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柔理2 プリント

柔理2 プリント
75問 • 3年前
  • 横山涼太
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    問題一覧

  • 1

    静力学的能動力が低下した状態は、例として(    )を起こした状態がある

    廃用性萎縮

  • 2

    静力学的機能不全が起こりやすい部位は、荷重のかかりやすい(   )や(   )の骨・関節・筋・腱などである

    脊柱、下肢

  • 3

    骨は一定度の(    )と(   )があり、荷重が加わると屈曲するが荷重を除くと元の状態に戻る

    屈撓性、弾力性

  • 4

    損傷時の力 〇 (    )...瞬間的に作用するもの

    急性

  • 5

    損傷時の力 〇 (   、   、   )...繰り返しや継続して作用するもの

    亜急性、反復性、蓄積性

  • 6

    損傷時の力 ①【    (   )】:投球、長距離走、作業などの継続

    使いすぎ、overuse

  • 7

    損傷時の力 ②【    (   )】:負荷のかかった状態で一定の姿勢を保つ

    使い方の間違い、misuse

  • 8

    損傷時の力 ③【    (   )】:久しぶりのスポーツ活動再会など

    不使用後の急な負荷、disuse

  • 9

    損傷時の力の種類 〇 (     )…患部に直接的に作用する力 例 太ももを蹴られた、足を踏まれた、頭をぶつけた

    直達外力

  • 10

    損傷時の力の種類 〇 (      )…患部に間接的に作用する力 例 転んで手を衝き肩を痛めた、 あくびをして顎が外れた *(     )による

    介達外力、自家筋力

  • 11

    線維性の連結として、頭蓋骨間の結合を(    )、 歯根の歯槽との結合を(    )、 靭帯組織による骨の結合を(    )という

    縫合、釘植、靭帯結合

  • 12

    線維軟骨結合は両骨が線維軟骨による結合されるものであり、例として(   )や(   )が該当する

    恥骨結合、椎間板

  • 13

    骨膜性の連結は(    )と(    )が関節を構成し、両骨の連結部には関節包に包まれた(    )が形成されている

    関節頭、関節窩、関節腔

  • 14

    軟骨組織で、 硝子軟骨は(   )や(      )を形成し、 (    )軟骨は関節円板や椎間板を形成している。また、耳の軟骨は(    )軟骨が形成している

    関節軟骨、骨端軟骨、線維軟骨、弾性軟骨

  • 15

    関節軟骨の作用として、(    )作用や滑らかな(      )に関わる

    クッション、関節運動

  • 16

    成人の関節軟骨には血管・リンパ管・神経の分布が(    )

    無い

  • 17

    関節面に対する荷重や関節運動は、(    )から関節軟骨内への物質の拡散に重要である

    滑液

  • 18

    関節軟骨の潤滑作用により、正常な関節は(    )がほとんど起こらない

    摩擦

  • 19

    関節包の内層は(     )となり(    )を分泌する

    滑膜、滑液

  • 20

    靭帯は(     )を強め、関節運動を(     )に導き、それ以内の方向への骨の誘導や(     )を抑制している

    骨の結合、一定の方向、過度の運動

  • 21

    関節包内靭帯の例として(    )靭帯がある

    前十字

  • 22

    関節円板や関節半月は、(    )軟骨により形成される。また作用として、関節面の(    )を高め、 関節運動の際の(    )の誘導 関節の(      )などがある

    線維、適合性、骨頭、緩衝作用

  • 23

    関節円板は(   )関節、(   )関節 (       )関節に存在する

    顎、胸鎖、橈骨手根

  • 24

    関節半月は(   )関節にあり、内側半月は(   )字状、外側半月は(   )字状である

    膝、C.O

  • 25

    関節唇は(   )関節と(   )関節に存在する。

    肩、股

  • 26

    関節の感覚神経は位置覚や運動覚などの(   )感覚を司る

    固有

  • 27

    狭義の捻挫は(   )損傷を中心に扱ったものである

    靭帯

  • 28

    介達外力による関節の損傷は、関節を構成する(   )方の骨に外力が加わる場合や、損傷を受ける(   )側に外力が加わる場合がある

    1、反対

  • 29

    靭帯損傷の程度による分類 損傷状態 第1度  第2度  第3度      (   ) (   )  (   )

