第7章 電気装置2

第7章 電気装置2
37問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    交流発電する機械の名称

    オルタネータ

  • 2

    直流発電する機械の名称

    ダイナモ

  • 3

    オルタネータにはブラシ型とブラシレス型がある。自動車に一般的に用いられてでいるのはどちらか。

    ブラシ型

  • 4

    ブラシ型オルタネータを構成している三つの部品名を答えよ

    ロータ, ステータ, ダイオード

  • 5

    インナロータ型オルタネータが用いられているのはどちらか。

  • 6

    アウタロータ型オルタネータが用いられているのはどちらか。

    バイク

  • 7

    インナロータの特徴を三つ

    回転軸の慣性モーメントが小さい, 小型化できる, 放熱性

  • 8

    アウタロータの特徴を二つ

    磁石の小型化が不要, コイルを巻きやすい

  • 9

    ステータを構成している部品名

    ステータコア, スロット, ステータコイル

  • 10

    オルタネータには交流を直流に変換する(1)と制御回路にICが組み込まれた電圧を調整する(2)が備えられている。

    レクチファイヤ, ボルテージレギュレータ

  • 11

    発電 (1)にはめ込まれたコイルの中で(2)を回転させると(3)の数や(4)が変化する。この変化により発生した電圧を(5)といい流れる電流を(6)という。

    ヨーク, 磁石, 磁束, 方向, 誘導起電力, 誘導電流

  • 12

    誘導起電力の大きさは(1)の変化が大きいほど、またコイルの巻数が(2)ほど大きくなる。

    磁束, 多い

  • 13

    図の部品名を答えよ

    ステータ, ベアリング, プーリ, ICボルテージレギュレータ, スプリング, ブラシ, スリップリング, ダイオード, ロータ

  • 14

    ブラシレス型オルタネータはメンテナンス期間の延長を図るため、摩耗部である部品を二つ廃止している、その二つを答えよ。

    ブラシ, スリップリング

  • 15

    図の部品名を答えよ

    ファン, エンドフレーム, ステータ, ICボルテージレギュレータ, プーリ, ベアリング, ロータ, ダイオード

  • 16

    装置名 (1) 用いられている車種 (2)〜(3)

    電熱式インテークエアヒータ, 中型車, 大型車

  • 17

    装置名 (1) 用いられている車種 (2)〜(3)

    グロープラグ式予熱装置, 小型車, 中型車

  • 18

    始動時 エンジンが(1)しているときは、(2)による(3)が行われないため、必要な(4)は(5)によって供給される。この時間が長くなると(6)の原因になる。

    停止, オルタネータ, 発電, 電力, バッテリ, バッテリあがり

  • 19

    軽負荷時 (1)が小さい時は(2)が電源となり、発生した電力は(3)に供給され、同時に(4)も行っている。

    電気負荷, オルタネータ, 各電気負荷, バッテリの充電

  • 20

    高負荷時 (1)が大きい時は、(2)だけでは全ての(3)を作動させることは出来なくなる。そこで、(4)からも(5)に電力を供給することになり、この時間が長くなると(6)の原因になる。

    電気負荷, オルタネータの発電量, 電気装置, バッテリ, 電気負荷, バッテリあがり

  • 21

    図の結線の名称と利点を答えよ。

    スター結線, 低速性能に優れる, 中性点が利用できる, デルタ結線より高圧

  • 22

    オルタネータでは(1)ではなく(2)と(3)による電磁石により(4)を作り、回転速度や(5)の変化に応じて(6)つまり(2)に流れる(7)を制御している。この(8)を(6)で規定値に保っているのが(9)である。

    永久磁石, ロータコイル, ロータコア, 磁界, 電気負荷, フィールド電流, 電流, 出力電圧, ボルテージレギュレータ

  • 23

    図の部品名を答えよ

    ハイテンションコード, スパークプラグ, ディストリビュータ, イグニションコイル

  • 24

    図の部品名を答えよ (ヒント3は実習のエンジンでは低い位置についていた)

