黄金の玉
ヨーロッパで最も優秀なサッカー選手に送られる賞バロンドール
杭
建物の一階部分を柱だけにした開放的な空間ピロティ
歩み
バレエではステップ、踊りの種類を意味する、フランス語の数詞と組み合わせて使われるカタカナ一文字パ
おじいさんのひげ、わたあめ
建築設計士のチゾンと、教師のテイラーが結婚前にカフェで交換したテーブルクロスのいたずら書きから生まれた物語バーバパパ
石畳
アームの部分に小粒のメレダイヤなどを隙間なく敷き詰めたジュエリーのセッティングパヴェ
混ぜ合わせた
ビールとレモネードを1:1で割ったごく軽いカクテルパナシェ
2人の踊り
19世紀後半帝政ロシアで活躍したバレエダンサー、マリウス・プティパによって完成されたバレエの形式パ・ド・ドゥ
籠
女性がスカートを広げるために入れるペチコートの一種パニエ
バイエルンの
フランスの料理人カレームがアレンジしたとされる、牛乳、砂糖、卵黄、ゼラチンを煮とかし、泡立てた生クリームと卵白を加えて冷やし固めたゼリー状の洋菓子ババロア
糊付けされた紙
コラージュへと発展した、印刷物や紙、木片をキャンバスに貼り付けたりピン止めする、キュビスムにおける絵画技法パピエ・コレ
同等、同量
2000年にフランス議会で採用されている、政党からの候補者擁立を男女同数にすることを義務付ける法律パリテ
ヤシ
左右の生地を巻き込んで、薄切りにした断面がハート形になるように焼いたパイ
Yes!プリキュア5 では、ココ、ナッツ、ミルクの故郷の王国の名にもなっているパルミエ
金のシュロ
1955年にトロフィーの形にちなみ現在の呼称となった、カンヌ国際映画祭で最高の映画に与えられる賞パルム・ドール
諸国民の殿堂
1937年に完成したジュネーブのレマン湖畔にある建物
当時は国際連盟本部、現在は国際連合ヨーロッパや世界保健機関の本部が置かれている建物パレ・デ・ナシンオン
思想
形が物思いにふける少女の顔に見えることから名が付いた春の花パンジー
思想
「クレオパトラの鼻がもう少し低かったら〜」や「人間は考える葦である」という言葉が登場する、パスカルの死後に遺族が刊行した遺著パンセ
金のピッケル
フランスの登山誌が主宰し優秀な登山家に贈られる国際的な賞
「登山界のアカデミー賞」ピオレドール賞
足
マカロンを焼成する際に表面にできる固い膜によって生まれる、レース状の膨らみピエ
2度焼く
小麦粉に砂糖・バター・牛乳・ベーキングパウダーなどを混ぜて焼いた洋菓子ビスケット
子馬
主に南欧において女性が外性器や内性器を洗浄するために用る水洗器具
日本では一般に洋式トイレに備え付けられ、排尿後に局部を洗浄するために用いるものビデ
露営
登山中にけが人の発生や天候の急変、コースの困難さなど予期せぬ事態が生じた時に行う、計画外の野宿ビバーク
そむく
バレエで跳びながら体の向きを、正面に向かって斜め45度から反対の斜め45度に変えることファイイ
正面
西洋建築において建築物の格式や性格を表す、建物の正面または主な入り口のある面から見た外観ファサード
運命の女
ゴーティエによって定義された、惚れると命に関わる魅力的で自分勝手な女性を指す言葉ファム・ファタール
固定する
木炭やコンテによるデッサンやパステル画の顔料を固定するために用いる定着剤フィキチサーフ
お金持ち
アーモンドパウダー、小麦粉、焦がしバター、砂糖などを混ぜて型に入れて焼いた、アーモンドの香ばしい風味が特徴的な焼き菓子の一種フィナンシェ
沸騰したら弱火にする
白身の魚や甲殻類を香草類と一緒に鍋に入れる、南フランス・プロバンス地方の魚介料理ブイヤベース
香草の束
料理に香りを付けたり肉や魚介の臭みを消すために用いる、香りのよい野菜やハーブを束にしたものブーケガルニ
コーヒーを押しのける
リキュール、蒸留酒、シロップなどの比重が異なる飲料を、比重の重い順に注いで作るカラフルなカクテルプース・カフェ
パン屋
パン屋が仕事の合間にあいたオーブンで作った、香草入りのパン粉をかけて焼いた、南フランスの煮込み料理ブーランジェール
練ったバター
西洋料理でソース類にとろみをつけるのに用いられる、柔らかくしたバターと同量の小麦粉を混ぜ合わせたものブールマニエ
