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柔理3

柔理3
62問 • 3年前
  • 横山涼太
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    問題一覧

  • 1

    柔道整復師とは (     )の国家資格である

    厚生労働大臣免許

  • 2

    柔道整復師は (   )、(   )、(   )、(   )を用いて患者の状態を評価する

    医療面接、視診、触診、徒手検査法

  • 3

    どのように柔道整復術を行うか 柔道整復術は (   ) (   ) (   )

    整復、固定、後療法

  • 4

    柔道整復術の後療法を3つに分けなさい (  )療法 (  )療法 (  )療法

    手技、運動、物理

  • 5

    昭和45(1970)年4月:(    )制度 法施行にあたり「逐条解説柔道整復師法」が発行

    柔道整復師法

  • 6

    柔道整復師の業務は (   )、(   )、(   )、(   )等に対してその回復を図る(  )を行うものである

    骨折、脱臼、打撲、捻挫、施術

  • 7

    柔道整復術とは 「運動器に加わる(   )(急性)、または(   )や(   )(亜急性)して作用する力を原因として発生する各種の損傷に対する施術」

    瞬間的、繰り返し、継続

  • 8

    法第15条業務の禁止 ・「医師である場合を除き、柔道整復師でなければ、業として柔道整復を行ってはならない」→(   )が規定されている

    業務の禁止

  • 9

    (    )とは ・資格(免許)でなければその業務を行えない。資格がない状態で業務を行うと刑罰の対象となる

    業務独占

  • 10

    (   )とは 資格がなくてもその業務が行える。しかしその資格がなければその名称を名乗れない

    名称独占

  • 11

    柔道整復師がやっていいもの 外科手術: 薬の処方: 医薬品の湿布販売: 医薬部外品の湿布販売: 1類医薬品の使用: 2.3.類の医薬品の使用: 痛み止めの注射:

    ‪✕‬、‪✕‬、‪✕‬、〇、‪✕‬、〇、‪✕‬

  • 12

    法第17条 「柔道整復師は(   )を得た場合のほか、脱臼または骨折の患部に施術をしてはならない、ただし(   )をする場合は、この限りではない」

    医師の同意、応急手当

  • 13

    X線と附帯決議 将来、柔道整復師は、その施術にあたり脱臼及び骨折患部にX線照射をするには(     )を取得し、診療放射線技師および診療X線技師法に基づいて行わなければならない

    診療X線技師の資格

  • 14

    診療放射線技師法には 「(  )、(   )、(     )でなければ、放射線を人体に照射してはならない」

    医師、歯科医師、診療放射線技師

  • 15

    「診療放射線技師は(        )を受けなければ放射線を人体に照射してはならない」

    医師または歯科医師の具体的な指示

  • 16

    放射線技師法 要するに 柔道整復師のX線撮影: 診療放射線技師 医師、歯科医師の指示のもと撮影: 医師ら歯科医師の指示の無い撮影: 医師、歯科医師 自分の判断での撮影:

    ‪✕‬、‪✕‬、〇、‪✕‬、〇

  • 17

    ちなみに 超音波画像装置(エコー)の取り扱い ・接骨院への設置: ・柔道整復師が施術に関わるか判断の参考による超音波検査: エコーの画面を患者に見せながら状態を説明する:

    〇、〇、‪✕‬

  • 18

    患者と保険者がお金のやり取りをする

    償還払い制度

  • 19

    接骨院と保険者がやり取りをする

    受領委任払い制度

  • 20

    筋の名称 (  ):体幹に近い方 (  ):中央部の膨らんでいるところ (  ):体幹から遠い方

    筋頭、筋腹、筋尾

  • 21

    筋の名称、起始、停止 起始:筋の両端のうち動きの(  )方 停止:筋の両端のうち動きの(  )方

    少ない、多い

  • 22

    筋肉が収縮し(   )部が(   )部に最短で接近するように動くことで関節の運動がおこる

    停止、起始

  • 23

    筋の構成 筋原線維 ↓ 筋原線維が複数集まり 筋線維 ↓個々の筋線維は(   )に包まれる 筋線維束(筋束) ↓ 筋束は(   )に包まれる 骨格筋:(   )に包まれる

