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人体Ⅱ(⑥呼吸器系)🙆‍♀️
62問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    気道は、鼻腔→⋯→咽頭→気管→気管支を通って肺胞に達する。

    咽頭

  • 2

    気道で上気道は鼻腔から⋯までの気道をいい、下気道は⋯から肺胞までをいう。

    喉頭, 気管

  • 3

    せきは⋯気道の刺激により生じ、しゃっくりは⋯の痙攣により生じる。

    下, 横隔膜

  • 4

    咽頭は、第4〜第6⋯の高さにある。

    頸椎

  • 5

    咽頭軟骨には、最も大きい⋯と咽頭蓋軟骨、披裂軟骨、輪状軟骨がある。

    甲状軟骨

  • 6

    咽頭には、上下2対の前庭ヒダと⋯がある。

    声帯ヒダ

  • 7

    男性の声帯の長さは女性より⋯く、厚さは⋯い。

    長, 厚

  • 8

    思春期になると、男性は⋯軟骨が突出するため、声帯が太くかつ伸び、低い声となる。

    甲状

  • 9

    声門は⋯時に開き、⋯時に閉じて声が出る。

    吸息, 呼息

  • 10

    気管は、第4〜第5⋯の高さで左右の⋯に分岐する。

    胸椎, 気管支

  • 11

    気管は約20個の馬蹄形の⋯が存在する。

    気管軟骨

  • 12

    気管は気道の⋯方を走行する。

  • 13

    右気管支は太く・短く・⋯角で⋯本に分岐し、左気管支は細く・長く・⋯角で⋯本に分岐する。

    鋭, 3, 鈍, 2

  • 14

    気管・気管支には粘液を分泌する⋯が存在するが、細気管支には存在しない。

    気管支腺

  • 15

    気道の機能は加湿作用、加温作用、⋯機能などがある。

    防御

  • 16

    副鼻腔は篩骨洞、⋯、前頭洞、蝶形骨洞の4種がある。

    上顎洞

  • 17

    副鼻腔で前面から最も奥に位置するのは⋯である。

    蝶形骨洞

  • 18

    蓄膿症は副鼻腔の構造上、⋯洞に多くみられる。

    上顎

  • 19

    肺の組織は肺実質と肺⋯に分けられる。肺実質とは⋯に関与する部分で、肺胞上皮細胞と肺胞腔を指し、肺⋯は肺実質にある肺胞隔壁の⋯組織を指す。

    間質, ガス交換, 間質, 結合

  • 20

    肺実質が炎症を起こす代表的な疾患は、⋯である。肺間質が炎症を起こす代表的な疾患には、間質性肺炎がある。また、肺がんは肺⋯質に起こる疾患である。

    肺炎, 実

  • 21

    肺の先端を⋯といい、鎖骨の上に突き出している。

    肺尖

  • 22

    肺の下端の広くなった部分を⋯という。

    肺底

  • 23

    肺の中央部には、気管支・気管支肺動脈などが出入りしている⋯がある。

    肺門

  • 24

    右肺は⋯葉、左肺が⋯葉から成り立っている。

    3, 2

  • 25

    肺の基本構造は⋯で左右の合計数は2~7億個あり、周囲には毛細血管が取り巻いている。

    肺胞

  • 26

    肺胞自身が袋状を保たれているのは、Ⅱ型肺胞上皮細胞から分泌される⋯という表面活性物質による。

    サーファクタント

  • 27

    肺の栄養血管は、胸大動脈から分岐する⋯動脈である。

    気管支

  • 28

    胸腔は、⋯・肋骨・胸椎に囲まれた胸郭内部にある。

    胸骨

  • 29

    肺は二重の⋯膜に覆われ、膜の腔には少量の漿液があり⋯膜の摩擦を防いでいる。

    胸, 胸

  • 30

    胸腔内圧は常に⋯を保っているので、肺は膨らんだ状態が維持されている。

    陰圧

  • 31

    左右の肺に挟まれた領域を⋯といい、その中部には心臓などが位置する。

    縦隔

  • 32

    空気中のほとんどが⋯ガスであるが、ガス交換には関与しない。