    微小損傷、部分断裂、完全断裂

  • 30

    損傷の程度による分類 関節不安定性     第1度   第2度   第3度    (    ) (    ) (    )

    なし、あり、著明

  • 31

    損傷の程度による分類 局所の陥凹     第1度   第2度   第3度    (    ) (    ) (    )

    なし、あり、著明

  • 32

    損傷の程度による分類 機能障害     第1度   第2度   第3度    (    ) (    ) (    )

    軽度、中等度、重度

  • 33

    靭帯損傷の症状で局所の陥凹は時間経過とともに認め(    (やすく/にくく))なり、 検査による関節不安定性の把握は時間経過とともに認め(     (やすく/にくく))なる

    にくく、やすく

  • 34

    靭帯損傷の治癒機序は、まず損傷部の血腫内に(    )組織が形成され、その後靭帯様組織である(   )組織に変化して修復される

    肉芽、瘢痕

  • 35

    関節軟骨の損傷は、損傷程度により(   )されることもあり、注意が必要である

    看過

  • 36

    骨損傷を合併していない軟骨損傷は、関節相互面の(   )で起こりやすく、例として投球による(    )型(     )で起こりやすい

    衝突、外側、野球肘

  • 37

    骨損傷を合併しない軟骨損傷は患者自身も施術者側にも臨床症状を認識(   しやすい/しにくい)

    しにくい

  • 38

    軟骨組織層に損傷がとどまった関節軟骨損傷は、壊死が生じ、骨軟骨折が関節面から分離したもの【関節(   )】が生じることがある。そして、それが生じると、鈍痛、(    )症状、異物感、 関節(   )、(      )制限などを呈する

    遊離体、嵌頓、水腫、関節可動域

  • 39

    骨損傷を合併している関節軟骨損傷は、初期の病態判断が(    しやすい/しにくい)

    しやすい

  • 40

    骨損傷を合併している関節軟骨損傷の種類として、以下のものがある ①(     )骨折:骨端部の衝撃により関節面に生じるもの ②(     )骨折

    圧迫、陥没

  • 41

    骨損傷を合併している関節軟骨損傷の種類として、以下のものがある ②(    )骨折 関節軟骨の一部が軟骨下骨組織を伴って剥離したもので、(   )関節や(   )関節に好発する また、見落とされやすい骨損傷でもあり、その理由としてa)受傷時の症状が不明瞭な場合が多い、b)初期の機能障害が(   )なことがあるc)(    )で証明しにくい、などがある

    骨軟骨、膝、足、軽度、X線像

  • 42

    外傷性脱臼では通常、関節端の一方が(     )を損傷し、その裂孔から関節外に出た状態である

    関節包

  • 43

    外傷性脱臼だが関節包内脱臼となるものは、(    )関節脱臼と(      )脱臼が該当する

    顎関節、股関節中心性

  • 44

    外傷性脱臼の好発年齢は(   )年で、小児と高齢者は同じ外力が加わっても(   )になりやすく、脱臼の頻度は低い

    青壮、骨折

  • 45

    外傷性脱臼は通常男性の方が多いが、(    )関節脱臼は女性に多い

  • 46

    外傷性脱臼は(   )関節に最も起こりやすい

  • 47

    関節面が部分的に接触を残して不完全に転位したものを(    )脱臼という

    不全

  • 48

    脱臼時に骨が皮膚を損傷し、皮膚外に露出しているものを(   )脱臼と呼び、その場合は外科手術【 (   )療法 】の絶対適応となる

    開放性、観血

  • 49

    一般的に脱臼は 【上位(中枢)/下位(抹消)】の骨に対して、【上位(中枢)/下位(抹消)】の骨が位置する方向で表現する。 例外的に、胸鎖関節は(肩甲骨/鎖骨)の位置で、脊柱は(上位/下位)にある椎骨の位置で表現する

    上位、下位、鎖骨、上位

  • 50

    介達性脱臼の発生に 【 (   )作用(てこの原理)】が作用する

    槓桿

  • 51

    直達性脱臼では、(       )側の関節包が破れて骨頭が逸脱する また、(     )を合併することが多い。

    反対、骨折

  • 52

    反復性脱臼は(    )性脱臼に(   )するもので、軽微な外力や筋力で起こる。 その原因として、(    )期間の不足、脱臼を阻止する組織の損傷、(    )骨折などがある

