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後期中間考査(第三回考査)

後期中間考査(第三回考査)
82問 • 1年前
  • 麦藁菊
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    問題一覧

  • 1

    外界からの刺激を受け取る器官。

    感覚器官

  • 2

    感覚器官に受け取られた興奮を伝える神経細胞。

    ニューロン

  • 3

    各機関が適切に働くよう命令する器官。

    中枢

  • 4

    中枢からの命令や情報を各機関に伝えるもの。2つ。

    自律神経系, 内分泌系

  • 5

    神経系の一つ。ニューロンが各器官に直接つながり信号を送ることで情報を伝える。

    自律神経系

  • 6

    ホルモンと呼ばれる物質を血液中に分泌し、血流に乗せてホルモンを運ぶことで特定の器官へ情報を伝える。

    内分泌系

  • 7

    自律神経の一つ。活発な状態や興奮した状態のときに働く。

    交感神経

  • 8

    休息時などリラックスしている状態のときに働く。

    副交感神経

  • 9

    別の作用を持つ者同士がお互いに影響しあうことで一方が働くときもう一方は働かないこと。

    拮抗的

  • 10

    中脳から出る副交感神経。

    動眼神経

  • 11

    興奮の伝達経路。

    外部刺激, 感覚器官, 感覚神経, 脳, 運動神経, 運動器官

  • 12

    延髄から出る副交感神経。

    顔面神経(迷走神経)

  • 13

    脊髄の先から出る副交感神経。

    仙椎神経

  • 14

    交感神経が出ている場所。2つ。

    腰髄, 胸髄

  • 15

    右心房にある洞房結節。これが周期的に興奮することで自律神経による調節がなくても一定のリズムで自動的に心臓が拍動する。交感神経と副交感神経の両方から支配されており心臓の拍動数は意識とは無関係に調整される。

