解剖学31

解剖学31
82問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    大胸筋の鎖骨部の起始は?

    鎖骨内側1/2~3

  • 2

    大胸筋の胸助部の起始は?

    胸骨、1~6助軟骨

  • 3

    大胸筋の腹部の起始は?

    腹直筋鞘

  • 4

    大胸筋の停止は?

    上腕骨

  • 5

    大胸筋の作用は?

    肩関節屈曲、内旋、水平内転、内転、胸郭挙上

  • 6

    大胸筋の神経は?

    内側・外側胸筋神経C5(C6)~T1

  • 7

    横隔膜の肋骨部の起始は?

    7~12肋軟骨内面

  • 8

    横隔膜の腰椎部の起始は?

    1~3腰椎体

  • 9

    横隔膜の胸骨部の起始は?

    剣状突起

  • 10

    横隔膜の停止は?

    腱中心

  • 11

    横隔膜の作用は?

    胸腔の拡張

  • 12

    横隔膜の神経は?

    横隔神経C3~5

  • 13

    外肋間筋の起始は?

    上位肋骨下縁

  • 14

    外肋間筋の停止は?

    下位肋骨上縁

  • 15

    外肋間筋の作用は?

    肋骨の引き上げ→胸郭の拡張

  • 16

    外肋間筋の神経は?

    肋間神経T1~11

  • 17

    内肋間筋の起始は?

    下位肋骨上縁

  • 18

    内肋間筋の停止は?

    上位肋骨下縁

  • 19

    内肋間筋の作用は?

    肋骨の引き下げ→胸郭の収縮

  • 20

    内肋間筋の神経は?

    肋間神経T1~11

  • 21

    外腹斜筋の起始は?

    第5(6)~12肋骨

  • 22

    外腹斜筋の停止は?

    腹直筋鞘(白線)、恥骨稜、腸骨稜

  • 23

    外腹斜筋の作用は?

    胸郭の引き下げ(呼気)、骨盤の引き上げ、対側への体幹回旋

  • 24

    外腹斜筋の神経は?

    肋間神経T7~12(腸骨下腹神経)

  • 25

    広背筋の起始は?

    第6~8胸椎、第(9)10~12肋骨、腰背腱膜・腸骨稜

  • 26

    広背筋の停止は?

    上腕骨小結節稜

  • 27

    広背筋の作用は?

    肩関節内旋、屈曲→伸展

  • 28

    広背筋の神経は?

    胸背神経C(6)7~8

  • 29

    前鋸筋の神経は?

    長胸神経C5~C7(C8)

  • 30

    前鋸筋の作用は?

    肩甲骨前方固定、下角を外側上方に回旋

  • 31

    前鋸筋の4肋骨以下の停止は?

    肩甲骨下角

  • 32

    前鋸筋の2~3肋骨の停止は?

    肩甲骨内側

  • 33

    前鋸筋の1~2肋骨の停止は?

    肩甲骨上角

  • 34

    前鋸筋の起始は?

    第1~8(10)肋骨の前外側面

  • 35

    三角筋の起始は?

    肩甲棘、肩峰、鎖骨外側1/3

  • 36

    三角筋の停止は?

    上腕骨三角筋粗面

  • 37

    三角筋の作用は?

    肩関節外転 (前部繊維)屈曲 (後部繊維)伸展

  • 38

    三角筋の神経は?

    腋窩神経

  • 39

    上腕二頭筋の長頭の起始は?

    肩甲骨関節上結節

  • 40

    上腕二頭筋の短頭の起始は?

    肩甲骨烏口突起

  • 41

    上腕二頭筋の停止は?

    頭骨粗面、前腕筋膜の上内側

  • 42

    上腕二頭筋の作用は?

    肘屈曲、前腕回外、肩外転(長頭)、肩内転(短頭)

  • 43

    上腕二頭筋の神経は?

    筋皮神経

  • 44

    上腕三頭筋の神経は?

    橈骨神経

  • 45

    上腕三頭筋の作用は?

    肘関節伸展、肩関節伸展

  • 46

    上腕三頭筋の停止は?

    尺骨肘頭

  • 47

    上腕三頭筋の長頭の起始は?

    肩甲骨関節下結節

  • 48

    上腕三頭筋の外側頭の起始は?

    上腕骨橈骨N溝上方

  • 49

    上腕三頭筋の内側頭の起始は?