肥満した肝臓
ガチョウの肝臓から取れる世界三大珍味フォアグラ
美しい泉
セーヌ河岸の広大な森の中には絵画の一派の名に村バルビゾンがある
フランス中部セーヌ・エ・マルヌ県にある都市フォンテーヌブロー
小さな窯
タルトやシュークリームなどを一口大に切った小さなお菓子プチフール
白い食べ物
アーモンド、砂糖、生クリームをゼラチンで固めて冷やしたものブラマンジェ
ボルタ川上流
オートボルタという旧国名だった、首都をワガドゥグーに置く、アフリカの国ブルキナファソ
すばる
16世紀半ばからロンサールを筆頭にデュ・ベレら7人が結成した、フランス語による新しい詩を展開したグループプレイヤード
こする
1925年にドイツの画家エルンストが創始したといわれる、表面がでこぼこした物体の表面に紙を当て、鉛筆や木炭でこする絵画の技法フロッタージュ
田舎風の
料理名や店名などに用いる言葉
その土地で採れた野菜や肉、玉子、ジャガイモ、キノコなどを盛り付けて楽しむサラダの名前ペイザンヌ
尼さんのおなら
ポーム・レ・ダームの修道院で調理中におならをした修道女が、恥ずかしさのあまり油の中にシュー生地を落としたことから生まれたという説があるお菓子ペ・ド・ノンヌ
良き時代
19世紀末から第一次世界大戦勃発までのヨーロッパの繁栄と文化を回顧して用いられる言葉ベル・エポック
ニスを塗る
展覧会の前日に招待客を呼んで行う内覧会ベルミサージュ
自転車 +ラテン語の「競技場」
自転車またはオートバイのレース用に盛り土され傾斜がつけられた楕円形のトラックベロドローム
年金
ヨーロッパで年金暮らしの老夫婦が自宅の一部を開放した宿のこと
日本では軽井沢や清里のものが有名な宿泊施設ペンション
止めるため点
フェンシングの剣先に付けられている、判定機を点灯させるためのボタンポアンダレ
ごちゃ混ぜ
香りを楽しむために乾燥させた花や香料を混ぜ合わせたものポプリ
二度焼き
人形の腕や頭部、胴体を二度焼きしたアンティークビスクドール
黄金の玉
ヨーロッパで最も優秀なサッカー選手に送られる賞バロンドール
杭
建物の一階部分を柱だけにした開放的な空間ピロティ
歩み
バレエではステップ、踊りの種類を意味する、フランス語の数詞と組み合わせて使われるカタカナ一文字パ
おじいさんのひげ、わたあめ
建築設計士のチゾンと、教師のテイラーが結婚前にカフェで交換したテーブルクロスのいたずら書きから生まれた物語バーバパパ
石畳
アームの部分に小粒のメレダイヤなどを隙間なく敷き詰めたジュエリーのセッティングパヴェ
混ぜ合わせた
ビールとレモネードを1:1で割ったごく軽いカクテルパナシェ
2人の踊り
19世紀後半帝政ロシアで活躍したバレエダンサー、マリウス・プティパによって完成されたバレエの形式パ・ド・ドゥ
籠
女性がスカートを広げるために入れるペチコートの一種パニエ
バイエルンの
フランスの料理人カレームがアレンジしたとされる、牛乳、砂糖、卵黄、ゼラチンを煮とかし、泡立てた生クリームと卵白を加えて冷やし固めたゼリー状の洋菓子ババロア
糊付けされた紙
コラージュへと発展した、印刷物や紙、木片をキャンバスに貼り付けたりピン止めする、キュビスムにおける絵画技法パピエ・コレ
同等、同量
2000年にフランス議会で採用されている、政党からの候補者擁立を男女同数にすることを義務付ける法律パリテ
ヤシ
左右の生地を巻き込んで、薄切りにした断面がハート形になるように焼いたパイ
Yes!プリキュア5 では、ココ、ナッツ、ミルクの故郷の王国の名にもなっているパルミエ
金のシュロ
1955年にトロフィーの形にちなみ現在の呼称となった、カンヌ国際映画祭で最高の映画に与えられる賞パルム・ドール
諸国民の殿堂
1937年に完成したジュネーブのレマン湖畔にある建物
当時は国際連盟本部、現在は国際連合ヨーロッパや世界保健機関の本部が置かれている建物パレ・デ・ナシンオン
思想
形が物思いにふける少女の顔に見えることから名が付いた春の花パンジー
思想