    ペースメーカー

  • 16

    体毛を立たせる筋肉。いわゆる鳥肌。交感神経が働いて体が興奮状態になると毛を立たせる。

    立毛筋

  • 17

    生物において体毛を立たせる意味。3つ。

    敵を威嚇するため, 体温を保持するため, 体を守るため

  • 18

    内分泌腺と呼ばれる器官の細胞で作られる。血液中に分泌され、血液循環によって全身を巡り特定の組織や器官に作用する。

    ホルモン

  • 19

    ホルモンが作用する特定の器官。

    標的器官

  • 20

    標的器官にある特定のホルモンだけを受け取る細胞。

    標的細胞

  • 21

    標的細胞にある特定のホルモンと結合するもの。

    受容体

  • 22

    通常のニューロンはホルモン分泌をしないが、例外的に分泌するもの。

    神経分泌細胞

  • 23

    タンパク質でできているホルモン。

    ペプチドホルモン

  • 24

    脂質でできているホルモン。

    ステロイドホルモン

  • 25

    ペプチドホルモンとステロイドホルモンで一般的に体に対する影響が強いホルモン。

    ステロイドホルモン

  • 26

    チロキシン量が少ないときに起こる症状。3つ。

    発育障害, 低体温, 発汗の減少

  • 27

    チロキシン量が多いときに起こる症状。3つ。

    睡眠障害(不眠症), 体が常に熱い, 大量発汗

  • 28

    チロキシン量が少ない病気。

    クレチン病

  • 29

    チロキシン量が多い病気。

    バセドウ病

  • 30

    最終産物や最終的な働きの効果が前の段階に戻って作用を及ぼすこと。

    フィードバック

  • 31

    フィードバックのうち、最終的な働きの効果が逆になるように前の段階に働きかける場合。ホルモン分泌量は多くがこれにより一定に保たれるよう調整されている。

    負のフィードバック

  • 32

    負のフィードバックにより、今回のホルモン量が多い場合次の分泌の際にどうなるか。

    減らす

  • 33

    多くの動物の場合に一部の細胞を除き、細胞が侵されている体内の液体。

    体液

  • 34

    細胞にとって体液はある種の環境であるため、体液とイコール関係でつながるもの。

    体内環境

  • 35

    血液の液体成分である血しょうが毛細血管から滲み出たもので、細胞間に流れる組織の細胞を取り巻く体液の一種。

    組織液

  • 36

    酸素や栄養分、二酸化炭素や老廃物を体の適切な場所に運搬する、血管を流れる体液の一種。

    血液

  • 37

    リンパ管を流れる。白血球の一種であるリンパ球が含まれる体液の一種。

    リンパ液

  • 38

    血管と合流する場所。

    鎖骨下静脈

  • 39

    円盤状で哺乳類のみ無核、酸素の運搬をする血液の有形成分の一つ。

    赤血球

  • 40

    不定形で有核、免疫に関係する血液の有形成分の一つ。

    白血球

  • 41

    不定形で無核、血液凝固に関係する血液の有形成分の一つ。

    血小板

  • 42

    水・タンパク質・グルコース(0.1%)・脂質・無機塩類などで構成される、栄養や老廃物の運搬、免疫に関係する血液の液体成分。

    血しょう

  • 43

    血球が産出される場所。

    骨髄

  • 44

    血球が破壊される場所。

    脾臓

  • 45

    血球の比較(大きさ)大→小の順で。

    白血球, 赤血球, 血小板

  • 46

    血球の比較(個数)多→少の順で。

    赤血球, 血小板, 白血球

  • 47

    体内環境が一定の範囲内に維持されている状態。

    恒常性(ホメオスタシス)

