家庭総合

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    問題一覧

  • 1

    職業選択、結婚と家庭生活の準備をすることは、【 1 】の発達課題である。

    青年期

  • 2

    生活を営むにあたり役立つもの・手段の総称を【 2 】という。

    生活資源

  • 3

    人が、生涯のなかでさまざまな役割を果たす過程で、みずからの役割の価値や自分と役割との関係を見いだしていくつらなりや積み重ねの総体を【 1 】という。

    キャリア

  • 4

    女性にも男性にも働きにくい環境を生みだす規範にある、男女の役割や責務を明確に区分する固定的な考え方を【 2 】分業という。

    性別役割

  • 5

    生活設計について、40字程度で説明しなさい。

    自分の人生の全体像を描き、それを実現するために長期、中期、短期の目標を立てていくこと。

  • 6

    近年割合が増加しているのは【 1 】世帯と「夫婦のみ」の世帯である。

    単独

  • 7

    産業化や都市化が進展すると日常生活にかかわる専門機関やサービスが次々に発達し、多くの家族機能が、企業や自治体、警察・消防、学校・病院・福祉施設などの専門機関によって担われるようになった。これを【 2 】の外部化(社会化)という。

    家族機能

  • 8

    日本では、1989年の合計特殊出生率が【 1 】となり、「ひのえうま」の年の合計特殊出生率を下回ったことを契機として、少子化に対する関心や危機感が高まった。

    1.57

  • 9

    同性カップルなどを自治体がパートナーとして認める【 2 】制度を利用するカップルもいる。

    パートナーシップ

  • 10

    養子縁組制度とはどのような制度か。20字程度で述べなさい。

    血縁関係にない者が法的な親子関係をつくる制度。

  • 11

    民法改正により、成年年齢が【 1 】歳に引き下げられた。

    18

  • 12

    配偶者と兄弟姉妹が相続人の場合、配偶者の法定相続分は4分の【 2 】である。

    3

  • 13

    妊娠後期になると、【 1 】が起こりやすい。

    妊娠高血圧症候群

  • 14

    10代の妊娠・出産は産前管理が不十分なため、早産や【 2 】の発生率が高い。

    低出生体重児

  • 15

    人工妊娠中絶とはどのようなものですか。p.29を参考に55字程度で説明しなさい。

    胎児が母体外において生命を保持することのできない時期に、人工的に胎児およびその附属物を母体外に排出すること。

  • 16

    乳児が、「アーアー」「ウー」などのことばを発することを【 1 】という。

    喃語

  • 17

    新生児は、出生後に皮膚などからの水分の蒸発や尿の排せつのために、【 2 】(一時的な体重減少)がある。

    生理的体重減少

  • 18

    離乳【 1 】には、「舌でつぶせるかたさ」をめやすにするとよい。

    中期

  • 19

    食事、睡眠、排せつ、衣服の着脱、清潔(手洗い・入浴など)という日常生活の基本的な行動を【 2 】という。

    基本的生活習慣

  • 20

    乳幼児の衣服を選ぶ際は、どのようなことを考慮して選ぶ必要があるか。p.41を参考に40字程度で説明しなさい。

    動きやすさ、着脱のしやすさ、体の保護や安全性を考慮して選ぶことが必要である。

  • 21