「クレオパトラの鼻がもう少し低かったら〜」や「人間は考える葦である」という言葉が登場する、パスカルの死後に遺族が刊行した遺著パンセ
金のピッケル
フランスの登山誌が主宰し優秀な登山家に贈られる国際的な賞
「登山界のアカデミー賞」ピオレドール賞
足
マカロンを焼成する際に表面にできる固い膜によって生まれる、レース状の膨らみピエ
2度焼く
小麦粉に砂糖・バター・牛乳・ベーキングパウダーなどを混ぜて焼いた洋菓子ビスケット
子馬
主に南欧において女性が外性器や内性器を洗浄するために用る水洗器具
日本では一般に洋式トイレに備え付けられ、排尿後に局部を洗浄するために用いるものビデ
露営
登山中にけが人の発生や天候の急変、コースの困難さなど予期せぬ事態が生じた時に行う、計画外の野宿ビバーク
そむく
バレエで跳びながら体の向きを、正面に向かって斜め45度から反対の斜め45度に変えることファイイ
正面
西洋建築において建築物の格式や性格を表す、建物の正面または主な入り口のある面から見た外観ファサード
運命の女
ゴーティエによって定義された、惚れると命に関わる魅力的で自分勝手な女性を指す言葉ファム・ファタール
固定する
木炭やコンテによるデッサンやパステル画の顔料を固定するために用いる定着剤フィキチサーフ
お金持ち
アーモンドパウダー、小麦粉、焦がしバター、砂糖などを混ぜて型に入れて焼いた、アーモンドの香ばしい風味が特徴的な焼き菓子の一種フィナンシェ
沸騰したら弱火にする
白身の魚や甲殻類を香草類と一緒に鍋に入れる、南フランス・プロバンス地方の魚介料理ブイヤベース
香草の束
料理に香りを付けたり肉や魚介の臭みを消すために用いる、香りのよい野菜やハーブを束にしたものブーケガルニ
コーヒーを押しのける
リキュール、蒸留酒、シロップなどの比重が異なる飲料を、比重の重い順に注いで作るカラフルなカクテルプース・カフェ
パン屋
パン屋が仕事の合間にあいたオーブンで作った、香草入りのパン粉をかけて焼いた、南フランスの煮込み料理ブーランジェール
練ったバター
西洋料理でソース類にとろみをつけるのに用いられる、柔らかくしたバターと同量の小麦粉を混ぜ合わせたものブールマニエ
肥満した肝臓
ガチョウの肝臓から取れる世界三大珍味フォアグラ
美しい泉
セーヌ河岸の広大な森の中には絵画の一派の名に村バルビゾンがある
フランス中部セーヌ・エ・マルヌ県にある都市フォンテーヌブロー
小さな窯
タルトやシュークリームなどを一口大に切った小さなお菓子プチフール
白い食べ物
アーモンド、砂糖、生クリームをゼラチンで固めて冷やしたものブラマンジェ
ボルタ川上流
オートボルタという旧国名だった、首都をワガドゥグーに置く、アフリカの国ブルキナファソ
すばる
16世紀半ばからロンサールを筆頭にデュ・ベレら7人が結成した、フランス語による新しい詩を展開したグループプレイヤード
こする
1925年にドイツの画家エルンストが創始したといわれる、表面がでこぼこした物体の表面に紙を当て、鉛筆や木炭でこする絵画の技法フロッタージュ
田舎風の
料理名や店名などに用いる言葉
その土地で採れた野菜や肉、玉子、ジャガイモ、キノコなどを盛り付けて楽しむサラダの名前ペイザンヌ
尼さんのおなら
ポーム・レ・ダームの修道院で調理中におならをした修道女が、恥ずかしさのあまり油の中にシュー生地を落としたことから生まれたという説があるお菓子ペ・ド・ノンヌ
良き時代
19世紀末から第一次世界大戦勃発までのヨーロッパの繁栄と文化を回顧して用いられる言葉ベル・エポック
ニスを塗る
展覧会の前日に招待客を呼んで行う内覧会ベルミサージュ
自転車 +ラテン語の「競技場」
自転車またはオートバイのレース用に盛り土され傾斜がつけられた楕円形のトラックベロドローム
年金
ヨーロッパで年金暮らしの老夫婦が自宅の一部を開放した宿のこと
日本では軽井沢や清里のものが有名な宿泊施設ペンション
止めるため点
フェンシングの剣先に付けられている、判定機を点灯させるためのボタンポアンダレ
ごちゃ混ぜ
香りを楽しむために乾燥させた花や香料を混ぜ合わせたものポプリ
二度焼き
人形の腕や頭部、胴体を二度焼きしたアンティークビスクドール