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解剖学

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70問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    乳歯は上・下顎,左・右側を合わせると20本ある。

  • 2

    永久歯は第三大臼歯を含め上・下顎,左・右側を合わせると28本ある。

    ×

  • 3

    加生歯は第三大臼歯を含め上・下顎,左・右側を合わせると12ある。

    ×

  • 4

    代生歯は上・下顎,左・右側を合わせると20本ある。

  • 5

    ヒトの歯の固定様式を釘植という。

  • 6

    歯を唇(頬)側から見たときの左右の鑑別する特徴を隅角徴という。

  • 7

    湾曲徴がほとんど認められないのは下顎中切歯である。

  • 8

    咬耗のない切歯では切縁結節が3個認められる。

  • 9

    犬歯の歯根長は永久歯の中で最も短い。

    ×

  • 10

    犬歯は尖頭で切縁を近心と遠心に分ける。

  • 11

    小臼歯の舌側咬頭は犬歯の基底結節が発達したものである。

  • 12

    上顎第一小臼歯の近心辺縁隆線上に介在結節が形成される。

  • 13

    上顎第一小臼歯の湾曲徴は他の歯とは逆である。

  • 14

    下顎小臼歯の遠心舌側部にみられる小咬頭を副咬頭とよぶ。

  • 15

    咬合面中央にあらわれる中心結節は上顎第二小臼歯に多く見られる。

    ×

  • 16

    萌出した年齢から、第一大臼歯は6歳臼歯と呼ばれる。

  • 17

    上顎第一大臼歯は4咬頭3根である。

  • 18

    上顎第一大臼歯で最も大きい咬頭は近心舌側咬頭である。

  • 19

    上顎第一大臼歯で最も高い咬頭は近心頬側咬頭である。

  • 20

    カラベリー結節は上顎第一大臼歯の近心舌側咬頭の舌側面にみられる。

    ×

  • 21

    下顎第一大臼歯は5咬頭2根である。

  • 22

    下顎第一大臼歯で最も小さい咬頭は遠心咬頭である。

  • 23

    下顎第一大臼歯で最も高い咬頭は近心頬側咬頭である。

    ×

  • 24

    近心頬側咬頭の頬側面に現れる結節をプロトスタイリッドという。

  • 25

    樋状根は下顎第二大臼歯に多く見られる。

  • 26

    エナメル質は生体内で最も硬い。

  • 27

    無機質はハイドロキシアパタイトである。

  • 28

    エナメル質の基本構造はエナメル小柱と小柱間質である。

  • 29

    エナメル質全体に見られる成長線がレチウス条である。

  • 30

    シュレーゲル条はエナメル小柱の走行の違いによって見られる。

  • 31

    象牙質に4ミクロン間隔で見られる成長線はアンドレーゼン線である。

    ×

  • 32

    球間区は石灰化不全領域である。

  • 33

    象牙細管が開いた時に形成されるのが第3象牙質(修復象牙質)である。

  • 34

    歯髄表層には象牙芽細胞、ワイル層、細胞稠密層の3層が見られる。

  • 35

    象牙質の加齢変化に透明象牙質形成がある。

  • 36