    上腕骨橈骨N溝下方

  • 50

    烏口腕筋の起始は?

    肩甲骨烏口突起

  • 51

    烏口腕筋の停止は?

    上腕骨内側面中部

  • 52

    烏口腕筋の作用は?

    肩関節屈曲、内転

  • 53

    烏口腕筋の神経は?

    筋皮神経

  • 54

    橈骨手根屈筋の起始は?

    上腕骨の内側上顆、前腕筋膜

  • 55

    橈側手根屈筋の停止は?

    第2中手骨底

  • 56

    橈側手根屈筋の作用は?

    手関節の掌屈、撓屈、前腕回内

  • 57

    橈側手根屈筋の神経は?

    正中神経

  • 58

    梨状筋の神経は?

    仙骨神経叢の枝

  • 59

    梨状筋の作用は?

    股関節外旋・外転

  • 60

    梨状筋の停止は?

    大転子後縁

  • 61

    梨状筋の起始は?

    仙骨前面の第2~4前仙骨孔両側

  • 62

    大殿筋の神経は?

    下殿神経

  • 63

    大殿筋の作用は?

    股関節伸展・外旋 外転(上部)・内転(下部)

  • 64

    大殿筋の停止は?

    大腿骨殿筋粗面、腸脛靭帯

  • 65

    大殿筋の起始は?

    腸骨翼の外、仙骨・尾骨の外側縁、仙結節靭帯

  • 66

    大腿二頭筋の長頭の起始は?

    坐骨結節

  • 67

    大腿二頭筋の短頭は?

    大腿骨体の粗線外側唇

  • 68

    大腿二頭筋の停止は?

    腓骨頭

  • 69

    大腿二頭筋の作用は?

    股関節伸展・外旋 膝関節屈曲

  • 70

    大腿二頭筋の神経は?

    坐骨神経

  • 71

    前脛骨筋の起始は?

    脛骨外側面、下腿骨間膜

  • 72

    前脛骨筋の停止は?

    内側禊状骨、第1中足骨底

  • 73

    前脛骨筋の作用は?

    足の背屈、内がえし

  • 74

    前脛骨筋の神経は?

    深腓骨神経

  • 75

    冊は、性格系を構成する重要な熱官である。1格は、数種類の骨と軟質により構成され、筋系と合わせて運動器系を構成する。性が将格を構成する際には、数種類の背の連結構造が みられ、特に可動性の高い連結を(① )選結といい、これらを一般的に関節と呼ぶ。関節の基不的構造は、関節軟性で買われた関節面を関節包で密閉したものであり、関節包内面 は(② )、外Nは強問な( ③ )で買われている。また、(① ) による強間な結合が関節内の内部または外部でみられる。 骨はその形状によっていくつかに分類され、主に四肢を構成し、桂状の骨幹と両器に膨ら んだ 端を持つ( ⑤ ) や、手根件や足根骨などの小さな塊状の(⑥ )、胸骨や肩甲骨などの板状の( ⑦ )などの様々な種類がある。 また、骨に筋や靭帯が付着する部分や神経、血管の通路には名称が付けられており、筋が付着するザラザラした面を(⑧ )といい、ある程度の厚みや幅を持った隆起線を後、骨が切れ込んだ構造の部位を切食、狭く長い産みを満という。 1) 文中の空欄①〜⑧に入る言葉を答えよ。 2) 骨が持つ機能を3つ答えよ (講義では6つ説明)

    ① (滑膜性)②( 滑膜)③( 線維膜)④(戦帯) ⑤ ( 長管骨)⑥( 短H )②(無平1 ) ⑧( -面) ( 体重を支える)( 立体的な組み合わせにより腔を形成する) ( .内部に臓器を入れて、その臓器を保護する) ( 付着する筋と共同し運動を行う) ( カルシウムの貯蔵を行う )( 骨内部の赤色骨髄は血球を作る)