    人は誕生から死まで一生を通して発達し続け、その変化は生涯にわたって展開される。これを【 1 】という。

    生涯発達

  • 22

    目標に向かって主体的な意思決定をし、行動できることは、【 2 】に含まれる。

    精神的自立

  • 23

    分娩後、母体が妊娠前の健康状態に回復するまでの6~8週間を【 3 】という。

    産褥期

  • 24

    離乳【 4 】には、「歯ぐきでかめるかたさ」をめやすにするとよい。

    完了期

  • 25

    雇用期間の定めがなく定年まで働くとされる雇用者を【 5 】という。 5字で、また、教科書の記載通りの表記(漢字)で答えなさい。

    正規雇用者

  • 26

    女性にも男性にも働きにくい環境を生み出す基盤にあるのが、ジェンダーにもとづいた固定的な【 6 】の考え方である。

    性別役割分業

  • 27

    1979年、国連総会で女子差別撤廃条約が成立した。日本で女子差別撤廃条約が批准されたのは、【 7 】の成立後である。

    男女雇用機会均等法

  • 28

    国内に居住するすべての人々を対象として、年齢・性別・世帯・就業など人口の基本的属性を知るための調査を【 8 】という。

    国勢調査

  • 29

    産業の中心が、農業などの第1次産業から、工業などの第2次産業へ、次いで商業やサービス業などの第3次産業に移ることを【 9 】の高度化という。

    産業構造

  • 30

    経済・社会の近代化にともなって多産多死から多産少死を経て少産少死へ移行すると考えられている。これが【 10 】の理論である。

    人口転換

  • 31

    妊娠が成立すると、月経が停止し、【 11 】が上昇する。

    基礎体温

  • 32

    妊娠中期には、母体・胎児ともに比較的安定し、胎児の動き(【 12 】)を感じるようになる。

    胎動

  • 33

    乳児の頭蓋骨はつぎ目部分に隙間があり、ひたいの上部の隙間を【 13 】という。

    大泉門

  • 34

    まだ十分に話せない子どもが自分の要求や興味を人に教えたりするときの手段として、ことばを話し始める少し前ころから、【 14 】をするようになる。

    指さし

  • 35

    あいさつ、ルールを守る、順番を守るなど社会の一員として身につけることが求められる行動を【 15 】という。

    社会的生活習慣

  • 36

    生後5~6か月ころになると母乳や粉ミルク(人工栄養)だけでは栄養が不足するので、【 16 】を与えて栄養を確保する。

    離乳食

  • 37

    生活を営むにあたり役立つもの・手段の総称を生活資源という。p.9の側注を参考に、生活資源の具体例を5つあげ、90字程度で説明しなさい。

    自分の健康、知識、生活力といった人的生活資源、家族・友人などの人間関係資源、生活に必要なもの・サービスなどの個別的生活資源、経済的生活資源、時間、制度・施設などの社会的資源の総体。

  • 38

    p.15「家族類型別一般世帯割合の推移」のグラフから読み取れる世帯の変化を、教科書の文章を参考に55字程度で説明しなさい。

    核家族世帯の割合は、1980年以降減少し、「一人暮らし」の単独世帯と「夫婦のみ」の世帯の割合は増加している。

  • 39

    分娩後、母体の健康状態が回復するまでの時期は、精神面や情緒面で母親は不安定になりやすい。母体と子どもの健康を守るために、家族や父親はどのような役割が必要になるか。p.31を参考に30字程度で説明しなさい。

