿質, 髄腔

  • 7

    緻密質は()、骨の()をつくり、また、()の通路である()を介して骨の()が保たれている

    かたく, 外郭, 血管, ハヴァース管, 栄養

  • 8

    緻密質の()には()があるが、()状のすき間には()で満たされている

    内側, 海綿質, 海綿, 骨髄

  • 9

    骨の中心部にある()には()が入っている

    髄腔, 骨髄

  • 10

    骨髄は()である()、()、()をつくるが、このはたらきを()という

    血球成分, 赤血球, 白血球, 血小板, 造血作用

  • 11

    造血作用を()骨髄は()色をしているため()といい、造血作用を()骨髄は()という

    もつ, 赤い, 赤色骨髄, 失った, 黄色骨髄

  • 12

    乳児の骨髄はすべて()だが、加齢と共に()が増える

    赤色骨髄, 黄色骨髄

  • 13

    ()の骨端などの骨の関節部には()がみられるが、解剖学的には骨と軟骨は()物質である

    長骨, 軟骨, 異なる

  • 14

    軟骨は関節のほかにも()や()の芯など多くの部位にみられるもので、()ではない

    鼻, 耳介, 軟らかい骨

  • 15

    骨の無機質は大部分が()である

    リン酸カルシウム

  • 16

    軟骨は()状の水分が多いが、逆に()は少なく骨の()にも達しないため折れにくい

    コロイド, 無機質, 20分の1

  • 17

    骨と骨は、()や()を介して連結している

    膠原線維, 軟骨組織

  • 18

    骨間が太い束状、または帯状の膠原線維による連結

    靭帯結合

  • 19

    骨のわずかなすき間にごく少量の膠原線維がみられる連結

    縫合

  • 20

    骨と骨の間が軟骨で満たされる連結

    軟骨結合

  • 21

    ()、()、()などの連結は()に比べると()は()もの、全く()ものではない

    靭帯結合, 縫合, 軟骨結合, 関節, 可動性, 少ない, 動かない

  • 22

    関節は骨と骨との()が最も()、いわゆる骨間に狭い()と、その内面に()という結合組織をもつ

    可動性, 大きく, 関節腔, 滑膜

  • 23

    滑膜は、()どうしがうまく適合しない部位や()の()を埋めながら、少量の()を分泌する

    関節面, 関節腔, あき, 滑液

  • 24

    関節では一対の骨が互いに()、周囲は()に包まれている

    向かい合い, 関節包

  • 25

    関節包の内腔面は()に裏打ちされ、この滑膜が分泌する()が()のはたらきをして骨どうしの()を防いでいる

    滑膜, 滑液, 潤滑油, 摩擦

  • 26

    関節を構成する骨の骨端表面には()がある

    関節軟骨

  • 27

    関節の、凸面状の一方を()といい、凹面状の他方を()という

    関節頭, 関節窩

  • 28

    関節周囲は()に保護されている

    靭帯

  • 29

    関節は形態によって、()、()、()、()、()などに分類される

    球関節, 楕円関節, 鞍関節, 蝶番関節, 車軸関節

  • 30

    球関節は関節頭が()で、これを受ける関節窩が()状をしているため、最も()に運動できる

    球状, 浅い椀, 自由

  • 31

    ()や()は球関節である

    肩関節, 股関節

  • 32

    楕円関節は、関節頭が()をしていて、この形状により、()よりも運動が()される

    楕円形, 球関節, 制限

  • 33

    ()は楕円関節である

    手根関節

  • 34

    鞍関節は関節頭と関節窩が()のように組み合って、()へ()できる

    鎖の環, 2方向, 屈曲

  • 35

    ()の関節は鞍関節である

    母指根

  • 36

    蝶番関節は関節頭が()であり、()にのみ()できる

    円柱状, 一方向, 屈曲

  • 37

