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柔理先生プリント問題

柔理先生プリント問題
137問 • 3年前
  • 横山涼太
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    問題一覧

  • 1

    骨は高度に分化した(    )の1つである

    結合組織

  • 2

    骨は(   )や(   )を主体とした細胞外基質と骨塩類で構成されている

    コラーゲン、プロテオグリカン

  • 3

    骨の役割は支持、運動、保護、造血作用、(    )の貯蔵

    電解質

  • 4

    骨リモデリングは(   )、(    )、再結成を繰り返すことである

    骨形成、骨吸収

  • 5

    (    )は環境に作用されない

    骨リモデリング

  • 6

    自家矯正は骨折部に残った変形が(    )によって強制されたもの

    骨モデリング

  • 7

    骨に加わる機械的圧の量により骨モデリングは変化し、骨量も変化する。加わる力の方向によって吸収や添加が行われることを(    )の法則という

    ウォルフ

  • 8

    (   )の名称は

    フォルクマン

  • 9

    (    )は骨層板の中心を縦に走り、骨長軸に対し平行である

    ハバース管

  • 10

    骨の外殻は(   )で形成されている

    緻密質

  • 11

    (    )はハバース層板の間を満たす

    介在層板

  • 12

    (   )が太さの成長を、(    )が長さの成長を担う

    骨膜、骨端軟骨

  • 13

    骨膜と骨質は(    )によって結合される

    シャーピー線維

  • 14

    造血作用がある骨髄のことを(   )骨髄という

    赤色

  • 15

    加齢に伴い(   )は黄色骨髄に変化する

    四肢骨

  • 16

    骨髄炎の好発部位は静脈洞が存在する長骨の(    )下層である

    骨端成長軟骨板

  • 17

    手根骨や椎骨のように短く塊状の骨のことを

    短骨

  • 18

    骨の内部に外界と交通する空洞がある骨のこと

    ごうきこつ

  • 19

    頭蓋骨を2つ答えよ

    前頭骨、頭頂骨

  • 20

    骨折とは骨組織の連続性が(    あるいは    )に離断された状態を言う

    完全、部分的

  • 21

    外傷骨折は(   )な骨に外力が作用して発生するもの

    正常

  • 22

    疲労骨折が起きやすい骨は中足骨、 (   )、(   )、肋骨、脊椎である

    脛骨、腓骨

  • 23

    病的骨折と局所的誘因を5つ答えよ

    転移性骨癌、骨肉腫、骨嚢腫、骨巨細胞腫、化膿性骨髄炎

  • 24

    病的骨折の全身的誘因を6つ答えよ

    くる病、骨形成不全症、大理石病、骨粗鬆症、パジェット病、上皮小体機能亢進症

  • 25

    (   )は一般にヒビとも言われる

    不全骨折

  • 26

    扁平骨にみられる不全骨折に(    )がある。

    亀裂骨折

  • 27

    不全骨折の若木骨折は(   )の鎖骨、前腕骨などでみられる

    幼小児

  • 28

    (     )は長骨が全長にわたり湾曲するものでら小児の橈骨骨折時の尺骨に見られる

    急性塑性変形

  • 29

    不全骨折の陥凹骨折は完全骨折になると(    )になる

    陥没骨折

  • 30

    骨膜下骨折では骨質は完全に離断しているが(     )は離断していない

    骨膜

  • 31

    骨挫傷は単純X線やCTでは検出不可能だが、(    )によって検出が可能となる。

    MRI

  • 32

    横骨折は骨折線が骨長軸に対して(   )に走るもの

    垂直

  • 33