    窒素

  • 33

    吸息時と呼息時のガス分圧で最も濃度差があるのは⋯ガスである。

    炭素

  • 34

    外呼吸は⋯と毛細血管の間で、内呼吸は⋯と毛細血管の間でガス交換が行われる。

    肺胞, 組織

  • 35

    組織で発生した二酸化炭素のほとんどは⋯内に入り、水と反応して⋯イオンとして血漿中に放出される。

    赤血球, 炭酸

  • 36

    肺気量の測定方法を⋯という。

    スパイロメトリー

  • 37

    1回の呼吸周期ごとに吸入ないし呼出されるガス量を⋯という。

    1回換気量

  • 38

    肺活量は、「⋯+予備吸気量+予備呼気量」または「全肺気量-⋯」により求められる。

    1回換気量, 残気量

  • 39

    「残気量+予備吸気量」から求めるガス量は⋯である。

    機能的残気量

  • 40

    肺活量の基準値は、成人男性⋯ml、成人女性⋯mlである。

    4,000, 3,000

  • 41

    1秒率(%)は「1秒量/⋯」×100%により求められる。

    努力肺活量

  • 42

    1秒率から、⋯の状態が分かる。

    気道

  • 43

    %肺活量が正常で1秒率が正常以下の場合は⋯換気障害、%肺活量が正常以下で1秒率が正常の場合は⋯換気障害が疑われる。

    閉塞性, 拘束性

  • 44

    ガス交換に使われない空気を⋯という。

    死腔

  • 45

    ヘモグロビンと酸素濃度結合・解離を示したグラフを⋯という。

    酸素解離曲線

  • 46

    体内に空気を多く取り入れる場合の呼吸型は、⋯くて⋯い呼吸が最も効率が良い。

    遅, 深

  • 47

    呼吸中枢は⋯にあり、持続呼吸調節中枢は⋯にある。

    延髄, 橋

  • 48

    呼吸は自由に操作できるが、それは胸髄から出る⋯神経と、頚髄から出る⋯神経を使って行っているためである。

    肋間, 横隔

  • 49

    呼吸中枢にある化学受容体は、⋯分圧の変化に敏感で、末梢にある化学受容体は⋯分圧に敏感である。

    二酸化炭素, 酸素

  • 50

    末梢にある化学受容体は、頸動脈小体と⋯小体である。

    大動脈

  • 51

    吸息により気管支・細気管支壁が引き伸ばされると、伸展受容器(気管支平滑筋内にある)が興奮し、その情報は⋯神経を介して中枢に伝えられ、吸息が終了して呼息が始まる。これは呼吸のパターンを形成する反射であり、⋯反射とも呼ばれている。

    迷走, ヘーリング・ブロイエル

  • 52

    呼吸運動は、⋯と横隔膜により行われている。

    肋間筋

  • 53

    吸息時は⋯と横隔膜が収縮し、呼息時は⋯が収縮し、横隔膜は弛緩する。

    外肋間筋, 内肋間筋

  • 54

    胸腔内圧は常に⋯圧を保っているので、肺は膨らんだ状態が維持されている。

  • 55

    吸息時の肺胞内圧は⋯圧となるが、吸気時は⋯圧となる。

    陰, 陽

  • 56

    呼吸型には、胸式呼吸と⋯呼吸がある。

    腹式

  • 57

    正常時の成人の呼吸数は⋯回/分くらいである。

    18

  • 58

    病的呼吸で、呼吸頻度が増し、深さは不変な呼吸を⋯という。

    頻呼吸

  • 59

    病的呼吸で、呼吸頻度と深さが低下している呼吸を⋯という。

    徐小呼吸

  • 60

    病的呼吸で、無呼吸から徐々に深い呼吸になり、再び無呼吸となることを繰り返す呼吸型を⋯という。

    チェーンストークス呼吸

  • 61

    予備吸気量, 最大吸気量, 肺活量, 全肺気量

  • 62

    チェーンストークス呼吸, ビオー型呼吸, クスマウル呼吸

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    気道は、鼻腔→⋯→咽頭→気管→気管支を通って肺胞に達する。