    ()や()は蝶番関節である

    指関節, 膝関節

  • 38

    車軸関節は、()が()を中心に()する形式である

    車輪, 軸, 回転

  • 39

    前腕の()と()が基軸に平行して形成されている()は車軸関節の例であるが、車軸関節も、()にしか 動かすことができない

    橈骨, 尺骨, 肘関節, 一方向

  • 40

    骨格は、()、()、()、()、()の5つに分けられる

    頭蓋, 脊柱, 胸郭, 上肢骨, 下肢骨

  • 41

    頭蓋は()のうえにあり、脳をおさめる後上方部の()と前下方部の()とに区分される

    脊柱, 脳頭蓋, 顔面頭蓋

  • 42

    ()、()、()、()、()、()は脳頭蓋で、それ以外の骨は顔面頭蓋に分類される

    頭頂骨, 側頭骨, 前頭骨, 後頭骨, 蝶形骨, 篩骨

  • 43

    ()と()以外は、基本的にすべて()により連結している

    下顎骨, 舌骨

  • 44

    項部の正中にある溝の上端の真上にあたり、手で触れることができる

    外後頭隆起

  • 45

    後頭部を整髪する際は、()の操作や()の運び方に()を意識した工夫が求められる

    クリッパー, コーム

  • 46

    ()は胸鎖乳突筋の付着部で、()の後下方にはっきりと見え、()と共に()の対象となる

    乳様突起, 耳介, 顎関節, 指圧

  • 47

    左右の頭頂骨が最も突出した部分

    頭頂結節

  • 48

    ()は眉の少し上()にあり、()として手で触れることができるが、()に比べて()は目立たない

    眉弓, 内側, 弓形, 男性, 女性

  • 49

    ()の頭頂部は、()から伝わる()によってピクピクと波打っている

    新生児, 心臓, 鼓動

  • 50

    縫合が未完成で骨を欠く部分

    泉門

  • 51

    新生児の頭蓋は()や()が十分に()していないため、頭蓋の()の位置をずらすことができ、()時に容易に()を通過する

    泉門, 縫合, 骨化, 骨, 分娩, 産道

  • 52

    前頭骨と頭頂骨に挟まれた泉門

    大泉門

  • 53

    大泉門は生後()から()までに閉鎖する

    1年半, 2年

  • 54

    後頭骨と頭頂骨に挟まれた泉門

    小泉門

  • 55

    小泉門は生後()から()までに閉鎖する

    3ヶ月, 半年

  • 56

    理容所・美容所で()に施術をする際は、()を()で押さえてはいけない

    乳幼児, 泉門, 指

  • 57

    脊柱は上下に()を介して連結した()の集まりで、()、()、()、及び()、()の5種に分けられる

    椎間板, 椎骨, 頸椎, 胸椎, 腰椎, 仙骨, 尾骨

  • 58

    脊柱は()があり、体幹の()を縦に走って()を成す、いわゆる()である

    弾性, 背側正中線, 支柱, 背骨

  • 59

    脊柱は()とした()を描く

    ゆったり, カーブ

  • 60

    脊柱は、()および()は前方に、()は後方にそれぞれ軽く張り出している

    頸椎, 腰椎, 胸椎

  • 61

    ()は硬い椎骨の間に挟まって、()に加わる()をやわらげている

    椎間軟骨, 背骨, 衝撃

  • 62

    胸郭は()個の()、()対の()、()個の()から成る、()の()状の骨格部である

    12, 胸椎, 12, 肋骨, 1, 胸骨, 円錐台形, 鳥かご

  • 63

    胸郭は胸部にある()や()、そのほかの重要な臓器を()すると共に、()に重要な役割を果たす

    心臓, 肺, 保護, 呼吸運動

  • 64

    上肢骨は()と()から成る

    自由上肢骨, 上肢帯

  • 65

    自由上肢骨には、上腕にある()と前腕にある()と()、さらに()が含まれる

    上腕骨, 橈骨, 尺骨, 手の骨

  • 66

    下肢骨は()と()から成る

