柔理 下肢
問題一覧
1
3.尺骨下端部骨折ーーーバートン骨折
2
a.大腿二頭筋, b.大腿直筋
3
1.腸骨翼
4
4.縫工筋
5
1.マルゲーヌ骨折では下肢が内旋・内転位となる
6
2.大腿直筋
7
1.腸骨稜ーーー大腿二頭筋長頭
8
1.肩甲骨上角骨折ーーー肩甲挙筋, 4.膝蓋骨骨折ーーー大腿四頭筋
9
1.下前腸骨棘裂離骨折は縫工筋が関与する
10
4.薄筋
11
2.皮下出血斑は鼠径部周辺に現れる, 3.合併症に尿道損傷がある
12
2.上前腸骨棘裂離骨折
13
2.上前腸骨棘単独骨折は下方へ転位する, 4.尾骨単独骨折は前方へ転位する
14
3.マルゲーヌ骨折
15
1.薄筋
16
4.定型的転位を呈した下腿両骨骨幹部骨折
17
4.マルゲーヌ骨折では患側の棘果長は健側よりも長い
18
4.偽関節を形成することが多い
19
2.下前腸骨棘骨折
20
2.腸骨稜ーーー外腹斜筋
21
4.マルゲーニュ骨折ーーー垂直重複骨折
22
4.転子果長は延長する
23
3.異常可動性を触知できる
24
2.上前腸骨棘裂離骨折
25
2.下前腸骨棘骨折ーーー大腿直筋
26
1.縫工筋, 3.大腿筋膜張筋
27
1.肩甲骨上角骨折ーーー上内方
28
1.下腿三果部骨折ーーーコットン骨折
29
3.脛骨内果ーーー三角靭帯
30
4.骨折面に圧迫力が作用しやすい
31
2.過剰仮骨
32
2.腸腰筋
33
2.内転骨折の棘果長は健側より短縮する
34
4.中殿筋
35
2.2型は不全骨折で転位のあるもの
36
a.中間部骨折, d.骨頭下骨折
37
1.ルドロフテスト
38
a高齢者に多い, d.骨頭に循環障害が生じる
39
2.大腿骨頚部内側内転型骨折
40
1.下肢は内旋する
41
4.続発症として大腿骨頭無腐性壊死がある
42
1.内側内転型骨折
43
1.ルドルフ症候は大腿骨小転子単独骨折でみられる, 4.ドレーマン徴候は大腿骨頭すべり症でみられる
44
2.上腕骨顆上伸展型骨折と肘関節後方脱臼ー年齢, 3.大腿骨頚部内側骨折と股関節後方脱臼ー肢位
45
3.骨頭に血行障害を生じる
46
4.定型的転位を呈した下腿両骨骨幹部骨折
47
3.骨折線が垂直に近くなるほど骨癒合は良好である
48
3.大転子部の叩打痛がある
49
1.骨折線が水平線となす角で分類する
50
4.噛合骨折では歩行可能な場合がある
51
4.下肢は外旋位をとる
52
2.腫脹は著名である
53
3.大腿骨頚部内側骨折
54
2.大転子高位が認められる, 4.合併症に阻血性大腿骨頭壊死が挙げられる
55
3.股関節腸骨脱臼
56
3.患側の転子果長は短縮する
57
3.足関節内返し捻挫ー距骨傾斜角の増大
58
2.骨粗鬆症による骨の脆弱性
59
2.スカルパ三角部に圧痛を認める
60
3.骨折面に牽引力が作用する
61
3.転倒発生が多い
62
1.Stage1は外転型骨折を含む, 2.Stage2は骨頭壊死が起こりにくい
63
1.小転子骨折
64
4.骨頭下骨折では大転子高位がみられる
65
1.チェアーテスト
66
3.脛骨顆間隆起骨折ーーー前方引き出しテスト陽性
67
1.膝関節の拘縮
68
1.屈曲・内転ーーー後上方
69
70
4.斜骨折の整復固定は容易である
71
4.腓腹筋は末梢骨折を屈曲させる
72
4.遠位骨片の短縮転位ーーー大腿方形筋
73
a.下肢は外旋位を呈する, b.近位骨片が外転する