    筋内膜、筋周膜、筋外膜

  • 24

    介達外力:(      ) 直達外力:(      ) 一般には、筋の収縮力や応力が筋の強度を上回った場合に損傷する 特に…強烈な(    )時に生じやすい

    肉ばなれ、筋打撲、遠位性収縮

  • 25

    筋損傷の程度による分類 第1度 ・(    )が主なもの ・筋力や可動域に障害をきたすことは少ない ・MRI所見:(  )所見のみ

    筋間損傷、出血

  • 26

    筋損傷による程度の分類 第二度 ・筋の(    )障害 *一般に(    )と呼ばれる ・即時に疼痛出現 ・圧痛、腫脹と軽度の筋力低下 ・MRI所見:(    )損傷型

    部分断裂、肉ばなれ、筋腱移行部

  • 27

    筋の損傷程度の分類 第三度 ・筋の(    )損傷 ・(   )が認められる ・強い圧痛が出現しら筋収縮はみられない ・断裂端は縮み、

    完全断裂、陥凹

  • 28

    筋間損傷 筋線維束の間の(   )の損傷

    結合組織

  • 29

    腱とは 腱は強靭な結合組織であり、豊富な(     )からなり、光沢のある白色を呈している

    コラーゲン線維

  • 30

    腱とは 腱は腱収縮による牽引によって長さは変わらずその役目は筋や骨、軟骨との間に介在して(    )の運動の伝達の役目を果たしている

    筋収縮

  • 31

    腱:関節の(  )支持機構

    動的

  • 32

    コラーゲンとは 腱はその中でも( )型コラーゲンと言われもので構成されます

    1

  • 33

    腱の補助装置 1、滑液包 主な役割は運動の際に(  )を減らす働きをする

    摩擦

  • 34

    腱鞘 (   )腱鞘:腱実質を取り囲み腱の動きをスムーズにする

    骨膜性

  • 35

    腱鞘 (  ):腱が浮き上がらないように固定する役割

    靭帯性

  • 36

    腱損傷の程度による分類 第1度 腱線維の断裂は(   )

    認められない

  • 37

    腱損傷の程度による分類 第2度 腱線維の(    ) (   )の損傷が主体 (周辺組織の炎症や損傷を合併することが多い)

    部分断裂損傷、腱実質

  • 38

    腱損傷の程度による分類 第2度 患部に(  )が認められることもある

    陥凹

  • 39

    腱損傷の程度による分類 第3度 腱の(   ) 損傷部に(   )や強い圧痛がある。 運動不能や筋力低下を認める 早期から腫脹と(     )が出現する

    完全断裂、陥凹、皮下出血班

  • 40

    肩峰下インピンジメント症候群 肩関節の外転運動時に (   )腱や肩峰下滑液包が 肩峰と繰り返し衝突する ことにより生じる

    棘上筋

  • 41

    肩峰下インピンジメント症候群 回旋筋腱板の中でも (    )が損傷しやすい

    棘上筋腱

  • 42

    ド・ケルバン病 伸筋支帯の第1区画内を通過する (      )と(      )の狭窄性腱鞘炎である 20歳代の女性に好発する

    長母指外転筋腱、短母指伸筋腱

  • 43

    (      )腱は結節間溝内で水平方向から垂直方向と走行を変える解剖学的特徴から結節間溝で摩擦を受けやすい構造となっている

    上腕二頭筋長頭

  • 44

    (     )筋 の外側上顆付着部で炎症を起こす

    短橈側手根伸筋

  • 45

    腱組織の治癒機序 腱組織自体の(    )は低い →血行や細胞成分が少なく、細胞の代謝活動性も低いため

    治癒能力

  • 46

    腱組織の治癒機序 *アキレス腱は(    )を介して直接血行を得られるため、他の腱に比べて修復力が高い

    パラテノン

  • 47

    中枢神経系 ・ ・

    脳、脊髄

  • 48

    抹消神経系 ○脳・脊髄神経系(   、   ) ①求心性神経ー(  )神経 ②遠心性神経ー(  )神経

    脳神経、脊髄神経、感覚、運動

  • 49

    抹消神経系 〇自律神経系  求心性神経ー内蔵求心性神経  遠心性神経ー(  )神経        (  )神経

    交感、副交感

  • 50

    軸索+(髄鞘)  ↓  (    )に包まれる 軸索が複数集まって(     )となる  ↓ (   )に包まれる 神経線維(束)に血管などが集まる  ↓ (    )に包まれる 神経となる

