柔道整復学実技Ⅳ
問題一覧
1
巻すすめは通常、中枢から末梢に向かう
2
固定の範囲は上下各一関節を含めた範囲である
3
クラーメル副子は軟性素材である
4
複合骨折は1本の骨が3か所以上の部位で骨折したもの
5
関節包内骨折
6
治療過程で骨の過成長がおこる
7
関節拘縮の防止
8
関節拘縮
9
体内に金属片のある患者に極超短波
10
偽関節
11
腫瘍
12
陥没骨折
13
巻軸包帯の種類には綿包帯、弾性包帯、ガーゼ包帯、晒, 綿包帯の用途目的として固定、圧迫、被覆、支持、牽引に用いる
14
38mm
15
長期間厳重な緊縛包帯を行う
16
4裂包帯は幅10cmである
17
橈骨頚部骨折ではオブライエンの分類で評価する
18
尺骨頭
19
整復法は傾いている橈骨頭を内上方へ圧迫する
20
肘関節直角屈曲位、前腕回外位にて固定する
21
合成樹脂副子は固定力が弱いが安価である
22
螺旋帯ーーー折転帯
23
折転帯は関節部に多く用いられる
24
腕尺関節
25
超音波
26
細菌感染の危険があるため
27
軟部組織損傷の初期治療は関節の安静と固定とが重要である
28
橈骨頭骨折は介達外力より直達外力が多い
29
ヒューター線との位置関係がかかわる
30
完全骨折では裂隙部に陥凹を触知できる
31
冷感
32
腕橈骨筋
33
低周波電流療法
34
鎖骨
35
区画症候群
36
螺旋帯ーーー包帯が重ならないように間隔をあけて巻く
37
近位骨片は回外かつ肘関節屈曲位
38
近位骨片中間位ー遠位骨片回内位
39
橈骨骨幹部中下1/3境界部の骨折がある
40
肘関節直角位 前腕回外位
41
脂質貯蔵
42
異常可動性
43
骨折線の長い螺旋状骨折
44
機能的肢位
45
上肢の複雑骨折に適応である
46
発生機序は直達外力の方が多い
47
前腕回外位で頤部を守り、強打された際に発生する
48
屈曲型は後方凸変形を呈する
49
整復後の安定性が良好である
50
肘関節鋭角屈曲位・前腕回外位
51
屈曲転位
52
運動療法は固定除去後から開始する
53
安静・冷却・圧迫・挙上
54
仮骨は力学的に脆弱する
55
介達外力では同高位の骨折が多い
56
方形回内筋
57
内反肘
58
直達外力では両骨とも同じくらいの高さで骨折する
59
近位骨片回外位ー遠位骨片回内位
60
肘関節90°屈曲、前腕回外位
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1
巻すすめは通常、中枢から末梢に向かう
2
固定の範囲は上下各一関節を含めた範囲である
3
クラーメル副子は軟性素材である
4
複合骨折は1本の骨が3か所以上の部位で骨折したもの
5
関節包内骨折
6
治療過程で骨の過成長がおこる
7
関節拘縮の防止
8
関節拘縮
9
体内に金属片のある患者に極超短波
10
偽関節
11
腫瘍
12
陥没骨折
13
巻軸包帯の種類には綿包帯、弾性包帯、ガーゼ包帯、晒, 綿包帯の用途目的として固定、圧迫、被覆、支持、牽引に用いる
14
38mm
15
長期間厳重な緊縛包帯を行う
16
4裂包帯は幅10cmである
17
橈骨頚部骨折ではオブライエンの分類で評価する
18
尺骨頭
19
整復法は傾いている橈骨頭を内上方へ圧迫する
20
肘関節直角屈曲位、前腕回外位にて固定する
21
合成樹脂副子は固定力が弱いが安価である
22
螺旋帯ーーー折転帯
23
折転帯は関節部に多く用いられる
24
腕尺関節
25
超音波
26
細菌感染の危険があるため
27
軟部組織損傷の初期治療は関節の安静と固定とが重要である
28
橈骨頭骨折は介達外力より直達外力が多い
29
ヒューター線との位置関係がかかわる
30
完全骨折では裂隙部に陥凹を触知できる
31
冷感
32
腕橈骨筋
33
低周波電流療法
34
鎖骨
35
区画症候群
36
螺旋帯ーーー包帯が重ならないように間隔をあけて巻く
37
近位骨片は回外かつ肘関節屈曲位
38
近位骨片中間位ー遠位骨片回内位
39
橈骨骨幹部中下1/3境界部の骨折がある
40
肘関節直角位 前腕回外位
41
脂質貯蔵
42
異常可動性
43
骨折線の長い螺旋状骨折
44
機能的肢位
45
上肢の複雑骨折に適応である
46
発生機序は直達外力の方が多い
47
前腕回外位で頤部を守り、強打された際に発生する
48
屈曲型は後方凸変形を呈する
49
整復後の安定性が良好である
50
肘関節鋭角屈曲位・前腕回外位
51
屈曲転位
52
運動療法は固定除去後から開始する
53
安静・冷却・圧迫・挙上
54
仮骨は力学的に脆弱する
55
介達外力では同高位の骨折が多い
56
方形回内筋
57
内反肘
58
直達外力では両骨とも同じくらいの高さで骨折する
59
近位骨片回外位ー遠位骨片回内位
60
肘関節90°屈曲、前腕回外位