    複合骨折には(   )骨折と(   )骨折がある

    骨片、粉砕

  • 34

    (    )骨折は細菌感染の危険性が高いので専門医に託す

    開放性

  • 35

    空欄を埋めなさい

    複数、多発

  • 36

    重複骨折は(  )本の骨で(  )ヶ所以上の骨折である

    1.3

  • 37

    裂離骨折とは筋、腱、(   )などの牽引力によって発生したものである

    靭帯

  • 38

    脛骨粗面裂離骨折を起こすのは(   )靭帯である

    膝蓋

  • 39

    第5中足骨基部骨折は(   )の牽引により発生する

    短腓骨筋

  • 40

    屈曲骨折第( )型は三角形の骨片を生じる骨片骨折となる

    1

  • 41

    屈曲骨折2型は骨折した際に(  )骨折となる

  • 42

    屈曲骨折第3型は(   )骨折などにみられる

    骨盤

  • 43

    圧迫骨折は軸圧骨折、圧潰骨折、(   )に分けられる

    噛合

  • 44

    圧迫骨折は海綿質に富んだ(   )や踵骨でみられる

    椎体

  • 45

    剪断骨折は(   )骨折ともいい、横骨折となる

    引き違い

  • 46

    捻転骨折は(   )骨折となる

    螺旋状

  • 47

    粉砕骨折は(   )となることが多い

    開放性

  • 48

    破裂骨折は頭蓋骨や椎骨にみられ、環椎(第1頚椎)で発生したものを(   )骨折という

    ジェファーソン

  • 49

    陳旧性骨折は(    )骨折などでみられる

    舟状骨腰部

  • 50

    受傷直後の(   )骨折や(   )骨折は単純X線像で骨折線が確認できないことがある

    舟状骨腰部、有鉤骨鉤

  • 51

    骨折の症状 (     )は他の組織損傷でもみられる症状で、これだけでは骨折と断定できない

    一般外傷症状

  • 52

    一般外傷症状を3つ書きなさい

    疼痛、腫脹、機能障害

  • 53

    骨折の疼痛は(    )から発生する

    骨膜

  • 54

    骨折部に限局して見られる強い圧痛のことを(     )という。

    マルゲーニュの圧痛点

  • 55

    軸圧痛と反対の操作で現れる疼痛を(     )という

    牽引痛

  • 56

    (    )痛は肋骨骨折時、胸郭を圧迫した際にみられる

    圧迫痛

  • 57

    骨折の出血が皮下に及ぶと(    )を生じる

    皮下出血班

  • 58

    機能障害は長骨の(    )で著明に現れる

    完全骨折

  • 59

    骨折の固有症状は(    )、(    )、(    )である

    軋轢音、異常可動性、転位と変形

  • 60

    異常可動性を証明しにくい骨折に不全骨折、(   )骨折、噛合骨折、(    )での骨折がある

    圧迫、関節付近

  • 61

    骨折端部に(    )が介在する場合、(    )を証明しにくい

    軟部組織、軋轢音

  • 62

    二次性転位は一次性転位の後に起こり(    )時、(    )の重量、筋の(   )で発生する

    包帯交換時、患肢、牽引力

  • 63

    骨長軸に対して角度をもって移動したものを(    )転位という

    屈曲

  • 64

    骨折端が離開して骨の長さが増加した転位を(   )転位という

    延長

  • 65

    回転転位は上腕骨(    )骨折でみられる

    外顆

  • 66

    アナフィラキシーショックは(     )ショックに分類される

    血液分布異常性

  • 67

    ショックの症状で口唇は(    )を呈する

    チアノーゼ

  • 68

    ショックの5Pを5つ書きなさい (     )、(     )、(     )、(     )、(     )

