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問題一覧
1
アタッチメントレベル測定の基準となるのはどれか。2つ選べ。
歯肉辺縁, 歯冠補綴装置のマージン
2
★ 次の文を読み、以下の2問に答えよ 60歳男性。1週前に左側舌辺縁部の状態が周囲とは違うことに気づき来院した。 疝痛などの自覚症状はみられない。主訴部位を丸で囲んだ写真を別に示す。 丸で囲んだ部位はどれか。1つ選べ。
葉状乳頭
3
★ 次の文を読み、以下の2問に答えよ 60歳男性。1週前に左側舌辺縁部の状態が周囲とは違うことに気づき来院した。 疝痛などの自覚症状はみられない。主訴部位を丸で囲んだ写真を別に示す。 主訴に対する適切な対応はどれか。1つ選べ。
右側舌縁部の状態を患者と一緒に確認する
4
プロフェッショナルケアはどれか。
フッ化物歯面塗布
5
★ 歯磨剤の配合成分表を示す。 ①に使用できるのはどれか。2つ選べ。
無水ケイ酸, ピロリン酸カルシウム
6
★ StephanのpH曲線を図に示す。 太線部分の変化に関わる唾液の作用はどれか。
緩衝
7
第三次予防はどれか。2つ選べ。
義歯装着, 摂食嚥下訓練
8
重度歯周炎に関連する「Red Complex」に含まれるのはどれか。2つ選べ。
Tannerella intremedia, Treponema dentikola
9
緩衝能が強い唾液を分泌するのはどれか。2つ選べ。
耳下腺, 顎下腺
10
★ 口腔細菌の歯面への植定着の状況を模式図に示す。 ①の主成分はどれか。1つ選べ。
糖タンパク質
11
唾液の緩衝作用と再石灰化の両方の機能に関わるのはどれか。
リン酸
12
★ 12歳の男児。定期健康診査で来院した。来院時の口腔内写真を別に示す。 矢印が示す部位の清掃に適するのはどれか。1つ選べ。
タフトブラシ
13
歯肉縁下歯石で正しいのはどれか。2つ選べ。
歯肉へ物理的刺激を与える, 血漿成分中のカルシウムで形成される
14
検査当日に結果を提示できるのはどれか。2つ選べ。
RDテスト, Dentobulf Strip
15
唾液の緩衝能を担うのはどれか。2つ選べ。
リン酸塩, 重炭酸塩
16
歯のフッ素症で正しいのはどれか。2つ選べ。
左右対称にみられる, 一定の地域に集団で現れる
17
歯磨剤に配合される薬用成分で化学的清掃の硬化を目的とするのはどれか。1つ選べ。
塩化セチルピリジニウム
18
唾液成分で脂質保護作用を持つのはどれか。
糖タンパク質
19
う蝕予防で正しい組合せはどれか。2つ選べ。
栄養指導ーーー第一次予防, 義歯装着ーーー第三次予防
20
口臭の原因となる揮発性硫化物はどれか。2つ選べ。
メチルメルカプタン, ジメチルサイファイド
21
口臭症分類で高頻度にみられるのはどれか。2つ選べ。
生理的口臭, 口腔由来の病的口臭
22
ペリクルで正しいのはどれか。
細菌や有機物質を吸着しやすい
23
「10%ブドウ糖溶液で1分間うがいした場合のプラーク中のpH変動」を図示した人物はどれか。
Stephan
24
口臭の官能試験で「かろうじて悪臭と認識できる」のはどれか。1つ選べ。
スコア2
25
★ 児童Aと児童Bのう蝕活動性試験の結果の写真を別に示す。 児童Bで高いのはどれか。
歯垢の酸産生能
26
★ 歯周炎の発症モデルを図に示す。 ①に該当するのはどれか。2つ選べ。
喫煙, 口腔清掃
27
唾液の機能と成分の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
抗菌作用ーーーリゾチーム
28
歯周病の第三次予防はどれか。2つ選べ。
歯周病検診, 歯周外科治療
29
口腔癌の発生部位で最も多いのはどれか。1つ選べ。
舌
30
歯周病の第一次予防と第二次予防の両方で行うのはどれか。1つ選べ。
スケーリング
31
★ 歯頸部に付着したプラークの模式図を示す。 ①と比べて②で多い最近の特徴はどれか。2つ選べ。
内毒素を含む, タンパク分解酵素を産生する