    咽頭

  • 2

    気道で上気道は鼻腔から⋯までの気道をいい、下気道は⋯から肺胞までをいう。

    喉頭, 気管

  • 3

    せきは⋯気道の刺激により生じ、しゃっくりは⋯の痙攣により生じる。

    下, 横隔膜

  • 4

    咽頭は、第4〜第6⋯の高さにある。

    頸椎

  • 5

    咽頭軟骨には、最も大きい⋯と咽頭蓋軟骨、披裂軟骨、輪状軟骨がある。

    甲状軟骨

  • 6

    咽頭には、上下2対の前庭ヒダと⋯がある。

    声帯ヒダ

  • 7

    男性の声帯の長さは女性より⋯く、厚さは⋯い。

    長, 厚

  • 8

    思春期になると、男性は⋯軟骨が突出するため、声帯が太くかつ伸び、低い声となる。

    甲状

  • 9

    声門は⋯時に開き、⋯時に閉じて声が出る。

    吸息, 呼息

  • 10

    気管は、第4〜第5⋯の高さで左右の⋯に分岐する。

    胸椎, 気管支

  • 11

    気管は約20個の馬蹄形の⋯が存在する。

    気管軟骨

  • 12

    気管は気道の⋯方を走行する。

  • 13

    右気管支は太く・短く・⋯角で⋯本に分岐し、左気管支は細く・長く・⋯角で⋯本に分岐する。

    鋭, 3, 鈍, 2

  • 14

    気管・気管支には粘液を分泌する⋯が存在するが、細気管支には存在しない。

    気管支腺

  • 15

    気道の機能は加湿作用、加温作用、⋯機能などがある。

    防御

  • 16

    副鼻腔は篩骨洞、⋯、前頭洞、蝶形骨洞の4種がある。

    上顎洞

  • 17

    副鼻腔で前面から最も奥に位置するのは⋯である。

    蝶形骨洞

  • 18

    蓄膿症は副鼻腔の構造上、⋯洞に多くみられる。

    上顎

  • 19

    肺の組織は肺実質と肺⋯に分けられる。肺実質とは⋯に関与する部分で、肺胞上皮細胞と肺胞腔を指し、肺⋯は肺実質にある肺胞隔壁の⋯組織を指す。

    間質, ガス交換, 間質, 結合

  • 20

    肺実質が炎症を起こす代表的な疾患は、⋯である。肺間質が炎症を起こす代表的な疾患には、間質性肺炎がある。また、肺がんは肺⋯質に起こる疾患である。

    肺炎, 実

  • 21

    肺の先端を⋯といい、鎖骨の上に突き出している。

    肺尖

  • 22

    肺の下端の広くなった部分を⋯という。

    肺底

  • 23

    肺の中央部には、気管支・気管支肺動脈などが出入りしている⋯がある。

    肺門

  • 24

    右肺は⋯葉、左肺が⋯葉から成り立っている。

    3, 2

  • 25

    肺の基本構造は⋯で左右の合計数は2~7億個あり、周囲には毛細血管が取り巻いている。

    肺胞

  • 26

    肺胞自身が袋状を保たれているのは、Ⅱ型肺胞上皮細胞から分泌される⋯という表面活性物質による。

    サーファクタント

  • 27

    肺の栄養血管は、胸大動脈から分岐する⋯動脈である。

    気管支

  • 28

    胸腔は、⋯・肋骨・胸椎に囲まれた胸郭内部にある。

    胸骨

  • 29

    肺は二重の⋯膜に覆われ、膜の腔には少量の漿液があり⋯膜の摩擦を防いでいる。

    胸, 胸

  • 30

    胸腔内圧は常に⋯を保っているので、肺は膨らんだ状態が維持されている。

    陰圧

  • 31

    左右の肺に挟まれた領域を⋯といい、その中部には心臓などが位置する。

    縦隔

  • 32

    空気中のほとんどが⋯ガスであるが、ガス交換には関与しない。

    窒素

  • 33

