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頭部、顔部、頸部の体表解剖学

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66問 • 1年前頭部、顔部、頸部の体表解剖学
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    問題一覧

  • 1

    直立した人体を正面から見たとき、人体を左右対称に分ける「軸」となりうる線

    正中線

  • 2

    正中線で分けられた面

    正中面

  • 3

    正中面に平行な面

    矢状面

  • 4

    正中を通る矢状面

    正中矢状面

  • 5

    矢状面かつ水平面に直角で交わる面

    前頭面

  • 6

    人体を正面から見たとき、正中に近い部位

    内側

  • 7

    人体を正面から見たとき、正中に遠い部位

    外側

  • 8

    人体の前後で前面

    腹側

  • 9

    人体の前後で後面

    背側

  • 10

    直立した人体で、頭に近い側

    頭側

  • 11

    直立した人体で、足に近い側

    尾側

  • 12

    人体の区画(4つ)

    頭頸部(頭と首), 体幹(胴体), 上肢(腕), 下肢(脚)

  • 13

    体幹は、腹側を()と()に分け、さらに背側を()とする

    胸部, 腹部, 背部

  • 14

    頭頸部で、顎から上を()、顎から下を()に分け、頭部において、顔面は()という

    頭部, 頸部, 顔部

  • 15

    頭頸部と体幹は、腹側の()と()の上縁、()、()にある()の()を結んだ線によって分けられる

    胸骨, 鎖骨, 肩峰, 背側正中, 第7頸椎, 棘突起

  • 16

    第7頸椎の棘突起の先端は()、頭をやや()に傾けたときに首の()にあらわれるため、()で()ことができる

    硬く, 前方, 後方, 手, 触れる

  • 17

    頭部と頸部は、()の下縁、()の後縁、()、()を結んだ線が境界にあたる

    下顎骨, 耳介, 乳様突起, 外後頭隆起

  • 18

    ()は、頭蓋の骨を形成する側頭骨の一部で、耳の()かつやや()にあり()から確認できる

    乳様突起, 後方, 下側, 体表

  • 19

    ()は、後頭骨の一部で、()の()高まりとして触れる

    外後頭隆起, 後頭部, 硬い

  • 20

    頭部と顔部を分ける境界は、耳介前縁の()、()の上縁、()上縁、()を結んだ線にとする

    顎関節付近, 頰骨弓, 眼窩, 鼻根

  • 21

    顔部での()は、眼球のほかに()(まぶた)、()(まゆげ)、()(まつげ)などをいう

    眼, 眼瞼, 眉毛, 睫毛

  • 22

    いわゆる瞳の表面にあり、無色透明で、外界の光を眼球内に通す膜

    角膜

  • 23

    角膜に連続している膜

    しろめ

  • 24

    眼瞼の内面にあり、眼球と接する部位で前方に折れ返り、強膜の表面も覆っている膜

    結膜

  • 25

    強膜の他にも、角膜の深層には()と()がある

    瞳孔, 虹彩

  • 26

    ()は、瞳の中央の黒くみえる部位

    瞳孔

  • 27

    周辺の()の色は、人種や個人ごとの差が大きく、()の色が()ほど瞳孔が()するため目元の印象が()なる傾向にある

    虹彩, 虹彩, 淡い, はっきり, 鋭く

  • 28

    眼瞼は()と()から成る

    上眼瞼, 下眼瞼

  • 29

    上眼瞼には、溝のない()と溝がはっきりした()がある

    一重瞼, 二重瞼

  • 30

    眼瞼は()に近く、顔部の皮膚の中では最も()