    神経内膜、神経線維、神経周膜、神経上膜

  • 51

    サンダーランドの分類 1度:限局性の(   )による伝導障害       (     )は起こらない 2度:(   )の損傷   損傷部より抹消に変形 3度:(   )と(   )の損傷 4度:3度+(    )の損傷 5度:(     )まで完全損傷

    脱髄、ワーラー変形、軸索、軸索、神経内膜、神経周膜、神経上膜

  • 52

    ワーラー変形とは 定型的なWaller変形は(    )にみられ、 神経組織が断裂すると、それより(    )部の軸索、(   )も完全に変形、(  )し消滅する現象をいう

    抹消神経、遠位、髄鞘、破壊

  • 53

    運動神経障害 ・(    )麻痺 ・腱反射の(  )、(  ) ・(   )

    弛緩性、減弱、消失、筋力低下

  • 54

    これの名称は

    猿手

  • 55

    これの名称は

    鷲手

  • 56

    これの名称

    下垂手

  • 57

    自律神経障害 ①血管運動障害 :急性期(        )する         慢性期:蒼白となって皮膚温が低下する

    皮膚が紅潮し温度が上昇

  • 58

    自律神経障害 ②発汗障害:(   ) *皮膚乾燥の有無で評価する

    発汗停止

  • 59

    自律神経障害 ③栄養障害:神経の支配領域を認める *皮膚症状ー(   )を帯び収縮するカサカサになる 爪ー(   )し変形する

    光沢、萎縮

  • 60

    チネル微候 感覚神経の再生時に、(    )より(    )が遅れるため、再生軸索の先端に機械的刺激に鋭敏な無髄部が生じる

    軸索の成長、髄鞘の成熟

  • 61

    チネル徴候 神経再生に伴い(    )へと移動するため、経時的な確認により(    )が確認できる

    徐々に遠位、再生の状態

  • 62

    筋内損傷 ・(    )損傷 ・筋線維間に出血 ⇒(   )を形成する

    部分断裂、瘢痕

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    問題一覧

  • 1

    柔道整復師とは (     )の国家資格である

    厚生労働大臣免許

  • 2

    柔道整復師は (   )、(   )、(   )、(   )を用いて患者の状態を評価する

    医療面接、視診、触診、徒手検査法

  • 3

    どのように柔道整復術を行うか 柔道整復術は (   ) (   ) (   )

    整復、固定、後療法

  • 4

    柔道整復術の後療法を3つに分けなさい (  )療法 (  )療法 (  )療法

    手技、運動、物理

  • 5

    昭和45(1970)年4月:(    )制度 法施行にあたり「逐条解説柔道整復師法」が発行

    柔道整復師法

  • 6

    柔道整復師の業務は (   )、(   )、(   )、(   )等に対してその回復を図る(  )を行うものである

    骨折、脱臼、打撲、捻挫、施術

  • 7

    柔道整復術とは 「運動器に加わる(   )(急性)、または(   )や(   )(亜急性)して作用する力を原因として発生する各種の損傷に対する施術」

    瞬間的、繰り返し、継続

  • 8

    法第15条業務の禁止 ・「医師である場合を除き、柔道整復師でなければ、業として柔道整復を行ってはならない」→(   )が規定されている

    業務の禁止

  • 9

    (    )とは ・資格(免許)でなければその業務を行えない。資格がない状態で業務を行うと刑罰の対象となる

    業務独占

  • 10

    (   )とは 資格がなくてもその業務が行える。しかしその資格がなければその名称を名乗れない

    名称独占

  • 11

    柔道整復師がやっていいもの 外科手術: 薬の処方: 医薬品の湿布販売: 医薬部外品の湿布販売: 1類医薬品の使用: 2.3.類の医薬品の使用: 痛み止めの注射:

    ‪✕‬、‪✕‬、‪✕‬、〇、‪✕‬、〇、‪✕‬

  • 12

    法第17条 「柔道整復師は(   )を得た場合のほか、脱臼または骨折の患部に施術をしてはならない、ただし(   )をする場合は、この限りではない」

    医師の同意、応急手当

  • 13

    X線と附帯決議 将来、柔道整復師は、その施術にあたり脱臼及び骨折患部にX線照射をするには(     )を取得し、診療放射線技師および診療X線技師法に基づいて行わなければならない

