問題一覧
1
レイテンシー
2
分:秒
3
マルチトラック・デジタルオーディオ・レコーダ
4
.ptx
5
1
6
セッション・ファイル
7
チャンネル・ストリップ
8
インサート
9
D
10
10
11
モニタリング・レイテンシーは小さくなり、画面の反応が速くなる
12
[オプション]>遅延補正
13
[I/O]設定
14
.pio
15
無限
16
64
17
設定
18
1個
19
12小節目
20
512トラック
21
AUXI/O機能はプレイバックエンジンとI/O設定で設定する
22
BWF(WAV)
23
新規トラック作成ウィンドウでトラックの種類のプルダウンからトラックプリセット登録されたものを選択する。
24
Audio Files
25
_ (アンダーバー)
26
セッション・ファイルのみ
27
[別名で保存]は保存後に新しい方のセッションが開き、[コピーを保存]は保存後も現在のセッションが開いたままになる。
28
[Command] + [=] (Mac) / [Control] + [=] (Win)
29
トランスポート・ウィンドウ
30
タイムラインのスタート位置に達するまでにプレイバックする時間
31
A
32
トラックD
33
A :インサート・セクション B :センド・セクション C :I/ 0 セクシ ョン
34
オーディオ
35
インストゥルメント・トラック
36
0
37
トラックがモノラル・バスにアサインされているから。
38
[表示](View)>[ナローミックスウィンドウ]の順に選択する。
39
[ナローミックスウィンドウ]
40
「トラックを削除」コマンドは [取り消し] コマンドの対象にならないので注意が必要。
41
波形
42
トラックの高さセレクタのポップアップメニュー
43
A
44
ソロ・セーフになっていない限り 、ミュート
45
104
46
[トラック]>[グルーピング]を選択する。
47
編集
48
トラックAを選択しておく。
49
[スペース]キーを押す
50
4/4
51
120bpm
52
4分音符
53
4
54
ディストラクティブ・レコード・モードの場合、録音されたものの取り消し(Undo)をすることができない。
55
ディストラクティブ・レコード・モード
56
ミックス・ウインドウ、編集ウインドウ、MIDI エディター・ウィンドウ、または楽譜エデ イター ・ウィンドウのトラック・リストで名前を変更するトラック名をダブルクリックす る。
57
ミックス・ウインドウ
58
[ウィンドウ]>[ディスク使用量]を選択する。
59
I
60
3
61
テンキーの[.(ビリオド)]キー、メモリー・ロケーション番号、再びテンキーの[(ピリオド)]キーを押す。
62
クイックパンチ・モード
63
ボイスが「オフ」に設定されているオーディオ・トラックは、レコード・イネーブルが使用できない。
64
128サンプル
65
セッションの各トラックを、指定したディスク・ドライブにアサインできる。
66
編集
67
ループ・レコード・モード
68
レコード・セーフ
69
テンキーの[Enter]キー
70
[6]
71
ルーティングフォルダトラック
72
AUX入力を作成し、トラック名を右クリックして「AUXをルーティングフォルダに変換」を選択する。
73
トラック幅(モノやステレオ)を間違えてトラックを作成しても、オーディオ・クリップが配置されていなければ、変更できる。
74
分割されていたクリップは一本化され、クリップをトリムで伸ばしたところ、2秒分伸ばすことができた。
75
Audio Suiteのウインドウで「プレイリストに使用」のボタンがオフになっている。
76
分割グラバー
77
タブ・トゥ・トランジェント
78
トラックをボリューム表示にし、トラックを全選択し、[delete]キーを押す。
79
再生範囲は5 ・6 小節目だが、プリ/ ポストロールにより実際は 3 ~8 小節目いっぱいが再生される。それとは別に、編集位置として1 ・12 小節目が選択されている。
80
1-5-2-3-4
81
フェード
82
先行するクリップをフェードアウトさせながら、後続のクリップをフェードインさせる。
83