    家族や父親の精神的な支えと、家事分担などの協力が必要である。

  • 40

    幼児のものの捉え方について、P.35のコラムを参考に2つあげ、具体的に70字程度で説明しなさい。

    何に対しても命があると考えるアニミズム、自分の視点から考え、相手の視点で考えることができないため、相手から自分が見えないと思う、自己中心性

  • 41

    絵本・音楽を見聞きするなどの遊びを【 1 】という。

    受容遊び

  • 42

    育児や家族の介護をおこなう労働者の職業生活と家庭生活の両立を支援する法律を【 2 】という。教科書の記載通りの表記で答えなさい。

    育児・介護休業法

  • 43

    貧困の状況にある子どもがすこやかに育成される環境を整備し、教育の機会均等を図ることを【 1 】で定めている。

    子どもの貧困対策法

  • 44

    総人口のうち65歳以上の人が占める割合を【 2 】という。教科書の記載通りの表記で答えなさい。

    高齢化率

  • 45

    健康寿命について、30字程度で説明しなさい。

    健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間。

  • 46

    骨や関節などの運動器の障害のために、要介護となる危険性の高い状態を【 1 】(運動器症候群)と呼ぶ。

    ロコモティブシンドローム

  • 47

    2020年には【 2 】が改正され、希望者全員が70歳まで継続して働ける制度の導入が企業の努力義務とされた。

    高年齢者雇用安定法

  • 48

    高齢者世帯の所得の種類別割合で、最も多くを占めているのは、【 1 】である。

    公的年金・恩給

  • 49

    日本は国民皆年金であり、現役世代が高齢者の老後生活を支える【 2 】のしくみである。

    世代間扶養

  • 50

    介護予防には、どのようなものがあるか。p.64の29行目以降を参考に30字程度で説明しなさい。

    体力をつける、口と歯の健康を守る、健康を保つ食事の工夫

  • 51

    国連は世界で進む高齢化を背景に、1992年に「高齢化に関する宣言」を採択し、1999年を【 1 】とした。

    国際高齢者年

  • 52

    持続可能な【 2 】づくりは、たくさんの世代の人が知恵や労力を出し合い、協働し、支え合うところからはじまる。

    地域コミュニティ

  • 53

    私たちには、だれにでも、人間らしい最低限度以上の生活を営むために必要不可欠なものがある。これを【 1 】という。

    ニーズ

  • 54

    多様な人に対する物理的・精神的な障壁を取り除くことを【 2 】という。

    バリアフリー化

  • 55

    合理的配慮とは何か、p.75の側注を参考に30字程度で説明しなさい。

    個々人の状況に応じて、個別に提供される適切な変更や調整のこと。

  • 56

    仲間遊びの種類で、いっしょに遊ぶが、隣で別々の遊びをすることを【 1 】という。

    平行遊び

  • 57

    高齢期に働くことは、経済的な安定、健康の維持や【 2 】としても大切である。

    生きがい

  • 58

    高齢期は長期化する傾向にあり、加齢とともに病気にかかり通院する人も増える。また、治療が長期化する傾向もみられるようになる。その保障をするのが医療保険であり、75歳以上の人を対象に【 3 】が適用される。

    後期高齢者医療制度

  • 59

    【 4 】は、生活が困窮したときに、最低限度の生活を無拠出で保障する生活保護制度をさしている。

    公的扶助

  • 60

    子どもの成長や豊かな遊びに欠かせない、玩具、絵本、マンガ、映画、童謡、ゲーム遊び、紙芝居、遊具などを【 5 】という。

    児童文化財

  • 61

    母性の生命健康の保護を目的とし、不妊手術・人工妊娠中絶などに関する事項を定めた法律を【 6 】という。

    母体保護法

  • 62

    【 7 】は、子どもの人権を守るため、2000年に施行された。

    児童虐待防止法

  • 63

    全人口に対する65歳以上の人口比率を高齢化率といい、一般に7%をこえた社会を高齢化社会、また、14%をこえると【 8 】と呼ばれる。

    高齢社会

  • 64

    0歳の平均余命を【 9 】という。

    平均寿命

  • 65

    健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のことを【 10 】という。

    健康寿命

  • 66

    加齢につれて身体機能は徐々に低下・衰退する。疾病率も確実に上昇し、特に、【 11 】が多くみられるようになる。

    慢性疾患

  • 67

    長寿を祝福し、子どもや孫たちが長寿にあやかる儀礼の1つで、61歳のときの長寿の祝いを【 12 】という。

    還暦

  • 68

    租税負担と社会保障負担の合計が国民所得に占める割合を【 13 】という。

    国民負担率

  • 69

    個々人の状況に応じて、個別に提供される適切な変更や調整のことを【 14 】という。

    合理的配慮

  • 70

    「障害」は個人の心身機能の障害と社会的障壁の相互作用によってつくり出されているものであり、社会的障壁の除去を社会の責務とする考え方を、障害の【 15 】モデルという。

    社会

  • 71

    まひや痛みがある場合は、健康な側から先に脱ぎ、まひのある側から着る。このことを【 16 】という。

    脱健着患

  • 72

    集団保育では、どのような経験をすることができるか。p.48を参考に50字程度で説明しなさい。

    家庭とは異なる社会集団のなかで、家庭ではできない活動、人間関係、習慣やルールを通して、多様な経験ができる。

  • 73

    流動性知能はどのような能力か。40字程度で説明しなさい。

    新しいことを学習し、新しい環境に適応する能力やそのために必要な問題解決能力のこと。

  • 74

    成年後見制度の任意後見とはどのような制度か。p.65を参考に100字程度で説明しなさい。

    判断能力が不十分になる前に、あらかじめ本人が選んだ人と契約しておき、判断能力が衰えて任意後見事務を開始する必要が生じたときに、療養看護や財産管理などに関して、必要な事務を代理してもらう制度。