32
★ エナメル質のハイドロキシアパタイトが酸によって溶解するときのカルシウムとリン酸の溶液中の化学反応を図に示す。①はどれか。1つ選べ。
H⁺
33
消炎作用を期待して洗口剤に会合される成分はどれか。1つ選べ。
グリチルリチン酸二カリウム
34
歯肉の炎症の急性期に歯肉溝滲出液で多くみられるのはどれか。1つ選べ。
好中球
35
被験者A、被験者Bの2名から刺激唾液10mlを採取し、0.1Nの乳酸を滴定して唾液pHが7.0から6.0に変化するのに使用した乳酸量を測定した。その結果、乳酸量は被験者Aは0.3ml、被験者Bは0.7mlであった。 使用した乳酸量に違いが生じた要因はどれか。1つ選べ。
緩衝作用
36
被験者A、被験者Bの2名から刺激唾液10mlを採取し、0.1Nの乳酸を滴定して唾液pHが7.0から6.0に変化するのに使用した乳酸量を測定した。その結果、乳酸量は被験者Aは0.3ml、被験者Bは0.7mlであった。 使用した乳酸量の違いに作用した唾液成分はどれか。1つ選べ。
重炭酸塩
37
★ 摂食嚥下運動の過程におけるある時期を図に示す。 該当するのはどれか。1つ選べ。
準備期
38
★ 歯周疾患検診で使用されるプローブの写真とその先端の拡大写真を別に示す。 このプローブを用いて歯周ポケットを測定したとき、スコア1とされる歯肉辺縁の位置はどれか。 1つ選べ。
③
39
★ プラークに糖質を加えた場合のpH変化を図に示す。 正しいのはどれか。1つ選べ。
②でプラーク中細菌が酸を産生している
40
25歳の女性。口臭が木になることを主訴として来院した。 口臭検査を行った結果、明らかな口臭があるが、 原因となる器質的異常、疾患は認められなかった。 歯科医師から口臭予防についての指導を行うように指示を受けた。 適切な指導はどれか。2つ選べ。
舌苔の除去, 塩化亜鉛洗口の利用
41
★ 疾病の自然史を模式図を示す。 ①で行うのはどれか。2つ選べ。
小窩裂溝填塞, フッ化物洗口
42
★ 歯磨剤の基本成分を作用別に表に示す。 パラベンが該当するのはどれか。1つ選べ。
④
43
歯周病の第二次予防はどれか。2つ選べ。
定期歯科検診, ルートプレー二ング
44
全唾液中で安静時に比べ刺激的に増加するのはどれか。1つ選べ。
HCO₃⁻
45
★ Keyesによるう蝕発生要因の概念図を示す。 ①の要因に対する予防手段はどれか。2つ選べ。
小窩裂溝填塞, フッ化物応用
46
★ フッ化物によるう蝕予防機序を図に示す。①はどれか。
細菌の酵素作用
47
口臭を主訴とする患者に複数日にわたって口臭検査を実施したが、他覚口臭は認められなかった。 考えられるのはどれか。2つ選べ。
仮性口臭, 口臭恐怖症
48
歯磨剤の成分で、固体成分と液体成分が分離しないように配合されているのはどれか。1つ選べ。
粘結剤
49
★ 飲料水中のフッ化物イオン濃度とう蝕罹患状態および歯のフッ素症との関係を図に示す。 最大の効果で最大の安全な点はどれか。1つ選べ。
②
50
ある2つの地域における飲料水中のフッ化物イオン濃度と地域フッ素症指数との関連を図に示す。 A地域とB地域で異なっていると考えられるのはどれか。1つ選べ。
年間平均気温
51
★ 72歳の女性。右側頬粘膜の痛みを主訴として来院した。 4年前に義歯を破損したが使用しないまま放置していたという。 高血圧症のため降圧薬を服薬しているがそれ以外の全身的特記事項はない。 検査の結果、扁平上皮癌と診断された。初診時の口腔内写真を別に示す。 考えられる原因はどれか。1つ選べ。
機械的刺激
52
★ 児童Aと児童Bのう蝕活動性試験の結果の写真を別に示す。 児童Bで高いのはどれか。
歯垢の酸産生能
53
プロフェッショナルケアはどれか。
フッ化物歯面塗布
54
歯周病と全身の疾患・異常との因果関係を図に示す。 ①に該当するのはどれか。1つ選べ。
糖尿病
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