74
2.上1/3部骨折では近位骨片は屈曲・内転・内旋転位する
75
1.上1/3部骨折の近位骨片は外転転位する
76
1.上腕骨外科頚内転型骨折
77
3.脛・腓両骨骨幹部骨折
78
4.脈拍数が110/分
79
b.内顆骨折と外顆骨折との2型に大別される, c.関節機能障害を残すことが多い
80
2.大腿骨顆上伸展型骨折の遠位骨折は後方に転位する
81
3.大腿骨遠位端線離開ー膝窩動脈損傷, 4.踵骨骨折ーズーデック骨萎縮
82
1.大腿骨外顆骨折
83
1.屈曲型の遠位骨片は前上方に転位する
84
3.外顆骨折は内反膝を呈する
85
4.大腿骨顆上屈曲型骨折の遠位骨片転位ーヒラメ筋
86
1.大腿骨顆上屈曲型骨折は遠位骨片が前方に転位する
87
1.大腿骨顆上骨折では膝窩動脈損傷がみられる
88
3.脛骨顆間隆起骨折ーーー前方引き出しテスト陽性
89
c.腱膜損傷を伴わないものは一般に転位は軽度である, d.膝関節部の腫脹疼痛は著名で骨折部に一致して限局性圧痛を認める
90
1.介達外力による場合は大腿四頭筋の急激な収縮で発生する
91
4.腱膜断裂を伴う際の骨片転位は大きい
92
b.大腿四頭筋の作用で近位骨片が転位する, c.保存療法の当初は膝関節伸展位で固定する
93
4.定型的転位を呈した下腿両骨骨幹部骨折
94
3.介達外力では縦骨折となる
95
4.分裂膝蓋骨との鑑別が必要である
96
1.大腿骨顆上屈曲型骨折は遠位骨片が前方に転位する
97
1.大腿骨顆上骨折では膝窩動脈損傷がみられる
98
3.軽度屈曲位
99
1.小転子骨折
100
1.下腿三果部骨折ーーーコットン骨折
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1
3.尺骨下端部骨折ーーーバートン骨折
2
a.大腿二頭筋, b.大腿直筋
3
1.腸骨翼
4
4.縫工筋
5
1.マルゲーヌ骨折では下肢が内旋・内転位となる
6
2.大腿直筋
7
1.腸骨稜ーーー大腿二頭筋長頭
8
1.肩甲骨上角骨折ーーー肩甲挙筋, 4.膝蓋骨骨折ーーー大腿四頭筋
9
1.下前腸骨棘裂離骨折は縫工筋が関与する
10
4.薄筋
11
2.皮下出血斑は鼠径部周辺に現れる, 3.合併症に尿道損傷がある
12
2.上前腸骨棘裂離骨折
13
2.上前腸骨棘単独骨折は下方へ転位する, 4.尾骨単独骨折は前方へ転位する
14
3.マルゲーヌ骨折
15
1.薄筋
16
4.定型的転位を呈した下腿両骨骨幹部骨折
17
4.マルゲーヌ骨折では患側の棘果長は健側よりも長い
18
4.偽関節を形成することが多い
19
2.下前腸骨棘骨折
20
2.腸骨稜ーーー外腹斜筋
21
4.マルゲーニュ骨折ーーー垂直重複骨折
22
4.転子果長は延長する
23
3.異常可動性を触知できる
24
2.上前腸骨棘裂離骨折
25
2.下前腸骨棘骨折ーーー大腿直筋
26
1.縫工筋, 3.大腿筋膜張筋
27
1.肩甲骨上角骨折ーーー上内方
28
1.下腿三果部骨折ーーーコットン骨折
29
3.脛骨内果ーーー三角靭帯
30
4.骨折面に圧迫力が作用しやすい
31
2.過剰仮骨
32
2.腸腰筋
33
2.内転骨折の棘果長は健側より短縮する
34
4.中殿筋
35
2.2型は不全骨折で転位のあるもの
36
a.中間部骨折, d.骨頭下骨折
37
1.ルドロフテスト
38
a高齢者に多い, d.骨頭に循環障害が生じる