  • 75

    共生社会とはどのような社会か。p.76を参考に70字程度で説明しなさい。

    共生社会とは、多様な人々が互いを尊重し合い、地域でともに暮らし、みなが多様なあり方で主体的に社会に参加し貢献していける社会である。

  • 76

    同じ量の食事をとっても、食べる時間によって、体内での利用のされ方に差があることがわかっている。これを【 1 】という。

    時間栄養学

  • 77

    肥満の人は高血糖や脂質異常などになりやすく、【 2 】につながる。12字で、また、教科書の記載通りの表記(カタカナ)で答えなさい。

    メタボリックシンドローム

  • 78

    食事を家庭でつくらないで、外食店で食べたり、すぐ食べられるように調理加工したものを利用したりすることを【 1 】という。

    食の外部化

  • 79

    国産食料を見直し、自国の自分の地域で生産された食料を、その地域で消費する【 2 】が繰り広げられている。

    地産地消運動

  • 80

    フードバンク活動について、40字程度で説明しなさい。

    賞味期限直前の食品や製造過程で規格外になった食品を無償で配布する取り組みのこと。

  • 81

    世界各地には自然環境、歴史の流れのなかで培われたものや異文化との交流で得たものなど、社会的・経済的環境により、さまざまな【 1 】が形成されている。

    食文化

  • 82

    私たちは外部から食品を摂取し、それを利用して成長し、健康を保持・増進しており、このことを広い意味で【 1 】という。

    栄養

  • 83

    脂肪は1gあたり約【 1 】kcalを生じるすぐれたエネルギー源である。

    9

  • 84

    小麦粉に水を加えて練ると、グリアジンとグルテニンというたんぱく質がからみ合って【 2 】を形成し、粘りと弾力性を生じる。

    グルテン

  • 85

    糖質のとり過ぎについて、p.98を参考に35字程度で説明しなさい。

    糖質はエネルギー源なので、とり過ぎるとエネルギー過剰で肥満になりやすい。

  • 86

    カルシウムは、【 1 】や骨まで食べることのできる小魚類、こまつななどの野菜に多く含まれている。

    牛乳・乳製品

  • 87

    体内で必要量を合成できないアミノ酸を【 2 】という。

    必須アミノ酸

  • 88

    食品のおいしさ、調理の簡便性、品質保持などを目的として調理・加工された食品を【 1 】という。

    調理加工食品

  • 89

    脂溶性ビタミンの1つで骨の形成に欠かせない【 2 】は、食事(魚やきのこ)から供給される以外に、日光(紫外線)にあたることで皮膚でも生成される。

    ビタミンD

  • 90

    特別用途食品の利用対象者と表示についてp.111を参考に50字程度で説明しなさい。

    乳児、幼児、妊産婦、えん下困難者などの利用を目的とした食品で、表示については、国の許可が必要である。

  • 91

    消費者が安全で目的にあった食品を選択できるよう、食品の表示について定めた法律は【 1 】である。

    食品表示法

  • 92

    食品の製造過程において、加工・保存などの目的で添加されるものを【 2 】という。

    食品添加物

  • 93

    【 1 】には、日常生活によく利用する食品について、可食部100gあたりの標準的なエネルギー量と栄養素量が、成分値として示されている。

    日本食品標準成分表

  • 94

    それぞれの食品に含まれる成分量が違うことから、摂取する栄養素量のバランスを考えるために、食品に多く含まれる成分の特徴によっていくつかに分類する。これを【 2 】という。

    食品群

  • 95

    妊娠期・授乳期において、体重の増え過ぎを気にしてエネルギー量を抑えすぎるとどのような影響があるか。30字程度で説明しなさい。

    低出生体重児の出産につながり、子どもの健康に影響を与える。

  • 96

    近年、児童・生徒の【 1 】が問題視されており、中学生・高校生のころから【 1 】が習慣化している人は2割程度存在し、20歳以降に朝食を欠食し始めた人は男女とも5~6割となっている。