    自田下肢骨, 下肢帯

  • 67

    自由下肢骨には大腿にある()と下腿にある()と()、そして()が含まれ、膝の()も自由下肢骨の一部である

    大腿骨, 脛骨, 腓骨, 足の骨, 膝蓋骨

  • 68

    上肢帯は()と()から成り、()を()に連結する部位である

    鎖骨, 肩甲骨, 自由上肢骨, 胴骨

  • 69

    下肢帯の骨は()から成る

    寛骨

  • 70

    寛骨は()期は()、()、()という別々の骨であり、()と共に()する

    幼少, 腸骨, 坐骨, 恥骨, 成長, 一体化

  • 71

    左右の寛骨は、脊柱の()と()と共に()を構成する

    仙骨, 尾骨, 骨盤

  • 72

    骨盤の()には()による違いが顕著に現れ、女性は()、男性は()である

    形, 性差, 横長, 縦長

  • 73

    手は、いわゆる手のひら()と()の()から成る

    手掌, 5本, 指

  • 74

    手の骨のつくりはより複雑で、手掌は()個の()と()個の()で構成される

    8, 手根骨, 5, 中手骨

  • 75

    人差し指から小指まではそれぞれ付け根から()、()、()の3個の骨から、親指だけが()と()という2個の骨から成る

    基節骨, 中節骨, 末節骨, 基節骨, 末節骨

  • 76

    手は、()個の骨からできている

    27

  • 77

    足も同様の構造をもち、()()個、()()個、()()個と、計()個の骨からできている

    足根骨, 7, 中足骨, 5, 指骨, 14, 26

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    問題一覧

  • 1

    骨格は人体の()をなす

    支柱

  • 2

    成人では、()以上の()さまざまな骨がたくみに結合して()を形成し、体を支持したり内部に存在する器官を()したりする

    200, 大小, 骨格器系, 保護

  • 3

    骨格はからだの()や()を決定する要素

    形, 大きさ

  • 4

    骨は()に()をつくる仕組みをもつ

    内腔, 血球

  • 5

    骨は体重の約()%を占める

    20

  • 6

    長骨を例にとると、骨の構造は()、()、()、()の4部に分かれる

    骨膜, 緻密質, 海綿質, 髄腔

  • 7

    緻密質は()、骨の()をつくり、また、()の通路である()を介して骨の()が保たれている

    かたく, 外郭, 血管, ハヴァース管, 栄養

  • 8

    緻密質の()には()があるが、()状のすき間には()で満たされている

    内側, 海綿質, 海綿, 骨髄

  • 9

    骨の中心部にある()には()が入っている

    髄腔, 骨髄

  • 10

    骨髄は()である()、()、()をつくるが、このはたらきを()という

    血球成分, 赤血球, 白血球, 血小板, 造血作用

  • 11

    造血作用を()骨髄は()色をしているため()といい、造血作用を()骨髄は()という

    もつ, 赤い, 赤色骨髄, 失った, 黄色骨髄

  • 12

    乳児の骨髄はすべて()だが、加齢と共に()が増える

    赤色骨髄, 黄色骨髄

  • 13

    ()の骨端などの骨の関節部には()がみられるが、解剖学的には骨と軟骨は()物質である

    長骨, 軟骨, 異なる

  • 14

    軟骨は関節のほかにも()や()の芯など多くの部位にみられるもので、()ではない

    鼻, 耳介, 軟らかい骨

  • 15

    骨の無機質は大部分が()である

    リン酸カルシウム

  • 16

    軟骨は()状の水分が多いが、逆に()は少なく骨の()にも達しないため折れにくい

    コロイド, 無機質, 20分の1

  • 17

    骨と骨は、()や()を介して連結している

    膠原線維, 軟骨組織

  • 18