    イグニションコイル, スパークプラグ, クランク角センサ, カム角センサ

  • 25

    スパークプラグの適温は一般に(1)から(2)くらいである。

    500℃, 800℃

  • 26

    図の部品名を答えよ

    端子, 中軸, 絶縁碍子, ハウジング, ガスケット, 中心電極, 接地電極

  • 27

    スパークプラグ 高熱価型は(1)とも呼ばれ、放熱(2)、電極は焼け(3)。

    コールドタイプ, しやすく, にくい

  • 28

    スパークプラグ 低熱価型は(1)とも呼ばれ、放熱(2)、電極は焼け(3)。

    ホットタイプ, しにくく, やすい

  • 29

    電極部全体が真黒で乾いたカーボンが付着している場合の原因をあげよ。

    混合気の過濃, 点火時期の遅れ, シリンダ内へのオイル上がり

  • 30

    電極部黒く湿った状態の原因をあげよ

    混合気の気化不十分, 過濃混合気の吸い込みすぎ

  • 31

    電極の碍子が真白に焼けたり、電極と共に一部溶けてる場合の原因をあげよ。

    点火時期の進み過ぎ, 冷却系統の不具合, スパークプラグの締め付け不足, 混合気の薄過ぎ

  • 32

    光束の単位は アルファベットと読み方

    lm, ルーメン

  • 33

    光度の単位は アルファベットと読み方

    cd, カンデラ

  • 34

    照度の単位は アルファベットと読み方

    lx, ルクス

  • 35

    輝度の単位は アルファベットと読み方

    cd/m2, カンデラ平方メートル

  • 36

    ハロゲン式バルブ ランプが点灯するとフィラメントから蒸発した(1)がバルブ内を浮遊、温度の低い管壁付近で(2)と結合し(3)になる。(4)で分離する性質があるためフィラメント付近で分離し、フィラメントに付着する、この現象を(5)という。

    タングステン, ハロゲン元素, ハロゲン化タングステン, 高温, ハロゲン再生サイクル

  • 37

    ディスチャージヘッドランプ 1.両電極間に(1)を印加し、(2)を発光させる。 2.バルブ内部の温度上昇に伴い、(3)が蒸発し(4)する。 3.バルブ内の温度がさらに上昇すると、(5)内で(6)が蒸発、分離し、(7)が放電発光する。 4.(8)の制御により安定した発光を維持する。

    高電圧パルス, キセノンガス, 水銀, アーク放電

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  • 1

    交流発電する機械の名称

    オルタネータ

  • 2

    直流発電する機械の名称

    ダイナモ

  • 3

    オルタネータにはブラシ型とブラシレス型がある。自動車に一般的に用いられてでいるのはどちらか。

    ブラシ型

  • 4

    ブラシ型オルタネータを構成している三つの部品名を答えよ

    ロータ, ステータ, ダイオード

  • 5

    インナロータ型オルタネータが用いられているのはどちらか。

  • 6

    アウタロータ型オルタネータが用いられているのはどちらか。

    バイク

  • 7

    インナロータの特徴を三つ

    回転軸の慣性モーメントが小さい, 小型化できる, 放熱性

  • 8

    アウタロータの特徴を二つ

    磁石の小型化が不要, コイルを巻きやすい

  • 9

    ステータを構成している部品名

    ステータコア, スロット, ステータコイル

  • 10

    オルタネータには交流を直流に変換する(1)と制御回路にICが組み込まれた電圧を調整する(2)が備えられている。

    レクチファイヤ, ボルテージレギュレータ

  • 11

    発電 (1)にはめ込まれたコイルの中で(2)を回転させると(3)の数や(4)が変化する。この変化により発生した電圧を(5)といい流れる電流を(6)という。

    ヨーク, 磁石, 磁束, 方向, 誘導起電力, 誘導電流

  • 12

    誘導起電力の大きさは(1)の変化が大きいほど、またコイルの巻数が(2)ほど大きくなる。

    磁束, 多い

  • 13

    図の部品名を答えよ

    ステータ, ベアリング, プーリ, ICボルテージレギュレータ, スプリング, ブラシ, スリップリング, ダイオード, ロータ

  • 14

    ブラシレス型オルタネータはメンテナンス期間の延長を図るため、摩耗部である部品を二つ廃止している、その二つを答えよ。

    ブラシ, スリップリング

  • 15

    図の部品名を答えよ

    ファン, エンドフレーム, ステータ, ICボルテージレギュレータ, プーリ, ベアリング, ロータ, ダイオード

  • 16

    装置名 (1) 用いられている車種 (2)〜(3)