  • 48

    体液を全身に送る装置。

    循環系

  • 49

    心臓と血管で血液を送る循環系。

    血管系

  • 50

    リンパ管・リンパ節・脾臓・胸腺からでき、リンパ液を送る、脊椎動物のみが持つ循環系。

    リンパ系

  • 51

    血管系の循環経路。心臓から出て心臓に戻ってくるまでを順番に。

    心臓, 動脈, 毛細血管, 静脈

  • 52

    リンパ管にある逆流を防ぐためのもの。

  • 53

    リンパ節に滞在する白血球の一種。免疫に関わる。

    リンパ球

  • 54

    リンパ系の循環経路。組織から出て組織に戻ってくるまでを順番に。

    組織, リンパ管, 鎖骨下静脈, 血管

  • 55

    酸素に富む血液。

    動脈血

  • 56

    動脈血が流れる場所。順不同。

    左心室, 左心房, 大動脈, 肺静脈

  • 57

    静脈血が流れる場所。順不同。

    右心室, 右心房, 大静脈, 肺動脈

  • 58

    酸素に乏しい血液。

    静脈血

  • 59

    心臓から肺動脈、肺、肺静脈の循環。

    肺循環

  • 60

    心臓から大動脈、脳や全身の組織・器官、大静脈の循環。

    体循環

  • 61

    魚類の心房と心室。

    1心房, 1心室

  • 62

    両生類の心房と心室。

    2心房, 1心室

  • 63

    爬虫類の心房と心室。

    2心房, 1心室

  • 64

    鳥類の心房と心室。

    2心房, 2心室

  • 65

    哺乳類の心房と心室。

    2心房, 2心室

  • 66

    動脈と静脈の間に毛細血管がなく組織液と血液の区別がない血管系。節足動物やタコ・イカ以外の軟体動物がこれにあたる。

    開放血管系

  • 67

    動脈と静脈が毛細血管でつながっている血管系。脊椎動物と環形動物がこれにあたる。

    閉鎖血管系

  • 68

    厚い筋肉層があり弾力がある血管。

    動脈

  • 69

    薄い筋肉層で逆流を防ぐ弁がある血管。

    静脈

  • 70

    一層の薄い内皮細胞のみの血管。

    毛細血管

  • 71

    ヘモグロビンが赤いのは何を持つからか。

  • 72

    酸素と結合していないヘモグロビンの色。

    暗赤色

  • 73

    酸素と結合したヘモグロビンの色。

    鮮紅色

  • 74

    ヘモグロビンが酸素と結びつく、酸素が多い場所。

  • 75

    ヘモグロビンが酸素を手放す、酸素が少ない場所。

    組織の細胞

  • 76

    組織の細胞が呼吸で捨てた二酸化炭素を溶かして肺へ運ぶもの。

    血しょう

  • 77

    酸素濃度によって各組織の酸素ヘモグロビンの割合がどう変わるかを示したグラフ。

    酸素解離曲線

  • 78

    肺胞で生じた酸素ヘモグロビンのうち組織で酸素を乖離したものの割合。肺から組織の細胞がもらった酸素の割合を示す。

    酸素解離度

  • 79

    放出ホルモンと放出抑制ホルモンを分泌する内分泌腺。

    視床下部

  • 80

    視床下部から分泌されるホルモン分泌を促進するホルモン。

    放出ホルモン

  • 81

    視床下部から分泌されるホルモン分泌を抑制するホルモン。

    放出抑制ホルモン

  • 82

    前葉から成長ホルモン・甲状腺刺激ホルモン・副腎皮質刺激ホルモンを分泌し、後葉からバソプレシンを分泌する、前葉と後葉をまとめた内分泌腺。

    脳下垂体

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    麦藁菊

    問題一覧

  • 1

    外界からの刺激を受け取る器官。

    感覚器官

  • 2

    感覚器官に受け取られた興奮を伝える神経細胞。

    ニューロン

  • 3

    各機関が適切に働くよう命令する器官。

    中枢

  • 4

    中枢からの命令や情報を各機関に伝えるもの。2つ。

    自律神経系, 内分泌系

  • 5

    神経系の一つ。ニューロンが各器官に直接つながり信号を送ることで情報を伝える。

    自律神経系

  • 6

    ホルモンと呼ばれる物質を血液中に分泌し、血流に乗せてホルモンを運ぶことで特定の器官へ情報を伝える。

    内分泌系

  • 7

    自律神経の一つ。活発な状態や興奮した状態のときに働く。

    交感神経

  • 8

    休息時などリラックスしている状態のときに働く。

    副交感神経

  • 9

    別の作用を持つ者同士がお互いに影響しあうことで一方が働くときもう一方は働かないこと。

    拮抗的

  • 10

    中脳から出る副交感神経。

    動眼神経

  • 11

    興奮の伝達経路。

    外部刺激, 感覚器官, 感覚神経, 脳, 運動神経, 運動器官

  • 12

    延髄から出る副交感神経。

    顔面神経(迷走神経)

  • 13

    脊髄の先から出る副交感神経。

    仙椎神経

  • 14

    交感神経が出ている場所。2つ。

    腰髄, 胸髄

  • 15

    右心房にある洞房結節。これが周期的に興奮することで自律神経による調節がなくても一定のリズムで自動的に心臓が拍動する。交感神経と副交感神経の両方から支配されており心臓の拍動数は意識とは無関係に調整される。