    顔面蒼白、虚脱、冷汗、脈拍触知不可、呼吸不全

  • 69

    骨折の数時間後に見られら発熱を(    )という

    吸収熱

  • 70

    骨折治療の経過中に発生する合併症を(   )という

    続発症

  • 71

    関節面に骨折線が入ったものを(   )骨折という

    関節内

  • 72

    骨折で関節損傷がある場合、(    )整復や適切な固定が必要となる

    解剖学的

  • 73

    併発症の内臓損傷で、骨盤骨折では尿道・膀胱・(   )損傷することがある

    直腸

  • 74

    上肢の末梢神経損傷は橈骨・(   )・尺骨神経損傷の割合が高い。

    正中

  • 75

    (      )は触診によって特有な握雪音を認める

    外傷性皮下気腫

  • 76

    脂肪塞栓症候群は(   )骨折や骨盤骨折、多発骨折などにみられ、皮膚では(     )がみられる

    大腿骨、点状出血班

  • 77

    仮骨が突発的に軟化吸収されて骨折部に再び異常可動性が出現することを(    )および再仮骨という

    仮骨の軟化

  • 78

    骨癒合期間を過ぎても骨癒合が完了しないものを(     )という

    遷延癒合

  • 79

    コンパートメント症候群は区画内の(    )上昇による組織の循環不全が生じ機能障害をもたらす

    内圧

  • 80

    下腿のコンパートメント症候群では運動の反復による(    )がみられる

    慢性型

  • 81

    コンパートメント症候群の症状が認められた場合に速やかに(   )の除去や(   )切開などを行う

    固定、筋膜

  • 82

    阻血症状の5Pは疼痛、蒼白、(   )、感覚異常、麻痺である

    脈拍消失

  • 83

    重量物に長時間挟まれた結果(    )を起こすものをクラシックシンドロームという

    臓器不全

  • 84

    クラシックシンドロームは別名(     )とも呼ばれる

    挫滅・圧挫症候群

  • 85

    臥床による続発症を6つ書きなさい

    深部静脈血栓症、沈下性肺炎、認知症、尿路感染症、褥瘡、筋萎縮

  • 86

    過剰仮骨形成による神経の圧迫や伸張での(     )や血管の圧迫による(      )を起こすことがある

    神経損傷、循環障害

  • 87

    橋状仮骨は(    )制限を残す

    回旋運動

  • 88

    過剰仮骨形成の発生要因を4つ書きなさい

    粉砕骨折、大血腫の存在、骨膜の広範な剥離、早期かつ過剰に行われた後療法

  • 89

    骨癒合機序が完全に停止したものを(     )という

    偽関節

  • 90

    6ヶ月以上経過して(     )がある場合は偽関節とみなされる

    異常可動性

  • 91

    偽関節の誘因に骨折部に働く(   )力、屈曲力、牽引力、回旋力がある

    剪断

  • 92

    偽関節の誘因に(    )および流出がある

    血腫分散

  • 93

    骨萎縮は(     )が(    )を下回る場合に発生する

    骨形成、骨吸収

  • 94

    ズデック骨萎縮は(    )骨折や(     )骨折後にみられる

    コーレス、踵骨

  • 95

    反復性交感神経ジストロフィーは(     )のタイプ1である

    複合性局所疼痛症候群

  • 96

    反射性交感神経性ジストロフィー タイプ2は(      )という

    カイザルギー

  • 97

    手舟状骨骨折での骨壊死は(    )骨片に発生する

    近位

  • 98

    関節構成体の癒着が原因で可動域が制限されたものを(     )という

    関節強直

  • 99

    関節強直には(    )強直、(     )強直がある

    骨性、線維性

  • 100

    関節拘縮は関節面の(   )はないが可動域制限があるものである

    癒着

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  • 1

    骨は高度に分化した(    )の1つである

    結合組織

  • 2

    骨は(   )や(   )を主体とした細胞外基質と骨塩類で構成されている

    コラーゲン、プロテオグリカン

  • 3

    骨の役割は支持、運動、保護、造血作用、(    )の貯蔵

    電解質

  • 4

    骨リモデリングは(   )、(    )、再結成を繰り返すことである

    骨形成、骨吸収

  • 5

    (    )は環境に作用されない

    骨リモデリング

  • 6

    自家矯正は骨折部に残った変形が(    )によって強制されたもの

    骨モデリング

  • 7

    骨に加わる機械的圧の量により骨モデリングは変化し、骨量も変化する。加わる力の方向によって吸収や添加が行われることを(    )の法則という

    ウォルフ

  • 8

    (   )の名称は

    フォルクマン

  • 9

    (    )は骨層板の中心を縦に走り、骨長軸に対し平行である

    ハバース管

  • 10

    骨の外殻は(   )で形成されている

    緻密質

  • 11

    (    )はハバース層板の間を満たす

    介在層板

  • 12

    (   )が太さの成長を、(    )が長さの成長を担う

    骨膜、骨端軟骨

  • 13

    骨膜と骨質は(    )によって結合される

    シャーピー線維

  • 14

    造血作用がある骨髄のことを(   )骨髄という

    赤色

  • 15

    加齢に伴い(   )は黄色骨髄に変化する

    四肢骨

  • 16

    骨髄炎の好発部位は静脈洞が存在する長骨の(    )下層である