    電熱式インテークエアヒータ, 中型車, 大型車

  • 17

    装置名 (1) 用いられている車種 (2)〜(3)

    グロープラグ式予熱装置, 小型車, 中型車

  • 18

    始動時 エンジンが(1)しているときは、(2)による(3)が行われないため、必要な(4)は(5)によって供給される。この時間が長くなると(6)の原因になる。

    停止, オルタネータ, 発電, 電力, バッテリ, バッテリあがり

  • 19

    軽負荷時 (1)が小さい時は(2)が電源となり、発生した電力は(3)に供給され、同時に(4)も行っている。

    電気負荷, オルタネータ, 各電気負荷, バッテリの充電

  • 20

    高負荷時 (1)が大きい時は、(2)だけでは全ての(3)を作動させることは出来なくなる。そこで、(4)からも(5)に電力を供給することになり、この時間が長くなると(6)の原因になる。

    電気負荷, オルタネータの発電量, 電気装置, バッテリ, 電気負荷, バッテリあがり

  • 21

    図の結線の名称と利点を答えよ。

    スター結線, 低速性能に優れる, 中性点が利用できる, デルタ結線より高圧

  • 22

    オルタネータでは(1)ではなく(2)と(3)による電磁石により(4)を作り、回転速度や(5)の変化に応じて(6)つまり(2)に流れる(7)を制御している。この(8)を(6)で規定値に保っているのが(9)である。

    永久磁石, ロータコイル, ロータコア, 磁界, 電気負荷, フィールド電流, 電流, 出力電圧, ボルテージレギュレータ

  • 23

    図の部品名を答えよ

    ハイテンションコード, スパークプラグ, ディストリビュータ, イグニションコイル

  • 24

    図の部品名を答えよ (ヒント3は実習のエンジンでは低い位置についていた)

    イグニションコイル, スパークプラグ, クランク角センサ, カム角センサ

  • 25

    スパークプラグの適温は一般に(1)から(2)くらいである。

    500℃, 800℃

  • 26

    図の部品名を答えよ

    端子, 中軸, 絶縁碍子, ハウジング, ガスケット, 中心電極, 接地電極

  • 27

    スパークプラグ 高熱価型は(1)とも呼ばれ、放熱(2)、電極は焼け(3)。

    コールドタイプ, しやすく, にくい

  • 28

    スパークプラグ 低熱価型は(1)とも呼ばれ、放熱(2)、電極は焼け(3)。

    ホットタイプ, しにくく, やすい

  • 29

    電極部全体が真黒で乾いたカーボンが付着している場合の原因をあげよ。

    混合気の過濃, 点火時期の遅れ, シリンダ内へのオイル上がり

  • 30

    電極部黒く湿った状態の原因をあげよ

    混合気の気化不十分, 過濃混合気の吸い込みすぎ

  • 31

    電極の碍子が真白に焼けたり、電極と共に一部溶けてる場合の原因をあげよ。

    点火時期の進み過ぎ, 冷却系統の不具合, スパークプラグの締め付け不足, 混合気の薄過ぎ

  • 32

    光束の単位は アルファベットと読み方

    lm, ルーメン

  • 33

    光度の単位は アルファベットと読み方

    cd, カンデラ

  • 34

    照度の単位は アルファベットと読み方

    lx, ルクス

  • 35

    輝度の単位は アルファベットと読み方

    cd/m2, カンデラ平方メートル

  • 36

    ハロゲン式バルブ ランプが点灯するとフィラメントから蒸発した(1)がバルブ内を浮遊、温度の低い管壁付近で(2)と結合し(3)になる。(4)で分離する性質があるためフィラメント付近で分離し、フィラメントに付着する、この現象を(5)という。

    タングステン, ハロゲン元素, ハロゲン化タングステン, 高温, ハロゲン再生サイクル

  • 37

    ディスチャージヘッドランプ 1.両電極間に(1)を印加し、(2)を発光させる。 2.バルブ内部の温度上昇に伴い、(3)が蒸発し(4)する。 3.バルブ内の温度がさらに上昇すると、(5)内で(6)が蒸発、分離し、(7)が放電発光する。 4.(8)の制御により安定した発光を維持する。

    高電圧パルス, キセノンガス, 水銀, アーク放電