    眼球, 薄い

  • 31

    眼瞼前面の皮膚

    蒙古ひだ

  • 32

    上下の眼瞼の縁に数列の幅で生える毛

    睫毛

  • 33

    下眼瞼よりも上眼瞼の睫毛が()、本数も()ため、上眼瞼の睫毛にマスカラを使用すると()が際立ってより()に()みえるとされる

    長く, 多い, 眼, 鮮明, 美しく

  • 34

    睫毛のさらに内側には、()が()〜()ほど開口している

    マイボーム腺, 20, 40

  • 35

    マイボーム腺は()の1つであり、ここで分泌される皮脂が()の()を防ぐ

    皮脂腺, 涙液膜, 蒸発

  • 36

    ()(めじり)はとがり、()(めがしら)は丸みを帯びる

    外眼角, 内眼角

  • 37

    外眼角上方の上眼瞼内部には()があってここから常時流れ出る()が眼球の()を防止する

    涙腺, 涙, 乾燥

  • 38

    涙腺から出た涙は、内眼角内側にみられる赤みを帯びた小さな高まり()へ流れ、ここに開いている小孔()から()を通って、()へと排出される

    涙丘, 涙点, 鼻涙管, 鼻腔

  • 39

    耳は、()、()、()の3つの部位で構成される

    外耳, 中耳, 内耳

  • 40

    鼓膜より外の部分を()、鼓膜の内側の空間を()といい、また()とは、側頭骨の内部にある蝸牛や半規管をさす

    外耳, 中耳, 内耳

  • 41

    ()から内部へ続く()は、緩やかな()に曲がっているため、()だけで鼓膜を確認することはできない

    外耳孔, 外耳道, S字状, 目視

  • 42

    外耳道の入り口付近に生える()は、()とともに虫などの異物の侵入を防ぐ

    うぶ毛, 耳毛

  • 43

    外耳孔の前外側には、()という突起がみられ、壮年期以降の男性では、()の内側の()が伸びることがあり、人によっては目立つ

    耳珠, 耳珠, 耳毛

  • 44

    一般に耳と認識されている部位は()といい、内部に()をもつが、この()が激しい機会的な外力が加わったり細菌感染などが起こったりして変形すると、耳介の()にも影響をあたえかねない