  • 76

    筋は収縮することで仕事を行う警官であり、骨格系とともに運動系 、関節運動な どの身体活動でも重要な働きを示す”官である。 筋は、大まかに分けると、骨格筋や心筋を借成する(①)、また消化器系器官を構成する(② )の2種類に分類される。全身の骨格筋には様々な種類があり、体重のおおよそく ③ ) %を占め、最大の発熱”官であり、体温雑時に大きく関わる。 ( ① )は、数多くの筋線維が東となった筋東で構成されているが、筋線維も数多くの 筋原線維が束ねられた構造を持ち、筋原線維を更に拡火すると( ① )と(⑤ )で描 成されるフィラメントが数多く存在し、筋収縮はこのフィラメントの湖り込みによって行 られる。 筋は、その形状によって分類され、筋の両端がんに移行し線維が筋の走行に治って配列している筋を( ◎ )、上腕二頭筋や上腕三頭筋のように起始または付着部が複数行在し筋 頭が複数ある筋を(⑦ )、腹直筋のように筋の走行の中で複数の筋腹をもつ筋を多腹筋という。また、腓腹筋のように筋中央の腱膜に向かい筋線維が斜めに配列する前を(⑧) という。筋が有効に作用するためには、(A) 腱の保護や作用補助を目的とした各種の補助 装置が存在する。 1) 文中の空欄①〜⑧に入る言葉を答えよ。 2) 波線(A) で示される各種の補助装置について、主に膝関節における補助装置はどの様な物があるか1つ答え、機能を説明せよ。

    ① (横紋筋)②( 平滑筋)③(40 ) ④( アクチン ) ⑤ (ミオシン ) ⑥( 紡錘状筋)⑦(多頭筋)⑧( 羽状筋) (滕益性:膝関節を消らかに動かし、と言がずれるのを防ぐ)

  • 77

    股関節の朝帯の名前3つ

    腸大腿靭帯・恥骨大腿靭帯・坐大腿靭帯

  • 78

    腸骨大腿靭帯と恥骨大腿靭帯の付着の特徴についての記述

    四足歩行から二足歩行に変わったために、股関節屈曲時にはゆるみ、股段関節伸展時には緊張する方向にねじれる。

  • 79

    膝関節の部位の名前

    前十字靭帯・内側半月・内側側物帯 外側半月・外側側副靱帯

  • 80

    前十字物带の役 の記述

    ( 大腿骨に対して骨が前方に移動するのを制御する)

  • 81

    ・離板を構成する筋4つ

    棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋

  • 82

    役割

    上腕性を関節部に引きつけ、関節運動の構造になる) ( 肩甲骨の外旋・内旋

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    問題一覧

  • 1

    大胸筋の鎖骨部の起始は?

    鎖骨内側1/2~3

  • 2

    大胸筋の胸助部の起始は?

    胸骨、1~6助軟骨

  • 3

    大胸筋の腹部の起始は?

    腹直筋鞘

  • 4

    大胸筋の停止は?

    上腕骨

  • 5

    大胸筋の作用は?

    肩関節屈曲、内旋、水平内転、内転、胸郭挙上

  • 6

    大胸筋の神経は?

    内側・外側胸筋神経C5(C6)~T1

  • 7

    横隔膜の肋骨部の起始は?

    7~12肋軟骨内面

  • 8

    横隔膜の腰椎部の起始は?

    1~3腰椎体

  • 9

    横隔膜の胸骨部の起始は?

    剣状突起

  • 10

    横隔膜の停止は?

    腱中心

  • 11

    横隔膜の作用は?

    胸腔の拡張

  • 12

    横隔膜の神経は?

    横隔神経C3~5

  • 13

    外肋間筋の起始は?

    上位肋骨下縁

  • 14

    外肋間筋の停止は?

    下位肋骨上縁

  • 15

    外肋間筋の作用は?

    肋骨の引き上げ→胸郭の拡張

  • 16

    外肋間筋の神経は?

    肋間神経T1~11

  • 17

    内肋間筋の起始は?

    下位肋骨上縁

  • 18

    内肋間筋の停止は?

    上位肋骨下縁

  • 19

    内肋間筋の作用は?

    肋骨の引き下げ→胸郭の収縮

  • 20

    内肋間筋の神経は?

    肋間神経T1~11

  • 21

    外腹斜筋の起始は?

    第5(6)~12肋骨

  • 22

    外腹斜筋の停止は?

    腹直筋鞘(白線)、恥骨稜、腸骨稜

  • 23

    外腹斜筋の作用は?

    胸郭の引き下げ(呼気)、骨盤の引き上げ、対側への体幹回旋

  • 24

    外腹斜筋の神経は?

    肋間神経T7~12(腸骨下腹神経)

  • 25

    広背筋の起始は?

