基本情報技術者試験_2
問題一覧
1
主キー以外の項目によって決まる項目を、別の表に分離する
2
トランザクション処理
3
データの不整合を防ぐこと
4
お互いのロック解放待ち
5
コミットするか、ロールバックするかのどちらか
6
データベースの更新記録(更新前・更新後)
7
フルバックアップファイルとログファイルの更新後情報で復旧する
8
ログファイルの更新前情報で復旧
9
列を抽出する
10
行を抽出する
11
二つ以上の表を結合して、一つの表を生成する
12
並べ替え。 ASC(昇順)、DESC(降順)
13
行数を求める関数
14
グループ化
15
別名をつける
16
グループに対して条件をつける
17
上位層からアプセトネデブ
18
物理層で中継。データを増幅・整形する
19
データリンク層で中継。MACアドレスを解析し中継する。
20
ネットワーク層で中継。IPアドレスを解析し中継する
21
トランスポート層以上で中継。プロトコル変換する
22
ドメイン名やホスト名などとIPアドレスを対応付ける
23
動的にIPアドレスを割り当てるプロトコル
24
グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスを相互に変換する
25
ネットワーク部(サブネット部も含む)に1, ホスト部に0
26
IPアドレス128ビットで表現する
27
テキストだけでなく、漢字や音声、画像なども扱える規格
28
機密性・完全性・可用性
29
・暗号化鍵と復号鍵は共通 ・鍵の配布と管理に注意 ・暗号化/復号の処理が早い ・代表例はAES
30
・暗号化鍵と復号鍵は異なる ・鍵の配布と管理が容易 ・暗号化/復号の処理が遅い ・代表例はRSA・楕円曲線暗号
31
・送信者の秘密鍵で暗号化して送信者の公開鍵で復号する ・送信者が本人である、電子文書が改ざんされていないことを確認する
32
デジタル証明書を発行し、公開鍵の正当性を保証する
33
外部からの不正アクセスを防止する
34
経営戦略に基づいた情報システムを活用した戦略
35
ベンダ企業に対して、情報提供を依頼すること
36
ベンダ企業に対して、提案書の提出を依頼する文書
37
上流工程から下流工程へ順番に開発する
38
利用者のニーズを取り入れながら、素早く開発する
39
データとメソッドを一体化したもの
40
データとメソッドを外部から隠ぺいすること
41
クラスを基にして生成したオブジェクト
42
スーパークラスのデータとメソッドをサブクラスに引き継ぐこと
43
同一のメッセージを送っても、インスタンスで特有の処理が可能。 オーバライドで実現。
44
互いに排他的な項目から一つを選択する
45
入力誤りを防ぐ
46
モジュール強度を強く、モジュール結合度を弱くする
47
モジュールの内部構造に着目する
48
モジュールの外部仕様に着目する
49
モジュール間のインタフェースを確認する
50
上位モジュールから下位モジュールへ順次結合。 仮のモジュールはスタブ。
51
下位モジュールから上位モジュールへ順次結合。 仮のモジュールは、ドライバ。
52
プロジェクトの作業をトップダウンに分解した図
53
機能ごとに難易度を数値化して見積もる
54
最も遅い作業に合わせる
55
最も早い作業に合わせる
56
ITサービスを迅速に復旧させることを優先する
57
インシデントの根本的な原因を究明する
58
利用者と事業者とのサービスの品質に対する合意書
59
システム監査人が独立した立場で、客観的に情報システムを監査する
60
サービスとしてのソフトウェアをネットワーク経由で提供すること
61
サービスを組み合わせて情報システムを構築する考え方
62
財務・学習と成長・顧客・業務プロセスの四つの視点から業績評価
63
顧客情報を一元管理する
64
サプライチェーンを一元管理する
65
個人の経営資源を一元管理する
66
個人の知識・経験・ノウハウを一元管理する
67
特性と要因の関連を見る
68
2項目間の相関関係を見る
69
降順の棒グラフと累積の折れ線グラフで重要項目を見る
