日本史探究
問題一覧
1
大型動物の群れを追いかけて,洞窟や岩かげ,テント式の簡単な小屋を利用して移動生活を営んでいた。
2
環濠集落
3
尖頭器
4
三内丸山遺跡
5
竪杵
6
百
7
土偶
8
アニミズム
9
屈葬
10
貝塚文化
11
荒神谷遺跡
12
石包丁
13
青銅器
14
吉野ヶ里遺跡
15
高地性集落
16
志賀島
17
親魏倭王
18
30
19
群馬県の岩宿において,打製石器が,更新世の地層である関東ローム層から発見された。
20
土器によって食料を煮ることができるようになったため,食生活は豊かになり,老人や幼児も栄養をとりやすくなった。
21
鉄製の刃先をつけた鍬や鋤が使われ始めたため、農耕が容易になり、湿田だけでなく、生産性の高い乾田の開発も進められた。収穫にも、石包丁にかわって鉄製の農具が使われるようになった。
22
九州北部を中心とする西日本の地域に小国が分立し,中国と交渉をもっていた。そして,2世紀後半ごろ,倭の小国のあいだで争いがはげしくなった。
23
古墳時代前期の前方後円墳は,竪穴式石室のなかに鏡・玉などが副葬されていて,主として祭祀に利用されたと考えられている。
24
憲法十七条
25
壬申の乱に勝利したことで強い権力をにぎり,天皇家を中心とした政治改革をおしすすめた。
26
班田収授法
27
中央の貴族や大寺社は,地方豪族と結んで大規模な開墾を進め,墾田を農民に貸しあたえて経営した。
28
平城太上天皇の変に際して,機密がもれるのを防ぐために蔵人頭を置いた。
29
末法思想
30
大仙陵古墳
31
法隆寺金堂釈迦三尊像
32
坂上田村麻呂
33
菅原道真
34
須恵器
35
小野妹子
36
白村江
37
高松塚古墳壁画
38
雑徭
39
和同開珎
40
道鏡
41
鑑真
42
渤海
43
曼荼羅
44
藤原頼通
45
平忠常の乱
46
埼玉県行田市の稲荷山古墳出土の鉄剣,熊本県の江田船山古墳出土の大刀には,ともにワカタケル大王の名が記されているから。
47
飛鳥浄御原令の施行とそれにもとづく庚寅年籍が作成されるとともに,藤原京への遷都が行われた。
48
全国の3分の1近くの人々が亡くなったともいわれる疫病の流行や,天候不順による飢饉がつづくなか,藤原広嗣が大宰府で反乱をおこすなど,社会の動揺がつづいた。
49
官職の任命や位階の昇進などに自らの意向を強く反映させた。
50
藤原清衡をはじめとして,藤原基衡,藤原秀衡と3代が約100年間にわたってさかえた。
51
強訴
52
地頭は,荘園や公領の年貢を徴収して荘園領主や国衙に納入しつつ,土地の管理や現地の治安維持を行った。
53
惣領
54
頼朝以来の先例と武家社会の慣習
55
道元が宋に渡って学び,悟りを開くために坐禅を最重視した。
56
異国警固番役
57
藤原清衡
58
梁塵秘抄
59
源頼家
60
曹洞宗
61
開発領主
62
保元の乱
63
厳島神社
64
摂津
65
源義経
66
本領安堵
67
大江広元
68
京都大番役
69
流鏑馬
70
北条義時
71
六波羅探題
72
貞永式目
73
後三条天皇は藤原氏を外戚としない天皇であり,荘園の増加が公領を圧迫して朝廷の税収の減少をまねいていると判断したから。
74
所領を介するつながりを基礎とした,御恩と奉公からなる鎌倉殿と御家人の主従による封建関係。
75
上皇方についた貴族や武士から没収した所領。
76
1297年の徳政令で,御家人が質入れや売却した所領は,無償でかえすよう命じた。
77
朝貢使節の真偽を調べるために勘合が利用されたため,勘合貿易と称される。
78
琉球国
79
足軽の略奪や放火によって,京都の町の大半が焼失し,厭戦気分が高まるなかで,1477(文明9)年に和議が結ばれて終結した。
80
お伽草子
81
寺社参詣の盛況により,大寺社の参道周辺には門前町がおこった。
82
武者所
83
山名氏
84
刀剣
85
武田信玄
86
足利尊氏・直義は,1336年,幕府を再興するための指針である【 1 】を発表した。教科書99Pから漢字4字で抜き出して答えなさい。
87
使節遵行
88
棟別銭
89
勘合
90
宗
91
中継
92
十三湊
93
コシャマイン
94
三毛作
95
馬借
96
細川勝元
97
今川かな目録
98
足利直義の政策は朝廷・寺社と協調する面が強く,新興の武士たちの反発をまねいた。
99
寒冷な気候のなかで狩猟や漁業,雑穀栽培などをいとなみ,コタン(村)につどって生活していた。
100
荘園では年貢の銭納化が進み,段銭・棟別銭,酒屋・土倉役など銭納の税も一般化するなかで,宋銭や明銭などの渡来銭はつねに不足し,長期の使用による摩耗・破損もはげしかったため。
論理表現
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生物基礎
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論理 一問一答
