柔理 上肢
問題一覧
1
上方、下方および後方脱臼に分類される, 関節部が階段状に変形する
2
前方脱臼が多い
3
烏口鎖骨靭帯の断裂は第1型である
4
肩鎖関節上方脱臼
5
頭部を健側に傾ける
6
烏口鎖骨靭帯が断裂すれば第3度損傷である
7
上方脱臼の頻度が高い
8
肩関節内旋制限を残すことが多い
9
遺残脱臼では肩関節の強い外転障害がみられる
10
肩鎖関節脱臼
11
患部は階段状変形が見られる
12
肩鎖関節上方脱臼, ベネット骨折
13
烏口鎖骨靭帯の断裂は第II型である
14
肩関節脱臼---前方脱臼、後方脱臼、下方脱臼、上方脱臼, 前腕両骨脱臼---後方脱臼、前方脱臼、側方脱臼、開排脱臼
15
第II度損傷では烏口鎖骨靱帯は完全断裂している
16
肩鎖靭帯と烏口鎖骨靱帯
17
突出変形が残存しやすい
18
第3度損傷では烏口肩峰靭帯の完全断裂がみられる
19
鎖骨近位端骨折と外観が類似する
20
肩関節関節窩下脱臼---モーレンハイム窩の消失
21
肩鎖関節脱臼
22
胸鎖関節脱臼
23
外転運動痛がある
24
前脛腓靭帯損傷と前距腓靭帯-圧痛部位の差異
25
肘関節後方脱臼, 股関節後方脱臼
26
ピアノキー症状がみられる
27
肩鎖関節上方脱臼
28
変形が残存しやすい
29
反跳症状
30
鎖骨下脱臼は烏口下脱臼に比べ外転角度が大きい, ヒル・サックス損傷は再脱臼の原因となる
31
肘関節後方脱臼-関節包後面断裂
32
肩関節の自動運動が可能である
33
自家筋力によるものに投球骨折がある
34
小結節単独骨折では上腕三頭筋腱脱臼を起こす
35
三角筋付着部より上部骨折ー末梢骨片は外上方転位, 三角筋付着部より下部骨折ー中枢骨片は外上方転位
36
自家筋力によるものは螺旋骨折が多い
37
橈骨神経麻痺を合併することがある
38
骨幹部骨折ー青壮年
39
伸展位
40
投球骨折ー手関節掌屈運動不能, モンテギア骨折ー手第5指内転運動不能
41
橈骨神経
42
偽関節
43
上腕骨骨幹部骨折ー鷲手変形
44
大胸筋付着部と三角筋付着部との間
45
上腕骨骨幹部捻転骨折
46
直達外力での骨折ー粉砕骨折
47
小円筋
48
遠位骨片は前上方に転位する
49
下垂手の原因になる
50
上腕骨外科頸内転型骨折
51
整復操作に伴う橈骨神経麻痺がある, 内反変形を残しやすい
52
広背筋
53
上腕骨外科頸骨折ー内反肘
54
近位骨幹端部
55
肩関節外転位ー手関節伸展位
56
近位骨片ー前外方転位
57
頸をやや健側に傾けて疼痛を緩和させている, 上肢の運動制限はない
58
非観血的固定法には背側8字包帯固定法がある, 枕子を腋窩に強く用いると血管や神経を圧迫する恐れがある
59
繰り返し整復を行うと治療が遷延する, 整復位固定保持が困難である
60
ハンギングキャスト法
61
中枢骨片は前上方に転位する, 肩鎖靭帯が断裂すると骨癒合が遷延する
62
肩甲骨骨折ードナヒュー法
63
腋窩神経損傷を伴う
64
外端部
65
胸郭出口症候群
66
患側の肩内転位にて上腕を突き上げる
67
肩幅は増大する
68
鎖骨骨折
69
小児では第三骨片が多発する
70
後遺症として変形癒合の発生頻度が高い
71
肩甲上神経麻痺
72
二次性転位
73
上肢の重さは再転位の要因となる
74
アキレス腱断裂ー爪先き立ち歩行
75
青壮年期の変形治癒は重度の機能障害を残しやすい
76
頭部を患側に傾けている
77
患側の肩を挙上する
78
早期に120度までの肩関節外転運動を行う
79
鎖骨外側端骨折がある
80
高齢者では手術適応となることが多い
81
大腿骨顆上屈曲型骨折の遠位骨片転位ーヒラメ筋
82
大胸筋
83
リング固定をする
84
患側の方が高くなる
85
変形は漸次改善する
86
大胸筋
87
上腕骨外科頸骨折>上腕骨解剖頸骨折
88
前脛腓靱帯損傷と前距腓靱帯損傷ー圧痛部位の差異
89
患部を通過する絆創膏で圧迫した
90
楔状骨片は成人の骨折で見られる
91
肩外転制限が見られる
92
第Ⅲ帯は前腕の重量で骨折部に圧迫力を加える
93
肩甲骨骨折は筋力作用によって発生することが多い
94
体部骨折は縦骨折が多い
95
肩甲骨骨折ードナヒュー法
96
頸部骨折では解剖頸骨折が多い
97
患側の肩に外転制限が起こる, 合併症に肋骨骨折がある
98
体部の骨折は大きな転位を示す
99
肩甲骨上角骨折ー肩甲挙筋, 膝蓋骨骨折ー大腿四頭筋
100
骨体部骨折は縦骨折の頻度が高い
柔道整復学セミナーⅠ 野上順子