それぞれのトラックが表示しているビューに従って、それぞれ違うものが消去される。
84
クロスフェードを設定する。
85
5
86
代替マーカーをターゲットモードにすることができる。
87
フィルタリング機能を使用して、マーカー表示をカスタマイズすることができる。
88
トラックごとにマーカーを作成・管理できる機能。
89
32,00
90
ティック単位
91
編集ウィンドウのトラック・ネーム横の下三角ボタン(🔽)から[複製]を選ぶ。
92
プレイリスト・ポップアップメニュー
93
無制限の数
94
新しくモノ・トラックが2つできる。
95
[編集]>[クリップの分割を戻す]を選択する。
96
オーディオのピークレベルに応じて移動する。
97
選択範囲の開始部分で [↓ (下矢印)]キー、終了部分で[↑ (上矢印)] キーを押す。
98
波形修正はサンプル単位までズームした時のみ使用できる。
99
スクラブ・ツール
100
トリム、セレクタ、グラバー
映像基礎問題1
映像基礎問題1
アツアツ · 100問 · 1年前映像基礎問題1
映像基礎問題1
100問 • 1年前映像基礎問題2
映像基礎問題2
アツアツ · 3回閲覧 · 79問 · 1年前映像基礎問題2
映像基礎問題2
3回閲覧 • 79問 • 1年前技術基礎問題1
技術基礎問題1
アツアツ · 34問 · 1年前技術基礎問題1
技術基礎問題1
34問 • 1年前音響基礎問題2
音響基礎問題2
アツアツ · 9問 · 1年前音響基礎問題2
音響基礎問題2
9問 • 1年前PT11 A-1 概要
PT11 A-1 概要
アツアツ · 21問 · 1年前PT11 A-1 概要
PT11 A-1 概要
21問 • 1年前SE11音響基礎練習問題1
SE11音響基礎練習問題1
アツアツ · 16問 · 1年前SE11音響基礎練習問題1
SE11音響基礎練習問題1
16問 • 1年前PT11 A-2 概要
PT11 A-2 概要
アツアツ · 27問 · 1年前PT11 A-2 概要
PT11 A-2 概要
27問 • 1年前SW評価課題
SW評価課題
アツアツ · 29問 · 1年前SW評価課題
SW評価課題
29問 • 1年前PT11 B-1録音・編集
PT11 B-1録音・編集
アツアツ · 24問 · 1年前PT11 B-1録音・編集
PT11 B-1録音・編集
24問 • 1年前PT C-2練習問題
PT C-2練習問題
アツアツ · 15問 · 1年前PT C-2練習問題
PT C-2練習問題
15問 • 1年前SE(サンレコ)電気の基礎知識
SE(サンレコ)電気の基礎知識
アツアツ · 14問 · 1年前SE(サンレコ)電気の基礎知識
SE(サンレコ)電気の基礎知識
14問 • 1年前SE 11電気音響基礎
SE 11電気音響基礎
アツアツ · 15問 · 1年前SE 11電気音響基礎
SE 11電気音響基礎
15問 • 1年前SE11音響物理基礎
SE11音響物理基礎
アツアツ · 8問 · 1年前SE11音響物理基礎
SE11音響物理基礎
8問 • 1年前PT11B-2 録音・編集
PT11B-2 録音・編集
アツアツ · 46問 · 1年前PT11B-2 録音・編集
PT11B-2 録音・編集
46問 • 1年前問題一覧
1
レイテンシー
2
分:秒
3
マルチトラック・デジタルオーディオ・レコーダ
4
.ptx
5
1
6
セッション・ファイル
7
チャンネル・ストリップ
8
インサート
9
D
10
10
11
モニタリング・レイテンシーは小さくなり、画面の反応が速くなる
12
[オプション]>遅延補正
13
[I/O]設定
14
.pio
15
無限
16
64
17
設定
18
1個
19
12小節目
20
512トラック
21
AUXI/O機能はプレイバックエンジンとI/O設定で設定する
22
BWF(WAV)
23
新規トラック作成ウィンドウでトラックの種類のプルダウンからトラックプリセット登録されたものを選択する。
24
Audio Files
25
_ (アンダーバー)
26
セッション・ファイルのみ
27
[別名で保存]は保存後に新しい方のセッションが開き、[コピーを保存]は保存後も現在のセッションが開いたままになる。