    朝食欠食

  • 97

    家庭で材料から調理した料理を食べることを【 2 】という。

    内食

  • 98

    年中行事で食される【 3 】は和食の特徴の1つである。

    行事食

  • 99

    ビタミンCは【 4 】として、多くの食品、飲料に添加されている。

    抗酸化物質

  • 100

    周りの人々とともに食べる【 5 】は、大切にしたい生活行為である。

    共食

  • 論理表現

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  • 1

    職業選択、結婚と家庭生活の準備をすることは、【 1 】の発達課題である。

    青年期

  • 2

    生活を営むにあたり役立つもの・手段の総称を【 2 】という。

    生活資源

  • 3

    人が、生涯のなかでさまざまな役割を果たす過程で、みずからの役割の価値や自分と役割との関係を見いだしていくつらなりや積み重ねの総体を【 1 】という。

    キャリア

  • 4

    女性にも男性にも働きにくい環境を生みだす規範にある、男女の役割や責務を明確に区分する固定的な考え方を【 2 】分業という。

    性別役割

  • 5

    生活設計について、40字程度で説明しなさい。

    自分の人生の全体像を描き、それを実現するために長期、中期、短期の目標を立てていくこと。

  • 6

    近年割合が増加しているのは【 1 】世帯と「夫婦のみ」の世帯である。

    単独

  • 7

    産業化や都市化が進展すると日常生活にかかわる専門機関やサービスが次々に発達し、多くの家族機能が、企業や自治体、警察・消防、学校・病院・福祉施設などの専門機関によって担われるようになった。これを【 2 】の外部化(社会化)という。