    耳介, 軟骨, 軟骨, 形態

  • 45

    耳介の下方は()といい、耳介は()を欠いているため、やわらかい()のような感触である

    耳垂, 軟骨, 餅

  • 46

    耳垂は、()型と()型に分類される

    密着, 分離

  • 47

    分離型の耳垂は、()〜()の角度で付いていて、耳垂が()豊かな耳

    30°, 60°, 垂れ下がった

  • 48

    密着型の耳垂は、耳垂が()〜()の角度で顔面に付いている

    120°, 130°

  • 49

    鼻は顔面の()にあり、目立つ部位で、形などに()が出やすいため、眼と同様に()をつくる大きな要素となる

    中央, 個性, 容貌

  • 50

    眉間から連続する()は、()、()へ続き、鼻尖の両脇には()が広がる

    鼻根, 鼻背, 鼻尖, 鼻翼

  • 51

    左右の外鼻孔はそれぞれ()につながっているが、その間は()という隔壁に仕切られいている

    鼻腔, 鼻中隔

  • 52

    外鼻孔の入口は()といい、()が生えている

    鼻前庭, 鼻毛

  • 53

    鼻毛には()を防ぐ役目があるため、触ると()が起こり、また、鼻孔付近の()は非常に()こともあって、()はなるべく抜かないほうがよいとされる

    異物, くしゃみ, 粘膜, 薄い, 鼻毛

  • 54

    鼻の骨格のうち、()と()は大部分が()である一方、()やその他の鼻の骨格は()でできている

    鼻根, 鼻中隔, 骨, 鼻背, 軟骨

  • 55

    鼻の()は適度に保たれているが、多少の()も発生していて、()の形状を原因とする

    柔軟性, 歪み, 鼻中隔

  • 56

    ()は血のめぐりがよく、()が切れやすい部位もみられる

    鼻粘膜, 血管

  • 57

    口のまわりの赤くみえる部分を一般的には()といい、解剖学的には()という

    唇, 赤唇縁

  • 58

    ()の範囲は広く、()と()ともに()よりも()の部分をさす

    口唇, 上唇, 下唇, 鼻唇溝, 内側

  • 59

    赤唇縁は()の角化が()ため、表皮下の()の色調が透けて()みえるが、()や()時には色があせたり、()時などには()色にみえたりする

    表皮, 弱い, 毛細血管, 赤く, 貧血, 大量出血, 寒冷, 紫

  • 60

    上下の()に囲まれた部位を()といい、口裂の左右両端付近を()という

    口唇, 口裂, 口角

  • 61

    ()の付け根から口角の()へと向かう()形の溝を()といい、()人では目立たない場合も多いが、()になると()する傾向がある

    鼻翼, 外側, 八の字, 鼻唇溝, 若い, 笑顔, はっきり

  • 62

    上唇の正中には、上下方向の溝()がみられる

    人中

  • 63

    オトガイと下唇の間には()という()状の()があり、下唇やオトガイの()を収縮させるとあらわれる

    オトガイ唇溝, アーチ, 溝, 表情筋

  • 64

    ()などで()やその周囲を覆うと、人それぞれの()が出にくくなる

    マスク, 口, 個性

  • 65

    顔面の頬部の骨格には、()と()との間に()がみられ、この部位のへこみを埋めるべく、()と()との間にある()を()という

    上顎骨, 下顎骨, 間隙, 頬筋, 咬筋, 脂肪, 頬脂肪体

  • 66

    顔を観察したときにみられる口の()や()そのものは、皮膚の下にある()や()、()、()などの()や()に依存する部分が大きい

    形態, 表情, 骨, 筋, 頬脂肪体, 耳下腺, 形, 動き

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    問題一覧

  • 1

    直立した人体を正面から見たとき、人体を左右対称に分ける「軸」となりうる線

    正中線

  • 2

    正中線で分けられた面

    正中面

  • 3

    正中面に平行な面

    矢状面

  • 4

    正中を通る矢状面

    正中矢状面

  • 5

    矢状面かつ水平面に直角で交わる面

    前頭面

  • 6

    人体を正面から見たとき、正中に近い部位

    内側

  • 7

    人体を正面から見たとき、正中に遠い部位

    外側

  • 8

    人体の前後で前面

    腹側

  • 9

    人体の前後で後面

    背側

  • 10

    直立した人体で、頭に近い側

    頭側

  • 11

    直立した人体で、足に近い側

    尾側

  • 12

    人体の区画(4つ)

    頭頸部(頭と首), 体幹(胴体), 上肢(腕), 下肢(脚)

  • 13

    体幹は、腹側を()と()に分け、さらに背側を()とする

    胸部, 腹部, 背部

  • 14

    頭頸部で、顎から上を()、顎から下を()に分け、頭部において、顔面は()という

    頭部, 頸部, 顔部

  • 15

    頭頸部と体幹は、腹側の()と()の上縁、()、()にある()の()を結んだ線によって分けられる

    胸骨, 鎖骨, 肩峰, 背側正中, 第7頸椎, 棘突起

  • 16

    第7頸椎の棘突起の先端は()、頭をやや()に傾けたときに首の()にあらわれるため、()で()ことができる

    硬く, 前方, 後方, 手, 触れる

  • 17

    頭部と頸部は、()の下縁、()の後縁、()、()を結んだ線が境界にあたる

    下顎骨, 耳介, 乳様突起, 外後頭隆起

  • 18

    ()は、頭蓋の骨を形成する側頭骨の一部で、耳の()かつやや()にあり()から確認できる

    乳様突起, 後方, 下側, 体表

  • 19

    ()は、後頭骨の一部で、()の()高まりとして触れる

    外後頭隆起, 後頭部, 硬い

  • 20

    頭部と顔部を分ける境界は、耳介前縁の()、()の上縁、()上縁、()を結んだ線にとする

    顎関節付近, 頰骨弓, 眼窩, 鼻根

  • 21

    顔部での()は、眼球のほかに()(まぶた)、()(まゆげ)、()(まつげ)などをいう

    眼, 眼瞼, 眉毛, 睫毛

  • 22

    いわゆる瞳の表面にあり、無色透明で、外界の光を眼球内に通す膜

    角膜

  • 23

    角膜に連続している膜

    しろめ

  • 24

    眼瞼の内面にあり、眼球と接する部位で前方に折れ返り、強膜の表面も覆っている膜

    結膜

  • 25

    強膜の他にも、角膜の深層には()と()がある

    瞳孔, 虹彩

  • 26

    ()は、瞳の中央の黒くみえる部位

    瞳孔

  • 27

    周辺の()の色は、人種や個人ごとの差が大きく、()の色が()ほど瞳孔が()するため目元の印象が()なる傾向にある

    虹彩, 虹彩, 淡い, はっきり, 鋭く

  • 28

    眼瞼は()と()から成る

    上眼瞼, 下眼瞼

  • 29

    上眼瞼には、溝のない()と溝がはっきりした()がある

    一重瞼, 二重瞼

  • 30

    眼瞼は()に近く、顔部の皮膚の中では最も()