70
区間と出現度数でデータの分布やばらつきをみる
71
管理限界線で異常の有無を見る
72
損益分岐点売上高=固定費÷(1-変動費) 変動費率=変動費÷売上高
73
先に仕入れた商品から先に払い出したとみなす方法
74
著作物を創作した時点から発生する
75
特許権・実用新案権・意匠権・商標権
76
高度な発明を保護する
77
考案を保護する
78
デザインを保護する
79
マークを保護する
80
営業秘密を保護する法律
81
不正なアクセスを禁止する法律
82
品質マネジメントシステムに関する国際規格
83
環境マネジメントシステムに関する国際規格
84
ITサービスマネジメントシステムに関する国際規格
85
情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格
86
不正アクセスや情報漏えいなどのセキュリティインシデントの発生時に、原因究明や法的証拠を保全するために対象となる電子的記録を収集・解析すること
87
3ウェイハンドシェイクという手順に沿って通信相手とコネクションを確立し、データを送受信するコネクション型の通信プロトコル。 パケットの順序や送信エラー時の再送などを制御して、送受信するデータの信頼性を保証する。
88
データの信頼性よりもリアルタイム性を重視して、パケットの再送制御などを一切行わないコネクションレス型の通信プロトコル。 信頼性に欠けるが、その分高速。
4月範囲
4月範囲
田辺詩織 · 244問 · 2年前4月範囲
4月範囲
244問 • 2年前5月範囲
5月範囲
田辺詩織 · 278問 · 2年前5月範囲
5月範囲
278問 • 2年前5月 企業
5月 企業
田辺詩織 · 22問 · 2年前5月 企業
5月 企業
22問 • 2年前6月範囲
6月範囲
田辺詩織 · 198問 · 2年前6月範囲
6月範囲
198問 • 2年前6月企業
6月企業
田辺詩織 · 18問 · 2年前6月企業
6月企業
18問 • 2年前基本情報技術者試験
基本情報技術者試験
田辺詩織 · 100問 · 2年前基本情報技術者試験
基本情報技術者試験
100問 • 2年前応用情報技術者試験
応用情報技術者試験
田辺詩織 · 100問 · 1年前応用情報技術者試験
応用情報技術者試験
100問 • 1年前応用情報技術者試験_2
応用情報技術者試験_2
田辺詩織 · 100問 · 1年前応用情報技術者試験_2
応用情報技術者試験_2
100問 • 1年前応用情報技術者試験_3
応用情報技術者試験_3
田辺詩織 · 71問 · 1年前応用情報技術者試験_3
応用情報技術者試験_3
71問 • 1年前問題一覧
1
主キー以外の項目によって決まる項目を、別の表に分離する
2
トランザクション処理
3
データの不整合を防ぐこと
4
お互いのロック解放待ち
5
コミットするか、ロールバックするかのどちらか
6
データベースの更新記録(更新前・更新後)
7
フルバックアップファイルとログファイルの更新後情報で復旧する
8
ログファイルの更新前情報で復旧
9
列を抽出する
10
行を抽出する
11
二つ以上の表を結合して、一つの表を生成する
12
並べ替え。 ASC(昇順)、DESC(降順)
13
行数を求める関数
14
グループ化
15
別名をつける
16
グループに対して条件をつける
17
上位層からアプセトネデブ
18
物理層で中継。データを増幅・整形する
19
データリンク層で中継。MACアドレスを解析し中継する。
20
ネットワーク層で中継。IPアドレスを解析し中継する
21
トランスポート層以上で中継。プロトコル変換する
22
ドメイン名やホスト名などとIPアドレスを対応付ける
23
動的にIPアドレスを割り当てるプロトコル
24
グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスを相互に変換する
25
ネットワーク部(サブネット部も含む)に1, ホスト部に0
26
IPアドレス128ビットで表現する
27
テキストだけでなく、漢字や音声、画像なども扱える規格