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論理 一問一答
3回閲覧 • 24問 • 1年前問題一覧
1
大型動物の群れを追いかけて,洞窟や岩かげ,テント式の簡単な小屋を利用して移動生活を営んでいた。
2
環濠集落
3
尖頭器
4
三内丸山遺跡
5
竪杵
6
百
7
土偶
8
アニミズム
9
屈葬
10
貝塚文化
11
荒神谷遺跡
12
石包丁
13
青銅器
14
吉野ヶ里遺跡
15
高地性集落
16
志賀島
17
親魏倭王
18
30
19
群馬県の岩宿において,打製石器が,更新世の地層である関東ローム層から発見された。
20
土器によって食料を煮ることができるようになったため,食生活は豊かになり,老人や幼児も栄養をとりやすくなった。
21
鉄製の刃先をつけた鍬や鋤が使われ始めたため、農耕が容易になり、湿田だけでなく、生産性の高い乾田の開発も進められた。収穫にも、石包丁にかわって鉄製の農具が使われるようになった。
22
九州北部を中心とする西日本の地域に小国が分立し,中国と交渉をもっていた。そして,2世紀後半ごろ,倭の小国のあいだで争いがはげしくなった。
23
古墳時代前期の前方後円墳は,竪穴式石室のなかに鏡・玉などが副葬されていて,主として祭祀に利用されたと考えられている。
24
憲法十七条
25
壬申の乱に勝利したことで強い権力をにぎり,天皇家を中心とした政治改革をおしすすめた。
26
班田収授法
27
中央の貴族や大寺社は,地方豪族と結んで大規模な開墾を進め,墾田を農民に貸しあたえて経営した。
28
平城太上天皇の変に際して,機密がもれるのを防ぐために蔵人頭を置いた。
29
末法思想
30
大仙陵古墳
31
法隆寺金堂釈迦三尊像
32
坂上田村麻呂
33
菅原道真
34
須恵器
35
小野妹子
36
白村江
37
高松塚古墳壁画
38
雑徭
39
和同開珎
40
道鏡
41
鑑真
42
渤海
43
曼荼羅
44
藤原頼通
45
平忠常の乱
46
埼玉県行田市の稲荷山古墳出土の鉄剣,熊本県の江田船山古墳出土の大刀には,ともにワカタケル大王の名が記されているから。
47
飛鳥浄御原令の施行とそれにもとづく庚寅年籍が作成されるとともに,藤原京への遷都が行われた。
48
全国の3分の1近くの人々が亡くなったともいわれる疫病の流行や,天候不順による飢饉がつづくなか,藤原広嗣が大宰府で反乱をおこすなど,社会の動揺がつづいた。
49
官職の任命や位階の昇進などに自らの意向を強く反映させた。
50
藤原清衡をはじめとして,藤原基衡,藤原秀衡と3代が約100年間にわたってさかえた。
51
強訴
52
地頭は,荘園や公領の年貢を徴収して荘園領主や国衙に納入しつつ,土地の管理や現地の治安維持を行った。
53
惣領
54
頼朝以来の先例と武家社会の慣習
55
道元が宋に渡って学び,悟りを開くために坐禅を最重視した。
56
異国警固番役
57
藤原清衡
58
梁塵秘抄
59
源頼家
60
曹洞宗
61
開発領主
62
保元の乱
63
厳島神社
64
摂津
65
源義経
66
本領安堵
67
大江広元
68
京都大番役
69
流鏑馬
70
北条義時
71
六波羅探題
72
貞永式目
73
後三条天皇は藤原氏を外戚としない天皇であり,荘園の増加が公領を圧迫して朝廷の税収の減少をまねいていると判断したから。
74
所領を介するつながりを基礎とした,御恩と奉公からなる鎌倉殿と御家人の主従による封建関係。
75
上皇方についた貴族や武士から没収した所領。
76
1297年の徳政令で,御家人が質入れや売却した所領は,無償でかえすよう命じた。
77
朝貢使節の真偽を調べるために勘合が利用されたため,勘合貿易と称される。
78
琉球国
79
足軽の略奪や放火によって,京都の町の大半が焼失し,厭戦気分が高まるなかで,1477(文明9)年に和議が結ばれて終結した。
80
お伽草子
81
寺社参詣の盛況により,大寺社の参道周辺には門前町がおこった。
82
武者所
83
山名氏
84
刀剣
85
武田信玄
86
足利尊氏・直義は,1336年,幕府を再興するための指針である【 1 】を発表した。教科書99Pから漢字4字で抜き出して答えなさい。
87
使節遵行
88
棟別銭
89
勘合
90
宗
91
中継
92
十三湊
93
コシャマイン
94
三毛作
95
馬借
96
細川勝元
97
今川かな目録
98
足利直義の政策は朝廷・寺社と協調する面が強く,新興の武士たちの反発をまねいた。
99
寒冷な気候のなかで狩猟や漁業,雑穀栽培などをいとなみ,コタン(村)につどって生活していた。
100
荘園では年貢の銭納化が進み,段銭・棟別銭,酒屋・土倉役など銭納の税も一般化するなかで,宋銭や明銭などの渡来銭はつねに不足し,長期の使用による摩耗・破損もはげしかったため。