    吸息時と呼息時のガス分圧で最も濃度差があるのは⋯ガスである。

    炭素

  • 34

    外呼吸は⋯と毛細血管の間で、内呼吸は⋯と毛細血管の間でガス交換が行われる。

    肺胞, 組織

  • 35

    組織で発生した二酸化炭素のほとんどは⋯内に入り、水と反応して⋯イオンとして血漿中に放出される。

    赤血球, 炭酸

  • 36

    肺気量の測定方法を⋯という。

    スパイロメトリー

  • 37

    1回の呼吸周期ごとに吸入ないし呼出されるガス量を⋯という。

    1回換気量

  • 38

    肺活量は、「⋯+予備吸気量+予備呼気量」または「全肺気量-⋯」により求められる。

    1回換気量, 残気量

  • 39

    「残気量+予備吸気量」から求めるガス量は⋯である。

    機能的残気量

  • 40

    肺活量の基準値は、成人男性⋯ml、成人女性⋯mlである。

    4,000, 3,000

  • 41

    1秒率(%)は「1秒量/⋯」×100%により求められる。

    努力肺活量

  • 42

    1秒率から、⋯の状態が分かる。

    気道

  • 43

    %肺活量が正常で1秒率が正常以下の場合は⋯換気障害、%肺活量が正常以下で1秒率が正常の場合は⋯換気障害が疑われる。

    閉塞性, 拘束性

  • 44

    ガス交換に使われない空気を⋯という。

    死腔

  • 45

    ヘモグロビンと酸素濃度結合・解離を示したグラフを⋯という。

    酸素解離曲線

  • 46

    体内に空気を多く取り入れる場合の呼吸型は、⋯くて⋯い呼吸が最も効率が良い。

    遅, 深

  • 47

    呼吸中枢は⋯にあり、持続呼吸調節中枢は⋯にある。

    延髄, 橋

  • 48

    呼吸は自由に操作できるが、それは胸髄から出る⋯神経と、頚髄から出る⋯神経を使って行っているためである。

    肋間, 横隔

  • 49

    呼吸中枢にある化学受容体は、⋯分圧の変化に敏感で、末梢にある化学受容体は⋯分圧に敏感である。

    二酸化炭素, 酸素

  • 50

    末梢にある化学受容体は、頸動脈小体と⋯小体である。

    大動脈

  • 51

    吸息により気管支・細気管支壁が引き伸ばされると、伸展受容器(気管支平滑筋内にある)が興奮し、その情報は⋯神経を介して中枢に伝えられ、吸息が終了して呼息が始まる。これは呼吸のパターンを形成する反射であり、⋯反射とも呼ばれている。

    迷走, ヘーリング・ブロイエル

  • 52

    呼吸運動は、⋯と横隔膜により行われている。

    肋間筋

  • 53

    吸息時は⋯と横隔膜が収縮し、呼息時は⋯が収縮し、横隔膜は弛緩する。

    外肋間筋, 内肋間筋

  • 54

    胸腔内圧は常に⋯圧を保っているので、肺は膨らんだ状態が維持されている。

  • 55

    吸息時の肺胞内圧は⋯圧となるが、吸気時は⋯圧となる。

    陰, 陽

  • 56

    呼吸型には、胸式呼吸と⋯呼吸がある。

    腹式

  • 57

    正常時の成人の呼吸数は⋯回/分くらいである。

    18

  • 58

    病的呼吸で、呼吸頻度が増し、深さは不変な呼吸を⋯という。

    頻呼吸

  • 59

    病的呼吸で、呼吸頻度と深さが低下している呼吸を⋯という。

    徐小呼吸

  • 60

    病的呼吸で、無呼吸から徐々に深い呼吸になり、再び無呼吸となることを繰り返す呼吸型を⋯という。

    チェーンストークス呼吸

  • 61

    予備吸気量, 最大吸気量, 肺活量, 全肺気量

  • 62

    チェーンストークス呼吸, ビオー型呼吸, クスマウル呼吸