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219問 • 2年前問題一覧
1
上方、下方および後方脱臼に分類される, 関節部が階段状に変形する
2
前方脱臼が多い
3
烏口鎖骨靭帯の断裂は第1型である
4
肩鎖関節上方脱臼
5
頭部を健側に傾ける
6
烏口鎖骨靭帯が断裂すれば第3度損傷である
7
上方脱臼の頻度が高い
8
肩関節内旋制限を残すことが多い
9
遺残脱臼では肩関節の強い外転障害がみられる
10
肩鎖関節脱臼
11
患部は階段状変形が見られる
12
肩鎖関節上方脱臼, ベネット骨折
13
烏口鎖骨靭帯の断裂は第II型である
14
肩関節脱臼---前方脱臼、後方脱臼、下方脱臼、上方脱臼, 前腕両骨脱臼---後方脱臼、前方脱臼、側方脱臼、開排脱臼
15
第II度損傷では烏口鎖骨靱帯は完全断裂している
16
肩鎖靭帯と烏口鎖骨靱帯
17
突出変形が残存しやすい
18
第3度損傷では烏口肩峰靭帯の完全断裂がみられる
19
鎖骨近位端骨折と外観が類似する
20
肩関節関節窩下脱臼---モーレンハイム窩の消失
21
肩鎖関節脱臼
22
胸鎖関節脱臼
23
外転運動痛がある
24
前脛腓靭帯損傷と前距腓靭帯-圧痛部位の差異
25
肘関節後方脱臼, 股関節後方脱臼
26
ピアノキー症状がみられる
27
肩鎖関節上方脱臼
28
変形が残存しやすい
29
反跳症状
30
鎖骨下脱臼は烏口下脱臼に比べ外転角度が大きい, ヒル・サックス損傷は再脱臼の原因となる
31
肘関節後方脱臼-関節包後面断裂
32
肩関節の自動運動が可能である
33
自家筋力によるものに投球骨折がある
34
小結節単独骨折では上腕三頭筋腱脱臼を起こす
35
三角筋付着部より上部骨折ー末梢骨片は外上方転位, 三角筋付着部より下部骨折ー中枢骨片は外上方転位
36
自家筋力によるものは螺旋骨折が多い
37
橈骨神経麻痺を合併することがある
38
骨幹部骨折ー青壮年
39
伸展位
40
投球骨折ー手関節掌屈運動不能, モンテギア骨折ー手第5指内転運動不能
41
橈骨神経
42
偽関節
43
上腕骨骨幹部骨折ー鷲手変形
44
大胸筋付着部と三角筋付着部との間
45
上腕骨骨幹部捻転骨折
46
直達外力での骨折ー粉砕骨折
47
小円筋
48
遠位骨片は前上方に転位する
49
下垂手の原因になる
50
上腕骨外科頸内転型骨折
51
整復操作に伴う橈骨神経麻痺がある, 内反変形を残しやすい
52
広背筋
53
上腕骨外科頸骨折ー内反肘
54
近位骨幹端部
55
肩関節外転位ー手関節伸展位
56
近位骨片ー前外方転位
57
頸をやや健側に傾けて疼痛を緩和させている, 上肢の運動制限はない
58
非観血的固定法には背側8字包帯固定法がある, 枕子を腋窩に強く用いると血管や神経を圧迫する恐れがある
59
繰り返し整復を行うと治療が遷延する, 整復位固定保持が困難である
60
ハンギングキャスト法
61
中枢骨片は前上方に転位する, 肩鎖靭帯が断裂すると骨癒合が遷延する
62
肩甲骨骨折ードナヒュー法
63
腋窩神経損傷を伴う
64
外端部
65
胸郭出口症候群
66
患側の肩内転位にて上腕を突き上げる
67
肩幅は増大する
68
鎖骨骨折
69
小児では第三骨片が多発する
70
後遺症として変形癒合の発生頻度が高い
71
肩甲上神経麻痺
72
二次性転位
73
上肢の重さは再転位の要因となる
74
アキレス腱断裂ー爪先き立ち歩行
75
青壮年期の変形治癒は重度の機能障害を残しやすい
76
頭部を患側に傾けている
77
患側の肩を挙上する
78
早期に120度までの肩関節外転運動を行う
79
鎖骨外側端骨折がある
80
高齢者では手術適応となることが多い
81
大腿骨顆上屈曲型骨折の遠位骨片転位ーヒラメ筋
82
大胸筋
83
リング固定をする
84
患側の方が高くなる
85
変形は漸次改善する
86
大胸筋
87
上腕骨外科頸骨折>上腕骨解剖頸骨折
88
前脛腓靱帯損傷と前距腓靱帯損傷ー圧痛部位の差異
89
患部を通過する絆創膏で圧迫した
90
楔状骨片は成人の骨折で見られる
91
肩外転制限が見られる
92
第Ⅲ帯は前腕の重量で骨折部に圧迫力を加える
93
肩甲骨骨折は筋力作用によって発生することが多い
94
体部骨折は縦骨折が多い
95
肩甲骨骨折ードナヒュー法
96
頸部骨折では解剖頸骨折が多い
97
患側の肩に外転制限が起こる, 合併症に肋骨骨折がある
98
体部の骨折は大きな転位を示す
99
肩甲骨上角骨折ー肩甲挙筋, 膝蓋骨骨折ー大腿四頭筋
100
骨体部骨折は縦骨折の頻度が高い