    外傷、続発、固定、裂離

  • 53

    習慣性脱臼は明らかな外傷の既往が (あり/なし)、骨や軟骨の(     )などの素因がある患者に、軽微な外力などが加わり起こる (     )脱臼や顎関節脱臼に多い

    なし、発育障害、膝蓋骨

  • 54

    随意性脱臼は本人の自由意志で自家筋力により脱臼させ、その後(     )ことができるものである

    原位置に復す

  • 55

    先天性脱臼や発育性脱臼は(   )関節に多い

  • 56

    病的脱臼は、関節包の損傷を (伴う/伴わない)

    伴わない

  • 57

    麻痺性脱臼は、発症(   )期の(    )麻痺患者に起こりやすく、麻痺により関節を制御する(   )が弛緩する。これにより(     )関節不全脱臼になりやすい

    初、片、筋、肩

  • 58

    病的脱臼で、急性化膿性股関節炎や股関節結核により起こるものを(    )性脱臼という。

    拡張

  • 59

    破壊性脱臼は、関節の破壊を起こす(     )という疾患により起こる

    関節リウマチ

  • 60

    脱臼の疼痛は(    )的脱臼痛とは呼び(   )されるまで疼痛が続く

    持続、整復

  • 61

    脱臼の一般外傷症状の程度は、骨折のそれよりも(強い/弱い)

    弱い

  • 62

    脱臼の固有症状である(    )は、 脱臼肢位から(   )的運動を試みると弾力性の抵抗を覚え、力を緩める脱臼肢位に戻ってしまうことである。また、この固有症状は(    )脱臼の場合、 関節運動の(    )となるべき骨が脱臼時に骨折している場合、(    )脱臼の場合などは認めないことがある

    弾発性固定、他動、不全、支点、病的

  • 63

    脱臼の固有症状で、 関節軸の変化は(   )の方向に転位し、脱臼肢の長さは変化し 【(   )延長または短縮】、関節腔は(   )になり、(   )の位置異常がみられる

    骨頭、仮性、空虚、骨頭

  • 64

    脱臼の合併症で、近接部位で骨折を合併した場合を原則として(    )から先に整復する。ただし、(    )骨折と(    )骨折は例外として(    )から先に整復する

    脱臼、モンテギア、ガレアッチ、骨折

  • 65

    脱臼骨頭が血管を圧迫すると(   )障害を起こすことがある

    循環

  • 66

    脊椎脱臼では(   )損傷を起こしやすい

    脊髄

  • 67

    脱臼における内臓損傷の合併において、 (    )脱臼では骨盤内臓器損傷を伴いやすく、胸鎖関節脱臼では(    )損傷を伴う可能性がある

    股関節中心性、気管

  • 68

    脱臼の整復障害で、(    )機構は、関節端が(     )の裂孔で絞扼され徒手整復不能となる状態である。また、この障害は(    )関節脱臼に多い

    ボタン穴、関節包、股

  • 69

    母指MP関節脱臼では (    )や(    )の嵌入による整復障害が起こることがある。この脱臼の整復操作において(    )をするべきでない

    拳側板、種子骨、牽引

  • 70

    整復の際して(    )となるべき骨の骨折による欠損は、脱臼の整復障害となる

    支点

  • 71

    脱臼に伴う(筋緊張/筋弛緩)は整復操作を妨げることがある

    筋緊張

  • 72

    整復されずに数週間経過した脱臼を(    )脱臼といい、徒手整復不能となる。起こりやすい脱臼として、モンテギア骨折時の(    )脱臼、(    )脱臼、 肩関節(    )脱臼がある

    陳旧性、橈骨頭、月状骨拳側、後方

  • 73

    脱臼における関節拘縮の要因として、長期間の(    )、(     )脱臼、 (     )の合併、不適切な固定や(     )などがある

    固定、陳旧性、骨折、不適切な後療法

  • 74

    (      )脱臼に移行すると、脱臼を繰り返してしまう

    反復性

  • 75

    (     )関節脱臼や(    )関節脱臼は、多くの場合変形治癒を起こすが、機能障害は(多い/少ない)