28
機密性・完全性・可用性
29
・暗号化鍵と復号鍵は共通 ・鍵の配布と管理に注意 ・暗号化/復号の処理が早い ・代表例はAES
30
・暗号化鍵と復号鍵は異なる ・鍵の配布と管理が容易 ・暗号化/復号の処理が遅い ・代表例はRSA・楕円曲線暗号
31
・送信者の秘密鍵で暗号化して送信者の公開鍵で復号する ・送信者が本人である、電子文書が改ざんされていないことを確認する
32
デジタル証明書を発行し、公開鍵の正当性を保証する
33
外部からの不正アクセスを防止する
34
経営戦略に基づいた情報システムを活用した戦略
35
ベンダ企業に対して、情報提供を依頼すること
36
ベンダ企業に対して、提案書の提出を依頼する文書
37
上流工程から下流工程へ順番に開発する
38
利用者のニーズを取り入れながら、素早く開発する
39
データとメソッドを一体化したもの
40
データとメソッドを外部から隠ぺいすること
41
クラスを基にして生成したオブジェクト
42
スーパークラスのデータとメソッドをサブクラスに引き継ぐこと
43
同一のメッセージを送っても、インスタンスで特有の処理が可能。 オーバライドで実現。
44
互いに排他的な項目から一つを選択する
45
入力誤りを防ぐ
46
モジュール強度を強く、モジュール結合度を弱くする
47
モジュールの内部構造に着目する
48
モジュールの外部仕様に着目する
49
モジュール間のインタフェースを確認する
50
上位モジュールから下位モジュールへ順次結合。 仮のモジュールはスタブ。
51
下位モジュールから上位モジュールへ順次結合。 仮のモジュールは、ドライバ。
52
プロジェクトの作業をトップダウンに分解した図
53
機能ごとに難易度を数値化して見積もる
54
最も遅い作業に合わせる
55
最も早い作業に合わせる
56
ITサービスを迅速に復旧させることを優先する
57
インシデントの根本的な原因を究明する
58
利用者と事業者とのサービスの品質に対する合意書
59
システム監査人が独立した立場で、客観的に情報システムを監査する
60
サービスとしてのソフトウェアをネットワーク経由で提供すること
61
サービスを組み合わせて情報システムを構築する考え方
62
財務・学習と成長・顧客・業務プロセスの四つの視点から業績評価
63
顧客情報を一元管理する
64
サプライチェーンを一元管理する
65
個人の経営資源を一元管理する
66
個人の知識・経験・ノウハウを一元管理する
67
特性と要因の関連を見る
68
2項目間の相関関係を見る
69
降順の棒グラフと累積の折れ線グラフで重要項目を見る
70
区間と出現度数でデータの分布やばらつきをみる
71
管理限界線で異常の有無を見る
72
損益分岐点売上高=固定費÷(1-変動費) 変動費率=変動費÷売上高
73
先に仕入れた商品から先に払い出したとみなす方法
74
著作物を創作した時点から発生する
75
特許権・実用新案権・意匠権・商標権
76
高度な発明を保護する
77
考案を保護する
78
デザインを保護する
79
マークを保護する
80
営業秘密を保護する法律
81
不正なアクセスを禁止する法律
82
品質マネジメントシステムに関する国際規格
83
環境マネジメントシステムに関する国際規格
84
ITサービスマネジメントシステムに関する国際規格
85
情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格
86
不正アクセスや情報漏えいなどのセキュリティインシデントの発生時に、原因究明や法的証拠を保全するために対象となる電子的記録を収集・解析すること
87
3ウェイハンドシェイクという手順に沿って通信相手とコネクションを確立し、データを送受信するコネクション型の通信プロトコル。 パケットの順序や送信エラー時の再送などを制御して、送受信するデータの信頼性を保証する。
88
データの信頼性よりもリアルタイム性を重視して、パケットの再送制御などを一切行わないコネクションレス型の通信プロトコル。 信頼性に欠けるが、その分高速。