    第6~8胸椎、第(9)10~12肋骨、腰背腱膜・腸骨稜

  • 26

    広背筋の停止は?

    上腕骨小結節稜

  • 27

    広背筋の作用は?

    肩関節内旋、屈曲→伸展

  • 28

    広背筋の神経は?

    胸背神経C(6)7~8

  • 29

    前鋸筋の神経は?

    長胸神経C5~C7(C8)

  • 30

    前鋸筋の作用は?

    肩甲骨前方固定、下角を外側上方に回旋

  • 31

    前鋸筋の4肋骨以下の停止は?

    肩甲骨下角

  • 32

    前鋸筋の2~3肋骨の停止は?

    肩甲骨内側

  • 33

    前鋸筋の1~2肋骨の停止は?

    肩甲骨上角

  • 34

    前鋸筋の起始は?

    第1~8(10)肋骨の前外側面

  • 35

    三角筋の起始は?

    肩甲棘、肩峰、鎖骨外側1/3

  • 36

    三角筋の停止は?

    上腕骨三角筋粗面

  • 37

    三角筋の作用は?

    肩関節外転 (前部繊維)屈曲 (後部繊維)伸展

  • 38

    三角筋の神経は?

    腋窩神経

  • 39

    上腕二頭筋の長頭の起始は?

    肩甲骨関節上結節

  • 40

    上腕二頭筋の短頭の起始は?

    肩甲骨烏口突起

  • 41

    上腕二頭筋の停止は?

    頭骨粗面、前腕筋膜の上内側

  • 42

    上腕二頭筋の作用は?

    肘屈曲、前腕回外、肩外転(長頭)、肩内転(短頭)

  • 43

    上腕二頭筋の神経は?

    筋皮神経

  • 44

    上腕三頭筋の神経は?

    橈骨神経

  • 45

    上腕三頭筋の作用は?

    肘関節伸展、肩関節伸展

  • 46

    上腕三頭筋の停止は?

    尺骨肘頭

  • 47

    上腕三頭筋の長頭の起始は?

    肩甲骨関節下結節

  • 48

    上腕三頭筋の外側頭の起始は?

    上腕骨橈骨N溝上方

  • 49

    上腕三頭筋の内側頭の起始は?

    上腕骨橈骨N溝下方

  • 50

    烏口腕筋の起始は?

    肩甲骨烏口突起

  • 51

    烏口腕筋の停止は?

    上腕骨内側面中部

  • 52

    烏口腕筋の作用は?

    肩関節屈曲、内転

  • 53

    烏口腕筋の神経は?

    筋皮神経

  • 54

    橈骨手根屈筋の起始は?

    上腕骨の内側上顆、前腕筋膜

  • 55

    橈側手根屈筋の停止は?

    第2中手骨底

  • 56

    橈側手根屈筋の作用は?

    手関節の掌屈、撓屈、前腕回内

  • 57

    橈側手根屈筋の神経は?

    正中神経

  • 58

    梨状筋の神経は?

    仙骨神経叢の枝

  • 59

    梨状筋の作用は?

    股関節外旋・外転

  • 60

    梨状筋の停止は?

    大転子後縁

  • 61

    梨状筋の起始は?

    仙骨前面の第2~4前仙骨孔両側

  • 62

    大殿筋の神経は?

    下殿神経

  • 63

    大殿筋の作用は?

    股関節伸展・外旋 外転(上部)・内転(下部)

  • 64

    大殿筋の停止は?

    大腿骨殿筋粗面、腸脛靭帯

  • 65

    大殿筋の起始は?

    腸骨翼の外、仙骨・尾骨の外側縁、仙結節靭帯

  • 66

    大腿二頭筋の長頭の起始は?

    坐骨結節

  • 67

    大腿二頭筋の短頭は?

    大腿骨体の粗線外側唇

  • 68

    大腿二頭筋の停止は?

    腓骨頭

  • 69

    大腿二頭筋の作用は?

    股関節伸展・外旋 膝関節屈曲

  • 70

    大腿二頭筋の神経は?

    坐骨神経

  • 71

    前脛骨筋の起始は?

    脛骨外側面、下腿骨間膜

  • 72

    前脛骨筋の停止は?

    内側禊状骨、第1中足骨底

  • 73

    前脛骨筋の作用は?

    足の背屈、内がえし

  • 74

    前脛骨筋の神経は?