    骨端成長軟骨板

  • 17

    手根骨や椎骨のように短く塊状の骨のことを

    短骨

  • 18

    骨の内部に外界と交通する空洞がある骨のこと

    ごうきこつ

  • 19

    頭蓋骨を2つ答えよ

    前頭骨、頭頂骨

  • 20

    骨折とは骨組織の連続性が(    あるいは    )に離断された状態を言う

    完全、部分的

  • 21

    外傷骨折は(   )な骨に外力が作用して発生するもの

    正常

  • 22

    疲労骨折が起きやすい骨は中足骨、 (   )、(   )、肋骨、脊椎である

    脛骨、腓骨

  • 23

    病的骨折と局所的誘因を5つ答えよ

    転移性骨癌、骨肉腫、骨嚢腫、骨巨細胞腫、化膿性骨髄炎

  • 24

    病的骨折の全身的誘因を6つ答えよ

    くる病、骨形成不全症、大理石病、骨粗鬆症、パジェット病、上皮小体機能亢進症

  • 25

    (   )は一般にヒビとも言われる

    不全骨折

  • 26

    扁平骨にみられる不全骨折に(    )がある。

    亀裂骨折

  • 27

    不全骨折の若木骨折は(   )の鎖骨、前腕骨などでみられる

    幼小児

  • 28

    (     )は長骨が全長にわたり湾曲するものでら小児の橈骨骨折時の尺骨に見られる

    急性塑性変形

  • 29

    不全骨折の陥凹骨折は完全骨折になると(    )になる

    陥没骨折

  • 30

    骨膜下骨折では骨質は完全に離断しているが(     )は離断していない

    骨膜

  • 31

    骨挫傷は単純X線やCTでは検出不可能だが、(    )によって検出が可能となる。

    MRI

  • 32

    横骨折は骨折線が骨長軸に対して(   )に走るもの

    垂直

  • 33

    複合骨折には(   )骨折と(   )骨折がある

    骨片、粉砕

  • 34

    (    )骨折は細菌感染の危険性が高いので専門医に託す

    開放性

  • 35

    空欄を埋めなさい

    複数、多発

  • 36

    重複骨折は(  )本の骨で(  )ヶ所以上の骨折である

    1.3

  • 37

    裂離骨折とは筋、腱、(   )などの牽引力によって発生したものである

    靭帯

  • 38

    脛骨粗面裂離骨折を起こすのは(   )靭帯である

    膝蓋

  • 39

    第5中足骨基部骨折は(   )の牽引により発生する

    短腓骨筋

  • 40

    屈曲骨折第( )型は三角形の骨片を生じる骨片骨折となる

    1

  • 41

    屈曲骨折2型は骨折した際に(  )骨折となる

  • 42

    屈曲骨折第3型は(   )骨折などにみられる

    骨盤

  • 43

    圧迫骨折は軸圧骨折、圧潰骨折、(   )に分けられる

    噛合

  • 44

    圧迫骨折は海綿質に富んだ(   )や踵骨でみられる

    椎体

  • 45

    剪断骨折は(   )骨折ともいい、横骨折となる

    引き違い

  • 46

    捻転骨折は(   )骨折となる

    螺旋状

  • 47

    粉砕骨折は(   )となることが多い

    開放性

  • 48

    破裂骨折は頭蓋骨や椎骨にみられ、環椎(第1頚椎)で発生したものを(   )骨折という

    ジェファーソン

  • 49

    陳旧性骨折は(    )骨折などでみられる

    舟状骨腰部

  • 50

    受傷直後の(   )骨折や(   )骨折は単純X線像で骨折線が確認できないことがある

    舟状骨腰部、有鉤骨鉤

  • 51

    骨折の症状 (     )は他の組織損傷でもみられる症状で、これだけでは骨折と断定できない

    一般外傷症状

  • 52

    一般外傷症状を3つ書きなさい

    疼痛、腫脹、機能障害

  • 53

    骨折の疼痛は(    )から発生する

    骨膜

  • 54

    骨折部に限局して見られる強い圧痛のことを(     )という。

    マルゲーニュの圧痛点

  • 55

    軸圧痛と反対の操作で現れる疼痛を(     )という

    牽引痛

  • 56

    (    )痛は肋骨骨折時、胸郭を圧迫した際にみられる

    圧迫痛

  • 57

    骨折の出血が皮下に及ぶと(    )を生じる

    皮下出血班

  • 58

    機能障害は長骨の(    )で著明に現れる

    完全骨折

  • 59

    骨折の固有症状は(    )、(    )、(    )である

    軋轢音、異常可動性、転位と変形

  • 60

    異常可動性を証明しにくい骨折に不全骨折、(   )骨折、噛合骨折、(    )での骨折がある

    圧迫、関節付近

  • 61

    骨折端部に(    )が介在する場合、(    )を証明しにくい

    軟部組織、軋轢音

  • 62

    二次性転位は一次性転位の後に起こり(    )時、(    )の重量、筋の(   )で発生する

    包帯交換時、患肢、牽引力

  • 63

    骨長軸に対して角度をもって移動したものを(    )転位という

    屈曲

  • 64

    骨折端が離開して骨の長さが増加した転位を(   )転位という

    延長

  • 65

    回転転位は上腕骨(    )骨折でみられる

    外顆

  • 66

    アナフィラキシーショックは(     )ショックに分類される

    血液分布異常性

  • 67

    ショックの症状で口唇は(    )を呈する

    チアノーゼ

  • 68

    ショックの5Pを5つ書きなさい (     )、(     )、(     )、(     )、(     )