    骨間が太い束状、または帯状の膠原線維による連結

    靭帯結合

  • 19

    骨のわずかなすき間にごく少量の膠原線維がみられる連結

    縫合

  • 20

    骨と骨の間が軟骨で満たされる連結

    軟骨結合

  • 21

    ()、()、()などの連結は()に比べると()は()もの、全く()ものではない

    靭帯結合, 縫合, 軟骨結合, 関節, 可動性, 少ない, 動かない

  • 22

    関節は骨と骨との()が最も()、いわゆる骨間に狭い()と、その内面に()という結合組織をもつ

    可動性, 大きく, 関節腔, 滑膜

  • 23

    滑膜は、()どうしがうまく適合しない部位や()の()を埋めながら、少量の()を分泌する

    関節面, 関節腔, あき, 滑液

  • 24

    関節では一対の骨が互いに()、周囲は()に包まれている

    向かい合い, 関節包

  • 25

    関節包の内腔面は()に裏打ちされ、この滑膜が分泌する()が()のはたらきをして骨どうしの()を防いでいる

    滑膜, 滑液, 潤滑油, 摩擦

  • 26

    関節を構成する骨の骨端表面には()がある

    関節軟骨

  • 27

    関節の、凸面状の一方を()といい、凹面状の他方を()という

    関節頭, 関節窩

  • 28

    関節周囲は()に保護されている

    靭帯

  • 29

    関節は形態によって、()、()、()、()、()などに分類される

    球関節, 楕円関節, 鞍関節, 蝶番関節, 車軸関節

  • 30

    球関節は関節頭が()で、これを受ける関節窩が()状をしているため、最も()に運動できる

    球状, 浅い椀, 自由

  • 31

    ()や()は球関節である

    肩関節, 股関節

  • 32

    楕円関節は、関節頭が()をしていて、この形状により、()よりも運動が()される

    楕円形, 球関節, 制限

  • 33

    ()は楕円関節である

    手根関節

  • 34

    鞍関節は関節頭と関節窩が()のように組み合って、()へ()できる

    鎖の環, 2方向, 屈曲

  • 35

    ()の関節は鞍関節である

    母指根

  • 36

    蝶番関節は関節頭が()であり、()にのみ()できる

    円柱状, 一方向, 屈曲

  • 37

    ()や()は蝶番関節である

    指関節, 膝関節

  • 38

    車軸関節は、()が()を中心に()する形式である

    車輪, 軸, 回転

  • 39

    前腕の()と()が基軸に平行して形成されている()は車軸関節の例であるが、車軸関節も、()にしか 動かすことができない

    橈骨, 尺骨, 肘関節, 一方向

  • 40

    骨格は、()、()、()、()、()の5つに分けられる

    頭蓋, 脊柱, 胸郭, 上肢骨, 下肢骨

  • 41

    頭蓋は()のうえにあり、脳をおさめる後上方部の()と前下方部の()とに区分される

    脊柱, 脳頭蓋, 顔面頭蓋

  • 42

    ()、()、()、()、()、()は脳頭蓋で、それ以外の骨は顔面頭蓋に分類される

    頭頂骨, 側頭骨, 前頭骨, 後頭骨, 蝶形骨, 篩骨

  • 43

    ()と()以外は、基本的にすべて()により連結している

    下顎骨, 舌骨

  • 44

    項部の正中にある溝の上端の真上にあたり、手で触れることができる

    外後頭隆起

  • 45

    後頭部を整髪する際は、()の操作や()の運び方に()を意識した工夫が求められる

    クリッパー, コーム

  • 46

    ()は胸鎖乳突筋の付着部で、()の後下方にはっきりと見え、()と共に()の対象となる

    乳様突起, 耳介, 顎関節, 指圧

  • 47

    左右の頭頂骨が最も突出した部分

    頭頂結節

  • 48

    ()は眉の少し上()にあり、()として手で触れることができるが、()に比べて()は目立たない