    家族機能

  • 8

    日本では、1989年の合計特殊出生率が【 1 】となり、「ひのえうま」の年の合計特殊出生率を下回ったことを契機として、少子化に対する関心や危機感が高まった。

    1.57

  • 9

    同性カップルなどを自治体がパートナーとして認める【 2 】制度を利用するカップルもいる。

    パートナーシップ

  • 10

    養子縁組制度とはどのような制度か。20字程度で述べなさい。

    血縁関係にない者が法的な親子関係をつくる制度。

  • 11

    民法改正により、成年年齢が【 1 】歳に引き下げられた。

    18

  • 12

    配偶者と兄弟姉妹が相続人の場合、配偶者の法定相続分は4分の【 2 】である。

    3

  • 13

    妊娠後期になると、【 1 】が起こりやすい。

    妊娠高血圧症候群

  • 14

    10代の妊娠・出産は産前管理が不十分なため、早産や【 2 】の発生率が高い。

    低出生体重児

  • 15

    人工妊娠中絶とはどのようなものですか。p.29を参考に55字程度で説明しなさい。

    胎児が母体外において生命を保持することのできない時期に、人工的に胎児およびその附属物を母体外に排出すること。

  • 16

    乳児が、「アーアー」「ウー」などのことばを発することを【 1 】という。

    喃語

  • 17

    新生児は、出生後に皮膚などからの水分の蒸発や尿の排せつのために、【 2 】(一時的な体重減少)がある。

    生理的体重減少

  • 18

    離乳【 1 】には、「舌でつぶせるかたさ」をめやすにするとよい。

    中期

  • 19

    食事、睡眠、排せつ、衣服の着脱、清潔(手洗い・入浴など)という日常生活の基本的な行動を【 2 】という。

    基本的生活習慣

  • 20

    乳幼児の衣服を選ぶ際は、どのようなことを考慮して選ぶ必要があるか。p.41を参考に40字程度で説明しなさい。

    動きやすさ、着脱のしやすさ、体の保護や安全性を考慮して選ぶことが必要である。

  • 21

    人は誕生から死まで一生を通して発達し続け、その変化は生涯にわたって展開される。これを【 1 】という。

    生涯発達

  • 22

    目標に向かって主体的な意思決定をし、行動できることは、【 2 】に含まれる。

    精神的自立

  • 23

    分娩後、母体が妊娠前の健康状態に回復するまでの6~8週間を【 3 】という。

    産褥期

  • 24

    離乳【 4 】には、「歯ぐきでかめるかたさ」をめやすにするとよい。

    完了期

  • 25

    雇用期間の定めがなく定年まで働くとされる雇用者を【 5 】という。 5字で、また、教科書の記載通りの表記(漢字)で答えなさい。

    正規雇用者

  • 26

    女性にも男性にも働きにくい環境を生み出す基盤にあるのが、ジェンダーにもとづいた固定的な【 6 】の考え方である。

    性別役割分業

  • 27

    1979年、国連総会で女子差別撤廃条約が成立した。日本で女子差別撤廃条約が批准されたのは、【 7 】の成立後である。

    男女雇用機会均等法

  • 28

    国内に居住するすべての人々を対象として、年齢・性別・世帯・就業など人口の基本的属性を知るための調査を【 8 】という。

    国勢調査

  • 29

    産業の中心が、農業などの第1次産業から、工業などの第2次産業へ、次いで商業やサービス業などの第3次産業に移ることを【 9 】の高度化という。

    産業構造

  • 30

    経済・社会の近代化にともなって多産多死から多産少死を経て少産少死へ移行すると考えられている。これが【 10 】の理論である。

    人口転換

  • 31

    妊娠が成立すると、月経が停止し、【 11 】が上昇する。

    基礎体温

  • 32

    妊娠中期には、母体・胎児ともに比較的安定し、胎児の動き(【 12 】)を感じるようになる。

    胎動

  • 33

    乳児の頭蓋骨はつぎ目部分に隙間があり、ひたいの上部の隙間を【 13 】という。

    大泉門

  • 34

    まだ十分に話せない子どもが自分の要求や興味を人に教えたりするときの手段として、ことばを話し始める少し前ころから、【 14 】をするようになる。

    指さし

  • 35

    あいさつ、ルールを守る、順番を守るなど社会の一員として身につけることが求められる行動を【 15 】という。

    社会的生活習慣

  • 36

    生後5~6か月ころになると母乳や粉ミルク(人工栄養)だけでは栄養が不足するので、【 16 】を与えて栄養を確保する。

    離乳食

  • 37

    生活を営むにあたり役立つもの・手段の総称を生活資源という。p.9の側注を参考に、生活資源の具体例を5つあげ、90字程度で説明しなさい。

    自分の健康、知識、生活力といった人的生活資源、家族・友人などの人間関係資源、生活に必要なもの・サービスなどの個別的生活資源、経済的生活資源、時間、制度・施設などの社会的資源の総体。

  • 38

    p.15「家族類型別一般世帯割合の推移」のグラフから読み取れる世帯の変化を、教科書の文章を参考に55字程度で説明しなさい。

    核家族世帯の割合は、1980年以降減少し、「一人暮らし」の単独世帯と「夫婦のみ」の世帯の割合は増加している。

  • 39

    分娩後、母体の健康状態が回復するまでの時期は、精神面や情緒面で母親は不安定になりやすい。母体と子どもの健康を守るために、家族や父親はどのような役割が必要になるか。p.31を参考に30字程度で説明しなさい。