    ペースメーカー

  • 16

    体毛を立たせる筋肉。いわゆる鳥肌。交感神経が働いて体が興奮状態になると毛を立たせる。

    立毛筋

  • 17

    生物において体毛を立たせる意味。3つ。

    敵を威嚇するため, 体温を保持するため, 体を守るため

  • 18

    内分泌腺と呼ばれる器官の細胞で作られる。血液中に分泌され、血液循環によって全身を巡り特定の組織や器官に作用する。

    ホルモン

  • 19

    ホルモンが作用する特定の器官。

    標的器官

  • 20

    標的器官にある特定のホルモンだけを受け取る細胞。

    標的細胞

  • 21

    標的細胞にある特定のホルモンと結合するもの。

    受容体

  • 22

    通常のニューロンはホルモン分泌をしないが、例外的に分泌するもの。

    神経分泌細胞

  • 23

    タンパク質でできているホルモン。

    ペプチドホルモン

  • 24

    脂質でできているホルモン。

    ステロイドホルモン

  • 25

    ペプチドホルモンとステロイドホルモンで一般的に体に対する影響が強いホルモン。

    ステロイドホルモン

  • 26

    チロキシン量が少ないときに起こる症状。3つ。

    発育障害, 低体温, 発汗の減少

  • 27

    チロキシン量が多いときに起こる症状。3つ。

    睡眠障害(不眠症), 体が常に熱い, 大量発汗

  • 28

    チロキシン量が少ない病気。

    クレチン病

  • 29

    チロキシン量が多い病気。

    バセドウ病

  • 30

    最終産物や最終的な働きの効果が前の段階に戻って作用を及ぼすこと。

    フィードバック

  • 31

    フィードバックのうち、最終的な働きの効果が逆になるように前の段階に働きかける場合。ホルモン分泌量は多くがこれにより一定に保たれるよう調整されている。

    負のフィードバック

  • 32

    負のフィードバックにより、今回のホルモン量が多い場合次の分泌の際にどうなるか。

    減らす

  • 33

    多くの動物の場合に一部の細胞を除き、細胞が侵されている体内の液体。

    体液

  • 34

    細胞にとって体液はある種の環境であるため、体液とイコール関係でつながるもの。

    体内環境

  • 35

    血液の液体成分である血しょうが毛細血管から滲み出たもので、細胞間に流れる組織の細胞を取り巻く体液の一種。

    組織液

  • 36

    酸素や栄養分、二酸化炭素や老廃物を体の適切な場所に運搬する、血管を流れる体液の一種。

    血液

  • 37

    リンパ管を流れる。白血球の一種であるリンパ球が含まれる体液の一種。

    リンパ液

  • 38

    血管と合流する場所。

    鎖骨下静脈

  • 39

    円盤状で哺乳類のみ無核、酸素の運搬をする血液の有形成分の一つ。

    赤血球

  • 40

    不定形で有核、免疫に関係する血液の有形成分の一つ。

    白血球

  • 41

    不定形で無核、血液凝固に関係する血液の有形成分の一つ。

    血小板

  • 42

    水・タンパク質・グルコース(0.1%)・脂質・無機塩類などで構成される、栄養や老廃物の運搬、免疫に関係する血液の液体成分。

    血しょう

  • 43

    血球が産出される場所。

    骨髄

  • 44

    血球が破壊される場所。

    脾臓

  • 45

    血球の比較(大きさ)大→小の順で。

    白血球, 赤血球, 血小板

  • 46

    血球の比較(個数)多→少の順で。

    赤血球, 血小板, 白血球

  • 47

    体内環境が一定の範囲内に維持されている状態。

    恒常性(ホメオスタシス)

  • 48

    体液を全身に送る装置。

    循環系

  • 49

    心臓と血管で血液を送る循環系。

    血管系

  • 50

    リンパ管・リンパ節・脾臓・胸腺からでき、リンパ液を送る、脊椎動物のみが持つ循環系。

    リンパ系

  • 51

    血管系の循環経路。心臓から出て心臓に戻ってくるまでを順番に。

    心臓, 動脈, 毛細血管, 静脈

  • 52

    リンパ管にある逆流を防ぐためのもの。

  • 53

    リンパ節に滞在する白血球の一種。免疫に関わる。

    リンパ球

  • 54

    リンパ系の循環経路。組織から出て組織に戻ってくるまでを順番に。

    組織, リンパ管, 鎖骨下静脈, 血管

  • 55

    酸素に富む血液。

    動脈血

  • 56

    動脈血が流れる場所。順不同。

    左心室, 左心房, 大動脈, 肺静脈

  • 57

    静脈血が流れる場所。順不同。

    右心室, 右心房, 大静脈, 肺動脈

  • 58

    酸素に乏しい血液。

    静脈血

  • 59

    心臓から肺動脈、肺、肺静脈の循環。

    肺循環

  • 60

    心臓から大動脈、脳や全身の組織・器官、大静脈の循環。

    体循環

  • 61

    魚類の心房と心室。

    1心房, 1心室

  • 62

    両生類の心房と心室。

    2心房, 1心室

  • 63

    爬虫類の心房と心室。

    2心房, 1心室

  • 64

    鳥類の心房と心室。

    2心房, 2心室

  • 65

    哺乳類の心房と心室。

    2心房, 2心室

  • 66

    動脈と静脈の間に毛細血管がなく組織液と血液の区別がない血管系。節足動物やタコ・イカ以外の軟体動物がこれにあたる。

    開放血管系

  • 67

    動脈と静脈が毛細血管でつながっている血管系。脊椎動物と環形動物がこれにあたる。

    閉鎖血管系

  • 68

    厚い筋肉層があり弾力がある血管。

    動脈

  • 69

    薄い筋肉層で逆流を防ぐ弁がある血管。

    静脈

  • 70

    一層の薄い内皮細胞のみの血管。

    毛細血管

  • 71

    ヘモグロビンが赤いのは何を持つからか。

  • 72

    酸素と結合していないヘモグロビンの色。

    暗赤色

  • 73

    酸素と結合したヘモグロビンの色。

    鮮紅色

  • 74

    ヘモグロビンが酸素と結びつく、酸素が多い場所。

  • 75

    ヘモグロビンが酸素を手放す、酸素が少ない場所。

    組織の細胞

  • 76

    組織の細胞が呼吸で捨てた二酸化炭素を溶かして肺へ運ぶもの。

    血しょう

  • 77

    酸素濃度によって各組織の酸素ヘモグロビンの割合がどう変わるかを示したグラフ。

    酸素解離曲線

  • 78

    肺胞で生じた酸素ヘモグロビンのうち組織で酸素を乖離したものの割合。肺から組織の細胞がもらった酸素の割合を示す。

    酸素解離度

  • 79

    放出ホルモンと放出抑制ホルモンを分泌する内分泌腺。

    視床下部

  • 80

    視床下部から分泌されるホルモン分泌を促進するホルモン。

    放出ホルモン

  • 81

    視床下部から分泌されるホルモン分泌を抑制するホルモン。

    放出抑制ホルモン

  • 82

    前葉から成長ホルモン・甲状腺刺激ホルモン・副腎皮質刺激ホルモンを分泌し、後葉からバソプレシンを分泌する、前葉と後葉をまとめた内分泌腺。

    脳下垂体