    眉弓, 内側, 弓形, 男性, 女性

  • 49

    ()の頭頂部は、()から伝わる()によってピクピクと波打っている

    新生児, 心臓, 鼓動

  • 50

    縫合が未完成で骨を欠く部分

    泉門

  • 51

    新生児の頭蓋は()や()が十分に()していないため、頭蓋の()の位置をずらすことができ、()時に容易に()を通過する

    泉門, 縫合, 骨化, 骨, 分娩, 産道

  • 52

    前頭骨と頭頂骨に挟まれた泉門

    大泉門

  • 53

    大泉門は生後()から()までに閉鎖する

    1年半, 2年

  • 54

    後頭骨と頭頂骨に挟まれた泉門

    小泉門

  • 55

    小泉門は生後()から()までに閉鎖する

    3ヶ月, 半年

  • 56

    理容所・美容所で()に施術をする際は、()を()で押さえてはいけない

    乳幼児, 泉門, 指

  • 57

    脊柱は上下に()を介して連結した()の集まりで、()、()、()、及び()、()の5種に分けられる

    椎間板, 椎骨, 頸椎, 胸椎, 腰椎, 仙骨, 尾骨

  • 58

    脊柱は()があり、体幹の()を縦に走って()を成す、いわゆる()である

    弾性, 背側正中線, 支柱, 背骨

  • 59

    脊柱は()とした()を描く

    ゆったり, カーブ

  • 60

    脊柱は、()および()は前方に、()は後方にそれぞれ軽く張り出している

    頸椎, 腰椎, 胸椎

  • 61

    ()は硬い椎骨の間に挟まって、()に加わる()をやわらげている

    椎間軟骨, 背骨, 衝撃

  • 62

    胸郭は()個の()、()対の()、()個の()から成る、()の()状の骨格部である

    12, 胸椎, 12, 肋骨, 1, 胸骨, 円錐台形, 鳥かご

  • 63

    胸郭は胸部にある()や()、そのほかの重要な臓器を()すると共に、()に重要な役割を果たす

    心臓, 肺, 保護, 呼吸運動

  • 64

    上肢骨は()と()から成る

    自由上肢骨, 上肢帯

  • 65

    自由上肢骨には、上腕にある()と前腕にある()と()、さらに()が含まれる

    上腕骨, 橈骨, 尺骨, 手の骨

  • 66

    下肢骨は()と()から成る

    自田下肢骨, 下肢帯

  • 67

    自由下肢骨には大腿にある()と下腿にある()と()、そして()が含まれ、膝の()も自由下肢骨の一部である

    大腿骨, 脛骨, 腓骨, 足の骨, 膝蓋骨

  • 68

    上肢帯は()と()から成り、()を()に連結する部位である

    鎖骨, 肩甲骨, 自由上肢骨, 胴骨

  • 69

    下肢帯の骨は()から成る

    寛骨

  • 70

    寛骨は()期は()、()、()という別々の骨であり、()と共に()する

    幼少, 腸骨, 坐骨, 恥骨, 成長, 一体化

  • 71

    左右の寛骨は、脊柱の()と()と共に()を構成する

    仙骨, 尾骨, 骨盤

  • 72

    骨盤の()には()による違いが顕著に現れ、女性は()、男性は()である

    形, 性差, 横長, 縦長

  • 73

    手は、いわゆる手のひら()と()の()から成る

    手掌, 5本, 指

  • 74

    手の骨のつくりはより複雑で、手掌は()個の()と()個の()で構成される

    8, 手根骨, 5, 中手骨

  • 75

    人差し指から小指まではそれぞれ付け根から()、()、()の3個の骨から、親指だけが()と()という2個の骨から成る

    基節骨, 中節骨, 末節骨, 基節骨, 末節骨

  • 76

    手は、()個の骨からできている

    27

  • 77

    足も同様の構造をもち、()()個、()()個、()()個と、計()個の骨からできている

    足根骨, 7, 中足骨, 5, 指骨, 14, 26