    歯頸部から根尖側1/3にあるのが無細胞セメント質である。

  • 37

    セメント細胞は有細胞セメント質のセメント小腔に位置する。

  • 38

    有細胞セメント質は厚みを変えない。

    ×

  • 39

    シャーピー線維は歯槽骨とセメント質に見られる。

  • 40

    隣接する歯の歯根間の骨は槽間中核である。

  • 41

    歯間隙を埋める歯肉は歯間乳頭である。

  • 42

    スティップリングは付着歯肉に見られる。

  • 43

    スティップリングを形成するのは歯・歯肉線維である。

  • 44

    歯に直接接するし引く上皮は付着上皮(接合上皮)である。

  • 45

    咀嚼粘膜は角質化している。

  • 46

    歯胚はエナメル器、歯乳頭、歯小嚢から形成される。

  • 47

    エナメル器からエナメル質が形成される。

  • 48

    歯乳頭から象牙質と歯髄が形成される。

  • 49

    歯小嚢からセメント質、歯根膜、歯槽骨が形成される。

  • 50

    歯根象牙質形成を誘導するのがヘルトヴィッヒ の上皮鞘である。

  • 51

    乳前歯の形態はその()歯に似ている。

    代生

  • 52

    第二乳臼歯は代生歯である第()臼歯より遠心に隣接する第()臼歯に類似しいる。

    二小, 一大

  • 53

    乳臼歯の近心頬側基底部では()が発達しており、()結節をつくる。

    歯帯, 臼歯

  • 54

    乳前歯の歯根は根尖1/2が()に屈曲している。

    唇側

  • 55

    乳臼歯では根幹が()、歯根の理解度が()。

    短く, 大きい

  • 56

    正中歯は左右側の()中切歯の間にみられる。

    上顎

  • 57

    中心結節は()小臼歯に多く出現する。

    下顎

  • 58

    臼傍側結節は大臼歯の()面に出現する

    頬側

  • 59

    癒合歯は()乳前歯に多くみられる。

    下顎

  • 60

    カラベリー結節は第()乳臼歯に多く出現する。

  • 61

    第一鰓弓は()突起と、()突起に分かれる。

    上顎, 下顎

  • 62

    口周囲は、1個の前頭募突起。一対の()、一対の下顎突起の5個の突起により形成される。

    上顎突起

  • 63

    上唇を形成するのは、上顎突起と()である。

    内側翼突起

  • 64

    片側性口唇裂は、()は、と内側鼻突起の癒合不全で生じる。

    上顎突起

  • 65

    左右の口蓋突起の癒合不全を()という。

    二次口蓋裂

  • 66

    歯の萌出は(①)、(②)、(③)の3つの時期に分けられる。

    萌出前期, 萌出期, 機能期

  • 67

    代生菌の萌出が続くと、()の呼吸が起こる。

    乳歯歯根

  • 68

    歯根を吸収する細胞は()である。

    破歯細胞

  • 69

    先天菌がある場合()障害と舌の潰瘍を生じる。

    授乳

  • 70

    歯の萌出の際に発熱を生じる場合がある。これを()という。

    萌出性歯肉炎

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    永久歯は第三大臼歯を含め上・下顎,左・右側を合わせると28本ある。