    肩鎖、胸鎖、少ない

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    問題一覧

  • 1

    静力学的能動力が低下した状態は、例として(    )を起こした状態がある

    廃用性萎縮

  • 2

    静力学的機能不全が起こりやすい部位は、荷重のかかりやすい(   )や(   )の骨・関節・筋・腱などである

    脊柱、下肢

  • 3

    骨は一定度の(    )と(   )があり、荷重が加わると屈曲するが荷重を除くと元の状態に戻る

    屈撓性、弾力性

  • 4

    損傷時の力 〇 (    )...瞬間的に作用するもの

    急性

  • 5

    損傷時の力 〇 (   、   、   )...繰り返しや継続して作用するもの

    亜急性、反復性、蓄積性

  • 6

    損傷時の力 ①【    (   )】:投球、長距離走、作業などの継続

    使いすぎ、overuse

  • 7

    損傷時の力 ②【    (   )】:負荷のかかった状態で一定の姿勢を保つ

    使い方の間違い、misuse

  • 8

    損傷時の力 ③【    (   )】:久しぶりのスポーツ活動再会など

    不使用後の急な負荷、disuse

  • 9

    損傷時の力の種類 〇 (     )…患部に直接的に作用する力 例 太ももを蹴られた、足を踏まれた、頭をぶつけた

    直達外力

  • 10

    損傷時の力の種類 〇 (      )…患部に間接的に作用する力 例 転んで手を衝き肩を痛めた、 あくびをして顎が外れた *(     )による

    介達外力、自家筋力

  • 11

    線維性の連結として、頭蓋骨間の結合を(    )、 歯根の歯槽との結合を(    )、 靭帯組織による骨の結合を(    )という

    縫合、釘植、靭帯結合

  • 12

    線維軟骨結合は両骨が線維軟骨による結合されるものであり、例として(   )や(   )が該当する

    恥骨結合、椎間板

  • 13

    骨膜性の連結は(    )と(    )が関節を構成し、両骨の連結部には関節包に包まれた(    )が形成されている

    関節頭、関節窩、関節腔

  • 14

    軟骨組織で、 硝子軟骨は(   )や(      )を形成し、 (    )軟骨は関節円板や椎間板を形成している。また、耳の軟骨は(    )軟骨が形成している

    関節軟骨、骨端軟骨、線維軟骨、弾性軟骨

  • 15

    関節軟骨の作用として、(    )作用や滑らかな(      )に関わる

    クッション、関節運動

  • 16

    成人の関節軟骨には血管・リンパ管・神経の分布が(    )

    無い

  • 17

    関節面に対する荷重や関節運動は、(    )から関節軟骨内への物質の拡散に重要である

    滑液

  • 18

    関節軟骨の潤滑作用により、正常な関節は(    )がほとんど起こらない

    摩擦

  • 19

    関節包の内層は(     )となり(    )を分泌する

    滑膜、滑液

  • 20

    靭帯は(     )を強め、関節運動を(     )に導き、それ以内の方向への骨の誘導や(     )を抑制している

    骨の結合、一定の方向、過度の運動

  • 21

    関節包内靭帯の例として(    )靭帯がある

    前十字

  • 22

    関節円板や関節半月は、(    )軟骨により形成される。また作用として、関節面の(    )を高め、 関節運動の際の(    )の誘導 関節の(      )などがある

    線維、適合性、骨頭、緩衝作用

  • 23

    関節円板は(   )関節、(   )関節 (       )関節に存在する

    顎、胸鎖、橈骨手根

  • 24

    関節半月は(   )関節にあり、内側半月は(   )字状、外側半月は(   )字状である

    膝、C.O

  • 25

    関節唇は(   )関節と(   )関節に存在する。

    肩、股

  • 26

    関節の感覚神経は位置覚や運動覚などの(   )感覚を司る

    固有

  • 27

    狭義の捻挫は(   )損傷を中心に扱ったものである

    靭帯

  • 28

    介達外力による関節の損傷は、関節を構成する(   )方の骨に外力が加わる場合や、損傷を受ける(   )側に外力が加わる場合がある

    1、反対

  • 29

    靭帯損傷の程度による分類 損傷状態 第1度  第2度  第3度      (   ) (   )  (   )