    診療X線技師の資格

  • 14

    診療放射線技師法には 「(  )、(   )、(     )でなければ、放射線を人体に照射してはならない」

    医師、歯科医師、診療放射線技師

  • 15

    「診療放射線技師は(        )を受けなければ放射線を人体に照射してはならない」

    医師または歯科医師の具体的な指示

  • 16

    放射線技師法 要するに 柔道整復師のX線撮影: 診療放射線技師 医師、歯科医師の指示のもと撮影: 医師ら歯科医師の指示の無い撮影: 医師、歯科医師 自分の判断での撮影:

    ‪✕‬、‪✕‬、〇、‪✕‬、〇

  • 17

    ちなみに 超音波画像装置(エコー)の取り扱い ・接骨院への設置: ・柔道整復師が施術に関わるか判断の参考による超音波検査: エコーの画面を患者に見せながら状態を説明する:

    〇、〇、‪✕‬

  • 18

    患者と保険者がお金のやり取りをする

    償還払い制度

  • 19

    接骨院と保険者がやり取りをする

    受領委任払い制度

  • 20

    筋の名称 (  ):体幹に近い方 (  ):中央部の膨らんでいるところ (  ):体幹から遠い方

    筋頭、筋腹、筋尾

  • 21

    筋の名称、起始、停止 起始:筋の両端のうち動きの(  )方 停止:筋の両端のうち動きの(  )方

    少ない、多い

  • 22

    筋肉が収縮し(   )部が(   )部に最短で接近するように動くことで関節の運動がおこる

    停止、起始

  • 23

    筋の構成 筋原線維 ↓ 筋原線維が複数集まり 筋線維 ↓個々の筋線維は(   )に包まれる 筋線維束(筋束) ↓ 筋束は(   )に包まれる 骨格筋:(   )に包まれる

    筋内膜、筋周膜、筋外膜

  • 24

    介達外力:(      ) 直達外力:(      ) 一般には、筋の収縮力や応力が筋の強度を上回った場合に損傷する 特に…強烈な(    )時に生じやすい

    肉ばなれ、筋打撲、遠位性収縮

  • 25

    筋損傷の程度による分類 第1度 ・(    )が主なもの ・筋力や可動域に障害をきたすことは少ない ・MRI所見:(  )所見のみ

    筋間損傷、出血

  • 26

    筋損傷による程度の分類 第二度 ・筋の(    )障害 *一般に(    )と呼ばれる ・即時に疼痛出現 ・圧痛、腫脹と軽度の筋力低下 ・MRI所見:(    )損傷型

    部分断裂、肉ばなれ、筋腱移行部

  • 27

    筋の損傷程度の分類 第三度 ・筋の(    )損傷 ・(   )が認められる ・強い圧痛が出現しら筋収縮はみられない ・断裂端は縮み、

    完全断裂、陥凹

  • 28

    筋間損傷 筋線維束の間の(   )の損傷

    結合組織

  • 29

    腱とは 腱は強靭な結合組織であり、豊富な(     )からなり、光沢のある白色を呈している

    コラーゲン線維

  • 30

    腱とは 腱は腱収縮による牽引によって長さは変わらずその役目は筋や骨、軟骨との間に介在して(    )の運動の伝達の役目を果たしている

    筋収縮

  • 31

    腱:関節の(  )支持機構

    動的

  • 32

    コラーゲンとは 腱はその中でも( )型コラーゲンと言われもので構成されます

    1

  • 33

    腱の補助装置 1、滑液包 主な役割は運動の際に(  )を減らす働きをする

    摩擦

  • 34

    腱鞘 (   )腱鞘:腱実質を取り囲み腱の動きをスムーズにする

    骨膜性

  • 35

    腱鞘 (  ):腱が浮き上がらないように固定する役割

    靭帯性

  • 36

    腱損傷の程度による分類 第1度 腱線維の断裂は(   )

    認められない

  • 37

    腱損傷の程度による分類 第2度 腱線維の(    ) (   )の損傷が主体 (周辺組織の炎症や損傷を合併することが多い)