    家族や父親の精神的な支えと、家事分担などの協力が必要である。

  • 40

    幼児のものの捉え方について、P.35のコラムを参考に2つあげ、具体的に70字程度で説明しなさい。

    何に対しても命があると考えるアニミズム、自分の視点から考え、相手の視点で考えることができないため、相手から自分が見えないと思う、自己中心性

  • 41

    絵本・音楽を見聞きするなどの遊びを【 1 】という。

    受容遊び

  • 42

    育児や家族の介護をおこなう労働者の職業生活と家庭生活の両立を支援する法律を【 2 】という。教科書の記載通りの表記で答えなさい。

    育児・介護休業法

  • 43

    貧困の状況にある子どもがすこやかに育成される環境を整備し、教育の機会均等を図ることを【 1 】で定めている。

    子どもの貧困対策法

  • 44

    総人口のうち65歳以上の人が占める割合を【 2 】という。教科書の記載通りの表記で答えなさい。

    高齢化率

  • 45

    健康寿命について、30字程度で説明しなさい。

    健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間。

  • 46

    骨や関節などの運動器の障害のために、要介護となる危険性の高い状態を【 1 】(運動器症候群)と呼ぶ。

    ロコモティブシンドローム

  • 47

    2020年には【 2 】が改正され、希望者全員が70歳まで継続して働ける制度の導入が企業の努力義務とされた。

    高年齢者雇用安定法

  • 48

    高齢者世帯の所得の種類別割合で、最も多くを占めているのは、【 1 】である。

    公的年金・恩給

  • 49

    日本は国民皆年金であり、現役世代が高齢者の老後生活を支える【 2 】のしくみである。

    世代間扶養

  • 50

    介護予防には、どのようなものがあるか。p.64の29行目以降を参考に30字程度で説明しなさい。

    体力をつける、口と歯の健康を守る、健康を保つ食事の工夫

  • 51

    国連は世界で進む高齢化を背景に、1992年に「高齢化に関する宣言」を採択し、1999年を【 1 】とした。

    国際高齢者年

  • 52

    持続可能な【 2 】づくりは、たくさんの世代の人が知恵や労力を出し合い、協働し、支え合うところからはじまる。

    地域コミュニティ

  • 53

    私たちには、だれにでも、人間らしい最低限度以上の生活を営むために必要不可欠なものがある。これを【 1 】という。

    ニーズ

  • 54

    多様な人に対する物理的・精神的な障壁を取り除くことを【 2 】という。

    バリアフリー化

  • 55

    合理的配慮とは何か、p.75の側注を参考に30字程度で説明しなさい。

    個々人の状況に応じて、個別に提供される適切な変更や調整のこと。

  • 56

    仲間遊びの種類で、いっしょに遊ぶが、隣で別々の遊びをすることを【 1 】という。

    平行遊び

  • 57

    高齢期に働くことは、経済的な安定、健康の維持や【 2 】としても大切である。

    生きがい

  • 58

    高齢期は長期化する傾向にあり、加齢とともに病気にかかり通院する人も増える。また、治療が長期化する傾向もみられるようになる。その保障をするのが医療保険であり、75歳以上の人を対象に【 3 】が適用される。

    後期高齢者医療制度

  • 59

    【 4 】は、生活が困窮したときに、最低限度の生活を無拠出で保障する生活保護制度をさしている。

    公的扶助

  • 60

    子どもの成長や豊かな遊びに欠かせない、玩具、絵本、マンガ、映画、童謡、ゲーム遊び、紙芝居、遊具などを【 5 】という。

    児童文化財

  • 61

    母性の生命健康の保護を目的とし、不妊手術・人工妊娠中絶などに関する事項を定めた法律を【 6 】という。

    母体保護法

  • 62

    【 7 】は、子どもの人権を守るため、2000年に施行された。

    児童虐待防止法

  • 63

    全人口に対する65歳以上の人口比率を高齢化率といい、一般に7%をこえた社会を高齢化社会、また、14%をこえると【 8 】と呼ばれる。

    高齢社会

  • 64

    0歳の平均余命を【 9 】という。

    平均寿命

  • 65

    健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のことを【 10 】という。

    健康寿命

  • 66

    加齢につれて身体機能は徐々に低下・衰退する。疾病率も確実に上昇し、特に、【 11 】が多くみられるようになる。

    慢性疾患

  • 67

    長寿を祝福し、子どもや孫たちが長寿にあやかる儀礼の1つで、61歳のときの長寿の祝いを【 12 】という。

    還暦

  • 68

    租税負担と社会保障負担の合計が国民所得に占める割合を【 13 】という。

    国民負担率

  • 69

    個々人の状況に応じて、個別に提供される適切な変更や調整のことを【 14 】という。

    合理的配慮

  • 70

    「障害」は個人の心身機能の障害と社会的障壁の相互作用によってつくり出されているものであり、社会的障壁の除去を社会の責務とする考え方を、障害の【 15 】モデルという。

    社会

  • 71

    まひや痛みがある場合は、健康な側から先に脱ぎ、まひのある側から着る。このことを【 16 】という。

    脱健着患

  • 72

    集団保育では、どのような経験をすることができるか。p.48を参考に50字程度で説明しなさい。

    家庭とは異なる社会集団のなかで、家庭ではできない活動、人間関係、習慣やルールを通して、多様な経験ができる。

  • 73

    流動性知能はどのような能力か。40字程度で説明しなさい。

    新しいことを学習し、新しい環境に適応する能力やそのために必要な問題解決能力のこと。

  • 74

    成年後見制度の任意後見とはどのような制度か。p.65を参考に100字程度で説明しなさい。

    判断能力が不十分になる前に、あらかじめ本人が選んだ人と契約しておき、判断能力が衰えて任意後見事務を開始する必要が生じたときに、療養看護や財産管理などに関して、必要な事務を代理してもらう制度。