    顔面蒼白、虚脱、冷汗、脈拍触知不可、呼吸不全

  • 69

    骨折の数時間後に見られら発熱を(    )という

    吸収熱

  • 70

    骨折治療の経過中に発生する合併症を(   )という

    続発症

  • 71

    関節面に骨折線が入ったものを(   )骨折という

    関節内

  • 72

    骨折で関節損傷がある場合、(    )整復や適切な固定が必要となる

    解剖学的

  • 73

    併発症の内臓損傷で、骨盤骨折では尿道・膀胱・(   )損傷することがある

    直腸

  • 74

    上肢の末梢神経損傷は橈骨・(   )・尺骨神経損傷の割合が高い。

    正中

  • 75

    (      )は触診によって特有な握雪音を認める

    外傷性皮下気腫

  • 76

    脂肪塞栓症候群は(   )骨折や骨盤骨折、多発骨折などにみられ、皮膚では(     )がみられる

    大腿骨、点状出血班

  • 77

    仮骨が突発的に軟化吸収されて骨折部に再び異常可動性が出現することを(    )および再仮骨という

    仮骨の軟化

  • 78

    骨癒合期間を過ぎても骨癒合が完了しないものを(     )という

    遷延癒合

  • 79

    コンパートメント症候群は区画内の(    )上昇による組織の循環不全が生じ機能障害をもたらす

    内圧

  • 80

    下腿のコンパートメント症候群では運動の反復による(    )がみられる

    慢性型

  • 81

    コンパートメント症候群の症状が認められた場合に速やかに(   )の除去や(   )切開などを行う

    固定、筋膜

  • 82

    阻血症状の5Pは疼痛、蒼白、(   )、感覚異常、麻痺である

    脈拍消失

  • 83

    重量物に長時間挟まれた結果(    )を起こすものをクラシックシンドロームという

    臓器不全

  • 84

    クラシックシンドロームは別名(     )とも呼ばれる

    挫滅・圧挫症候群

  • 85

    臥床による続発症を6つ書きなさい

    深部静脈血栓症、沈下性肺炎、認知症、尿路感染症、褥瘡、筋萎縮

  • 86

    過剰仮骨形成による神経の圧迫や伸張での(     )や血管の圧迫による(      )を起こすことがある

    神経損傷、循環障害

  • 87

    橋状仮骨は(    )制限を残す

    回旋運動

  • 88

    過剰仮骨形成の発生要因を4つ書きなさい

    粉砕骨折、大血腫の存在、骨膜の広範な剥離、早期かつ過剰に行われた後療法

  • 89

    骨癒合機序が完全に停止したものを(     )という

    偽関節

  • 90

    6ヶ月以上経過して(     )がある場合は偽関節とみなされる

    異常可動性

  • 91

    偽関節の誘因に骨折部に働く(   )力、屈曲力、牽引力、回旋力がある

    剪断

  • 92

    偽関節の誘因に(    )および流出がある

    血腫分散

  • 93

    骨萎縮は(     )が(    )を下回る場合に発生する

    骨形成、骨吸収

  • 94

    ズデック骨萎縮は(    )骨折や(     )骨折後にみられる

    コーレス、踵骨

  • 95

    反復性交感神経ジストロフィーは(     )のタイプ1である

    複合性局所疼痛症候群

  • 96

    反射性交感神経性ジストロフィー タイプ2は(      )という

    カイザルギー

  • 97

    手舟状骨骨折での骨壊死は(    )骨片に発生する

    近位

  • 98

    関節構成体の癒着が原因で可動域が制限されたものを(     )という

    関節強直

  • 99

    関節強直には(    )強直、(     )強直がある

    骨性、線維性

  • 100

    関節拘縮は関節面の(   )はないが可動域制限があるものである

    癒着