    微小損傷、部分断裂、完全断裂

  • 30

    損傷の程度による分類 関節不安定性     第1度   第2度   第3度    (    ) (    ) (    )

    なし、あり、著明

  • 31

    損傷の程度による分類 局所の陥凹     第1度   第2度   第3度    (    ) (    ) (    )

    なし、あり、著明

  • 32

    損傷の程度による分類 機能障害     第1度   第2度   第3度    (    ) (    ) (    )

    軽度、中等度、重度

  • 33

    靭帯損傷の症状で局所の陥凹は時間経過とともに認め(    (やすく/にくく))なり、 検査による関節不安定性の把握は時間経過とともに認め(     (やすく/にくく))なる

    にくく、やすく

  • 34

    靭帯損傷の治癒機序は、まず損傷部の血腫内に(    )組織が形成され、その後靭帯様組織である(   )組織に変化して修復される

    肉芽、瘢痕

  • 35

    関節軟骨の損傷は、損傷程度により(   )されることもあり、注意が必要である

    看過

  • 36

    骨損傷を合併していない軟骨損傷は、関節相互面の(   )で起こりやすく、例として投球による(    )型(     )で起こりやすい

    衝突、外側、野球肘

  • 37

    骨損傷を合併しない軟骨損傷は患者自身も施術者側にも臨床症状を認識(   しやすい/しにくい)

    しにくい

  • 38

    軟骨組織層に損傷がとどまった関節軟骨損傷は、壊死が生じ、骨軟骨折が関節面から分離したもの【関節(   )】が生じることがある。そして、それが生じると、鈍痛、(    )症状、異物感、 関節(   )、(      )制限などを呈する

    遊離体、嵌頓、水腫、関節可動域

  • 39

    骨損傷を合併している関節軟骨損傷は、初期の病態判断が(    しやすい/しにくい)

    しやすい

  • 40

    骨損傷を合併している関節軟骨損傷の種類として、以下のものがある ①(     )骨折:骨端部の衝撃により関節面に生じるもの ②(     )骨折

    圧迫、陥没

  • 41

    骨損傷を合併している関節軟骨損傷の種類として、以下のものがある ②(    )骨折 関節軟骨の一部が軟骨下骨組織を伴って剥離したもので、(   )関節や(   )関節に好発する また、見落とされやすい骨損傷でもあり、その理由としてa)受傷時の症状が不明瞭な場合が多い、b)初期の機能障害が(   )なことがあるc)(    )で証明しにくい、などがある

    骨軟骨、膝、足、軽度、X線像

  • 42

    外傷性脱臼では通常、関節端の一方が(     )を損傷し、その裂孔から関節外に出た状態である

    関節包

  • 43

    外傷性脱臼だが関節包内脱臼となるものは、(    )関節脱臼と(      )脱臼が該当する

    顎関節、股関節中心性

  • 44

    外傷性脱臼の好発年齢は(   )年で、小児と高齢者は同じ外力が加わっても(   )になりやすく、脱臼の頻度は低い

    青壮、骨折

  • 45

    外傷性脱臼は通常男性の方が多いが、(    )関節脱臼は女性に多い

  • 46

    外傷性脱臼は(   )関節に最も起こりやすい

  • 47

    関節面が部分的に接触を残して不完全に転位したものを(    )脱臼という

    不全

  • 48

    脱臼時に骨が皮膚を損傷し、皮膚外に露出しているものを(   )脱臼と呼び、その場合は外科手術【 (   )療法 】の絶対適応となる

    開放性、観血

  • 49

    一般的に脱臼は 【上位(中枢)/下位(抹消)】の骨に対して、【上位(中枢)/下位(抹消)】の骨が位置する方向で表現する。 例外的に、胸鎖関節は(肩甲骨/鎖骨)の位置で、脊柱は(上位/下位)にある椎骨の位置で表現する

    上位、下位、鎖骨、上位

  • 50

    介達性脱臼の発生に 【 (   )作用(てこの原理)】が作用する

    槓桿

  • 51

    直達性脱臼では、(       )側の関節包が破れて骨頭が逸脱する また、(     )を合併することが多い。

    反対、骨折

  • 52

    反復性脱臼は(    )性脱臼に(   )するもので、軽微な外力や筋力で起こる。 その原因として、(    )期間の不足、脱臼を阻止する組織の損傷、(    )骨折などがある