  • 75

    共生社会とはどのような社会か。p.76を参考に70字程度で説明しなさい。

    共生社会とは、多様な人々が互いを尊重し合い、地域でともに暮らし、みなが多様なあり方で主体的に社会に参加し貢献していける社会である。

  • 76

    同じ量の食事をとっても、食べる時間によって、体内での利用のされ方に差があることがわかっている。これを【 1 】という。

    時間栄養学

  • 77

    肥満の人は高血糖や脂質異常などになりやすく、【 2 】につながる。12字で、また、教科書の記載通りの表記(カタカナ)で答えなさい。

    メタボリックシンドローム

  • 78

    食事を家庭でつくらないで、外食店で食べたり、すぐ食べられるように調理加工したものを利用したりすることを【 1 】という。

    食の外部化

  • 79

    国産食料を見直し、自国の自分の地域で生産された食料を、その地域で消費する【 2 】が繰り広げられている。

    地産地消運動

  • 80

    フードバンク活動について、40字程度で説明しなさい。

    賞味期限直前の食品や製造過程で規格外になった食品を無償で配布する取り組みのこと。

  • 81

    世界各地には自然環境、歴史の流れのなかで培われたものや異文化との交流で得たものなど、社会的・経済的環境により、さまざまな【 1 】が形成されている。

    食文化

  • 82

    私たちは外部から食品を摂取し、それを利用して成長し、健康を保持・増進しており、このことを広い意味で【 1 】という。

    栄養

  • 83

    脂肪は1gあたり約【 1 】kcalを生じるすぐれたエネルギー源である。

    9

  • 84

    小麦粉に水を加えて練ると、グリアジンとグルテニンというたんぱく質がからみ合って【 2 】を形成し、粘りと弾力性を生じる。

    グルテン

  • 85

    糖質のとり過ぎについて、p.98を参考に35字程度で説明しなさい。

    糖質はエネルギー源なので、とり過ぎるとエネルギー過剰で肥満になりやすい。

  • 86

    カルシウムは、【 1 】や骨まで食べることのできる小魚類、こまつななどの野菜に多く含まれている。

    牛乳・乳製品

  • 87

    体内で必要量を合成できないアミノ酸を【 2 】という。

    必須アミノ酸

  • 88

    食品のおいしさ、調理の簡便性、品質保持などを目的として調理・加工された食品を【 1 】という。

    調理加工食品

  • 89

    脂溶性ビタミンの1つで骨の形成に欠かせない【 2 】は、食事(魚やきのこ)から供給される以外に、日光(紫外線)にあたることで皮膚でも生成される。

    ビタミンD

  • 90

    特別用途食品の利用対象者と表示についてp.111を参考に50字程度で説明しなさい。

    乳児、幼児、妊産婦、えん下困難者などの利用を目的とした食品で、表示については、国の許可が必要である。

  • 91

    消費者が安全で目的にあった食品を選択できるよう、食品の表示について定めた法律は【 1 】である。

    食品表示法

  • 92

    食品の製造過程において、加工・保存などの目的で添加されるものを【 2 】という。

    食品添加物

  • 93

    【 1 】には、日常生活によく利用する食品について、可食部100gあたりの標準的なエネルギー量と栄養素量が、成分値として示されている。

    日本食品標準成分表

  • 94

    それぞれの食品に含まれる成分量が違うことから、摂取する栄養素量のバランスを考えるために、食品に多く含まれる成分の特徴によっていくつかに分類する。これを【 2 】という。

    食品群

  • 95

    妊娠期・授乳期において、体重の増え過ぎを気にしてエネルギー量を抑えすぎるとどのような影響があるか。30字程度で説明しなさい。

    低出生体重児の出産につながり、子どもの健康に影響を与える。

  • 96

    近年、児童・生徒の【 1 】が問題視されており、中学生・高校生のころから【 1 】が習慣化している人は2割程度存在し、20歳以降に朝食を欠食し始めた人は男女とも5~6割となっている。

    朝食欠食

  • 97

    家庭で材料から調理した料理を食べることを【 2 】という。

    内食

  • 98

    年中行事で食される【 3 】は和食の特徴の1つである。

    行事食

  • 99

    ビタミンCは【 4 】として、多くの食品、飲料に添加されている。

    抗酸化物質

  • 100

    周りの人々とともに食べる【 5 】は、大切にしたい生活行為である。

    共食