39
2.大腿骨頚部内側内転型骨折
40
1.下肢は内旋する
41
4.続発症として大腿骨頭無腐性壊死がある
42
1.内側内転型骨折
43
1.ルドルフ症候は大腿骨小転子単独骨折でみられる, 4.ドレーマン徴候は大腿骨頭すべり症でみられる
44
2.上腕骨顆上伸展型骨折と肘関節後方脱臼ー年齢, 3.大腿骨頚部内側骨折と股関節後方脱臼ー肢位
45
3.骨頭に血行障害を生じる
46
4.定型的転位を呈した下腿両骨骨幹部骨折
47
3.骨折線が垂直に近くなるほど骨癒合は良好である
48
3.大転子部の叩打痛がある
49
1.骨折線が水平線となす角で分類する
50
4.噛合骨折では歩行可能な場合がある
51
4.下肢は外旋位をとる
52
2.腫脹は著名である
53
3.大腿骨頚部内側骨折
54
2.大転子高位が認められる, 4.合併症に阻血性大腿骨頭壊死が挙げられる
55
3.股関節腸骨脱臼
56
3.患側の転子果長は短縮する
57
3.足関節内返し捻挫ー距骨傾斜角の増大
58
2.骨粗鬆症による骨の脆弱性
59
2.スカルパ三角部に圧痛を認める
60
3.骨折面に牽引力が作用する
61
3.転倒発生が多い
62
1.Stage1は外転型骨折を含む, 2.Stage2は骨頭壊死が起こりにくい
63
1.小転子骨折
64
4.骨頭下骨折では大転子高位がみられる
65
1.チェアーテスト
66
3.脛骨顆間隆起骨折ーーー前方引き出しテスト陽性
67
1.膝関節の拘縮
68
1.屈曲・内転ーーー後上方
69
70
4.斜骨折の整復固定は容易である
71
4.腓腹筋は末梢骨折を屈曲させる
72
4.遠位骨片の短縮転位ーーー大腿方形筋
73
a.下肢は外旋位を呈する, b.近位骨片が外転する
74
2.上1/3部骨折では近位骨片は屈曲・内転・内旋転位する
75
1.上1/3部骨折の近位骨片は外転転位する
76
1.上腕骨外科頚内転型骨折
77
3.脛・腓両骨骨幹部骨折
78
4.脈拍数が110/分
79
b.内顆骨折と外顆骨折との2型に大別される, c.関節機能障害を残すことが多い
80
2.大腿骨顆上伸展型骨折の遠位骨折は後方に転位する
81
3.大腿骨遠位端線離開ー膝窩動脈損傷, 4.踵骨骨折ーズーデック骨萎縮
82
1.大腿骨外顆骨折
83
1.屈曲型の遠位骨片は前上方に転位する
84
3.外顆骨折は内反膝を呈する
85
4.大腿骨顆上屈曲型骨折の遠位骨片転位ーヒラメ筋
86
1.大腿骨顆上屈曲型骨折は遠位骨片が前方に転位する
87
1.大腿骨顆上骨折では膝窩動脈損傷がみられる
88
3.脛骨顆間隆起骨折ーーー前方引き出しテスト陽性
89
c.腱膜損傷を伴わないものは一般に転位は軽度である, d.膝関節部の腫脹疼痛は著名で骨折部に一致して限局性圧痛を認める
90
1.介達外力による場合は大腿四頭筋の急激な収縮で発生する
91
4.腱膜断裂を伴う際の骨片転位は大きい
92
b.大腿四頭筋の作用で近位骨片が転位する, c.保存療法の当初は膝関節伸展位で固定する
93
4.定型的転位を呈した下腿両骨骨幹部骨折
94
3.介達外力では縦骨折となる
95
4.分裂膝蓋骨との鑑別が必要である
96
1.大腿骨顆上屈曲型骨折は遠位骨片が前方に転位する
97
1.大腿骨顆上骨折では膝窩動脈損傷がみられる
98
3.軽度屈曲位
99
1.小転子骨折
100
1.下腿三果部骨折ーーーコットン骨折