    部分断裂損傷、腱実質

  • 38

    腱損傷の程度による分類 第2度 患部に(  )が認められることもある

    陥凹

  • 39

    腱損傷の程度による分類 第3度 腱の(   ) 損傷部に(   )や強い圧痛がある。 運動不能や筋力低下を認める 早期から腫脹と(     )が出現する

    完全断裂、陥凹、皮下出血班

  • 40

    肩峰下インピンジメント症候群 肩関節の外転運動時に (   )腱や肩峰下滑液包が 肩峰と繰り返し衝突する ことにより生じる

    棘上筋

  • 41

    肩峰下インピンジメント症候群 回旋筋腱板の中でも (    )が損傷しやすい

    棘上筋腱

  • 42

    ド・ケルバン病 伸筋支帯の第1区画内を通過する (      )と(      )の狭窄性腱鞘炎である 20歳代の女性に好発する

    長母指外転筋腱、短母指伸筋腱

  • 43

    (      )腱は結節間溝内で水平方向から垂直方向と走行を変える解剖学的特徴から結節間溝で摩擦を受けやすい構造となっている

    上腕二頭筋長頭

  • 44

    (     )筋 の外側上顆付着部で炎症を起こす

    短橈側手根伸筋

  • 45

    腱組織の治癒機序 腱組織自体の(    )は低い →血行や細胞成分が少なく、細胞の代謝活動性も低いため

    治癒能力

  • 46

    腱組織の治癒機序 *アキレス腱は(    )を介して直接血行を得られるため、他の腱に比べて修復力が高い

    パラテノン

  • 47

    中枢神経系 ・ ・

    脳、脊髄

  • 48

    抹消神経系 ○脳・脊髄神経系(   、   ) ①求心性神経ー(  )神経 ②遠心性神経ー(  )神経

    脳神経、脊髄神経、感覚、運動

  • 49

    抹消神経系 〇自律神経系  求心性神経ー内蔵求心性神経  遠心性神経ー(  )神経        (  )神経

    交感、副交感

  • 50

    軸索+(髄鞘)  ↓  (    )に包まれる 軸索が複数集まって(     )となる  ↓ (   )に包まれる 神経線維(束)に血管などが集まる  ↓ (    )に包まれる 神経となる

    神経内膜、神経線維、神経周膜、神経上膜

  • 51

    サンダーランドの分類 1度:限局性の(   )による伝導障害       (     )は起こらない 2度:(   )の損傷   損傷部より抹消に変形 3度:(   )と(   )の損傷 4度:3度+(    )の損傷 5度:(     )まで完全損傷

    脱髄、ワーラー変形、軸索、軸索、神経内膜、神経周膜、神経上膜

  • 52

    ワーラー変形とは 定型的なWaller変形は(    )にみられ、 神経組織が断裂すると、それより(    )部の軸索、(   )も完全に変形、(  )し消滅する現象をいう

    抹消神経、遠位、髄鞘、破壊

  • 53

    運動神経障害 ・(    )麻痺 ・腱反射の(  )、(  ) ・(   )

    弛緩性、減弱、消失、筋力低下

  • 54

    これの名称は

    猿手

  • 55

    これの名称は

    鷲手

  • 56

    これの名称

    下垂手

  • 57

    自律神経障害 ①血管運動障害 :急性期(        )する         慢性期:蒼白となって皮膚温が低下する

    皮膚が紅潮し温度が上昇

  • 58

    自律神経障害 ②発汗障害:(   ) *皮膚乾燥の有無で評価する

    発汗停止

  • 59

    自律神経障害 ③栄養障害:神経の支配領域を認める *皮膚症状ー(   )を帯び収縮するカサカサになる 爪ー(   )し変形する

    光沢、萎縮

  • 60

    チネル微候 感覚神経の再生時に、(    )より(    )が遅れるため、再生軸索の先端に機械的刺激に鋭敏な無髄部が生じる

    軸索の成長、髄鞘の成熟

  • 61

    チネル徴候 神経再生に伴い(    )へと移動するため、経時的な確認により(    )が確認できる

    徐々に遠位、再生の状態

  • 62

    筋内損傷 ・(    )損傷 ・筋線維間に出血 ⇒(   )を形成する

    部分断裂、瘢痕