28
[Command] + [=] (Mac) / [Control] + [=] (Win)
29
トランスポート・ウィンドウ
30
タイムラインのスタート位置に達するまでにプレイバックする時間
31
A
32
トラックD
33
A :インサート・セクション B :センド・セクション C :I/ 0 セクシ ョン
34
オーディオ
35
インストゥルメント・トラック
36
0
37
トラックがモノラル・バスにアサインされているから。
38
[表示](View)>[ナローミックスウィンドウ]の順に選択する。
39
[ナローミックスウィンドウ]
40
「トラックを削除」コマンドは [取り消し] コマンドの対象にならないので注意が必要。
41
波形
42
トラックの高さセレクタのポップアップメニュー
43
A
44
ソロ・セーフになっていない限り 、ミュート
45
104
46
[トラック]>[グルーピング]を選択する。
47
編集
48
トラックAを選択しておく。
49
[スペース]キーを押す
50
4/4
51
120bpm
52
4分音符
53
4
54
ディストラクティブ・レコード・モードの場合、録音されたものの取り消し(Undo)をすることができない。
55
ディストラクティブ・レコード・モード
56
ミックス・ウインドウ、編集ウインドウ、MIDI エディター・ウィンドウ、または楽譜エデ イター ・ウィンドウのトラック・リストで名前を変更するトラック名をダブルクリックす る。
57
ミックス・ウインドウ
58
[ウィンドウ]>[ディスク使用量]を選択する。
59
I
60
3
61
テンキーの[.(ビリオド)]キー、メモリー・ロケーション番号、再びテンキーの[(ピリオド)]キーを押す。
62
クイックパンチ・モード
63
ボイスが「オフ」に設定されているオーディオ・トラックは、レコード・イネーブルが使用できない。
64
128サンプル
65
セッションの各トラックを、指定したディスク・ドライブにアサインできる。
66
編集
67
ループ・レコード・モード
68
レコード・セーフ
69
テンキーの[Enter]キー
70
[6]
71
ルーティングフォルダトラック
72
AUX入力を作成し、トラック名を右クリックして「AUXをルーティングフォルダに変換」を選択する。
73
トラック幅(モノやステレオ)を間違えてトラックを作成しても、オーディオ・クリップが配置されていなければ、変更できる。
74
分割されていたクリップは一本化され、クリップをトリムで伸ばしたところ、2秒分伸ばすことができた。
75
Audio Suiteのウインドウで「プレイリストに使用」のボタンがオフになっている。
76
分割グラバー
77
タブ・トゥ・トランジェント
78
トラックをボリューム表示にし、トラックを全選択し、[delete]キーを押す。
79
再生範囲は5 ・6 小節目だが、プリ/ ポストロールにより実際は 3 ~8 小節目いっぱいが再生される。それとは別に、編集位置として1 ・12 小節目が選択されている。
80
1-5-2-3-4
81
フェード
82
先行するクリップをフェードアウトさせながら、後続のクリップをフェードインさせる。
83
それぞれのトラックが表示しているビューに従って、それぞれ違うものが消去される。
84
クロスフェードを設定する。
85
5
86
代替マーカーをターゲットモードにすることができる。
87
フィルタリング機能を使用して、マーカー表示をカスタマイズすることができる。
88
トラックごとにマーカーを作成・管理できる機能。
89
32,00
90
ティック単位
91
編集ウィンドウのトラック・ネーム横の下三角ボタン(🔽)から[複製]を選ぶ。
92
プレイリスト・ポップアップメニュー
93
無制限の数
94
新しくモノ・トラックが2つできる。
95
[編集]>[クリップの分割を戻す]を選択する。
96
オーディオのピークレベルに応じて移動する。
97
選択範囲の開始部分で [↓ (下矢印)]キー、終了部分で[↑ (上矢印)] キーを押す。
98
波形修正はサンプル単位までズームした時のみ使用できる。
99
スクラブ・ツール
100
トリム、セレクタ、グラバー