    深腓骨神経

  • 75

    冊は、性格系を構成する重要な熱官である。1格は、数種類の骨と軟質により構成され、筋系と合わせて運動器系を構成する。性が将格を構成する際には、数種類の背の連結構造が みられ、特に可動性の高い連結を(① )選結といい、これらを一般的に関節と呼ぶ。関節の基不的構造は、関節軟性で買われた関節面を関節包で密閉したものであり、関節包内面 は(② )、外Nは強問な( ③ )で買われている。また、(① ) による強間な結合が関節内の内部または外部でみられる。 骨はその形状によっていくつかに分類され、主に四肢を構成し、桂状の骨幹と両器に膨ら んだ 端を持つ( ⑤ ) や、手根件や足根骨などの小さな塊状の(⑥ )、胸骨や肩甲骨などの板状の( ⑦ )などの様々な種類がある。 また、骨に筋や靭帯が付着する部分や神経、血管の通路には名称が付けられており、筋が付着するザラザラした面を(⑧ )といい、ある程度の厚みや幅を持った隆起線を後、骨が切れ込んだ構造の部位を切食、狭く長い産みを満という。 1) 文中の空欄①〜⑧に入る言葉を答えよ。 2) 骨が持つ機能を3つ答えよ (講義では6つ説明)

    ① (滑膜性)②( 滑膜)③( 線維膜)④(戦帯) ⑤ ( 長管骨)⑥( 短H )②(無平1 ) ⑧( -面) ( 体重を支える)( 立体的な組み合わせにより腔を形成する) ( .内部に臓器を入れて、その臓器を保護する) ( 付着する筋と共同し運動を行う) ( カルシウムの貯蔵を行う )( 骨内部の赤色骨髄は血球を作る)

  • 76

    筋は収縮することで仕事を行う警官であり、骨格系とともに運動系 、関節運動な どの身体活動でも重要な働きを示す”官である。 筋は、大まかに分けると、骨格筋や心筋を借成する(①)、また消化器系器官を構成する(② )の2種類に分類される。全身の骨格筋には様々な種類があり、体重のおおよそく ③ ) %を占め、最大の発熱”官であり、体温雑時に大きく関わる。 ( ① )は、数多くの筋線維が東となった筋東で構成されているが、筋線維も数多くの 筋原線維が束ねられた構造を持ち、筋原線維を更に拡火すると( ① )と(⑤ )で描 成されるフィラメントが数多く存在し、筋収縮はこのフィラメントの湖り込みによって行 られる。 筋は、その形状によって分類され、筋の両端がんに移行し線維が筋の走行に治って配列している筋を( ◎ )、上腕二頭筋や上腕三頭筋のように起始または付着部が複数行在し筋 頭が複数ある筋を(⑦ )、腹直筋のように筋の走行の中で複数の筋腹をもつ筋を多腹筋という。また、腓腹筋のように筋中央の腱膜に向かい筋線維が斜めに配列する前を(⑧) という。筋が有効に作用するためには、(A) 腱の保護や作用補助を目的とした各種の補助 装置が存在する。 1) 文中の空欄①〜⑧に入る言葉を答えよ。 2) 波線(A) で示される各種の補助装置について、主に膝関節における補助装置はどの様な物があるか1つ答え、機能を説明せよ。

    ① (横紋筋)②( 平滑筋)③(40 ) ④( アクチン ) ⑤ (ミオシン ) ⑥( 紡錘状筋)⑦(多頭筋)⑧( 羽状筋) (滕益性:膝関節を消らかに動かし、と言がずれるのを防ぐ)

  • 77

    股関節の朝帯の名前3つ

    腸大腿靭帯・恥骨大腿靭帯・坐大腿靭帯

  • 78

    腸骨大腿靭帯と恥骨大腿靭帯の付着の特徴についての記述

    四足歩行から二足歩行に変わったために、股関節屈曲時にはゆるみ、股段関節伸展時には緊張する方向にねじれる。

  • 79

    膝関節の部位の名前

    前十字靭帯・内側半月・内側側物帯 外側半月・外側側副靱帯

  • 80

    前十字物带の役 の記述

    ( 大腿骨に対して骨が前方に移動するのを制御する)

  • 81

    ・離板を構成する筋4つ

    棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋

  • 82

    役割

    上腕性を関節部に引きつけ、関節運動の構造になる) ( 肩甲骨の外旋・内旋