    外傷、続発、固定、裂離

  • 53

    習慣性脱臼は明らかな外傷の既往が (あり/なし)、骨や軟骨の(     )などの素因がある患者に、軽微な外力などが加わり起こる (     )脱臼や顎関節脱臼に多い

    なし、発育障害、膝蓋骨

  • 54

    随意性脱臼は本人の自由意志で自家筋力により脱臼させ、その後(     )ことができるものである

    原位置に復す

  • 55

    先天性脱臼や発育性脱臼は(   )関節に多い

  • 56

    病的脱臼は、関節包の損傷を (伴う/伴わない)

    伴わない

  • 57

    麻痺性脱臼は、発症(   )期の(    )麻痺患者に起こりやすく、麻痺により関節を制御する(   )が弛緩する。これにより(     )関節不全脱臼になりやすい

    初、片、筋、肩

  • 58

    病的脱臼で、急性化膿性股関節炎や股関節結核により起こるものを(    )性脱臼という。

    拡張

  • 59

    破壊性脱臼は、関節の破壊を起こす(     )という疾患により起こる

    関節リウマチ

  • 60

    脱臼の疼痛は(    )的脱臼痛とは呼び(   )されるまで疼痛が続く

    持続、整復

  • 61

    脱臼の一般外傷症状の程度は、骨折のそれよりも(強い/弱い)

    弱い

  • 62

    脱臼の固有症状である(    )は、 脱臼肢位から(   )的運動を試みると弾力性の抵抗を覚え、力を緩める脱臼肢位に戻ってしまうことである。また、この固有症状は(    )脱臼の場合、 関節運動の(    )となるべき骨が脱臼時に骨折している場合、(    )脱臼の場合などは認めないことがある

    弾発性固定、他動、不全、支点、病的

  • 63

    脱臼の固有症状で、 関節軸の変化は(   )の方向に転位し、脱臼肢の長さは変化し 【(   )延長または短縮】、関節腔は(   )になり、(   )の位置異常がみられる

    骨頭、仮性、空虚、骨頭

  • 64

    脱臼の合併症で、近接部位で骨折を合併した場合を原則として(    )から先に整復する。ただし、(    )骨折と(    )骨折は例外として(    )から先に整復する

    脱臼、モンテギア、ガレアッチ、骨折

  • 65

    脱臼骨頭が血管を圧迫すると(   )障害を起こすことがある

    循環

  • 66

    脊椎脱臼では(   )損傷を起こしやすい

    脊髄

  • 67

    脱臼における内臓損傷の合併において、 (    )脱臼では骨盤内臓器損傷を伴いやすく、胸鎖関節脱臼では(    )損傷を伴う可能性がある

    股関節中心性、気管

  • 68

    脱臼の整復障害で、(    )機構は、関節端が(     )の裂孔で絞扼され徒手整復不能となる状態である。また、この障害は(    )関節脱臼に多い

    ボタン穴、関節包、股

  • 69

    母指MP関節脱臼では (    )や(    )の嵌入による整復障害が起こることがある。この脱臼の整復操作において(    )をするべきでない

    拳側板、種子骨、牽引

  • 70

    整復の際して(    )となるべき骨の骨折による欠損は、脱臼の整復障害となる

    支点

  • 71

    脱臼に伴う(筋緊張/筋弛緩)は整復操作を妨げることがある

    筋緊張

  • 72

    整復されずに数週間経過した脱臼を(    )脱臼といい、徒手整復不能となる。起こりやすい脱臼として、モンテギア骨折時の(    )脱臼、(    )脱臼、 肩関節(    )脱臼がある

    陳旧性、橈骨頭、月状骨拳側、後方

  • 73

    脱臼における関節拘縮の要因として、長期間の(    )、(     )脱臼、 (     )の合併、不適切な固定や(     )などがある

    固定、陳旧性、骨折、不適切な後療法

  • 74

    (      )脱臼に移行すると、脱臼を繰り返してしまう

    反復性

  • 75

    (     )関節脱臼や(    )関節脱臼は、多くの場合変形治癒を起こすが、機能障害は(多い/少ない)

    肩鎖、胸鎖、少ない