    ×

  • 3

    加生歯は第三大臼歯を含め上・下顎,左・右側を合わせると12ある。

    ×

  • 4

    代生歯は上・下顎,左・右側を合わせると20本ある。

  • 5

    ヒトの歯の固定様式を釘植という。

  • 6

    歯を唇(頬)側から見たときの左右の鑑別する特徴を隅角徴という。

  • 7

    湾曲徴がほとんど認められないのは下顎中切歯である。

  • 8

    咬耗のない切歯では切縁結節が3個認められる。

  • 9

    犬歯の歯根長は永久歯の中で最も短い。

    ×

  • 10

    犬歯は尖頭で切縁を近心と遠心に分ける。

  • 11

    小臼歯の舌側咬頭は犬歯の基底結節が発達したものである。

  • 12

    上顎第一小臼歯の近心辺縁隆線上に介在結節が形成される。

  • 13

    上顎第一小臼歯の湾曲徴は他の歯とは逆である。

  • 14

    下顎小臼歯の遠心舌側部にみられる小咬頭を副咬頭とよぶ。

  • 15

    咬合面中央にあらわれる中心結節は上顎第二小臼歯に多く見られる。

    ×

  • 16

    萌出した年齢から、第一大臼歯は6歳臼歯と呼ばれる。

  • 17

    上顎第一大臼歯は4咬頭3根である。

  • 18

    上顎第一大臼歯で最も大きい咬頭は近心舌側咬頭である。

  • 19

    上顎第一大臼歯で最も高い咬頭は近心頬側咬頭である。

  • 20

    カラベリー結節は上顎第一大臼歯の近心舌側咬頭の舌側面にみられる。

    ×

  • 21

    下顎第一大臼歯は5咬頭2根である。

  • 22

    下顎第一大臼歯で最も小さい咬頭は遠心咬頭である。

  • 23

    下顎第一大臼歯で最も高い咬頭は近心頬側咬頭である。

    ×

  • 24

    近心頬側咬頭の頬側面に現れる結節をプロトスタイリッドという。

  • 25

    樋状根は下顎第二大臼歯に多く見られる。

  • 26

    エナメル質は生体内で最も硬い。

  • 27

    無機質はハイドロキシアパタイトである。

  • 28

    エナメル質の基本構造はエナメル小柱と小柱間質である。

  • 29

    エナメル質全体に見られる成長線がレチウス条である。

  • 30

    シュレーゲル条はエナメル小柱の走行の違いによって見られる。

  • 31

    象牙質に4ミクロン間隔で見られる成長線はアンドレーゼン線である。

    ×

  • 32

    球間区は石灰化不全領域である。

  • 33

    象牙細管が開いた時に形成されるのが第3象牙質(修復象牙質)である。

  • 34

    歯髄表層には象牙芽細胞、ワイル層、細胞稠密層の3層が見られる。

  • 35

    象牙質の加齢変化に透明象牙質形成がある。

  • 36

    歯頸部から根尖側1/3にあるのが無細胞セメント質である。

  • 37

    セメント細胞は有細胞セメント質のセメント小腔に位置する。

  • 38

    有細胞セメント質は厚みを変えない。

    ×

  • 39

    シャーピー線維は歯槽骨とセメント質に見られる。

  • 40

    隣接する歯の歯根間の骨は槽間中核である。

  • 41

    歯間隙を埋める歯肉は歯間乳頭である。

  • 42

    スティップリングは付着歯肉に見られる。

  • 43

    スティップリングを形成するのは歯・歯肉線維である。

  • 44

    歯に直接接するし引く上皮は付着上皮(接合上皮)である。

  • 45

    咀嚼粘膜は角質化している。

  • 46

    歯胚はエナメル器、歯乳頭、歯小嚢から形成される。

  • 47

    エナメル器からエナメル質が形成される。

  • 48

    歯乳頭から象牙質と歯髄が形成される。

  • 49

    歯小嚢からセメント質、歯根膜、歯槽骨が形成される。

  • 50

    歯根象牙質形成を誘導するのがヘルトヴィッヒ の上皮鞘である。

  • 51

    乳前歯の形態はその()歯に似ている。

    代生

  • 52

    第二乳臼歯は代生歯である第()臼歯より遠心に隣接する第()臼歯に類似しいる。

    二小, 一大

  • 53

    乳臼歯の近心頬側基底部では()が発達しており、()結節をつくる。

    歯帯, 臼歯

  • 54

    乳前歯の歯根は根尖1/2が()に屈曲している。

    唇側

  • 55

    乳臼歯では根幹が()、歯根の理解度が()。

    短く, 大きい

  • 56

    正中歯は左右側の()中切歯の間にみられる。

    上顎

  • 57

    中心結節は()小臼歯に多く出現する。

    下顎

  • 58

    臼傍側結節は大臼歯の()面に出現する

    頬側

  • 59

    癒合歯は()乳前歯に多くみられる。

    下顎

  • 60

    カラベリー結節は第()乳臼歯に多く出現する。

  • 61

    第一鰓弓は()突起と、()突起に分かれる。

    上顎, 下顎

  • 62

    口周囲は、1個の前頭募突起。一対の()、一対の下顎突起の5個の突起により形成される。

    上顎突起

  • 63

    上唇を形成するのは、上顎突起と()である。

    内側翼突起

  • 64

    片側性口唇裂は、()は、と内側鼻突起の癒合不全で生じる。

    上顎突起

  • 65

    左右の口蓋突起の癒合不全を()という。

    二次口蓋裂

  • 66

    歯の萌出は(①)、(②)、(③)の3つの時期に分けられる。

    萌出前期, 萌出期, 機能期

  • 67

    代生菌の萌出が続くと、()の呼吸が起こる。

    乳歯歯根

  • 68

    歯根を吸収する細胞は()である。

    破歯細胞

  • 69

    先天菌がある場合()障害と舌の潰瘍を生じる。

    授乳

  • 70

    歯の萌出の際に発熱を生じる場合がある。これを()という。

    萌出性歯肉炎