    眼球, 薄い

  • 31

    眼瞼前面の皮膚

    蒙古ひだ

  • 32

    上下の眼瞼の縁に数列の幅で生える毛

    睫毛

  • 33

    下眼瞼よりも上眼瞼の睫毛が()、本数も()ため、上眼瞼の睫毛にマスカラを使用すると()が際立ってより()に()みえるとされる

    長く, 多い, 眼, 鮮明, 美しく

  • 34

    睫毛のさらに内側には、()が()〜()ほど開口している

    マイボーム腺, 20, 40

  • 35

    マイボーム腺は()の1つであり、ここで分泌される皮脂が()の()を防ぐ

    皮脂腺, 涙液膜, 蒸発

  • 36

    ()(めじり)はとがり、()(めがしら)は丸みを帯びる

    外眼角, 内眼角

  • 37

    外眼角上方の上眼瞼内部には()があってここから常時流れ出る()が眼球の()を防止する

    涙腺, 涙, 乾燥

  • 38

    涙腺から出た涙は、内眼角内側にみられる赤みを帯びた小さな高まり()へ流れ、ここに開いている小孔()から()を通って、()へと排出される

    涙丘, 涙点, 鼻涙管, 鼻腔

  • 39

    耳は、()、()、()の3つの部位で構成される

    外耳, 中耳, 内耳

  • 40

    鼓膜より外の部分を()、鼓膜の内側の空間を()といい、また()とは、側頭骨の内部にある蝸牛や半規管をさす

    外耳, 中耳, 内耳

  • 41

    ()から内部へ続く()は、緩やかな()に曲がっているため、()だけで鼓膜を確認することはできない

    外耳孔, 外耳道, S字状, 目視

  • 42

    外耳道の入り口付近に生える()は、()とともに虫などの異物の侵入を防ぐ

    うぶ毛, 耳毛

  • 43

    外耳孔の前外側には、()という突起がみられ、壮年期以降の男性では、()の内側の()が伸びることがあり、人によっては目立つ

    耳珠, 耳珠, 耳毛

  • 44

    一般に耳と認識されている部位は()といい、内部に()をもつが、この()が激しい機会的な外力が加わったり細菌感染などが起こったりして変形すると、耳介の()にも影響をあたえかねない

    耳介, 軟骨, 軟骨, 形態

  • 45

    耳介の下方は()といい、耳介は()を欠いているため、やわらかい()のような感触である

    耳垂, 軟骨, 餅

  • 46

    耳垂は、()型と()型に分類される

    密着, 分離

  • 47

    分離型の耳垂は、()〜()の角度で付いていて、耳垂が()豊かな耳

    30°, 60°, 垂れ下がった

  • 48

    密着型の耳垂は、耳垂が()〜()の角度で顔面に付いている

    120°, 130°

  • 49

    鼻は顔面の()にあり、目立つ部位で、形などに()が出やすいため、眼と同様に()をつくる大きな要素となる

    中央, 個性, 容貌

  • 50

    眉間から連続する()は、()、()へ続き、鼻尖の両脇には()が広がる

    鼻根, 鼻背, 鼻尖, 鼻翼

  • 51

    左右の外鼻孔はそれぞれ()につながっているが、その間は()という隔壁に仕切られいている

    鼻腔, 鼻中隔

  • 52

    外鼻孔の入口は()といい、()が生えている

    鼻前庭, 鼻毛

  • 53

    鼻毛には()を防ぐ役目があるため、触ると()が起こり、また、鼻孔付近の()は非常に()こともあって、()はなるべく抜かないほうがよいとされる

    異物, くしゃみ, 粘膜, 薄い, 鼻毛

  • 54

    鼻の骨格のうち、()と()は大部分が()である一方、()やその他の鼻の骨格は()でできている

    鼻根, 鼻中隔, 骨, 鼻背, 軟骨

  • 55

    鼻の()は適度に保たれているが、多少の()も発生していて、()の形状を原因とする

    柔軟性, 歪み, 鼻中隔

  • 56

    ()は血のめぐりがよく、()が切れやすい部位もみられる

    鼻粘膜, 血管

  • 57

    口のまわりの赤くみえる部分を一般的には()といい、解剖学的には()という

    唇, 赤唇縁

  • 58

    ()の範囲は広く、()と()ともに()よりも()の部分をさす

    口唇, 上唇, 下唇, 鼻唇溝, 内側

  • 59

    赤唇縁は()の角化が()ため、表皮下の()の色調が透けて()みえるが、()や()時には色があせたり、()時などには()色にみえたりする

    表皮, 弱い, 毛細血管, 赤く, 貧血, 大量出血, 寒冷, 紫

  • 60

    上下の()に囲まれた部位を()といい、口裂の左右両端付近を()という

    口唇, 口裂, 口角

  • 61

    ()の付け根から口角の()へと向かう()形の溝を()といい、()人では目立たない場合も多いが、()になると()する傾向がある

    鼻翼, 外側, 八の字, 鼻唇溝, 若い, 笑顔, はっきり

  • 62

    上唇の正中には、上下方向の溝()がみられる

    人中

  • 63

    オトガイと下唇の間には()という()状の()があり、下唇やオトガイの()を収縮させるとあらわれる

    オトガイ唇溝, アーチ, 溝, 表情筋

  • 64

    ()などで()やその周囲を覆うと、人それぞれの()が出にくくなる

    マスク, 口, 個性

  • 65

    顔面の頬部の骨格には、()と()との間に()がみられ、この部位のへこみを埋めるべく、()と()との間にある()を()という

    上顎骨, 下顎骨, 間隙, 頬筋, 咬筋, 脂肪, 頬脂肪体

  • 66

    顔を観察したときにみられる口の()や()そのものは、皮膚の下にある()や()、()、()などの()や()に依存する部分が大きい

    形態, 表情, 骨, 筋, 頬脂肪体, 耳下腺, 形, 動き